ウェイトレス&ウェイター > 刀真&真璃様、いらっしゃいませ~!
aby > んー、誰にしよう
ウェイトレス&ウェイター > aby様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
刀真&真璃 > マ:こんばんは! 雪ですよ! ト:こんばんは。(テンションがあがっている)
ウェイトレス&ウェイター > popi-様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
刀真&真璃 > (というわけで、今日のミュークトは外雪設定でいこうぜ!w)
ウェイトレス&ウェイター > 兎鼠様、いらっしゃいませ~!
兎鼠 > 兎:うっわ、寒いなーホント!!(肩についた雪はらって) れ:はー、あったかい。(フードはぐって)
刀真&真璃 > マ:こんばんはー!(すごく楽しそうないい笑顔で)
兎鼠 > は:よ、こんばんはー。 れ:こんばんは。(軽く会釈
ウェイトレス&ウェイター > ティエルージェ様、いらっしゃいませ~!
兎鼠 > は:おー、今日はテンション高いな!>マリちゃん
ティエルージェ > (巨大な雪玉を転がしながら入店)
兎鼠 > は:こんばんはー。って、女装したシフォンか? れ:(寒そうだな、なんて思ってる)
刀真&真璃 > マ:だって雪ですよー、雪!(わはー) ト:うん。雪だな。(こくこく、と頷いて。こっそりテンションが高いです)
刀真&真璃 > マ:こんばん…… うひゃー!? ト:うわ、すご。
ティエルージェ > は・・・っ。お店に入っちゃったら雪がない・・・大きくできない・・・。
兎鼠 > は:まぁな。地下に住んでると雪なんかテレビでしか見れないしな! なぁレミングよ。 れ:んな訳ないだろ。子供じゃあるまいし。
ティエルージェ > ・・・(すげえいいアイディアひらめいた! って顔) ・・・むむむむむ・・・(目が紫に光る
ティエルージェ > ぽ:さて、ここでダイスしましょう。ダイスいっこ。偶数なら雪が店内に雪が降ります。奇数なら失敗。はい幼女どうぞ!
刀真&真璃 > ト:……外に出れば、いいんじゃ……?<大きくできない
刀真&真璃 > (にゅ。5でした。)
ティエルージェ > ・・・(ひゅーん、と目の色が元に戻る)・・・しっぱいした・・・むねん・・・(ぼふ、と雪玉に埋もれる
刀真&真璃 > マ:? はわわ、大丈夫ですか!?(雪玉から引っ張り出そうと)
兎鼠 > は:何が失敗したか知らないけどよ、風邪ひくぜー?>新参の子
刀真&真璃 > ト:(今日のマリは積極的だなー、と思いながら、引っ張るの手伝う)
ティエルージェ > ここまで大きくしたのにー! 今日の雪だるまは10m越え狙ってたのにー!(ぶわっ>声かけてくれたひと
兎鼠 > れ:10m越えって…… は:野望を持つのはいいことだ。
刀真&真璃 > マ:あ、あう?(困った顔して) えとえと、よしよしですー。(よしよし)>雪玉の子
刀真&真璃 > ト:(10m…… ちょっと見たい……。 雪玉を見上げつつ)
ティエルージェ > ぐし・・・っ。ありがとうお前いいやつだな・・・(ちりがみでちーん)>まり ・・・を。・・・誰も見たことがない(がーん
兎鼠 > は:それはコッチの台詞だ。俺はハーゼ・バルクホルン。(にか)んで…… れ:レミング。(割と無表情
刀真&真璃 > マ:あ、えとえと。初めまして。私は稀石真璃っていいます。あっちの引っ張るのを手伝ってくれたのが弟のトウマです。 弟:弟っていうな。
ティエルージェ > ・・・ハーゼ。レミング。マリ。トウマ(順繰りに指さして言って) ・・・うん、エル覚えた(にー
ティエルージェ > えーっと、ここは名乗るんだったっけ。・・・(よいしょ、と机に上り)我こそは魔王の妹、ティエルージェ・リ・エル・ワイゼリスなりー!(ぶん
兎鼠 > は:おー。(ぱちぱち)>エルちゃん
刀真&真璃 > マ:(ぱちぱちー。笑顔) ト:?(つられてぱちぱちー)
ティエルージェ > ・・・斧がないとなんだかいまいちだなあ。・・・(目が光る)・・・ダメだー、今日はちょうしわるい(のそのそと降りる
兎鼠 > は:しかしまぁ、今日は見事に子供だけだな。子供は早く寝ろ! れ:子供ゆーな。
刀真&真璃 > ト:(……斧?) マ:えと、さっきは何に失敗したのー?(降りるのに手を貸しながら)>エルちゃん
刀真&真璃 > ト:子供扱いすんな。>ハーゼ
ティエルージェ > エルは夢魔でもあるから眠らなくっても平気なんだぞ(えっへん>ハーゼ
ティエルージェ > ありがとう。さっきは・・・雪を降らせようと思ったんだけど、ダメだった。エルは魔法、ヘタだから・・・。>マリ
兎鼠 > は:そういうあったかい反応が欲しかった……>エルちゃん
兎鼠 > れ:……ただでさえ寒いんだから、それはどうかと思う。>エル@雪を降らす
ティエルージェ > あったかい? ・・・あったかい?(ぴと、とハーゼさんにたっち>ハーゼ
刀真&真璃 > マ:? まだ降ってるよー?(外見て)>エルちゃん ト:(魔法がどーとかは普通に流すあたり、なれたよなぁ、この環境にも。とか思っている)
ティエルージェ > 解せぬ(キリッ) 雪だよ!? 雪が降ったら雪だるまだよ!(ぐっ>レミング
刀真&真璃 > ト:……わるかったな、冷たい反応で。(半眼で)>ハーゼ
兎鼠 > は:あったかい!!(親指立てて)>エルちゃん
ティエルージェ > あ、外じゃなくって中に(万歳して>マリ
刀真&真璃 > マ:中に!?(びっくりー) そっか。これをもっと大きくしたかったんだっけ。中あったかいから、大分とけてきちゃったね(残念そうに雪玉みあげ)>エルちゃん ト:(床が水浸しだなぁ、と思っている)
兎鼠 > れ:別に、そんな年じゃないしなぁ。>エル は:……目ぇ輝かせてたくせに……。
兎鼠 > は:もっとこう、優しい反応をくれたもれ。>トウマ
ティエルージェ > そっか! よかった!(ぐっ>ハーゼ
ティエルージェ > ・・・雪だるまがしんでしまう・・・(およよ>マリ
刀真&真璃 > ト:なんでさ。>ハーゼ
刀真&真璃 > マ:あわわ、泣かないでー。……よし、この子をまた外に運び出そう! そしたら溶けないし、まだおっきくできるよ!>エルちゃん
兎鼠 > は:俺もよかった!(ぐっ>エルちゃん
ティエルージェ > 解せぬ(キリッ) ・・・大人になるって悲しいのだ・・・(どよん>レミング
兎鼠 > は:……どうしてこう、これぐらいの男は俺に冷たいんだ……!>トウマ
兎鼠 > れ:……エルはそうなるとは限らないだろ。(ちょっと励ますかのような感じ>エル
ティエルージェ > それだ!(シャキーン)>マリ えいや(勢いよく持ち上げようとして、雪玉が崩れ落ちる)・・・・・・(まっしろ
刀真&真璃 > ト:さー。嫌われてる、とか?>ハーゼ
兎鼠 > は:それはリアルにへこむからやめたもれ。>トウマ
刀真&真璃 > マ:……! ……(びっくり→どう声をかけていいのかわからない) ト:(しょうがないなー、って感じで) 外、いこう。(ぽん、と軽く頭を叩いて)>エル
刀真&真璃 > ト:そっか。ごめん。>ハーゼ
兎鼠 > は:超ドライ!? スーパードライ!!>トウマ
ティエルージェ > ならない・・・エルは大人にならない!(微妙に違う>レミング
ティエルージェ > ・・・っ、っ、・・・!?(泣きながらぱあああ>トウマ
刀真&真璃 > ト:素直に謝ったのに。わがままな。>ハーゼ
刀真&真璃 > ト:ソレ(崩れた雪玉指して)、持って行って。復活、させてやろ。>エル
兎鼠 > れ:そりゃどーいう意味でさ。(なんかズレてるな、と思いつつ少し笑って)>エル
兎鼠 > は:くっそ、これが巨乳美女ならもっと優しいんだぜ。男女差別じゃないか。>トウマ
兎鼠 > れ:(面白そうだな、なんて思いつつ)>外
刀真&真璃 > マ:(ふふー、と笑って) よし、さっきよりももっと立派な雪だるまさんにしてあげよー!(後ろから両肩をポンと叩き)>エルちゃん
刀真&真璃 > ト:別に差別とかじゃない、だろ。それよりほら、ヒマなんでしょ。手伝ってよ。>ハーゼ
ティエルージェ > (全力でうなずきまくる)もってくー!(普通に全部抱えて>トウマ
ティエルージェ > そうしよー! 20m超えるくらいの作ろう!>マリ
兎鼠 > は:いや、俺がやると引率の爽やかイケメン先生みたいだからな。>トウマ 代わりにレミング、ほら。 れ:ふぇ? ……しょうがないな。(ちょっと嬉しそう)
刀真&真璃 > ト:いや、ならないから。まぁ別に、来なくてもいいけど。 そんじゃいこーか。>ハーゼ、レミング
刀真&真璃 > ト:うん。がんばろう。>エル
刀真&真璃 > マ:そうしよー!(わーい、と)>エルちゃん ト:(20mってどんくらいだろ、と考えている)
兎鼠 > れ:20mは無理じゃないかな……(フードかぶって)
ティエルージェ > ゆっきだっるま! ゆっきだっるまっ!(早速雪玉を作り始める
ティエルージェ > ぽ:なんかオチが見えてきた。
刀真&真璃 > ト:20mってどんくらい? ここの屋根で何mくらいだ?(雪玉小さい間は手伝うこともないので屋根見上げつつ)>レミング
兎鼠 > れ:(どうすんのかわかんなくて、ちょっとおろおろしてる。雪を見たのは数回しかない)
刀真&真璃 > マ:がんばれー。もうちょっと大きくなったら手伝うよー。(後ろにとてとてついていきながら)>エルちゃん
兎鼠 > れ:オレが大体1.4ぐらいだから……4・5mぐらいあるんじゃない?>トウマ
刀真&真璃 > ト:てことは、4,5倍くらいってコトか。……さすがにムリだな、それは。>レミング
ティエルージェ > (みるみるうちに大きくなる雪玉。衰えない速度)
刀真&真璃 > (ここで一回ダイス入れてみようか。トウマとレミングが振り返ったとき、出来上がってる雪玉の大きさは? ダイスの目×ダイスの目×10cm はいぽぴー!)
兎鼠 > れ:だと思う。まぁ、本人楽しそうだし、いいんじゃないかな。(うずうず)>トウマ
刀真&真璃 > (あ、サイコロ二個振って、ね)
兎鼠 > は:(ヴィクセンが見てたら喜ぶだろうなー、なんて思いつつ)
ティエルージェ > ぽ:1個で振っちゃったじゃないかw
ティエルージェ > ぽ:3と4でした。・・・150cm?
ティエルージェ > ぽ:ごめん4じゃない、5だw
刀真&真璃 > (落ち着けw)
刀真&真璃 > ト:(そろそろ手伝える大きさかなー、とか振り返って) うわ。もうオレ達より大きくなってる……
兎鼠 > れ:……うっわ、すげぇ!!(ちょっとテンション上がり)
刀真&真璃 > マ:ほらー、二人ともー、ボーッとしてないで手伝ってよー!(横に並んで雪玉転がしている)>トウマ、レミング君
ティエルージェ > ぽ:エルの身長どれくらいだろう。シフォンと同じくらいでいいか。136くらいかな。
ティエルージェ > このまま世界一の雪だるまにするのだー!(うきゃー
兎鼠 > れ:あ、ごめん!(たたた、と嬉しそうに駆け寄り)>エル、マリ
刀真&真璃 > ト:はいはい。(ととっ、と駆け寄って)
兎鼠 > は:……手伝わないほうが面白い結果になりそうだな。(とりあえず写メ撮っとく)
刀真&真璃 > マ:よーし、世界一目指しちゃおー!(わはー)>エルちゃん
ティエルージェ > ぽ:・・・え、で、これどこまでやんの?w
刀真&真璃 > (ミュークトの前で、楽しそうにはしゃぐ子供達の声が、夜空に響いている、そんな夜でした。Fin)
兎鼠 > あ:そりゃエルさんが納得するまでw
兎鼠 > あ:オチついた……w
刀真&真璃 > (ごめんもう眠いw)
ティエルージェ > ぽ:ハーゼさんは一人取り残されたままでいいと思います(ぁ
ティエルージェ > ぽ:ですよねーww
刀真&真璃 > (雪玉が暴走して微笑みを浮かべるハーゼさんの居るミュークトへ突っ込むENDも浮かんだけどさすがにかわいそうかとおもった)
兎鼠 > あ:彼的にはそれがおいしいと思います!w
ティエルージェ > ぽ:それはそれでww
刀真&真璃 > (うん、じゃあオチはみんなの心の中でw)
aby > んー、誰にしよう
ウェイトレス&ウェイター > aby様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
刀真&真璃 > マ:こんばんは! 雪ですよ! ト:こんばんは。(テンションがあがっている)
ウェイトレス&ウェイター > popi-様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
刀真&真璃 > (というわけで、今日のミュークトは外雪設定でいこうぜ!w)
ウェイトレス&ウェイター > 兎鼠様、いらっしゃいませ~!
兎鼠 > 兎:うっわ、寒いなーホント!!(肩についた雪はらって) れ:はー、あったかい。(フードはぐって)
刀真&真璃 > マ:こんばんはー!(すごく楽しそうないい笑顔で)
兎鼠 > は:よ、こんばんはー。 れ:こんばんは。(軽く会釈
ウェイトレス&ウェイター > ティエルージェ様、いらっしゃいませ~!
兎鼠 > は:おー、今日はテンション高いな!>マリちゃん
ティエルージェ > (巨大な雪玉を転がしながら入店)
兎鼠 > は:こんばんはー。って、女装したシフォンか? れ:(寒そうだな、なんて思ってる)
刀真&真璃 > マ:だって雪ですよー、雪!(わはー) ト:うん。雪だな。(こくこく、と頷いて。こっそりテンションが高いです)
刀真&真璃 > マ:こんばん…… うひゃー!? ト:うわ、すご。
ティエルージェ > は・・・っ。お店に入っちゃったら雪がない・・・大きくできない・・・。
兎鼠 > は:まぁな。地下に住んでると雪なんかテレビでしか見れないしな! なぁレミングよ。 れ:んな訳ないだろ。子供じゃあるまいし。
ティエルージェ > ・・・(すげえいいアイディアひらめいた! って顔) ・・・むむむむむ・・・(目が紫に光る
ティエルージェ > ぽ:さて、ここでダイスしましょう。ダイスいっこ。偶数なら雪が店内に雪が降ります。奇数なら失敗。はい幼女どうぞ!
刀真&真璃 > ト:……外に出れば、いいんじゃ……?<大きくできない
刀真&真璃 > (にゅ。5でした。)
ティエルージェ > ・・・(ひゅーん、と目の色が元に戻る)・・・しっぱいした・・・むねん・・・(ぼふ、と雪玉に埋もれる
刀真&真璃 > マ:? はわわ、大丈夫ですか!?(雪玉から引っ張り出そうと)
兎鼠 > は:何が失敗したか知らないけどよ、風邪ひくぜー?>新参の子
刀真&真璃 > ト:(今日のマリは積極的だなー、と思いながら、引っ張るの手伝う)
ティエルージェ > ここまで大きくしたのにー! 今日の雪だるまは10m越え狙ってたのにー!(ぶわっ>声かけてくれたひと
兎鼠 > れ:10m越えって…… は:野望を持つのはいいことだ。
刀真&真璃 > マ:あ、あう?(困った顔して) えとえと、よしよしですー。(よしよし)>雪玉の子
刀真&真璃 > ト:(10m…… ちょっと見たい……。 雪玉を見上げつつ)
ティエルージェ > ぐし・・・っ。ありがとうお前いいやつだな・・・(ちりがみでちーん)>まり ・・・を。・・・誰も見たことがない(がーん
兎鼠 > は:それはコッチの台詞だ。俺はハーゼ・バルクホルン。(にか)んで…… れ:レミング。(割と無表情
刀真&真璃 > マ:あ、えとえと。初めまして。私は稀石真璃っていいます。あっちの引っ張るのを手伝ってくれたのが弟のトウマです。 弟:弟っていうな。
ティエルージェ > ・・・ハーゼ。レミング。マリ。トウマ(順繰りに指さして言って) ・・・うん、エル覚えた(にー
ティエルージェ > えーっと、ここは名乗るんだったっけ。・・・(よいしょ、と机に上り)我こそは魔王の妹、ティエルージェ・リ・エル・ワイゼリスなりー!(ぶん
兎鼠 > は:おー。(ぱちぱち)>エルちゃん
刀真&真璃 > マ:(ぱちぱちー。笑顔) ト:?(つられてぱちぱちー)
ティエルージェ > ・・・斧がないとなんだかいまいちだなあ。・・・(目が光る)・・・ダメだー、今日はちょうしわるい(のそのそと降りる
兎鼠 > は:しかしまぁ、今日は見事に子供だけだな。子供は早く寝ろ! れ:子供ゆーな。
刀真&真璃 > ト:(……斧?) マ:えと、さっきは何に失敗したのー?(降りるのに手を貸しながら)>エルちゃん
刀真&真璃 > ト:子供扱いすんな。>ハーゼ
ティエルージェ > エルは夢魔でもあるから眠らなくっても平気なんだぞ(えっへん>ハーゼ
ティエルージェ > ありがとう。さっきは・・・雪を降らせようと思ったんだけど、ダメだった。エルは魔法、ヘタだから・・・。>マリ
兎鼠 > は:そういうあったかい反応が欲しかった……>エルちゃん
兎鼠 > れ:……ただでさえ寒いんだから、それはどうかと思う。>エル@雪を降らす
ティエルージェ > あったかい? ・・・あったかい?(ぴと、とハーゼさんにたっち>ハーゼ
刀真&真璃 > マ:? まだ降ってるよー?(外見て)>エルちゃん ト:(魔法がどーとかは普通に流すあたり、なれたよなぁ、この環境にも。とか思っている)
ティエルージェ > 解せぬ(キリッ) 雪だよ!? 雪が降ったら雪だるまだよ!(ぐっ>レミング
刀真&真璃 > ト:……わるかったな、冷たい反応で。(半眼で)>ハーゼ
兎鼠 > は:あったかい!!(親指立てて)>エルちゃん
ティエルージェ > あ、外じゃなくって中に(万歳して>マリ
刀真&真璃 > マ:中に!?(びっくりー) そっか。これをもっと大きくしたかったんだっけ。中あったかいから、大分とけてきちゃったね(残念そうに雪玉みあげ)>エルちゃん ト:(床が水浸しだなぁ、と思っている)
兎鼠 > れ:別に、そんな年じゃないしなぁ。>エル は:……目ぇ輝かせてたくせに……。
兎鼠 > は:もっとこう、優しい反応をくれたもれ。>トウマ
ティエルージェ > そっか! よかった!(ぐっ>ハーゼ
ティエルージェ > ・・・雪だるまがしんでしまう・・・(およよ>マリ
刀真&真璃 > ト:なんでさ。>ハーゼ
刀真&真璃 > マ:あわわ、泣かないでー。……よし、この子をまた外に運び出そう! そしたら溶けないし、まだおっきくできるよ!>エルちゃん
兎鼠 > は:俺もよかった!(ぐっ>エルちゃん
ティエルージェ > 解せぬ(キリッ) ・・・大人になるって悲しいのだ・・・(どよん>レミング
兎鼠 > は:……どうしてこう、これぐらいの男は俺に冷たいんだ……!>トウマ
兎鼠 > れ:……エルはそうなるとは限らないだろ。(ちょっと励ますかのような感じ>エル
ティエルージェ > それだ!(シャキーン)>マリ えいや(勢いよく持ち上げようとして、雪玉が崩れ落ちる)・・・・・・(まっしろ
刀真&真璃 > ト:さー。嫌われてる、とか?>ハーゼ
兎鼠 > は:それはリアルにへこむからやめたもれ。>トウマ
刀真&真璃 > マ:……! ……(びっくり→どう声をかけていいのかわからない) ト:(しょうがないなー、って感じで) 外、いこう。(ぽん、と軽く頭を叩いて)>エル
刀真&真璃 > ト:そっか。ごめん。>ハーゼ
兎鼠 > は:超ドライ!? スーパードライ!!>トウマ
ティエルージェ > ならない・・・エルは大人にならない!(微妙に違う>レミング
ティエルージェ > ・・・っ、っ、・・・!?(泣きながらぱあああ>トウマ
刀真&真璃 > ト:素直に謝ったのに。わがままな。>ハーゼ
刀真&真璃 > ト:ソレ(崩れた雪玉指して)、持って行って。復活、させてやろ。>エル
兎鼠 > れ:そりゃどーいう意味でさ。(なんかズレてるな、と思いつつ少し笑って)>エル
兎鼠 > は:くっそ、これが巨乳美女ならもっと優しいんだぜ。男女差別じゃないか。>トウマ
兎鼠 > れ:(面白そうだな、なんて思いつつ)>外
刀真&真璃 > マ:(ふふー、と笑って) よし、さっきよりももっと立派な雪だるまさんにしてあげよー!(後ろから両肩をポンと叩き)>エルちゃん
刀真&真璃 > ト:別に差別とかじゃない、だろ。それよりほら、ヒマなんでしょ。手伝ってよ。>ハーゼ
ティエルージェ > (全力でうなずきまくる)もってくー!(普通に全部抱えて>トウマ
ティエルージェ > そうしよー! 20m超えるくらいの作ろう!>マリ
兎鼠 > は:いや、俺がやると引率の爽やかイケメン先生みたいだからな。>トウマ 代わりにレミング、ほら。 れ:ふぇ? ……しょうがないな。(ちょっと嬉しそう)
刀真&真璃 > ト:いや、ならないから。まぁ別に、来なくてもいいけど。 そんじゃいこーか。>ハーゼ、レミング
刀真&真璃 > ト:うん。がんばろう。>エル
刀真&真璃 > マ:そうしよー!(わーい、と)>エルちゃん ト:(20mってどんくらいだろ、と考えている)
兎鼠 > れ:20mは無理じゃないかな……(フードかぶって)
ティエルージェ > ゆっきだっるま! ゆっきだっるまっ!(早速雪玉を作り始める
ティエルージェ > ぽ:なんかオチが見えてきた。
刀真&真璃 > ト:20mってどんくらい? ここの屋根で何mくらいだ?(雪玉小さい間は手伝うこともないので屋根見上げつつ)>レミング
兎鼠 > れ:(どうすんのかわかんなくて、ちょっとおろおろしてる。雪を見たのは数回しかない)
刀真&真璃 > マ:がんばれー。もうちょっと大きくなったら手伝うよー。(後ろにとてとてついていきながら)>エルちゃん
兎鼠 > れ:オレが大体1.4ぐらいだから……4・5mぐらいあるんじゃない?>トウマ
刀真&真璃 > ト:てことは、4,5倍くらいってコトか。……さすがにムリだな、それは。>レミング
ティエルージェ > (みるみるうちに大きくなる雪玉。衰えない速度)
刀真&真璃 > (ここで一回ダイス入れてみようか。トウマとレミングが振り返ったとき、出来上がってる雪玉の大きさは? ダイスの目×ダイスの目×10cm はいぽぴー!)
兎鼠 > れ:だと思う。まぁ、本人楽しそうだし、いいんじゃないかな。(うずうず)>トウマ
刀真&真璃 > (あ、サイコロ二個振って、ね)
兎鼠 > は:(ヴィクセンが見てたら喜ぶだろうなー、なんて思いつつ)
ティエルージェ > ぽ:1個で振っちゃったじゃないかw
ティエルージェ > ぽ:3と4でした。・・・150cm?
ティエルージェ > ぽ:ごめん4じゃない、5だw
刀真&真璃 > (落ち着けw)
刀真&真璃 > ト:(そろそろ手伝える大きさかなー、とか振り返って) うわ。もうオレ達より大きくなってる……
兎鼠 > れ:……うっわ、すげぇ!!(ちょっとテンション上がり)
刀真&真璃 > マ:ほらー、二人ともー、ボーッとしてないで手伝ってよー!(横に並んで雪玉転がしている)>トウマ、レミング君
ティエルージェ > ぽ:エルの身長どれくらいだろう。シフォンと同じくらいでいいか。136くらいかな。
ティエルージェ > このまま世界一の雪だるまにするのだー!(うきゃー
兎鼠 > れ:あ、ごめん!(たたた、と嬉しそうに駆け寄り)>エル、マリ
刀真&真璃 > ト:はいはい。(ととっ、と駆け寄って)
兎鼠 > は:……手伝わないほうが面白い結果になりそうだな。(とりあえず写メ撮っとく)
刀真&真璃 > マ:よーし、世界一目指しちゃおー!(わはー)>エルちゃん
ティエルージェ > ぽ:・・・え、で、これどこまでやんの?w
刀真&真璃 > (ミュークトの前で、楽しそうにはしゃぐ子供達の声が、夜空に響いている、そんな夜でした。Fin)
兎鼠 > あ:そりゃエルさんが納得するまでw
兎鼠 > あ:オチついた……w
刀真&真璃 > (ごめんもう眠いw)
ティエルージェ > ぽ:ハーゼさんは一人取り残されたままでいいと思います(ぁ
ティエルージェ > ぽ:ですよねーww
刀真&真璃 > (雪玉が暴走して微笑みを浮かべるハーゼさんの居るミュークトへ突っ込むENDも浮かんだけどさすがにかわいそうかとおもった)
兎鼠 > あ:彼的にはそれがおいしいと思います!w
ティエルージェ > ぽ:それはそれでww
刀真&真璃 > (うん、じゃあオチはみんなの心の中でw)