VITAE > あなたは! 生きてるんです! 生命とは、次に命を繋げるものなんです! だから、その……ええと。(こんらんしている!)>セレス
紫水晶 > ぽ:ボクははいかなw
深雪+ > み:……(解凍)え、ちょ、ちょっと、アリアくーんっ!? そういうつもりで言ったんじゃないのにー!!!(なんかちょっと嬉しそうな顔だけど
VITAE > (Yes! Yes! Yes!>追いかける)
紫水晶 > ぽ:はい、というか、おいかけて捕まえて対面させる、というのがミナの意見。
深雪+ > ち:どんなつもりで言ったの? み:いや、何でも好きなお菓子食べていいよってからかおうって思ってたのー!! ちーちゃん、ちょっと待ってて!!(おっかける ち:あー……
深雪+ > ち:と、いうわけで。残されました、はい。
領主と騎士 > (よろしい。) せ:そーさなー。つーか、あんなコトしといて逃げ出すとはヘタレにも程がある。
紫水晶 > し:追いかけるなら俺やるけど?(いつの間にか槍を構えてる
領主と騎士 > せ:あー、待った。あいつが本気で逃げ出したら普通じゃ追いつけねーぞ。アレでもハーフヴァンパイアで魔物の領主様だから。>深雪
深雪+ > ち:まー、なんていうか、愛人としては複雑な心境です。(にこにこ
領主と騎士 > せ:よし、手荒くても構わない。多少じゃ死なないから。やっちまえ。>シメイ
紫水晶 > み:それは、あれですか? 愛娘を送り出す父親のような(くすくす>千歳さん
深雪+ > み:(ぎゅぎゅぎゅ、と入口のとこで漫画みたいな止まり方して)え、で、でも、じっとしてらんないんすよ!?>セレスさん
紫水晶 > し:おっけー! んじゃ・・・いっくぜーライトニングバーストっ!(消える。次の瞬間雷の音が周囲に連続で響く
紫水晶 > あ:まあ追いかけるのはシメイに任せていいんじゃね。あいつ、光速で走れるから。>深雪
VITAE > (ぐぬぬ、風呂タイム。)
深雪+ > み:え、ダメダメダメ!! あたし、そういうのヤだよ!?>手荒くても
領主と騎士 > せ:……反則じゃねぇ?<光速で走れる
深雪+ > ち:まぁ、そんなところかなぁ。言い得て妙だよ。>ミナさん
紫水晶 > ぽ:とりあえず現実世界の数分後に引きずって戻ってくる感じでおk?
深雪+ > み:え、えぇー……(どーしよー、って顔。とりあえず手鏡出して、どんな顔で会おうか作ってみる)
領主と騎士 > (連れ戻し成功判定ー。じゃあぽぴーhttp://www.hap.ne.jp/saikoro/ ここでサイコロ2個にして出目報告してください)
紫水晶 > あ:なんせあいつのナルカミは雷の化身だからな。雷は光だろ? もちろん制限はあるけどさ。>セレス
領主と騎士 > (補正込15以上で成功。シメイ君が速さ:光速なので、10の補正が入ります。反則か)
紫水晶 > ぽ:こんなのあるんだ・・・w 3・3でしたー。
深雪+ > あ:申し訳程度のTRPG要素ww
領主と騎士 > (ん、5以上で成功って反則っていうほど成功率高くないのかな。まぁともあれ連れ戻し成功ということで、適当な連れ戻しセリフからどーぞ)
領主と騎士 > (思い出したから練習程度にやってみたw)
紫水晶 > (だんだん雷の音が近くなってくる)
深雪+ > み:(笑顔作る)……あー、なんていうか、あーもう!! どんな顔すればいいのー!?(じたばた)
領主と騎士 > せ:お、戻ってきたか?
紫水晶 > (部屋の中で雷の音が響き、大穴のあいた壁の前にアリアくんの首根っこつかんだシメイが出現する)し:ただーま!(あざだらけ
領主と騎士 > あ:無茶苦茶だ……(ふてくされた顔で引きずられている)
深雪+ > み:(たたた、と駆け寄る)>アリア君とシメイ君
紫水晶 > あ:・・・直進しかできないんだよな。んで、何かにぶつかるまで止まれない。だからシメイはぼろぼろになる。>セレス し:アキラ、回復おねがい!
領主と騎士 > あ:(ばつが悪そうな顔で目をそらすけど、もう逃げる気はないみたい)>深雪
紫水晶 > し:えーっと・・・おとどけものでーす?(アリア君差し出す感じで>深雪
深雪+ > ち:……まぁ、あんな性格なんで、後輩の子からは結構人気あったんだよね。自分のことを過小評価しすぎというか……(ジンを飲みながら
深雪+ > み:……あの、ありがとう、っていうか、大丈夫?(ぱたぱた、と埃とか払ってあげながら>シメイ君@あざだらけ
紫水晶 > み:声をかけやすいというのは人間関係構築の上では有利だと思いますよ。アキラみたいに。・・・私も一ついただこうかしら(のんあるこーる>千歳さん
深雪+ > み:……(じー)>アリア君
領主と騎士 > せ;そりゃまた随分と…… なるほど、ボロボロなのはアリアが抵抗したわけじゃないのな。 あ:ボクに追いついてきたときはすでにボロボロだったよ。びっくりして声かけたら、突然首根っこつかまれて引きずってこら
領主と騎士 > (きれたー) 引きずってこられたんだ。(むっすー)
領主と騎士 > せ:
紫水晶 > し:だいじょうV!(ぴーす) いつものことだから慣れっこさ。傷はアキラが治してくれるしね。>深雪
領主と騎士 > あ:(あうぅぅ、って恥ずかしそうな顔して) えと、その……>深雪
深雪+ > ち:うん、友達は多いんだよ、あの子。だけど、それ以上に進みたがらないっていうかね……。(くいくいと凄い早さで飲んでる)>ミナさん
深雪+ > み:……お礼を言うしかできないけど、ありがとね。(にこ>シメイ君
紫水晶 > あ:
領主と騎士 > せ:うちの不始末だし、そんくらい俺がやろう。回復呪。重ねて大回復術。さらに重ねて、再生回復術式。(シメイ君の傷を治す)>シメイ
紫水晶 > あ:やりすぎると壁にぶつかって気絶っていうマンガみたいなことになるんだぜ?(くすっと>セレス、アリア
紫水晶 > し:いーのいーの、実はちょっと目立ちたいなーとか思ってたし、さ(にか>深雪
紫水晶 > し:お? お、おおお? なんだこれ、すっげえ!(てかてか>セレス
深雪+ > み:(しゃがんで目線合わせて)……ばか。(真顔だけど、ちょっとだけ照れながら>アリア君
領主と騎士 > あ:うー、ごめんなさい。なんというか、つい出来心でというか……(もにょもにょとはっきりしない感じで)>深雪
紫水晶 > み:進みたがらない、ですか・・・なるほど自分の過小評価がそうさせるのかしら。わからなくもないですが。>千歳さん
領主と騎士 > せ:戦闘専門なんでも屋さんの特技の一つだ。よっぽどでない限り、さっきの負傷以外の体の不調とかもまとめて治ってるハズだぜ。(にや、と笑い)>シメイ
深雪+ > み:ホントに、出来心だけ?(少し意地悪そうな表情>アリア君
紫水晶 > し:まじで!? ぱねえ!(きらきら>セレス
領主と騎士 > あ:その聞き方は意地悪だな。そんなわけないよ、としか答えようがないじゃないか。(むぅぅ、とスネたような照れたような顔して)>深雪
深雪+ > ち:つりあわない、とか、もっといい子いる、なんて、そんなこと考えちゃうらしいの。なんていうか、変なトコで控えめなんだよね。(くいっ>ミナさん
深雪+ > み:……(ぎゅ、として)初めて、だったのにな。(耳元でささやき)>アリア君
領主と騎士 > せ:すげーだろ。まーこれ、自分にゃ使えないんだけどさ。(肩をすくめて)>シメイ
領主と騎士 > あ:あぅ、それは、なんというか、ごめん……(おろおろ)>深雪
深雪+ > ち:回復魔法は、移動魔法と同じぐらい使えたらなーって思うなぁ。特に現役の頃。
深雪+ > み:(ぱ、と離れて)責任、取ってよね。……なんちゃって。一度言ってみたかったんだ、このセリフ。怒ってないから、ね?>アリア君
紫水晶 > み:やはりそれですか。わかります、わかりますよ。まあでも、そこで足踏みしないことも時には重要なんでしょうね(ちらっと>千歳さん
領主と騎士 > あ:(ぎゅ、と服の腕のとこ掴んで) 責任、どうやってとればいい?(じぃ、と真剣な目で)>深雪
紫水晶 > し:え、そーなの? せっかく便利なのに・・・。>セレス
領主と騎士 > (あ、つかんだ服は深雪さんのね↓)
深雪+ > ち:うん。……私もそんなこと言えるほど経験値ないんだけど。(ちらっ>ミナさん
領主と騎士 > せ:自分で自分にかけると魔力の円環構造が発生して力が暴走すんだよなー。まぁ自分用の自己回復呪ってのもあるけど今のに比べると大分性能落ちるなー。>シメイ
深雪+ > み:んー……(ちょっと回想)そだ。イチゴのタルト。それ食べさせてほしいな。>アリア君
紫水晶 > み:頭ではわかっていても、心はそうはいかないんですよね。私も、経験は一度だけなのでよくわかりませんが・・・。>千歳さん
深雪+ > ち:……はい、ダメ子。(くいっ
紫水晶 > し:・・・よし、わっかんねえ! でも別に自分用があるのはわかったぞ!>セレス
紫水晶 > み:・・・ですねえ(千歳さんに続くようにのんあるこーる>ダメ子
領主と騎士 > あ:……そんなことでいいの?>深雪
領主と騎士 > せ:加えて相手があのヘタレだからなー。これは相当厳しい戦いだなぁ。<ダメ子
VITAE > (ただいまー)
紫水晶 > あ:なんか、こうやって人のを見てると勉強になるな・・・やっぱ、強引さはある程度必要なんだなって。>セレス、千歳
紫水晶 > ぽ:もかー
領主と騎士 > せ:うーん、他人には手術とか色々できるけど、自分だと傷薬ぶっかるくらいしかできない、みたいな感じだ。>シメイ
領主と騎士 > (おかえりー)
深雪+ > あ:おかー
深雪+ > み:うん、怒ってなんかないし、むしろ嬉しかったし、ね。(ちょっと照れながら)>アリア君
領主と騎士 > あ;う、嬉しかった、って……(かぁぁ、と照れて)>深雪
深雪+ > ち:まぁ、アリア君には好きな人がいる、なんてことを聞いてたのかもしれないなぁ。だから、押さないのかもね。(ういすきー
領主と騎士 > (あ、誤字みっけ。「傷薬ぶっかる」× 「傷薬ぶっかける」○ )
深雪+ > ち:反面教師にしてあげてください。>アキラさん
紫水晶 > し:なるほどわかりやすい! ・・・んじゃ、怪我できないじゃん。>セレス
紫水晶 > み:それが自分という可能性には至らなかったのでしょうかねえ(くすっと>千歳さん
深雪+ > み:うん、アリア君なら、よかったかな。なんてね。さ、早く責任取ってね。(慌てて話切り替える感じ)>アリア君
紫水晶 > あ:あー・・・はっはっは、なんだろ、できる気がしねーわ(ぽりぽり>千歳
領主と騎士 > せ;好きな人、ねぇ。ハタから見てるとわかりやすすぎるくらい解りやすいんだが…… だってあれ、明らかに「愛人」宣言に動揺して暴走してんだぜ?(けたけた笑い)
深雪+ > ち:単語覚えたての小学生かよ……。>責任取って
VITAE > 当事者には見えないものですよ。観客は何もかも知っているのに、ね。>セレス、みお
深雪+ > ち:それができてたらダメ子呼ばわりしてないよ。(くすり>ミナさん
領主と騎士 > せ:多少の傷なら問題なく治るよ。ただ、疲労とか流れ出た血とか、病気とかは回復できねぇってコトだ。もちろん、死ぬほどの大けがも無理だが、これは他人の場合も一緒だな。>シメイ
VITAE > (みお違うな、みなだ)
紫水晶 > み:そうそう、外から見てるとわかるんですよねえ。生きるということは難しいものです。>セレスさん、千歳さん、ヴィタエさん
領主と騎士 > あ:(くす、と吹き出して)……まったく、深雪はどこまで本気なんだか。うん、せいぜい責任を取らせてもらうことにするよ。(にっこり、と笑い)>深雪
深雪+ > ち:うん、アキラさんならあぁはならなそうだしね。(くすくす>アキラさん
深雪+ > ち:私の一言がきっかけですか。罪な女ってことすね!>セレスさん
深雪+ > み:む、失礼な。あたしはいつでも本気だよ。>アリア君
深雪+ > (ちなみにみゆきさんは「アリア君の本命はシエナさん」って思ってる)
領主と騎士 > せ:うん、まぁそういう意味では今回一番の戦犯で功労者といってもいいなー。>チトセ
領主と騎士 > あ:ああうん、そうだったね。失礼しました。けど、深雪だって忘れてないかなー?>深雪
紫水晶 > あ:いや、まー、その、あたしも結構足踏みしてるんだぜ・・・(ぽりぽり>千歳
VITAE > きっかけがあれば一歩踏み出せますけど、無いなら勇気を振り絞って足を進めないといけませんよ。他の誰かが、あなたを追い抜く前に、ね。>あきら
深雪+ > ち:んー、戦犯って言われると後ろめたいですね。(くすり)>セレスさん
深雪+ > み:ん? 何かあったかな?(タルト待ち)>アリア君
領主と騎士 > せ:いいんじゃね? ちょっとくらい刺激的な事件がないと、あいつら進展しそうになかったし。むしろ俺はぐっじょぶだと思ってるが。>チトセ
深雪+ > ち:ノロケですかー!? まぁ聞くよ、聞くよ!!>アキラさん
紫水晶 > み:確かに、何らかの騒動は意外と進展させますね。一種、吊り橋効果に近いような。>セレスさん、千歳さん
領主と騎士 > あ:ボクだって、いつでも本気なんだよ?(にーっこり) ……あ、タルトきたみたいー。>深雪
深雪+ > ち:うふふ、ありがとうございます。(くいっ。もうグラス5杯ぐらい空けてる)
深雪+ > み:ホントかなぁー?(くすくすと笑いながら、口あけてまってる)>アリア君
領主と騎士 > あ:そのうちホントだってわからせてあげる。今日のところは、これでよしとしておくけどさ。はい、あーん。>深雪
紫水晶 > あ:そ、そういうつもりじゃねーぞ!? まーなんつーか、とりあえず会えない?>千歳
深雪+ > み:あはは、そのうち、だね。あーん(ぱく、ふに)……ふふ、おいしい。(にこ>アリア君
紫水晶 > ぽ:ボクははいかなw
深雪+ > み:……(解凍)え、ちょ、ちょっと、アリアくーんっ!? そういうつもりで言ったんじゃないのにー!!!(なんかちょっと嬉しそうな顔だけど
VITAE > (Yes! Yes! Yes!>追いかける)
紫水晶 > ぽ:はい、というか、おいかけて捕まえて対面させる、というのがミナの意見。
深雪+ > ち:どんなつもりで言ったの? み:いや、何でも好きなお菓子食べていいよってからかおうって思ってたのー!! ちーちゃん、ちょっと待ってて!!(おっかける ち:あー……
深雪+ > ち:と、いうわけで。残されました、はい。
領主と騎士 > (よろしい。) せ:そーさなー。つーか、あんなコトしといて逃げ出すとはヘタレにも程がある。
紫水晶 > し:追いかけるなら俺やるけど?(いつの間にか槍を構えてる
領主と騎士 > せ:あー、待った。あいつが本気で逃げ出したら普通じゃ追いつけねーぞ。アレでもハーフヴァンパイアで魔物の領主様だから。>深雪
深雪+ > ち:まー、なんていうか、愛人としては複雑な心境です。(にこにこ
領主と騎士 > せ:よし、手荒くても構わない。多少じゃ死なないから。やっちまえ。>シメイ
紫水晶 > み:それは、あれですか? 愛娘を送り出す父親のような(くすくす>千歳さん
深雪+ > み:(ぎゅぎゅぎゅ、と入口のとこで漫画みたいな止まり方して)え、で、でも、じっとしてらんないんすよ!?>セレスさん
紫水晶 > し:おっけー! んじゃ・・・いっくぜーライトニングバーストっ!(消える。次の瞬間雷の音が周囲に連続で響く
紫水晶 > あ:まあ追いかけるのはシメイに任せていいんじゃね。あいつ、光速で走れるから。>深雪
VITAE > (ぐぬぬ、風呂タイム。)
深雪+ > み:え、ダメダメダメ!! あたし、そういうのヤだよ!?>手荒くても
領主と騎士 > せ:……反則じゃねぇ?<光速で走れる
深雪+ > ち:まぁ、そんなところかなぁ。言い得て妙だよ。>ミナさん
紫水晶 > ぽ:とりあえず現実世界の数分後に引きずって戻ってくる感じでおk?
深雪+ > み:え、えぇー……(どーしよー、って顔。とりあえず手鏡出して、どんな顔で会おうか作ってみる)
領主と騎士 > (連れ戻し成功判定ー。じゃあぽぴーhttp://www.hap.ne.jp/saikoro/ ここでサイコロ2個にして出目報告してください)
紫水晶 > あ:なんせあいつのナルカミは雷の化身だからな。雷は光だろ? もちろん制限はあるけどさ。>セレス
領主と騎士 > (補正込15以上で成功。シメイ君が速さ:光速なので、10の補正が入ります。反則か)
紫水晶 > ぽ:こんなのあるんだ・・・w 3・3でしたー。
深雪+ > あ:申し訳程度のTRPG要素ww
領主と騎士 > (ん、5以上で成功って反則っていうほど成功率高くないのかな。まぁともあれ連れ戻し成功ということで、適当な連れ戻しセリフからどーぞ)
領主と騎士 > (思い出したから練習程度にやってみたw)
紫水晶 > (だんだん雷の音が近くなってくる)
深雪+ > み:(笑顔作る)……あー、なんていうか、あーもう!! どんな顔すればいいのー!?(じたばた)
領主と騎士 > せ:お、戻ってきたか?
紫水晶 > (部屋の中で雷の音が響き、大穴のあいた壁の前にアリアくんの首根っこつかんだシメイが出現する)し:ただーま!(あざだらけ
領主と騎士 > あ:無茶苦茶だ……(ふてくされた顔で引きずられている)
深雪+ > み:(たたた、と駆け寄る)>アリア君とシメイ君
紫水晶 > あ:・・・直進しかできないんだよな。んで、何かにぶつかるまで止まれない。だからシメイはぼろぼろになる。>セレス し:アキラ、回復おねがい!
領主と騎士 > あ:(ばつが悪そうな顔で目をそらすけど、もう逃げる気はないみたい)>深雪
紫水晶 > し:えーっと・・・おとどけものでーす?(アリア君差し出す感じで>深雪
深雪+ > ち:……まぁ、あんな性格なんで、後輩の子からは結構人気あったんだよね。自分のことを過小評価しすぎというか……(ジンを飲みながら
深雪+ > み:……あの、ありがとう、っていうか、大丈夫?(ぱたぱた、と埃とか払ってあげながら>シメイ君@あざだらけ
紫水晶 > み:声をかけやすいというのは人間関係構築の上では有利だと思いますよ。アキラみたいに。・・・私も一ついただこうかしら(のんあるこーる>千歳さん
深雪+ > み:……(じー)>アリア君
領主と騎士 > せ;そりゃまた随分と…… なるほど、ボロボロなのはアリアが抵抗したわけじゃないのな。 あ:ボクに追いついてきたときはすでにボロボロだったよ。びっくりして声かけたら、突然首根っこつかまれて引きずってこら
領主と騎士 > (きれたー) 引きずってこられたんだ。(むっすー)
領主と騎士 > せ:
紫水晶 > し:だいじょうV!(ぴーす) いつものことだから慣れっこさ。傷はアキラが治してくれるしね。>深雪
領主と騎士 > あ:(あうぅぅ、って恥ずかしそうな顔して) えと、その……>深雪
深雪+ > ち:うん、友達は多いんだよ、あの子。だけど、それ以上に進みたがらないっていうかね……。(くいくいと凄い早さで飲んでる)>ミナさん
深雪+ > み:……お礼を言うしかできないけど、ありがとね。(にこ>シメイ君
紫水晶 > あ:
領主と騎士 > せ:うちの不始末だし、そんくらい俺がやろう。回復呪。重ねて大回復術。さらに重ねて、再生回復術式。(シメイ君の傷を治す)>シメイ
紫水晶 > あ:やりすぎると壁にぶつかって気絶っていうマンガみたいなことになるんだぜ?(くすっと>セレス、アリア
紫水晶 > し:いーのいーの、実はちょっと目立ちたいなーとか思ってたし、さ(にか>深雪
紫水晶 > し:お? お、おおお? なんだこれ、すっげえ!(てかてか>セレス
深雪+ > み:(しゃがんで目線合わせて)……ばか。(真顔だけど、ちょっとだけ照れながら>アリア君
領主と騎士 > あ:うー、ごめんなさい。なんというか、つい出来心でというか……(もにょもにょとはっきりしない感じで)>深雪
紫水晶 > み:進みたがらない、ですか・・・なるほど自分の過小評価がそうさせるのかしら。わからなくもないですが。>千歳さん
領主と騎士 > せ:戦闘専門なんでも屋さんの特技の一つだ。よっぽどでない限り、さっきの負傷以外の体の不調とかもまとめて治ってるハズだぜ。(にや、と笑い)>シメイ
深雪+ > み:ホントに、出来心だけ?(少し意地悪そうな表情>アリア君
紫水晶 > し:まじで!? ぱねえ!(きらきら>セレス
領主と騎士 > あ:その聞き方は意地悪だな。そんなわけないよ、としか答えようがないじゃないか。(むぅぅ、とスネたような照れたような顔して)>深雪
深雪+ > ち:つりあわない、とか、もっといい子いる、なんて、そんなこと考えちゃうらしいの。なんていうか、変なトコで控えめなんだよね。(くいっ>ミナさん
深雪+ > み:……(ぎゅ、として)初めて、だったのにな。(耳元でささやき)>アリア君
領主と騎士 > せ:すげーだろ。まーこれ、自分にゃ使えないんだけどさ。(肩をすくめて)>シメイ
領主と騎士 > あ:あぅ、それは、なんというか、ごめん……(おろおろ)>深雪
深雪+ > ち:回復魔法は、移動魔法と同じぐらい使えたらなーって思うなぁ。特に現役の頃。
深雪+ > み:(ぱ、と離れて)責任、取ってよね。……なんちゃって。一度言ってみたかったんだ、このセリフ。怒ってないから、ね?>アリア君
紫水晶 > み:やはりそれですか。わかります、わかりますよ。まあでも、そこで足踏みしないことも時には重要なんでしょうね(ちらっと>千歳さん
領主と騎士 > あ:(ぎゅ、と服の腕のとこ掴んで) 責任、どうやってとればいい?(じぃ、と真剣な目で)>深雪
紫水晶 > し:え、そーなの? せっかく便利なのに・・・。>セレス
領主と騎士 > (あ、つかんだ服は深雪さんのね↓)
深雪+ > ち:うん。……私もそんなこと言えるほど経験値ないんだけど。(ちらっ>ミナさん
領主と騎士 > せ:自分で自分にかけると魔力の円環構造が発生して力が暴走すんだよなー。まぁ自分用の自己回復呪ってのもあるけど今のに比べると大分性能落ちるなー。>シメイ
深雪+ > み:んー……(ちょっと回想)そだ。イチゴのタルト。それ食べさせてほしいな。>アリア君
紫水晶 > み:頭ではわかっていても、心はそうはいかないんですよね。私も、経験は一度だけなのでよくわかりませんが・・・。>千歳さん
深雪+ > ち:……はい、ダメ子。(くいっ
紫水晶 > し:・・・よし、わっかんねえ! でも別に自分用があるのはわかったぞ!>セレス
紫水晶 > み:・・・ですねえ(千歳さんに続くようにのんあるこーる>ダメ子
領主と騎士 > あ:……そんなことでいいの?>深雪
領主と騎士 > せ:加えて相手があのヘタレだからなー。これは相当厳しい戦いだなぁ。<ダメ子
VITAE > (ただいまー)
紫水晶 > あ:なんか、こうやって人のを見てると勉強になるな・・・やっぱ、強引さはある程度必要なんだなって。>セレス、千歳
紫水晶 > ぽ:もかー
領主と騎士 > せ:うーん、他人には手術とか色々できるけど、自分だと傷薬ぶっかるくらいしかできない、みたいな感じだ。>シメイ
領主と騎士 > (おかえりー)
深雪+ > あ:おかー
深雪+ > み:うん、怒ってなんかないし、むしろ嬉しかったし、ね。(ちょっと照れながら)>アリア君
領主と騎士 > あ;う、嬉しかった、って……(かぁぁ、と照れて)>深雪
深雪+ > ち:まぁ、アリア君には好きな人がいる、なんてことを聞いてたのかもしれないなぁ。だから、押さないのかもね。(ういすきー
領主と騎士 > (あ、誤字みっけ。「傷薬ぶっかる」× 「傷薬ぶっかける」○ )
深雪+ > ち:反面教師にしてあげてください。>アキラさん
紫水晶 > し:なるほどわかりやすい! ・・・んじゃ、怪我できないじゃん。>セレス
紫水晶 > み:それが自分という可能性には至らなかったのでしょうかねえ(くすっと>千歳さん
深雪+ > み:うん、アリア君なら、よかったかな。なんてね。さ、早く責任取ってね。(慌てて話切り替える感じ)>アリア君
紫水晶 > あ:あー・・・はっはっは、なんだろ、できる気がしねーわ(ぽりぽり>千歳
領主と騎士 > せ;好きな人、ねぇ。ハタから見てるとわかりやすすぎるくらい解りやすいんだが…… だってあれ、明らかに「愛人」宣言に動揺して暴走してんだぜ?(けたけた笑い)
深雪+ > ち:単語覚えたての小学生かよ……。>責任取って
VITAE > 当事者には見えないものですよ。観客は何もかも知っているのに、ね。>セレス、みお
深雪+ > ち:それができてたらダメ子呼ばわりしてないよ。(くすり>ミナさん
領主と騎士 > せ:多少の傷なら問題なく治るよ。ただ、疲労とか流れ出た血とか、病気とかは回復できねぇってコトだ。もちろん、死ぬほどの大けがも無理だが、これは他人の場合も一緒だな。>シメイ
VITAE > (みお違うな、みなだ)
紫水晶 > み:そうそう、外から見てるとわかるんですよねえ。生きるということは難しいものです。>セレスさん、千歳さん、ヴィタエさん
領主と騎士 > あ:(くす、と吹き出して)……まったく、深雪はどこまで本気なんだか。うん、せいぜい責任を取らせてもらうことにするよ。(にっこり、と笑い)>深雪
深雪+ > ち:うん、アキラさんならあぁはならなそうだしね。(くすくす>アキラさん
深雪+ > ち:私の一言がきっかけですか。罪な女ってことすね!>セレスさん
深雪+ > み:む、失礼な。あたしはいつでも本気だよ。>アリア君
深雪+ > (ちなみにみゆきさんは「アリア君の本命はシエナさん」って思ってる)
領主と騎士 > せ:うん、まぁそういう意味では今回一番の戦犯で功労者といってもいいなー。>チトセ
領主と騎士 > あ:ああうん、そうだったね。失礼しました。けど、深雪だって忘れてないかなー?>深雪
紫水晶 > あ:いや、まー、その、あたしも結構足踏みしてるんだぜ・・・(ぽりぽり>千歳
VITAE > きっかけがあれば一歩踏み出せますけど、無いなら勇気を振り絞って足を進めないといけませんよ。他の誰かが、あなたを追い抜く前に、ね。>あきら
深雪+ > ち:んー、戦犯って言われると後ろめたいですね。(くすり)>セレスさん
深雪+ > み:ん? 何かあったかな?(タルト待ち)>アリア君
領主と騎士 > せ:いいんじゃね? ちょっとくらい刺激的な事件がないと、あいつら進展しそうになかったし。むしろ俺はぐっじょぶだと思ってるが。>チトセ
深雪+ > ち:ノロケですかー!? まぁ聞くよ、聞くよ!!>アキラさん
紫水晶 > み:確かに、何らかの騒動は意外と進展させますね。一種、吊り橋効果に近いような。>セレスさん、千歳さん
領主と騎士 > あ:ボクだって、いつでも本気なんだよ?(にーっこり) ……あ、タルトきたみたいー。>深雪
深雪+ > ち:うふふ、ありがとうございます。(くいっ。もうグラス5杯ぐらい空けてる)
深雪+ > み:ホントかなぁー?(くすくすと笑いながら、口あけてまってる)>アリア君
領主と騎士 > あ:そのうちホントだってわからせてあげる。今日のところは、これでよしとしておくけどさ。はい、あーん。>深雪
紫水晶 > あ:そ、そういうつもりじゃねーぞ!? まーなんつーか、とりあえず会えない?>千歳
深雪+ > み:あはは、そのうち、だね。あーん(ぱく、ふに)……ふふ、おいしい。(にこ>アリア君