ウェイトレス&ウェイター > 深雪+様、いらっしゃいませ~!
you > もどった! お、なりきりの流れだ
カーマイン・D > (そのまま床に丸を描いて、穴になったその丸にボッシュート)
ウェイトレス&ウェイター > カーマイン・D様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
深雪+ > 深雪:(口笛で青森ロック大臣を吹きながら) 千歳:何その曲?
ウェイトレス&ウェイター > VITAE様、いらっしゃいませ~!
VITAE > (穴の中から神々しい演出で現れる)
ぽぴー > はて、ボクは誰にしようかな。
深雪+ > み:朝のニュースで報じる日本の首都青森! こんばんは、あけおめ! ち:おめでとうございます。(ぺこ
VITAE > ええっと、なんでこんな演出なんでしょう……? あっと、こんばんは。
ウェイトレス&ウェイター > 領主と騎士様、いらっしゃいませ~!
深雪+ > み:豪華な登場じゃない! ち:紅白のトリみたい。
ウェイトレス&ウェイター > ぽぴー様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
深雪+ > み:こんばんは、あけおめー。 ち:おめでとうございます。
領主と騎士 > アリア:こんばんは! ハッピーニューイヤー! セレス:こんばんはー。おめでとさん。
VITAE > あ、そういえば今日はお正月ですね。皆様、あけましておめでとうございます。
深雪+ > み:ちーちゃん、知らない人ばっかでしょ。自己紹介、自己紹介。 ち:えー。 どうも、みゆの親友かつ愛人の、千代田千歳です。 み:あ、愛人言わない!!
領主と騎士 > あ:あ、深雪ひさしぶり。あけましておめでとうー。(にっこりー)
ウェイトレス&ウェイター > 紫水晶様、いらっしゃいませ~!
領主と騎士 > あ:愛人……?(怪訝そうな顔している) せ:(アリアから見えないところで面白そうにくくく、と笑ってる)
深雪+ > (千歳さんスペック:小柄・髪は茶、毛先を少し巻いてる・美人)
VITAE > あらあら……(微笑ましい微笑み)>ちとせ
紫水晶 > あ:ちーっすあっけおめー!(浴衣 み:はい、あけおめとこんばんは(振袖 し:おー、ここがミュークトか・・・(きょろきょろ
深雪+ > み:うん、あけおめ!(にこー>アリア君
深雪+ > み:こんばんはー。 ち:わんばんこ。
領主と騎士 > あ:こんばんはー。 せ:こんばんやーっす
VITAE > あけましておめでとうございます。あ、振袖ですか。懐かしいなぁ……(ちょっとうらやましそうに)
深雪+ > み:違う違う!! だってほら、ちーちゃんは女の子でしょ!!>アリア君 ち:こないだは自分で愛人言ってたのにー。
深雪+ > (ついでに衣装:深雪は洋服、千歳は袴)
領主と騎士 > あ:別にそんなに焦らなくても、愛の形は人それぞれだと思うよ(にっこり、と笑みを浮かべ) はじめまして、ボクはアリアキュリーズ……長いからアリアでいいや。よろしくね。
深雪+ > ち:うふふ。>びたえさん
領主と騎士 > ↓>深雪、チトセ
紫水晶 > み:あらあら、さすがに今日はお正月ムードですわね(にこにこ あ:だな! にぎやかな感じ、いいねえ好きだぜ。
深雪+ > み:だ、だからそんな趣味ないってばー!!>アリア君 ち:……あ、みゆが言ってたアリア君って、キミなんだ。よろしく。(にこー
領主と騎士 > あ:あ、ミナ久しぶり。今日は華やかなだね。(にっこりー)>ミナ
紫水晶 > あ:とと・・・見ない顔もあんな。自己紹介しようぜ。 み:ですわね。 し:? なんで?
領主と騎士 > あ:あはは、ミナからボクの悪口でも聞いていたの?>チトセ
深雪+ > み:っていうか、ちーちゃん今日真昼間から飲んでたでしょ。なんでシラフなの……。 ち:気のせい気のせい。
紫水晶 > あ:うい、いっくぜー。あたしはアキラ、よろしくな!(腕まくりしてぐっ み:月神ミナと申します、よろしくお願いいたしますわ(ぺこり
VITAE > うーん、私もちょっと衣装を変えてみましょう。(現在はいつもの白いボディスーツ)
領主と騎士 > (おおぅ、なんか混ざった。↓は「深雪からボクの~」ね)
深雪+ > ち:んー、聞きたい?(くす)>アリア君 み:い、いーっていーって!!!(あわわ
紫水晶 > あ:で、ほい。 し:? わかんねーけど。んっと、村崎鳴久(むらさきなるひさ)だ! シメイって呼んでくんなよな!(ぴーす
紫水晶 > (シメイ。以前連れてきたことあるけどリセットかかってます。13歳、二次性徴まだちょいと遠い男の子で元気系ショタです)
領主と騎士 > せ:俺はセレスタイン・ハーキマー。まぁ、基本的にコイツのお守りだから、覚えなくていいし気にしなくていい。(ひらひら、と手を振って)
深雪+ > ち:……っていうか、季節外れだね……。寒くないの?>アキラさん
紫水晶 > み:あら、アリア君。お久しぶりですわ。きれいでしょう? これは振袖、日本では未婚女性の正装の一つですわ。>アリア君
紫水晶 > (あ、ちなみにシメイは普段着です)
VITAE > [Conversion]-[Costume]-[Shrine Maiden] (衣装が一瞬で巫女服に)
領主と騎士 > あ:……んー、やめとくー。深雪がボクの居ない所で話したコトを、ボクが聞くのはフェアじゃない気がするしね。(肩をすくめて)>チトセ
深雪+ > み:……(女性陣見渡して)あれー!? あたしだけなんか残念な感じ!?
紫水晶 > あ:あはは、やっぱそうなるよな。神社でも同じこと言われた。まあうん、寒くないんだな、これが。>千歳
紫水晶 > し:!? うわーなんだあれ、仮面ライダーみたいなことした!(指さして>ヴィタエ@変身
領主と騎士 > あ:へー。なるほど、オフィシャルなドレスなんだね。華やかなのも納得だ。よく似合ってるよ。(にっこり)>ミナ
深雪+ > ち:あはは、正解。(ぱちぱち)でも、悪いことは言ってなかったから、安心して。(にこにこ)>アリア君 み:(ほっ)
VITAE > ふぅ……こんなものでしょうか?(巫女服ひらひらさせて) あ、申し遅れました、ヴィタエです。ヴィー、とお呼びください。
深雪+ > ち:へー、暑がりなんだねー。暑がりってレベルじゃないけど……。>アキラさん
領主と騎士 > あ:ちなみに、チトセは本当に深雪の愛人なの?(やや素っ気ない感じに)>チトセ
紫水晶 > み:今日は一年の始まり、お正月ですからね。正装して神社にお参りに・・・というのが一般的な日本の風習でしょうかね。>アリア君
領主と騎士 > せ:見事なもんだ。(ぱちぱち、と何回か拍手をして)>ヴィー
VITAE > そこはせめてプリキュアって言ってくださいよ。あ、これは服の構成を巫女服にしたのです。>シメイ
深雪+ > ち:んー、愛人だとすれば、どうする?(くすくす>アリア君
紫水晶 > あ:暑がり・・・うーん、まあ暑がりか。実はこんなこともできんだけどな。はっ!(DBばりに気合入れると店内の気温が上昇する>千歳
深雪+ > み:浴衣、振袖、巫女服、袴。で、あたしだけ普通のジャケットとか!! なんか場違いじゃない!? ち:まぁまぁ、みゆらしいよ。
VITAE > あはは……見世物というわけではないんですけどね……>セレス
紫水晶 > あ:覚えなくていいし気にしなくていいってのはいくらなんでもアレすぎねえ? まあうん、とりあえずよろしくな!>セレス
領主と騎士 > あ:へー。神社ってのは教会で、お参りってのはお祈りみたいなモノ、かなー?>ミナ
深雪+ > ち:……あれ、なんだか暑い? ……(気付いた)え、えぇー!?>アキラさん
領主と騎士 > あ:……別にー。深雪にそういう趣味があったなんて意外だなー、って思うだけだよ。(にっこり)>チトセ
紫水晶 > し:え、でも変身は変身じゃん(ほへー、と凝視してる>ヴィタエ み:キューティーハニーが近そうですわね。>ヴィタエさん
VITAE > あら、ぬくいです。>アキラ
領主と騎士 > あ:場違いなんかじゃないよ。深雪はそのままでも十分……えーと、うん、大丈夫。(何かごまかす感じで)>深雪 セ:(小さくけたけた笑ってる)
紫水晶 > あ:別いんじゃね? ぶっちゃけ和服って動きづれーしよ。>深雪
VITAE > キューティーハニー……うーん……(自分の胸ぺたぺた。大きさはほどほど)
深雪+ > ち:あはは、つまんないな。愛人っていうのはものの例えだよ。心の隙間を埋め合う関係?>アリア君
深雪+ > み:なんだか凄く慰められた感じ!?(がびーん)>アリア君
領主と騎士 > (いろいろまちがえたー。でも今更訂正するのもあれだからこのまま押し通す。こっから気を付けよう)
紫水晶 > み:大体あってますわ。まあ、今日行ってきたのはまほろばのほうなので、実際に神様がいて話を聞いていただけましたけど(くすり
紫水晶 > >アリア君
領主と騎士 > あ:ふぅん。随分、深い関係なんだねー。(笑顔で)>チトセ
領主と騎士 > あ:や、慰めたわけじゃなくて、なんていうのかな……(うーんとうーんと)>深雪 せ:(にやにや)
領主と騎士 > あ:本物の神様ってこと? それはすごいや。(驚いた顔で)>ミナ
紫水晶 > あ:へへへ、まあそういうわけなんだ。正確には温度じゃないけど、熱を操れるっていうかさ。>千歳
領主と騎士 > セ:おっと。気分を害したなら失礼。なかなかすごいモン見せてもらったから、賞賛しただけなんだが。(肩をすくめて)>ヴィー
深雪+ > み:余裕の一言じゃない! その「胸が大きいと肩がこるだけよー」みたいな!>アキラさん
紫水晶 > し:・・・? 何やってんの?>ヴィタエ@ぺたぺた み:(それは聞かないほうが、とか思ったけど言わなかった)
領主と騎士 > せ:熱を操るってーか、単に放熱してるだけのよーな印象を受けた。(ぱたぱたと自分の顔を手であおぎながら)>アキラ
VITAE > あ、いえ、その……あ、ありがとうございます。(テレテレ)>セレス
深雪+ > み:い、いいよ、気を遣わなくてー!!(あわわ>アリア君
深雪+ > ち:レッドマジシャン?>アキラさん
紫水晶 > み:「神様」の定義がそちらと違う可能性がありますわね。こちらの「神様」というのは全知全能ではなく、一種精霊、妖精のようなものでしてね。>アリア君
深雪+ > み:(肩をぽん)……b(さむずあっぷ、この子はA~Bの間)>ヴィーさん
VITAE > ……女の子はね、みなすべからく悩みを持ってるんですよ。同性にしか打ち明けられない悩みです。(光の無い目と微笑み)>シメイ
紫水晶 > あ:なんでそうなるんだー。じゃあこれ着るかー?(少しはだけて。なお、下着はまるで存在していないので・・・>深雪
領主と騎士 > せ:いえいえ。でもあれだ、巫女服っていわゆる儀式装束だろ? なんか袴とかとは微妙にジャンル違うような。まぁ正月らしいっちゃらしいけど。>ヴィー
紫水晶 > あ:本当のところは、火を操る程度の能力なんだよ。熱はその副産物って感じ?(指先にライターサイズの火>セレス
深雪+ > み:ちょ、ま、滲み出るエロス!!! 男の子いるんだからー!!(慌てて隠す)>アキラさん
領主と騎士 > あ:気を遣ってるわけじゃなくて! えーと、あーもう、わかんないかな! そのままで深雪は十分素敵だって言ってるの!>深雪
紫水晶 > あ:クロスファイヤーハリケーン!(アンク型の火炎弾がミナに発射される>深雪 み:(氷の壁で相殺)
領主と騎士 > せ:はーん、なるほどな。それなら納得だ。>アキラ
VITAE > 私の開発者に日本人の方が多かったんです。それでデフォルトで何故か巫女服にチェンジできるんですよね。(複雑な表情で)>セレス
紫水晶 > し:・・・?(首をかしげる>ヴィタエ
深雪+ > み:……(かぁー)そ、そんな大声で言わないでよー!!(ばたばた)>アリア君 ち:なるほど。
深雪+ > ち:なんだか凄い光景を見た……。>総裁
紫水晶 > あ:おっと、それもそうだっけ(笑いながら着なおす>深雪 み:まあ、私たちは見慣れてますけど。 し:どこでもやるよな、アキラ。
領主と騎士 > せ:かいはつしゃ?(きょとん)>ヴィー
領主と騎士 > せ:てかソレかっこいいな。俺も練習しよう。>アキラ#指先に炎
紫水晶 > あ:ちなみに、ミナは氷を操る程度の能力なんだぜ。>セレス み:(笑顔のまま掌に氷を出す)
領主と騎士 > あ:深雪がつまんないこと言うからでしょ。(ちょっとスネた感じで。照れてる)>深雪
深雪+ > み:ホントにもう……。彼氏持ちなんでしょ? 彼氏どう思うよ……。>アキラさん
紫水晶 > み:まほろばではよくあること(にこ>千歳さん@相殺
VITAE > ……親、のようなものです。ヒトが男女の交わりで産み落とされるように、私はヒトの手で造られた機械なんです。>セレス
領主と騎士 > あ:なんと。二人合わせるとメドローアができるな。……ん? メドローアってなんだ?>アキラ、ミナ
領主と騎士 > あ:なるほど。「やおよろず」ってやつだねー。(にっこり)>ミナ
紫水晶 > あ:そんな複雑な技じゃないから、結構簡単にできると思うぜー。>セレス
深雪+ > み:え、えぇー!? あたしのせいー!?(がびーん)>アリア君
領主と騎士 > せ:うーん、火加減が難しいな……(真剣な顔で指先に炎を出したり消したり)>アキラ
紫水晶 > あ:あー・・・(ものすごくすまなさそうな顔して)・・・ついやっちゃうんだよな・・・。>深雪
VITAE > 皆様凄い能力を持ってるんですねぇ>アキラ、ミナ
深雪+ > み:……くっそ、反省して爆発しろ! 爆発しろ!! ち:爆発、爆発!!>アキラさん
紫水晶 > し:はいはい! 俺は雷が出せるんだぜ!>セレス、ヴィタエ@メドローアだのすごい能力だの
深雪+ > ち:一瞬で巫女さんに変身した人に言われたくないよ。>ヴィーさん
領主と騎士 > (てかちょいちょい名前間違うな! 集中してない!)
紫水晶 > あ:メドローアか・・・やってみっか? み:二人でやると、メドローアというよりフュージョンっぽいですわね。
深雪+ > ち:はいはい! 私はちょっとやそっとじゃ驚きません!! み:如月世代なめんな!!>すごい能力
紫水晶 > み:その通り。ちなみに、私もアキラも、それにシメイも、それぞれ神を宿していますわ。出しましょうか?>アリア君
領主と騎士 > セ:なんどー、やるな少年!>シメイ
紫水晶 > あ:爆発か・・・技としてそういうのもありだな・・・(ドドドドド>深雪 み:ウルトラダイナマイトみたいな。
領主と騎士 > あ:そうだよ。まったく。(ふんだ、とすねて見せて)>深雪
VITAE > 雷ですかー。それは凄いですねぇ。>シメイ
VITAE > ? そうですか?(きょとん)>ちとせ
領主と騎士 > せ:はーん。よくわからんけど、複雑なモンだな。けどまぁ、ひねくれずに生きてるようでいーことだ。>ヴィー
紫水晶 > 三人:如月世代?>千歳、深雪
VITAE > あはは。さすがに生まれて随分経ちましたから。>セレス
領主と騎士 > セ:だが俺は全部できる! 炎よ! 氷よ! 雷よー!(どがーんばりばりー) あ:………。 せ:はっ!?
深雪+ > み:くそ、独り身の嫉妬を受け取ってもらえない!!>アキラさん
紫水晶 > あ:そっか、あたしの能力は火全般に関することだから簡単だったのかな?>セレス@加減が難しい
領主と騎士 > あ:全く、普段大人ぶってるクセにそーいうトコまだまだ子供なんだから(やれやれ、みたいな感じで笑って) せ:うるせー! 子供に子供って言われたくねー!(壁直しながら)
紫水晶 > し:へっへーん、すげーだろ! 雷の使い手はまほろばでも珍しーんだぜ!(えっへん>セレス、ヴィタエ
領主と騎士 > ア:ボクにも見れる? それなら見たいなー。>ミナ
紫水晶 > あ:うおお、すげー! し:なにー!? み:おやおや・・・魔法が文化のところはすごいですわね。>セレス
深雪+ > み:あぁぁ、もう、そんな顔しないでー!!(あわわ) えっと、機嫌直してよー!!>アリア君
領主と騎士 > せ:そだなー。俺のは基本的に攻撃魔術だから、「そういう」制御に関してはしたことねーからなー。あ、でも大分できてきた。(まだ大分デカいけどできてる)>アキラ
深雪+ > み:あたし達は色々見てきてるから!! み:友達の彼女はラミアだし、私は魔法少女と一緒に暮らしてたし、タイムパトロールも見たことあるし、友達の友達の彼女はデュラハンだし。>三人
紫水晶 > あ:えーっと・・・ごめんなさい?>深雪@嫉妬を
領主と騎士 > せ:ふ、ついつい本気出しちまったか。本職の魔法使いには及ばねーけど、魔法の、特に攻撃魔法のバリエーションじゃちょっとしたもんだぜ俺は。>あ、し、み
紫水晶 > み:どうでしょう、妖怪が見えない人には見えませんけど・・・アリア君は見えるかもしれませんわね。>アリア君 ヒムロ!
領主と騎士 > あ:べつに、不機嫌なわけじゃないもん。(つーん)>深雪
紫水晶 > (ミナの少し後ろに、ダイアモンドダストとともにユニコーンみたいな角を持つ白いキツネが現れる)ひ:何事であるか?
深雪+ > み:超余裕!? くそ、くそっ>アキラさん ち:ああはなりたくないなぁ。
VITAE > [Control]-[Temperature]-[Absolute]-[Fire]-[and]-[Zero] (右手に炎を発生、左手に氷を発生)
紫水晶 > あ:お、すげーすげー、ちゃんとできてんじゃん。>セレス
VITAE > あ、出来ました。ここではかなり力がセーブされてるはずなんですけど。
紫水晶 > あ:・・・話聞いてるとすげえな、それ・・・。 し:ラミアにデュラハンってあれじゃん、ゲームによくいる? み:ふむ・・・興味深いですわね。>深雪、千歳
深雪+ > み:え、えー!? え、えっと、甘いものとか、どうかな?(あわあわにっこり>アリア君
VITAE > また凄い環境ですねぇ……>みゆき
紫水晶 > あ:バリエ豊富なのはちょいうらやましいなあ。 し:ぐぬぬぅ・・・。 み:私たちはコンビネーションでなんとかしましょうね。
紫水晶 > >セレス
領主と騎士 > セ:うーん、けどこれ以上小さく制御すんのは無理だな。これだとたいまつみたいで、イマイチ恰好つかねーなー。残念。(ふ、と息を吹きかけて消す)>アキラ
紫水晶 > あ:え、えーまだダメなのかよ!?>深雪 こういう時ってどうすりゃいいんだよ?>千歳
深雪+ > ち:ラミアの子とはお茶飲み友達だから、興味あるなら見てみる?(写メ>ミナさん
紫水晶 > し:こっちもすごい!? 何このレストラン!>ヴィタエ
領主と騎士 > あ:……食べる(ちら、と深雪さんに視線をやって)>深雪
深雪+ > み:そのきっかけが如月って子だから、如月世代。>ヴィーさん
紫水晶 > あ:そっかー。・・・実はこれって意外とすごいことなのかな・・・?(指らいたー>セレス
領主と騎士 > あ:まー、俺は基本的に一人でなんでもできるよう育てられたからなー。そういう意味じゃ俺も「作られた」といえなくもないか。(ちら、とヴィエタさん見ながら)>あ、し、み
深雪+ > (ちなみにこの一年後にまたしても友人宅にロリラミアが押しかけることになる)
VITAE > まぁ私のこれは魔法ではなくて現象の操作なんですが……知らない人が見れば神秘に見えるのならば、似たようなものでしょうか。>シメイ
紫水晶 > み:ぜひ見たいですわ。・・・あら、美人ですわね・・・。>千歳さん
領主と騎士 > み:あ、見えた。えーと、初めまして?(ぺこり)>ヒムロさん
領主と騎士 > せ:そーだなー。俺とは原理が違うんだろーから何とも言えないけど、少なくとも俺らの世界の術式だと難しいなー。>アキラ
深雪+ > ち:んー、余裕綽々に振舞ってみる? ちなみに私も独身だから、爆発しろとは思ってるわ。>アキラさん
紫水晶 > あ:なんでもかあ・・・それって超すげえじゃん。 し:な。 み:・・・他人とは思えない境遇ですわね(肩すくめ>セレス
深雪+ > み:よ、よーし! 好きなのなんでも頼んで、頼んで!!(がんばって笑顔>アリア君
紫水晶 > し:げんしょーのそうさ・・・? うん、わかんない! だから魔法でいいや!>ヴィタエ
VITAE > ……私も似たようなものでしょうか。一人で、何もかも出来るように作られましたから。ふふ、なんだか、親近感。>セレス
領主と騎士 > せ:ちゃんと術を制御できねーと指先に炎を固定できないんだが、そこまで制御可能なレベルだと、「最小出力」がせいぜい拳大だからなー。
紫水晶 > ひ:む、む? ・・・うむ、初めまして。我輩、ヒムロというのである。ミナのナルカミとして、共に存在しているものである。よろしく(ぺこ。角が危ない>少年
深雪+ > ち:うん。ちなみにこの子の彼氏が、私の初恋の人でねー。もうほんと、諦めたもん。>ミナさん
紫水晶 > あ:え、お前も思ってんの!? 女ってこええな・・・。>千歳 し:(え? って顔で)
VITAE > あら、こんばんは。神様とお聞きしました。>ヒムロ
領主と騎士 > せ:あーいや、なんでもってのは、戦闘に関することで、だけど。別にすごくもなんともないぜ?(肩を竦めて)>あ、し、み
深雪+ > ち:悪意は綺麗なオブラートに包んで、さぁ召し上がれ、って京都の女の人みたいじゃない?(暴言>アキラさん
紫水晶 > み:・・・うん、なんかすげー難しそうな話だな・・・あたしの頭じゃ理解できそうにねーぞ・・・。>セレス
領主と騎士 > あ:(なにかに気付いた顔して、ちょっとバツが悪そうな顔した後、ちょっと深呼吸して) ほんとになんでも頼んでいーの?(にっこりー、と笑顔になり)>深雪
深雪+ > み:くっそー、みんななんか特技があって凄い! あたしの特技は指人形!! 最近覚えた!
領主と騎士 > あ:ボクはアリアキュリーズ・ヴァルトロメーレ・ヴァンフェム。アリアって呼んでね。ミナの友達、かな?(ミナさんに確認するように首かしげて)>ヒムロ
深雪+ > み:うん、なんでも! 好きなやつ、どれがいい?>アリア君
紫水晶 > あ:つまり、えーっと、戦闘民族ってことか! し:サイヤ人!?>セレス し:(目が違うと言ってる)
深雪+ > み:あたし的に戦闘民族って言われるとゲルマン人……。 ち:はいはい。
紫水晶 > あ:こええー!? 京都こええー!?(ぞぞぞ>千歳
領主と騎士 > せ:んー、簡単にいうと、攻撃用の魔法だからンな細かいことできねーよ! ってトコだな。術式ゼロから組めばいーんだけど、かっこいいからというだけでそこまでやるのは面倒だな……>アキラ
VITAE > 指人形! 素晴らしいです! 今度見せていただけませんか?>みゆき
領主と騎士 > せ:こんな身の上でも、誰かに親近感抱いて貰える程度の役には立つんだな。可愛い女の子が相手となれば、こりゃ値千金だな。(笑いながら肩すくめ)>ヴィー
紫水晶 > ひ:あり・・・? 横文字は苦手である。友達とは少々違うであるな・・・どちらかというと主従に近いのである。>アリア
深雪+ > ち:あくまでイメージ、イメージ。>アキラさん
領主と騎士 > あ:ボクは深雪が食べたいなー。……なーんて。>深雪
紫水晶 > あ:んーっと、おっけ、なんとなくわかった。できないことはないけど、作り直さなきゃいけないんだな。>セレス
領主と騎士 > (あ、ごめん、友達、ってのはアリアのコトだ。ボクはミナの友達ってことでいーのかなー?ってミナさんに確認した感じ)
紫水晶 > ぽ:あ。ごめんw
紫水晶 > あ:お前は京都にどんなイメージ抱いてんだよ・・・?>千歳
VITAE > ふふ。お上手ですね。(可愛い言われてちょっとてれる)>セレス
紫水晶 > み:(にこりと。性的なほうを想像した) し:!?(びっくり。ガチャピン的なほうを想像した)>アリア君@食べたいな
深雪+ > み:……!?!?!?(かぁー)なななな、何言ってるのよ!!! こんな、えっと、公共の場所で!!>アリア君
深雪+ > み:……前も食いついてたよね。そういうの好きなの?>ヴィーさん
領主と騎士 > せ:民族、というほど大規模じゃない。英雄に仕立て上げるために作られた、戦闘人形ってとこか。サイヤ人がなにかはわかんねぇ。>あ、し、み
VITAE > 最初から与えられた能力でもなく誰かから強要された知識でもなく、自ら求め究める技術こそ文明を築き上げてきたのです。私はそういうものが大好きです!>みゆき
領主と騎士 > あ:ボクはハーフヴァンパイアだよ? そんなにオカシなコトじゃないと思うけど、ナニを想像したのかなー?(くすくす、と笑って) ま、どっちの意味でも冗談だけどさ。うーんと、イチゴのタルトにしようかな。
紫水晶 > み:そうですね、私たちの友達ですわ(にっこり>アリア君 ひ:友達・・・? ミナに友達なんて作れたのであるk(しっぽ踏まれる)あおーんっ!?
深雪+ > ち:んー、なんだか排他的というか、猫かぶりというか、なんというかー。別に京都が嫌いって訳じゃないよ?>アキラさん
領主と騎士 > せ:いやいや、俺は戦うしか能のないヤツですよ。思ったままを言っただけ。>ヴィー
深雪+ > み:ん、ん? なんだか難しいことさらりと言ったよね?>ヴィーさん
紫水晶 > み:仕立て上げるため、ですか・・・ますます似たものを感じますわね(ふう、と>セレスさん あ:どうしよう、あたしらわかんなくなってきたぜ。 し:うん、ミナの頭ん中どうなってんだろ?
領主と騎士 > あ:あはは、ミナはとっても面白くて、いい子だよ?>ヒムロ
紫水晶 > あ:それはそれでどうなん? ・・・そうだ京都行こう。>千歳
深雪+ > み:う、うー……(むかー)別に食べてもいいけどさっ!!(ちょっとぷんすか)>アリア君
領主と騎士 > あ:……いいの?>深雪
深雪+ > ち:でもあそこ、夏は暑くて冬は寒いんだよね……。前に夏休みに行ってえらい目にあったなぁ。>アキラさん
紫水晶 > ひ:確かにミナは非常に博学で、理知的で、また常に冷静な才女である・・・これ以上ない人材なのは間違いないのであるが・・・(涙目でしっぽふーふー>アリア み:(にこにこ)
VITAE > 守るための戦い、というのもあるんですよ? 敵を屠るためだけに存在する生物は存在しませんし、そんなもの私は生物と呼びたくはありませんから。>セレス
深雪+ > み:いいよ、もう。好きにして!>アリア君 ち:え、えぇー……
領主と騎士 > せ:おー、ミナはなかなか理解力のある子だな。アリアが気に入るのも納得だなー。まぁ、わからねーならわからないほうがいいこともある。>み、あ、し
紫水晶 > あ:・・・冬はいいけど夏は勘弁だなあ。夏場は気温がやばくなるんだよね・・・。>千歳
領主と騎士 > あ:(ちゅう。当然、唇に。)>深雪
紫水晶 > み:(笑顔のまま、もしアリア君が襲いにかかったら逃げられないように押さえつけられる位置に移動する)>深雪さん@好きにして
VITAE > つまり、努力や経験の積み重ね、伝統芸能、小手先の技、芸術を愛してるんですよ、私はね。>みゆき
紫水晶 > あ:あ。 み:おや。 し:え。>ちゅう。
深雪+ > ち:でも、アキラさんって、暑いの得意なんじゃないの?>アキラさん
VITAE > (きゃー! って感じでワクワクニヤニヤ)>アリア
深雪+ > み:!?(フリーズ)>ちゅう ち:あら。
紫水晶 > み:理解力ですか・・・案外こういうものもないほうがいいのかもしれませんけどね。>セレスさん し:いいんだって! あ:やったねたえちゃん!
領主と騎士 > せ:うーん、身につまされるハナシだねぇ。ちょっと昔の俺ならその言葉で100回ほど落ち込める自信がある。>ヴィー
領主と騎士 > あ:……あ。(唇を離し、やっちゃったって顔とか何してるんだって顔とか照れた顔とか、とにかくものすごく複雑そうな顔になり)(つづく)
紫水晶 > あ:まあうん、得意なんだけどさ。あんまり通常気温が高いと、いろいろと周りに問題が、さ・・・。>千歳
領主と騎士 > あ:……ご、ごめん、忘れて!(どぴゅーっ、と逃げ出す。それはもうすごい速さで)>深雪
VITAE > う。ご、ごめんなさい、失言でした……。いえ、ですが! 今はそうではないのであれば、きっかけになったその時があなたは大地に生きるヒトとして生まれた日になったんです!>セレス
紫水晶 > あ:あ、逃げたぜ? み:追いかけましょうか。ここはやはり逃がさないほうがいいと思うのですが、どうでしょう?>セレスさん
領主と騎士 > (ここでクエスチョン。追いかけますか? はい or いいえ >ALL)
you > もどった! お、なりきりの流れだ
カーマイン・D > (そのまま床に丸を描いて、穴になったその丸にボッシュート)
ウェイトレス&ウェイター > カーマイン・D様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
深雪+ > 深雪:(口笛で青森ロック大臣を吹きながら) 千歳:何その曲?
ウェイトレス&ウェイター > VITAE様、いらっしゃいませ~!
VITAE > (穴の中から神々しい演出で現れる)
ぽぴー > はて、ボクは誰にしようかな。
深雪+ > み:朝のニュースで報じる日本の首都青森! こんばんは、あけおめ! ち:おめでとうございます。(ぺこ
VITAE > ええっと、なんでこんな演出なんでしょう……? あっと、こんばんは。
ウェイトレス&ウェイター > 領主と騎士様、いらっしゃいませ~!
深雪+ > み:豪華な登場じゃない! ち:紅白のトリみたい。
ウェイトレス&ウェイター > ぽぴー様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
深雪+ > み:こんばんは、あけおめー。 ち:おめでとうございます。
領主と騎士 > アリア:こんばんは! ハッピーニューイヤー! セレス:こんばんはー。おめでとさん。
VITAE > あ、そういえば今日はお正月ですね。皆様、あけましておめでとうございます。
深雪+ > み:ちーちゃん、知らない人ばっかでしょ。自己紹介、自己紹介。 ち:えー。 どうも、みゆの親友かつ愛人の、千代田千歳です。 み:あ、愛人言わない!!
領主と騎士 > あ:あ、深雪ひさしぶり。あけましておめでとうー。(にっこりー)
ウェイトレス&ウェイター > 紫水晶様、いらっしゃいませ~!
領主と騎士 > あ:愛人……?(怪訝そうな顔している) せ:(アリアから見えないところで面白そうにくくく、と笑ってる)
深雪+ > (千歳さんスペック:小柄・髪は茶、毛先を少し巻いてる・美人)
VITAE > あらあら……(微笑ましい微笑み)>ちとせ
紫水晶 > あ:ちーっすあっけおめー!(浴衣 み:はい、あけおめとこんばんは(振袖 し:おー、ここがミュークトか・・・(きょろきょろ
深雪+ > み:うん、あけおめ!(にこー>アリア君
深雪+ > み:こんばんはー。 ち:わんばんこ。
領主と騎士 > あ:こんばんはー。 せ:こんばんやーっす
VITAE > あけましておめでとうございます。あ、振袖ですか。懐かしいなぁ……(ちょっとうらやましそうに)
深雪+ > み:違う違う!! だってほら、ちーちゃんは女の子でしょ!!>アリア君 ち:こないだは自分で愛人言ってたのにー。
深雪+ > (ついでに衣装:深雪は洋服、千歳は袴)
領主と騎士 > あ:別にそんなに焦らなくても、愛の形は人それぞれだと思うよ(にっこり、と笑みを浮かべ) はじめまして、ボクはアリアキュリーズ……長いからアリアでいいや。よろしくね。
深雪+ > ち:うふふ。>びたえさん
領主と騎士 > ↓>深雪、チトセ
紫水晶 > み:あらあら、さすがに今日はお正月ムードですわね(にこにこ あ:だな! にぎやかな感じ、いいねえ好きだぜ。
深雪+ > み:だ、だからそんな趣味ないってばー!!>アリア君 ち:……あ、みゆが言ってたアリア君って、キミなんだ。よろしく。(にこー
領主と騎士 > あ:あ、ミナ久しぶり。今日は華やかなだね。(にっこりー)>ミナ
紫水晶 > あ:とと・・・見ない顔もあんな。自己紹介しようぜ。 み:ですわね。 し:? なんで?
領主と騎士 > あ:あはは、ミナからボクの悪口でも聞いていたの?>チトセ
深雪+ > み:っていうか、ちーちゃん今日真昼間から飲んでたでしょ。なんでシラフなの……。 ち:気のせい気のせい。
紫水晶 > あ:うい、いっくぜー。あたしはアキラ、よろしくな!(腕まくりしてぐっ み:月神ミナと申します、よろしくお願いいたしますわ(ぺこり
VITAE > うーん、私もちょっと衣装を変えてみましょう。(現在はいつもの白いボディスーツ)
領主と騎士 > (おおぅ、なんか混ざった。↓は「深雪からボクの~」ね)
深雪+ > ち:んー、聞きたい?(くす)>アリア君 み:い、いーっていーって!!!(あわわ
紫水晶 > あ:で、ほい。 し:? わかんねーけど。んっと、村崎鳴久(むらさきなるひさ)だ! シメイって呼んでくんなよな!(ぴーす
紫水晶 > (シメイ。以前連れてきたことあるけどリセットかかってます。13歳、二次性徴まだちょいと遠い男の子で元気系ショタです)
領主と騎士 > せ:俺はセレスタイン・ハーキマー。まぁ、基本的にコイツのお守りだから、覚えなくていいし気にしなくていい。(ひらひら、と手を振って)
深雪+ > ち:……っていうか、季節外れだね……。寒くないの?>アキラさん
紫水晶 > み:あら、アリア君。お久しぶりですわ。きれいでしょう? これは振袖、日本では未婚女性の正装の一つですわ。>アリア君
紫水晶 > (あ、ちなみにシメイは普段着です)
VITAE > [Conversion]-[Costume]-[Shrine Maiden] (衣装が一瞬で巫女服に)
領主と騎士 > あ:……んー、やめとくー。深雪がボクの居ない所で話したコトを、ボクが聞くのはフェアじゃない気がするしね。(肩をすくめて)>チトセ
深雪+ > み:……(女性陣見渡して)あれー!? あたしだけなんか残念な感じ!?
紫水晶 > あ:あはは、やっぱそうなるよな。神社でも同じこと言われた。まあうん、寒くないんだな、これが。>千歳
紫水晶 > し:!? うわーなんだあれ、仮面ライダーみたいなことした!(指さして>ヴィタエ@変身
領主と騎士 > あ:へー。なるほど、オフィシャルなドレスなんだね。華やかなのも納得だ。よく似合ってるよ。(にっこり)>ミナ
深雪+ > ち:あはは、正解。(ぱちぱち)でも、悪いことは言ってなかったから、安心して。(にこにこ)>アリア君 み:(ほっ)
VITAE > ふぅ……こんなものでしょうか?(巫女服ひらひらさせて) あ、申し遅れました、ヴィタエです。ヴィー、とお呼びください。
深雪+ > ち:へー、暑がりなんだねー。暑がりってレベルじゃないけど……。>アキラさん
領主と騎士 > あ:ちなみに、チトセは本当に深雪の愛人なの?(やや素っ気ない感じに)>チトセ
紫水晶 > み:今日は一年の始まり、お正月ですからね。正装して神社にお参りに・・・というのが一般的な日本の風習でしょうかね。>アリア君
領主と騎士 > せ:見事なもんだ。(ぱちぱち、と何回か拍手をして)>ヴィー
VITAE > そこはせめてプリキュアって言ってくださいよ。あ、これは服の構成を巫女服にしたのです。>シメイ
深雪+ > ち:んー、愛人だとすれば、どうする?(くすくす>アリア君
紫水晶 > あ:暑がり・・・うーん、まあ暑がりか。実はこんなこともできんだけどな。はっ!(DBばりに気合入れると店内の気温が上昇する>千歳
深雪+ > み:浴衣、振袖、巫女服、袴。で、あたしだけ普通のジャケットとか!! なんか場違いじゃない!? ち:まぁまぁ、みゆらしいよ。
VITAE > あはは……見世物というわけではないんですけどね……>セレス
紫水晶 > あ:覚えなくていいし気にしなくていいってのはいくらなんでもアレすぎねえ? まあうん、とりあえずよろしくな!>セレス
領主と騎士 > あ:へー。神社ってのは教会で、お参りってのはお祈りみたいなモノ、かなー?>ミナ
深雪+ > ち:……あれ、なんだか暑い? ……(気付いた)え、えぇー!?>アキラさん
領主と騎士 > あ:……別にー。深雪にそういう趣味があったなんて意外だなー、って思うだけだよ。(にっこり)>チトセ
紫水晶 > し:え、でも変身は変身じゃん(ほへー、と凝視してる>ヴィタエ み:キューティーハニーが近そうですわね。>ヴィタエさん
VITAE > あら、ぬくいです。>アキラ
領主と騎士 > あ:場違いなんかじゃないよ。深雪はそのままでも十分……えーと、うん、大丈夫。(何かごまかす感じで)>深雪 セ:(小さくけたけた笑ってる)
紫水晶 > あ:別いんじゃね? ぶっちゃけ和服って動きづれーしよ。>深雪
VITAE > キューティーハニー……うーん……(自分の胸ぺたぺた。大きさはほどほど)
深雪+ > ち:あはは、つまんないな。愛人っていうのはものの例えだよ。心の隙間を埋め合う関係?>アリア君
深雪+ > み:なんだか凄く慰められた感じ!?(がびーん)>アリア君
領主と騎士 > (いろいろまちがえたー。でも今更訂正するのもあれだからこのまま押し通す。こっから気を付けよう)
紫水晶 > み:大体あってますわ。まあ、今日行ってきたのはまほろばのほうなので、実際に神様がいて話を聞いていただけましたけど(くすり
紫水晶 > >アリア君
領主と騎士 > あ:ふぅん。随分、深い関係なんだねー。(笑顔で)>チトセ
領主と騎士 > あ:や、慰めたわけじゃなくて、なんていうのかな……(うーんとうーんと)>深雪 せ:(にやにや)
領主と騎士 > あ:本物の神様ってこと? それはすごいや。(驚いた顔で)>ミナ
紫水晶 > あ:へへへ、まあそういうわけなんだ。正確には温度じゃないけど、熱を操れるっていうかさ。>千歳
領主と騎士 > セ:おっと。気分を害したなら失礼。なかなかすごいモン見せてもらったから、賞賛しただけなんだが。(肩をすくめて)>ヴィー
深雪+ > み:余裕の一言じゃない! その「胸が大きいと肩がこるだけよー」みたいな!>アキラさん
紫水晶 > し:・・・? 何やってんの?>ヴィタエ@ぺたぺた み:(それは聞かないほうが、とか思ったけど言わなかった)
領主と騎士 > せ:熱を操るってーか、単に放熱してるだけのよーな印象を受けた。(ぱたぱたと自分の顔を手であおぎながら)>アキラ
VITAE > あ、いえ、その……あ、ありがとうございます。(テレテレ)>セレス
深雪+ > み:い、いいよ、気を遣わなくてー!!(あわわ>アリア君
深雪+ > ち:レッドマジシャン?>アキラさん
紫水晶 > み:「神様」の定義がそちらと違う可能性がありますわね。こちらの「神様」というのは全知全能ではなく、一種精霊、妖精のようなものでしてね。>アリア君
深雪+ > み:(肩をぽん)……b(さむずあっぷ、この子はA~Bの間)>ヴィーさん
VITAE > ……女の子はね、みなすべからく悩みを持ってるんですよ。同性にしか打ち明けられない悩みです。(光の無い目と微笑み)>シメイ
紫水晶 > あ:なんでそうなるんだー。じゃあこれ着るかー?(少しはだけて。なお、下着はまるで存在していないので・・・>深雪
領主と騎士 > せ:いえいえ。でもあれだ、巫女服っていわゆる儀式装束だろ? なんか袴とかとは微妙にジャンル違うような。まぁ正月らしいっちゃらしいけど。>ヴィー
紫水晶 > あ:本当のところは、火を操る程度の能力なんだよ。熱はその副産物って感じ?(指先にライターサイズの火>セレス
深雪+ > み:ちょ、ま、滲み出るエロス!!! 男の子いるんだからー!!(慌てて隠す)>アキラさん
領主と騎士 > あ:気を遣ってるわけじゃなくて! えーと、あーもう、わかんないかな! そのままで深雪は十分素敵だって言ってるの!>深雪
紫水晶 > あ:クロスファイヤーハリケーン!(アンク型の火炎弾がミナに発射される>深雪 み:(氷の壁で相殺)
領主と騎士 > せ:はーん、なるほどな。それなら納得だ。>アキラ
VITAE > 私の開発者に日本人の方が多かったんです。それでデフォルトで何故か巫女服にチェンジできるんですよね。(複雑な表情で)>セレス
紫水晶 > し:・・・?(首をかしげる>ヴィタエ
深雪+ > み:……(かぁー)そ、そんな大声で言わないでよー!!(ばたばた)>アリア君 ち:なるほど。
深雪+ > ち:なんだか凄い光景を見た……。>総裁
紫水晶 > あ:おっと、それもそうだっけ(笑いながら着なおす>深雪 み:まあ、私たちは見慣れてますけど。 し:どこでもやるよな、アキラ。
領主と騎士 > せ:かいはつしゃ?(きょとん)>ヴィー
領主と騎士 > せ:てかソレかっこいいな。俺も練習しよう。>アキラ#指先に炎
紫水晶 > あ:ちなみに、ミナは氷を操る程度の能力なんだぜ。>セレス み:(笑顔のまま掌に氷を出す)
領主と騎士 > あ:深雪がつまんないこと言うからでしょ。(ちょっとスネた感じで。照れてる)>深雪
深雪+ > み:ホントにもう……。彼氏持ちなんでしょ? 彼氏どう思うよ……。>アキラさん
紫水晶 > み:まほろばではよくあること(にこ>千歳さん@相殺
VITAE > ……親、のようなものです。ヒトが男女の交わりで産み落とされるように、私はヒトの手で造られた機械なんです。>セレス
領主と騎士 > あ:なんと。二人合わせるとメドローアができるな。……ん? メドローアってなんだ?>アキラ、ミナ
領主と騎士 > あ:なるほど。「やおよろず」ってやつだねー。(にっこり)>ミナ
紫水晶 > あ:そんな複雑な技じゃないから、結構簡単にできると思うぜー。>セレス
深雪+ > み:え、えぇー!? あたしのせいー!?(がびーん)>アリア君
領主と騎士 > せ:うーん、火加減が難しいな……(真剣な顔で指先に炎を出したり消したり)>アキラ
紫水晶 > あ:あー・・・(ものすごくすまなさそうな顔して)・・・ついやっちゃうんだよな・・・。>深雪
VITAE > 皆様凄い能力を持ってるんですねぇ>アキラ、ミナ
深雪+ > み:……くっそ、反省して爆発しろ! 爆発しろ!! ち:爆発、爆発!!>アキラさん
紫水晶 > し:はいはい! 俺は雷が出せるんだぜ!>セレス、ヴィタエ@メドローアだのすごい能力だの
深雪+ > ち:一瞬で巫女さんに変身した人に言われたくないよ。>ヴィーさん
領主と騎士 > (てかちょいちょい名前間違うな! 集中してない!)
紫水晶 > あ:メドローアか・・・やってみっか? み:二人でやると、メドローアというよりフュージョンっぽいですわね。
深雪+ > ち:はいはい! 私はちょっとやそっとじゃ驚きません!! み:如月世代なめんな!!>すごい能力
紫水晶 > み:その通り。ちなみに、私もアキラも、それにシメイも、それぞれ神を宿していますわ。出しましょうか?>アリア君
領主と騎士 > セ:なんどー、やるな少年!>シメイ
紫水晶 > あ:爆発か・・・技としてそういうのもありだな・・・(ドドドドド>深雪 み:ウルトラダイナマイトみたいな。
領主と騎士 > あ:そうだよ。まったく。(ふんだ、とすねて見せて)>深雪
VITAE > 雷ですかー。それは凄いですねぇ。>シメイ
VITAE > ? そうですか?(きょとん)>ちとせ
領主と騎士 > せ:はーん。よくわからんけど、複雑なモンだな。けどまぁ、ひねくれずに生きてるようでいーことだ。>ヴィー
紫水晶 > 三人:如月世代?>千歳、深雪
VITAE > あはは。さすがに生まれて随分経ちましたから。>セレス
領主と騎士 > セ:だが俺は全部できる! 炎よ! 氷よ! 雷よー!(どがーんばりばりー) あ:………。 せ:はっ!?
深雪+ > み:くそ、独り身の嫉妬を受け取ってもらえない!!>アキラさん
紫水晶 > あ:そっか、あたしの能力は火全般に関することだから簡単だったのかな?>セレス@加減が難しい
領主と騎士 > あ:全く、普段大人ぶってるクセにそーいうトコまだまだ子供なんだから(やれやれ、みたいな感じで笑って) せ:うるせー! 子供に子供って言われたくねー!(壁直しながら)
紫水晶 > し:へっへーん、すげーだろ! 雷の使い手はまほろばでも珍しーんだぜ!(えっへん>セレス、ヴィタエ
領主と騎士 > ア:ボクにも見れる? それなら見たいなー。>ミナ
紫水晶 > あ:うおお、すげー! し:なにー!? み:おやおや・・・魔法が文化のところはすごいですわね。>セレス
深雪+ > み:あぁぁ、もう、そんな顔しないでー!!(あわわ) えっと、機嫌直してよー!!>アリア君
領主と騎士 > せ:そだなー。俺のは基本的に攻撃魔術だから、「そういう」制御に関してはしたことねーからなー。あ、でも大分できてきた。(まだ大分デカいけどできてる)>アキラ
深雪+ > み:あたし達は色々見てきてるから!! み:友達の彼女はラミアだし、私は魔法少女と一緒に暮らしてたし、タイムパトロールも見たことあるし、友達の友達の彼女はデュラハンだし。>三人
紫水晶 > あ:えーっと・・・ごめんなさい?>深雪@嫉妬を
領主と騎士 > せ:ふ、ついつい本気出しちまったか。本職の魔法使いには及ばねーけど、魔法の、特に攻撃魔法のバリエーションじゃちょっとしたもんだぜ俺は。>あ、し、み
紫水晶 > み:どうでしょう、妖怪が見えない人には見えませんけど・・・アリア君は見えるかもしれませんわね。>アリア君 ヒムロ!
領主と騎士 > あ:べつに、不機嫌なわけじゃないもん。(つーん)>深雪
紫水晶 > (ミナの少し後ろに、ダイアモンドダストとともにユニコーンみたいな角を持つ白いキツネが現れる)ひ:何事であるか?
深雪+ > み:超余裕!? くそ、くそっ>アキラさん ち:ああはなりたくないなぁ。
VITAE > [Control]-[Temperature]-[Absolute]-[Fire]-[and]-[Zero] (右手に炎を発生、左手に氷を発生)
紫水晶 > あ:お、すげーすげー、ちゃんとできてんじゃん。>セレス
VITAE > あ、出来ました。ここではかなり力がセーブされてるはずなんですけど。
紫水晶 > あ:・・・話聞いてるとすげえな、それ・・・。 し:ラミアにデュラハンってあれじゃん、ゲームによくいる? み:ふむ・・・興味深いですわね。>深雪、千歳
深雪+ > み:え、えー!? え、えっと、甘いものとか、どうかな?(あわあわにっこり>アリア君
VITAE > また凄い環境ですねぇ……>みゆき
紫水晶 > あ:バリエ豊富なのはちょいうらやましいなあ。 し:ぐぬぬぅ・・・。 み:私たちはコンビネーションでなんとかしましょうね。
紫水晶 > >セレス
領主と騎士 > セ:うーん、けどこれ以上小さく制御すんのは無理だな。これだとたいまつみたいで、イマイチ恰好つかねーなー。残念。(ふ、と息を吹きかけて消す)>アキラ
紫水晶 > あ:え、えーまだダメなのかよ!?>深雪 こういう時ってどうすりゃいいんだよ?>千歳
深雪+ > ち:ラミアの子とはお茶飲み友達だから、興味あるなら見てみる?(写メ>ミナさん
紫水晶 > し:こっちもすごい!? 何このレストラン!>ヴィタエ
領主と騎士 > あ:……食べる(ちら、と深雪さんに視線をやって)>深雪
深雪+ > み:そのきっかけが如月って子だから、如月世代。>ヴィーさん
紫水晶 > あ:そっかー。・・・実はこれって意外とすごいことなのかな・・・?(指らいたー>セレス
領主と騎士 > あ:まー、俺は基本的に一人でなんでもできるよう育てられたからなー。そういう意味じゃ俺も「作られた」といえなくもないか。(ちら、とヴィエタさん見ながら)>あ、し、み
深雪+ > (ちなみにこの一年後にまたしても友人宅にロリラミアが押しかけることになる)
VITAE > まぁ私のこれは魔法ではなくて現象の操作なんですが……知らない人が見れば神秘に見えるのならば、似たようなものでしょうか。>シメイ
紫水晶 > み:ぜひ見たいですわ。・・・あら、美人ですわね・・・。>千歳さん
領主と騎士 > み:あ、見えた。えーと、初めまして?(ぺこり)>ヒムロさん
領主と騎士 > せ:そーだなー。俺とは原理が違うんだろーから何とも言えないけど、少なくとも俺らの世界の術式だと難しいなー。>アキラ
深雪+ > ち:んー、余裕綽々に振舞ってみる? ちなみに私も独身だから、爆発しろとは思ってるわ。>アキラさん
紫水晶 > あ:なんでもかあ・・・それって超すげえじゃん。 し:な。 み:・・・他人とは思えない境遇ですわね(肩すくめ>セレス
深雪+ > み:よ、よーし! 好きなのなんでも頼んで、頼んで!!(がんばって笑顔>アリア君
紫水晶 > し:げんしょーのそうさ・・・? うん、わかんない! だから魔法でいいや!>ヴィタエ
VITAE > ……私も似たようなものでしょうか。一人で、何もかも出来るように作られましたから。ふふ、なんだか、親近感。>セレス
領主と騎士 > せ:ちゃんと術を制御できねーと指先に炎を固定できないんだが、そこまで制御可能なレベルだと、「最小出力」がせいぜい拳大だからなー。
紫水晶 > ひ:む、む? ・・・うむ、初めまして。我輩、ヒムロというのである。ミナのナルカミとして、共に存在しているものである。よろしく(ぺこ。角が危ない>少年
深雪+ > ち:うん。ちなみにこの子の彼氏が、私の初恋の人でねー。もうほんと、諦めたもん。>ミナさん
紫水晶 > あ:え、お前も思ってんの!? 女ってこええな・・・。>千歳 し:(え? って顔で)
VITAE > あら、こんばんは。神様とお聞きしました。>ヒムロ
領主と騎士 > せ:あーいや、なんでもってのは、戦闘に関することで、だけど。別にすごくもなんともないぜ?(肩を竦めて)>あ、し、み
深雪+ > ち:悪意は綺麗なオブラートに包んで、さぁ召し上がれ、って京都の女の人みたいじゃない?(暴言>アキラさん
紫水晶 > み:・・・うん、なんかすげー難しそうな話だな・・・あたしの頭じゃ理解できそうにねーぞ・・・。>セレス
領主と騎士 > あ:(なにかに気付いた顔して、ちょっとバツが悪そうな顔した後、ちょっと深呼吸して) ほんとになんでも頼んでいーの?(にっこりー、と笑顔になり)>深雪
深雪+ > み:くっそー、みんななんか特技があって凄い! あたしの特技は指人形!! 最近覚えた!
領主と騎士 > あ:ボクはアリアキュリーズ・ヴァルトロメーレ・ヴァンフェム。アリアって呼んでね。ミナの友達、かな?(ミナさんに確認するように首かしげて)>ヒムロ
深雪+ > み:うん、なんでも! 好きなやつ、どれがいい?>アリア君
紫水晶 > あ:つまり、えーっと、戦闘民族ってことか! し:サイヤ人!?>セレス し:(目が違うと言ってる)
深雪+ > み:あたし的に戦闘民族って言われるとゲルマン人……。 ち:はいはい。
紫水晶 > あ:こええー!? 京都こええー!?(ぞぞぞ>千歳
領主と騎士 > せ:んー、簡単にいうと、攻撃用の魔法だからンな細かいことできねーよ! ってトコだな。術式ゼロから組めばいーんだけど、かっこいいからというだけでそこまでやるのは面倒だな……>アキラ
VITAE > 指人形! 素晴らしいです! 今度見せていただけませんか?>みゆき
領主と騎士 > せ:こんな身の上でも、誰かに親近感抱いて貰える程度の役には立つんだな。可愛い女の子が相手となれば、こりゃ値千金だな。(笑いながら肩すくめ)>ヴィー
紫水晶 > ひ:あり・・・? 横文字は苦手である。友達とは少々違うであるな・・・どちらかというと主従に近いのである。>アリア
深雪+ > ち:あくまでイメージ、イメージ。>アキラさん
領主と騎士 > あ:ボクは深雪が食べたいなー。……なーんて。>深雪
紫水晶 > あ:んーっと、おっけ、なんとなくわかった。できないことはないけど、作り直さなきゃいけないんだな。>セレス
領主と騎士 > (あ、ごめん、友達、ってのはアリアのコトだ。ボクはミナの友達ってことでいーのかなー?ってミナさんに確認した感じ)
紫水晶 > ぽ:あ。ごめんw
紫水晶 > あ:お前は京都にどんなイメージ抱いてんだよ・・・?>千歳
VITAE > ふふ。お上手ですね。(可愛い言われてちょっとてれる)>セレス
紫水晶 > み:(にこりと。性的なほうを想像した) し:!?(びっくり。ガチャピン的なほうを想像した)>アリア君@食べたいな
深雪+ > み:……!?!?!?(かぁー)なななな、何言ってるのよ!!! こんな、えっと、公共の場所で!!>アリア君
深雪+ > み:……前も食いついてたよね。そういうの好きなの?>ヴィーさん
領主と騎士 > せ:民族、というほど大規模じゃない。英雄に仕立て上げるために作られた、戦闘人形ってとこか。サイヤ人がなにかはわかんねぇ。>あ、し、み
VITAE > 最初から与えられた能力でもなく誰かから強要された知識でもなく、自ら求め究める技術こそ文明を築き上げてきたのです。私はそういうものが大好きです!>みゆき
領主と騎士 > あ:ボクはハーフヴァンパイアだよ? そんなにオカシなコトじゃないと思うけど、ナニを想像したのかなー?(くすくす、と笑って) ま、どっちの意味でも冗談だけどさ。うーんと、イチゴのタルトにしようかな。
紫水晶 > み:そうですね、私たちの友達ですわ(にっこり>アリア君 ひ:友達・・・? ミナに友達なんて作れたのであるk(しっぽ踏まれる)あおーんっ!?
深雪+ > ち:んー、なんだか排他的というか、猫かぶりというか、なんというかー。別に京都が嫌いって訳じゃないよ?>アキラさん
領主と騎士 > せ:いやいや、俺は戦うしか能のないヤツですよ。思ったままを言っただけ。>ヴィー
深雪+ > み:ん、ん? なんだか難しいことさらりと言ったよね?>ヴィーさん
紫水晶 > み:仕立て上げるため、ですか・・・ますます似たものを感じますわね(ふう、と>セレスさん あ:どうしよう、あたしらわかんなくなってきたぜ。 し:うん、ミナの頭ん中どうなってんだろ?
領主と騎士 > あ:あはは、ミナはとっても面白くて、いい子だよ?>ヒムロ
紫水晶 > あ:それはそれでどうなん? ・・・そうだ京都行こう。>千歳
深雪+ > み:う、うー……(むかー)別に食べてもいいけどさっ!!(ちょっとぷんすか)>アリア君
領主と騎士 > あ:……いいの?>深雪
深雪+ > ち:でもあそこ、夏は暑くて冬は寒いんだよね……。前に夏休みに行ってえらい目にあったなぁ。>アキラさん
紫水晶 > ひ:確かにミナは非常に博学で、理知的で、また常に冷静な才女である・・・これ以上ない人材なのは間違いないのであるが・・・(涙目でしっぽふーふー>アリア み:(にこにこ)
VITAE > 守るための戦い、というのもあるんですよ? 敵を屠るためだけに存在する生物は存在しませんし、そんなもの私は生物と呼びたくはありませんから。>セレス
深雪+ > み:いいよ、もう。好きにして!>アリア君 ち:え、えぇー……
領主と騎士 > せ:おー、ミナはなかなか理解力のある子だな。アリアが気に入るのも納得だなー。まぁ、わからねーならわからないほうがいいこともある。>み、あ、し
紫水晶 > あ:・・・冬はいいけど夏は勘弁だなあ。夏場は気温がやばくなるんだよね・・・。>千歳
領主と騎士 > あ:(ちゅう。当然、唇に。)>深雪
紫水晶 > み:(笑顔のまま、もしアリア君が襲いにかかったら逃げられないように押さえつけられる位置に移動する)>深雪さん@好きにして
VITAE > つまり、努力や経験の積み重ね、伝統芸能、小手先の技、芸術を愛してるんですよ、私はね。>みゆき
紫水晶 > あ:あ。 み:おや。 し:え。>ちゅう。
深雪+ > ち:でも、アキラさんって、暑いの得意なんじゃないの?>アキラさん
VITAE > (きゃー! って感じでワクワクニヤニヤ)>アリア
深雪+ > み:!?(フリーズ)>ちゅう ち:あら。
紫水晶 > み:理解力ですか・・・案外こういうものもないほうがいいのかもしれませんけどね。>セレスさん し:いいんだって! あ:やったねたえちゃん!
領主と騎士 > せ:うーん、身につまされるハナシだねぇ。ちょっと昔の俺ならその言葉で100回ほど落ち込める自信がある。>ヴィー
領主と騎士 > あ:……あ。(唇を離し、やっちゃったって顔とか何してるんだって顔とか照れた顔とか、とにかくものすごく複雑そうな顔になり)(つづく)
紫水晶 > あ:まあうん、得意なんだけどさ。あんまり通常気温が高いと、いろいろと周りに問題が、さ・・・。>千歳
領主と騎士 > あ:……ご、ごめん、忘れて!(どぴゅーっ、と逃げ出す。それはもうすごい速さで)>深雪
VITAE > う。ご、ごめんなさい、失言でした……。いえ、ですが! 今はそうではないのであれば、きっかけになったその時があなたは大地に生きるヒトとして生まれた日になったんです!>セレス
紫水晶 > あ:あ、逃げたぜ? み:追いかけましょうか。ここはやはり逃がさないほうがいいと思うのですが、どうでしょう?>セレスさん
領主と騎士 > (ここでクエスチョン。追いかけますか? はい or いいえ >ALL)