ウェイトレス&ウェイター > 兎+様、いらっしゃいませ~!
ウェイトレス&ウェイター > ぽぴー様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > VITAE様、いらっしゃいませ~!
you > さてはて。うにゃうにゃ。
ウェイトレス&ウェイター > you様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > 藤子様、いらっしゃいませ~!
VITAE > こんばんは。
藤子 > 迷った結果がわしということか。作者も少しはわかっておるな。
兎+ > 兎:こんばんはー、って、一番乗りかー。 猫:たまにはいいか。 雷:珍しい組み合わせだ。
兎+ > 兎:こんばんは。
藤子 > (ポニテをといてロングヘアー、猫耳カチューシャ装備)
VITAE > (相も変わらず白いサイバーなボディスーツの少女姿である)
藤子 > というわけで、うむ、こんばんはじゃ。
VITAE > あら可愛い。これってあれですよね、萌え文化というやつですね!>猫耳
兎+ > 兎:うわ、猫耳だ。 猫(リンクス):今日は猫の日らしいからな。にゃんにゃんにゃん。 兎:にゃんにゃん!?
兎+ > 猫:はい、100クレ。 兎:どうしてですか!? 猫:エロいこと考えたら罰金だ。セクハラだ。
VITAE > ああ、猫の日なのですか。では私も失礼して。
藤子 > うむ。今日は猫の日らしいからのう、たまにはな。>VITAE
兎+ > 兎:すっごく理不尽じゃないすかそれ!? 猫:猫の日か。私の日だな。猫娘的に。 兎:完全にスルー! っていうか娘って年でもないでしょ!
兎+ > 猫:はい、100クレ。 兎:どうしてですか!? 猫:セクハラだ。 雷:……やれやれ。(チーズケーキ)
VITAE > [Adding]-[Head and tail]-[Pseudo-cat](猫耳&猫しっぽが生えてくる)
VITAE > にゃー♪(ネコっぽいポーズとってみたり)
VITAE > ダメですよ、女性に歳のことを聞いたら!(←年齢が桁違い)>うさぴょん
藤子 > ・・・あそこは何をする人ぞ。>セクハラ云々
兎+ > 猫:くそ、なんだかお前らずるくないか? 私もちやほやされたいよ。そして見物料を。
兎+ > 兎:いや、聞いてないデスよ?!>ヴィタエさん
兎+ > 雷:さぁな。>藤子
VITAE > 「娘って年でもない」ってところです! めっ!>うさうさ
VITAE > (ところでゆーたんはー?)
藤子 > しかし勢いでこんなものを装備したはいいが、特に何もないのう。
藤子 > ぽ:さあ・・・?
ウェイトレス&ウェイター > 領主と騎士様、いらっしゃいませ~!
領主と騎士 > (またせたな!)
VITAE > こんばんは。
兎+ > 兎:事実を言っただけですよ!?>ヴィタエさん 猫:すんすんすん
領主と騎士 > ア:こんばんはー。(にっこりー) セ:こんばんー。
兎+ > 雷:こんばんは。
藤子 > おや、こんばんは。
VITAE > 事実は人を傷つけるものです。……まぁ、だからってお世辞や嘘だけってのも感心しませんけど。>うさぴょーん
領主と騎士 > セ:……?(怪訝な顔)>トウコ、ヴィタエ ア:ねこ?(きょと、と首かしげて)
VITAE > そう、猫です。にゃー♪(猫っぽいぶりっ娘ポーズ。このメカ娘、ノリノリである)>アリア君
兎+ > 猫:仕方ないな。こう猫っぽいことをすれば萌えるのだろう?(女豹のポーズ) 兎:それ猫違う!!(目をそらしつつ
藤子 > ・・・そうヘンな目で見るでない。少し年甲斐もなくはしゃいでみただけのことじゃ。>セレス、アリア
領主と騎士 > ア:あはは、よく似合ってるよ。 セ:オマエそういうキャラだっけ? >ヴィタエ
兎+ > 兎:いや、この人傷つくような性格じゃないような……>ヴィタエさん 猫:すんすんすん
領主と騎士 > ア:今日はハロウィンか何かー? 時期ハズレな気がするけどー。>トウコ
VITAE > あはは。たまにははっちゃけたっていいじゃないですかー。(若干遠い目)>セレスさん
藤子 > うむ・・・。今日は猫の日らしいのじゃよ。ごろ合わせというやつでな・・・にゃんにゃんにゃん、が222ということでな。>アリア
VITAE > 傷ついてるの顔に出すのが苦手な人だっているんです! 多分!>うさぴー
兎+ > 猫:じゃあわかった。お前が猫耳つけろ。 兎:はぁ!? 猫:ちやほやされるかもな。
兎+ > 兎:……仕方ないですね。でも猫耳は? 猫:こんなこともあろうかと準備しておいた。 兎:準備いいなおい!?(つける)
領主と騎士 > セ:そりゃもちろんいーけど……なんかヤなコトでもあったのか?(首かしげ)>ヴィタエ
兎+ > 兎:どすか? 萌えますか? 猫・雷:(うわぁ……って顔) 兎:話が違うにゃん!
領主と騎士 > ア:あー、なるほどー。だからみんなねこねこなのか。あ、トウコもよく似合ってるよ。(にっこりー)>トウコ
兎+ > 兎:傷ついてる人は「すんすんすん」なんてわざとらしい泣き方しないと思うにゃん。>ヴィタエさん
VITAE > いえ? 外見的にはよくても年齢的にはアレだなとか思ってませんよ?(にこり)>セレスさん
VITAE > そうですね、ウサギ耳とかいいんじゃないですか? スーツとか着て、時計ウサギ的に。>猫耳兎
藤子 > ははは、そうかのう? どれ、お主もつけてみい。お主ならばきっと殺人的なかわいさになるじゃろう(猫耳カチューシャ>アリア
VITAE > そうかにゃー? 口ではおどけてても心の中では……ってこともあるかもしれないにゃー。>うさねこ
領主と騎士 > セ:自虐的だな…… まーたまにはガス抜きも必要だからなー、細かいことは気にすんなー。かわいーぞー。>ヴィタエ
兎+ > 兎:……やってられませんよ!!(猫耳地面にびたーん) 猫:ようやく愚かさに気付いたか。 兎:っていうか、こういうのってエクレールがつけるべきじゃないの?
兎+ > 雷:嫌だ。(きっぱり) 兎:……そ、そうすか。(しょぼん
兎+ > 兎:僕は!?>殺人的なかわいさ
兎+ > 兎:猫の日って趣旨超越してる!?>ヴィタエさん
VITAE > あはっ。ありがとうございます♪(うれしそう)>セレスさん@かわいーぞー
藤子 > ん? お主も・・・まあ・・・そうじゃのう・・・(にごり>兎
領主と騎士 > ア:つけてみるー。(わはー、と楽しそうにカチューシャつける。もぞもぞ。つけた) どうー? にゃー。(笑顔で)>トウコ
兎+ > 兎:(もっかいつけて)そんな優しさはいらない!!>藤子さん 猫:思春期は難しいな。
VITAE > 需要はあるんじゃないですかにゃ? ……大きなお姉さん方に。>ねこみみうさぎ
兎+ > 兎:……orz>アリア君
兎+ > 兎:そんな需要欲しいですよ!? ヴィクセンさんみたいな人以外で!!>ヴィタエさん
領主と騎士 > ア:ん? どしたのー?(きょとん)>ラビット
領主と騎士 > セ:不必要に似合うなオマエは…… ア:ほめられてる? セ:一応。
藤子 > と:おう・・・若衆の美しさはやはり何物にも代えられぬものがあるな。よう似合っておるぞ。>アリア
兎+ > 兎:なんかずるい! なんかこう……ずるい!!(なみだめ>アリア君 猫:持って生まれたものが違うんだ。ひがむな。
藤子 > ふむ・・・では・・・。 ・・・似合わぬ!(シャキーン!>兎 これでよいか(やりきった顔で
兎+ > 兎:ひどい!!(がびーん)>藤子さん
領主と騎士 > ア:ほめられたー(*=ω=*)
領主と騎士 > ↓>トウコさん
兎+ > あ:っていうかこんなおいしそうなイベントで使うキャラじゃない気がしてきた
領主と騎士 > (気づいたかふひひ)
VITAE > あはっ、可愛いですにゃー♪(なでなでしてみる)>猫アリア
藤子 > 優しさはいらぬと申したからのう。ちやほやされたいなら・・・そうじゃのう、いっそ去勢するか?>兎
領主と騎士 > セ:(`・ω・´)ノ剣 (いつでもいいぜ? みたいなキメ顔で) >トウコ、ラビット#いっそ去勢
兎+ > 兎:身も凍るようなこと言わないで!!>藤子さん
領主と騎士 > ア:あは、ありがとうー♪(なでなでされてにっこり笑う)>ヴィタエ
兎+ > 兎:やめてください!! いやマジで、僕はこれから何を楽しみに……>セレスさん
藤子 > ではついでに尻尾もつけてみるか? 尻に直接挿れる類とか・・・。>アリア
兎+ > 兎:っていうか本当にやられかねないよ!!(にげた) 猫:あ。 雷:……そもそも我は何をしに来たんだ>
ウェイトレス&ウェイター > 兎+様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
藤子 > (死刑のポーズ)>セレス、兎
ウェイトレス&ウェイター > 深雪+様、いらっしゃいませ~!
深雪+ > あ:ごめん、誘惑に負けたふがいない僕を許して
藤子 > ち、逃げたか。これからいよいよその若い生命力を絞りつくしてやろうかと思うておったのに。
VITAE > こんばんは。
領主と騎士 > ア:えっちなのはいけないとおもいまーす♪(わはー)>トウコ
深雪+ > み:でさー、あたしはモテキャラとして言ってやったのよ。ピッチャーは信長だって。 ち:それ、9回裏に炎上しそうだね。
VITAE > 魔女ですねぇ。>藤子さん
領主と騎士 > ア:こんばんはー♪(超笑顔。念のため、一応、確認のためにいっとくと、猫耳つきで)
深雪+ > み:てなわけで、こんばんはー。何気に久しぶりです。 ち:ですねー。
深雪+ > み:……え? どんなキャンペーンやってるの?(軽くびっくり>アリア君
領主と騎士 > セ:やらねぇよどんな鬼畜だ! ってもういねぇか。本気でやられかねないと思われるとか、普段どういう行いを……(半眼で)>トウコ
藤子 > お主はなかなか良い声で鳴いてくれると思ったのじゃがのう(がっかり>アリア
深雪+ > ち:なんだか色っぽい話ですね……。きゃっ///>藤子さん・セレスさん
藤子 > おっと、こんばんは。
藤子 > 別に何もしておらぬぞ・・・世界中で文明滅びるレベルの地震とか流星雨とか大津波とか起こした程度で。>セレス
深雪+ > ち:ところで明智光秀は? み:サードだよ。攻防なんでもできるから。 ち:絶対肝心なところで仕事しない。三塁ライナー取ってくれない。
領主と騎士 > ア:んー? ねこみみ可愛いキャンペーン、かなぁ?(首かしげて)>深雪
深雪+ > み:なるほど。うん、外そう!>アリア君
領主と騎士 > ア:あは、残念でしたー。>トウコ
領主と騎士 > セ:そーか。だいたいわかった。ひどすぎる。>トウコ
VITAE > ええええ、それって物凄い大災害じゃないですか!>藤子@ちょっと文明滅びる災害起こした程度
領主と騎士 > セ:今しがた、全然色っぽくないことが判明したトコロだ。いやまぁもとよりカケラも色っぽくはない話ではあったが。>チトセ
深雪+ > ち:ちぇー、残念です。>セレスさん
領主と騎士 > ア:うん? なんでー? 似合ってない?(にゃーん、のポーズ)>深雪
深雪+ > ち:っていうか、みゆは猫耳つけないの? み:じゃああたしつける!! ち:いやいやあたしが!! 二人:……(じー)
藤子 > うむ、まったくもって残念じゃ。まあ別に、お主のような若衆は身近に一人おるし、その気になればいつでもいけるが・・・。>アリア
VITAE > ほらほら、あなたもどうですにゃ? (にゃーんのポーズ)>みゆき
深雪+ > み:似合ってるけどいろいろずるい! あたしのプライドガタ落ち!>アリア君
藤子 > わしに滅ぼされるか邪神に滅ぼされるか・・・どちらにしても結果は同じと思うがのう。>セレス、ヴィタエ
深雪+ > み:今日は猫耳喫茶ね……!>ヴィーさん
VITAE > むむっ、人類は滅ぼさせませんよ!?>藤子さん
VITAE > 猫の日ですしにゃ~♪>みゆき
領主と騎士 > ア:深雪もきっと似合うよー。つけるー?(あは、と笑って自分のを取って差し出す)>深雪
深雪+ > み:まぁ、なんだかんだで人は抗う生き物だからねぇ。抗うからこそ歴史が動く……なんちて。>藤子さん、ヴィーさん
深雪+ > み:いやー、今ココでつけたら、もっとモテキャラになっちゃうじゃん?>アリア君
深雪+ > み:猫の日? ち:222でにゃんにゃんにゃん? み:おお、なるほど。
藤子 > 人間の生き死になぞどうでもよいと思うがのう・・・しょせん人も母が生んだ生き物の一つにすぎぬ。滅びるときは滅びるだけのこと。>ヴィタエ、深雪
VITAE > それはそうですけど、私の存在目的なんですー! どうでもよくないですー!(むむーっ)>藤子さん
領主と騎士 > セ:そーいう問題なのか。いやまぁ、俺らにゃわからん深淵な話があるっぽいから深くはつっこまんけど。>トウコ
深雪+ > み:まぁね。だけどあたし、人間だからさ。ぶっちゃけ死にたくないなぁ。>藤子さん
領主と騎士 > ア:……(んー、とちょっと考えて) そっか。じゃあやめとこー。(かぽ、と自分の頭に猫耳もどし)>深雪
藤子 > 左様か。お主の存在目的を否定したことは謝っておこう。しかしわしにとって人間がどうでもいい存在なのは永劫変わらぬゆえ、そこは勘弁せい。>ヴィタエ
深雪+ > み:今日はいやに素直だね。まいっか。恥ずかしかったし。そだそだ、ほれ。(鞄からちっちゃくラッピングされた包みを)>アリア君
藤子 > うむ、深く知らぬほうがよかろうな。いずれにせよ、わしの日ごろの行いが悪いのは間違いないやものう。>セレス
VITAE > む、そうですか……いえ、私も少しむきになりすぎでしたね。(ぺこり)>藤子さん
深雪+ > ち:一件落着だ。>ぺこ
藤子 > 死にたいやつなぞ異常者じゃよ。まあ安心せい、己の世界以外の場所で暴れるほどわしは愚かではない。>深雪
領主と騎士 > ア:うん。今度二人きりのときにしてもらうことにするー。(あは、と笑顔で) と、これなーに?(きょとんとしつつ受け取り)>深雪
深雪+ > み:はいはい、覚えてたらね。んで、ずっと忘れてたし、結構前の話だけど、バレンタインのプレゼント。今年用事があったからさー。>アリア君
藤子 > いやいや。あらゆる場所からあらゆるものが集う場所じゃからな、そういうこともあるじゃろう。>ヴィタエ
深雪+ > ち:異常者って言われたー。 み:えっ!? ち:冗談だよー?
領主と騎士 > ア:わ、ありがとう。……あけてもいい?(そわそわ)>深雪
藤子 > おや、バレンタインか。そんなイベントもあったのう。>深雪、アリア ・・・あの頃にそんなイベントがあったら、はてどうなっておったか・・・。
深雪+ > み:どうぞー。(少し恥ずかしそうに。中身はちょっと小さめのマフラーと、市販の板チョコ)>アリア君
深雪+ > ち:もてすぎて困った、とかー?>藤子さん
VITAE > あー、バレンタインですか。私も何かしたかったんですけどねぇ。
深雪+ > ち:どーせ今年も義理と友チョコだけですよーだ。
藤子 > んー? いや、わしを好くような物好き、そうそうおらぬ。・・・もしあったら、旦那に少しくらいは甘えられたかなと、思うただけのことじゃ。>千歳
領主と騎士 > ア:……これは、マフラー?>深雪
領主と騎士 > セ:旦那って……!(しょうげきをうけたかお)>トウコ
深雪+ > ち:おお。なんだか百戦錬磨ってイメージありましたけど、そんな可愛い感じのお話もあったんですね。>藤子さん
VITAE > あら、結婚なさっていたのですね。……事情はあるのでしょうけど。>藤子さん
藤子 > おおう、なんじゃその顔は。まるでラーの鏡をのぞきこんだらボストロールが現れたのを目撃したモブのような顔じゃぞ。>セレス
深雪+ > み:うん。なんか目測誤ってちっちゃくなっちゃったし、もうマフラーって季節でもないけど。ま、なんだか残念であたしっぽいんじゃない?(照れ隠しで饒舌に>アリア君
深雪+ > ち:恋破れたり?>セレスさん
藤子 > まあそうじゃのう、わしは女に好かれることのほうが多かったからな・・・わしを抱けた男はあまりおらんな。まあ、一人のぞきみなおしなべてロリコンじゃが?>千歳
藤子 > 一応な。百五十年くらい昔の話かな。今のような携帯端末の一つでもあれば写真も撮っておったじゃろうが。>ヴィタエ
領主と騎士 > セ:えらく具体的だなー。>トウコ
領主と騎士 > ア:ううん、そんなことない。とっても嬉しいよ。ありがとう、深雪(えへへ、と笑って)>深雪
深雪+ > ち:そりゃあ……ねぇ?>藤子さん@みなロリコン
領主と騎士 > セ:いやいや違う。人類の滅びとか邪心がどーとかいう話をしてた人物から、まさか旦那なんて言葉がでてくるとは思ってなかったからよ。>チトセ
藤子 > それくらいの顔をしておったぞ、と。そう驚かずともよかろうに。>セレス
深雪+ > み:喜んでもらえて何よりだ。(うんうん、と満足そうに)>アリア君
藤子 > うむ、己の身体のことは熟知しておるゆえ、そうなるのは当然よな。しかし愛にそんなものは関係ないという逆説的な意見もあってだな。>千歳
深雪+ > ち:藤子さんも女の子ですから。>セレスさん ……あ、ちょっと失礼な言い方だったですね。(ぺこ>藤子さん
領主と騎士 > ア:(マフラーつけて、一応猫耳外す) どう、かなー?(にっこりー、と笑い)>深雪
VITAE > 人間やめてまだ日が浅いんですねー。でも、まぁ、そういう記憶はいつまでも大切にしないとですね。>藤子さん
VITAE > 女の子はいつまでも心は女の子なんですよ?(にこり)
深雪+ > ち:ですよね。知ってます。愛があれば、たいがいの壁は乗り越えられますからね。(遠い目)>藤子さん
藤子 > 悪かったな(くくくと笑い)一応、生まれは人間じゃからな。一応な。>セレス
深雪+ > み:……ばっ……(顔赤くして)その聞き方はずるいよ。……いい、としか言えないじゃん!(恥ずかしそうに笑って>アリア君
藤子 > いや、構わぬよ。男か女かで見ればわしは女じゃし、人並みに誰かを好いたこともある。一応、な(くすくす>千歳
領主と騎士 > セ:んー、それもそうか。(>チトセ) いや、悪かった。(ぺこ、と頭を下げ)>トウコ
藤子 > そうじゃな、二百年くらいかのう・・・細かくは覚えておらぬが。やめたときの年齢なら覚えておるのじゃがのう。>ヴィタエ
藤子 > 越えられぬ壁もあるがな。とかく世の中、思い通りにはいかぬものよ。人魚姫しかり、竹取物語しかり・・・。>千歳
深雪+ > ち:そういうのは悲恋が基本ですよねー。>藤子さん
VITAE > 時間の壁が、一番きつい壁ですよね。(遠い目)>ちとせ、藤子
領主と騎士 > ア:えへへ、そう? うん、とっても気に入りましたー。ありがとうね!(ちょーえがお)>深雪
藤子 > じゃのう。・・・じゃがすまぬ、そんなことを言いながらわしは妹を孕ませたことがある・・・(口元かくして>千歳
深雪+ > み:うんうん。その笑顔見れただけで、あたしは満足かな。がんばったかいがありました!(なでなで>アリア君
藤子 > そうじゃな・・・置き去りにされるのは堪えるよ。>ヴィタエ
深雪+ > ち:前言撤回させてください。越えちゃいけないラインもあるでしょう……?>藤子さん
領主と騎士 > ア:……(ちょっとしょんぼりというか、悲しそうな顔になる)<置き去りにされる
VITAE > ……えっ。>妹孕ませた
深雪+ > み:?? どーかした?(きょとん)>アリア君@しょんぼり
VITAE > それでも、それでも私は愛し続けます。悲しいですけど、哀しくはありませんから。>置き去り
深雪+ > ち:若いっていいですねぇ……>ヴィタエさん
藤子 > いやほら、若気の至りというやつで・・・己が手に入れたばかりの力を試してみたかったのもあったし、勇気がほしいといわれてしまったらこう・・・のう?(にごり>千歳、ヴィタエ
領主と騎士 > ア:んーん。なんでもないよ。(ふるふる、と首を振って) それより、確かバレンタインってお返ししないとなんだよね。ふふ、期待しててくださいー(にっこりー)>深雪
深雪+ > ち:どんだけ越えちゃいけないライン越えてるんですか。世界新ですよ。金メダルです。>藤子さん
藤子 > ぽ:ちなみに、当時藤子13くらいだったかな・・・妹はいっこ下な!
VITAE > いいですよねぇ。……外見年齢と精神年齢が若いのでもいいですよねっ!>ちとせ
深雪+ > み:あはは、期待しとくね。このあたしをあっと言わせてごらんなさいな。>アリア君
深雪+ > ち:いいですわい。あたしゃすっかり枯れてしもうてのう……>ヴィタエさん
領主と騎士 > (ねむい!)
藤子 > ありがたく受け取っておこう。便乗してちなんでおくと、妹は結婚せなんだから、光家はその子が継いだ。・・・まあ幕末のころに断絶したがな。>千歳
VITAE > あははははははは。何を仰る。私なんかもう何十回数億年を繰り返して……げふんげふん、まだまだ若いですよ!>ちとせ
領主と騎士 > ア:うん、がんばるねー(にっこりー)>深雪
深雪+ > ち:若いですよー。年食ってたらそんなカッコできませんし。(くすくす>ヴィタエさん
ウェイトレス&ウェイター > ぽぴー様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > VITAE様、いらっしゃいませ~!
you > さてはて。うにゃうにゃ。
ウェイトレス&ウェイター > you様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
ウェイトレス&ウェイター > 藤子様、いらっしゃいませ~!
VITAE > こんばんは。
藤子 > 迷った結果がわしということか。作者も少しはわかっておるな。
兎+ > 兎:こんばんはー、って、一番乗りかー。 猫:たまにはいいか。 雷:珍しい組み合わせだ。
兎+ > 兎:こんばんは。
藤子 > (ポニテをといてロングヘアー、猫耳カチューシャ装備)
VITAE > (相も変わらず白いサイバーなボディスーツの少女姿である)
藤子 > というわけで、うむ、こんばんはじゃ。
VITAE > あら可愛い。これってあれですよね、萌え文化というやつですね!>猫耳
兎+ > 兎:うわ、猫耳だ。 猫(リンクス):今日は猫の日らしいからな。にゃんにゃんにゃん。 兎:にゃんにゃん!?
兎+ > 猫:はい、100クレ。 兎:どうしてですか!? 猫:エロいこと考えたら罰金だ。セクハラだ。
VITAE > ああ、猫の日なのですか。では私も失礼して。
藤子 > うむ。今日は猫の日らしいからのう、たまにはな。>VITAE
兎+ > 兎:すっごく理不尽じゃないすかそれ!? 猫:猫の日か。私の日だな。猫娘的に。 兎:完全にスルー! っていうか娘って年でもないでしょ!
兎+ > 猫:はい、100クレ。 兎:どうしてですか!? 猫:セクハラだ。 雷:……やれやれ。(チーズケーキ)
VITAE > [Adding]-[Head and tail]-[Pseudo-cat](猫耳&猫しっぽが生えてくる)
VITAE > にゃー♪(ネコっぽいポーズとってみたり)
VITAE > ダメですよ、女性に歳のことを聞いたら!(←年齢が桁違い)>うさぴょん
藤子 > ・・・あそこは何をする人ぞ。>セクハラ云々
兎+ > 猫:くそ、なんだかお前らずるくないか? 私もちやほやされたいよ。そして見物料を。
兎+ > 兎:いや、聞いてないデスよ?!>ヴィタエさん
兎+ > 雷:さぁな。>藤子
VITAE > 「娘って年でもない」ってところです! めっ!>うさうさ
VITAE > (ところでゆーたんはー?)
藤子 > しかし勢いでこんなものを装備したはいいが、特に何もないのう。
藤子 > ぽ:さあ・・・?
ウェイトレス&ウェイター > 領主と騎士様、いらっしゃいませ~!
領主と騎士 > (またせたな!)
VITAE > こんばんは。
兎+ > 兎:事実を言っただけですよ!?>ヴィタエさん 猫:すんすんすん
領主と騎士 > ア:こんばんはー。(にっこりー) セ:こんばんー。
兎+ > 雷:こんばんは。
藤子 > おや、こんばんは。
VITAE > 事実は人を傷つけるものです。……まぁ、だからってお世辞や嘘だけってのも感心しませんけど。>うさぴょーん
領主と騎士 > セ:……?(怪訝な顔)>トウコ、ヴィタエ ア:ねこ?(きょと、と首かしげて)
VITAE > そう、猫です。にゃー♪(猫っぽいぶりっ娘ポーズ。このメカ娘、ノリノリである)>アリア君
兎+ > 猫:仕方ないな。こう猫っぽいことをすれば萌えるのだろう?(女豹のポーズ) 兎:それ猫違う!!(目をそらしつつ
藤子 > ・・・そうヘンな目で見るでない。少し年甲斐もなくはしゃいでみただけのことじゃ。>セレス、アリア
領主と騎士 > ア:あはは、よく似合ってるよ。 セ:オマエそういうキャラだっけ? >ヴィタエ
兎+ > 兎:いや、この人傷つくような性格じゃないような……>ヴィタエさん 猫:すんすんすん
領主と騎士 > ア:今日はハロウィンか何かー? 時期ハズレな気がするけどー。>トウコ
VITAE > あはは。たまにははっちゃけたっていいじゃないですかー。(若干遠い目)>セレスさん
藤子 > うむ・・・。今日は猫の日らしいのじゃよ。ごろ合わせというやつでな・・・にゃんにゃんにゃん、が222ということでな。>アリア
VITAE > 傷ついてるの顔に出すのが苦手な人だっているんです! 多分!>うさぴー
兎+ > 猫:じゃあわかった。お前が猫耳つけろ。 兎:はぁ!? 猫:ちやほやされるかもな。
兎+ > 兎:……仕方ないですね。でも猫耳は? 猫:こんなこともあろうかと準備しておいた。 兎:準備いいなおい!?(つける)
領主と騎士 > セ:そりゃもちろんいーけど……なんかヤなコトでもあったのか?(首かしげ)>ヴィタエ
兎+ > 兎:どすか? 萌えますか? 猫・雷:(うわぁ……って顔) 兎:話が違うにゃん!
領主と騎士 > ア:あー、なるほどー。だからみんなねこねこなのか。あ、トウコもよく似合ってるよ。(にっこりー)>トウコ
兎+ > 兎:傷ついてる人は「すんすんすん」なんてわざとらしい泣き方しないと思うにゃん。>ヴィタエさん
VITAE > いえ? 外見的にはよくても年齢的にはアレだなとか思ってませんよ?(にこり)>セレスさん
VITAE > そうですね、ウサギ耳とかいいんじゃないですか? スーツとか着て、時計ウサギ的に。>猫耳兎
藤子 > ははは、そうかのう? どれ、お主もつけてみい。お主ならばきっと殺人的なかわいさになるじゃろう(猫耳カチューシャ>アリア
VITAE > そうかにゃー? 口ではおどけてても心の中では……ってこともあるかもしれないにゃー。>うさねこ
領主と騎士 > セ:自虐的だな…… まーたまにはガス抜きも必要だからなー、細かいことは気にすんなー。かわいーぞー。>ヴィタエ
兎+ > 兎:……やってられませんよ!!(猫耳地面にびたーん) 猫:ようやく愚かさに気付いたか。 兎:っていうか、こういうのってエクレールがつけるべきじゃないの?
兎+ > 雷:嫌だ。(きっぱり) 兎:……そ、そうすか。(しょぼん
兎+ > 兎:僕は!?>殺人的なかわいさ
兎+ > 兎:猫の日って趣旨超越してる!?>ヴィタエさん
VITAE > あはっ。ありがとうございます♪(うれしそう)>セレスさん@かわいーぞー
藤子 > ん? お主も・・・まあ・・・そうじゃのう・・・(にごり>兎
領主と騎士 > ア:つけてみるー。(わはー、と楽しそうにカチューシャつける。もぞもぞ。つけた) どうー? にゃー。(笑顔で)>トウコ
兎+ > 兎:(もっかいつけて)そんな優しさはいらない!!>藤子さん 猫:思春期は難しいな。
VITAE > 需要はあるんじゃないですかにゃ? ……大きなお姉さん方に。>ねこみみうさぎ
兎+ > 兎:……orz>アリア君
兎+ > 兎:そんな需要欲しいですよ!? ヴィクセンさんみたいな人以外で!!>ヴィタエさん
領主と騎士 > ア:ん? どしたのー?(きょとん)>ラビット
領主と騎士 > セ:不必要に似合うなオマエは…… ア:ほめられてる? セ:一応。
藤子 > と:おう・・・若衆の美しさはやはり何物にも代えられぬものがあるな。よう似合っておるぞ。>アリア
兎+ > 兎:なんかずるい! なんかこう……ずるい!!(なみだめ>アリア君 猫:持って生まれたものが違うんだ。ひがむな。
藤子 > ふむ・・・では・・・。 ・・・似合わぬ!(シャキーン!>兎 これでよいか(やりきった顔で
兎+ > 兎:ひどい!!(がびーん)>藤子さん
領主と騎士 > ア:ほめられたー(*=ω=*)
領主と騎士 > ↓>トウコさん
兎+ > あ:っていうかこんなおいしそうなイベントで使うキャラじゃない気がしてきた
領主と騎士 > (気づいたかふひひ)
VITAE > あはっ、可愛いですにゃー♪(なでなでしてみる)>猫アリア
藤子 > 優しさはいらぬと申したからのう。ちやほやされたいなら・・・そうじゃのう、いっそ去勢するか?>兎
領主と騎士 > セ:(`・ω・´)ノ剣 (いつでもいいぜ? みたいなキメ顔で) >トウコ、ラビット#いっそ去勢
兎+ > 兎:身も凍るようなこと言わないで!!>藤子さん
領主と騎士 > ア:あは、ありがとうー♪(なでなでされてにっこり笑う)>ヴィタエ
兎+ > 兎:やめてください!! いやマジで、僕はこれから何を楽しみに……>セレスさん
藤子 > ではついでに尻尾もつけてみるか? 尻に直接挿れる類とか・・・。>アリア
兎+ > 兎:っていうか本当にやられかねないよ!!(にげた) 猫:あ。 雷:……そもそも我は何をしに来たんだ>
ウェイトレス&ウェイター > 兎+様、有難う御座いました!又の御利用を御待ちしております!
藤子 > (死刑のポーズ)>セレス、兎
ウェイトレス&ウェイター > 深雪+様、いらっしゃいませ~!
深雪+ > あ:ごめん、誘惑に負けたふがいない僕を許して
藤子 > ち、逃げたか。これからいよいよその若い生命力を絞りつくしてやろうかと思うておったのに。
VITAE > こんばんは。
領主と騎士 > ア:えっちなのはいけないとおもいまーす♪(わはー)>トウコ
深雪+ > み:でさー、あたしはモテキャラとして言ってやったのよ。ピッチャーは信長だって。 ち:それ、9回裏に炎上しそうだね。
VITAE > 魔女ですねぇ。>藤子さん
領主と騎士 > ア:こんばんはー♪(超笑顔。念のため、一応、確認のためにいっとくと、猫耳つきで)
深雪+ > み:てなわけで、こんばんはー。何気に久しぶりです。 ち:ですねー。
深雪+ > み:……え? どんなキャンペーンやってるの?(軽くびっくり>アリア君
領主と騎士 > セ:やらねぇよどんな鬼畜だ! ってもういねぇか。本気でやられかねないと思われるとか、普段どういう行いを……(半眼で)>トウコ
藤子 > お主はなかなか良い声で鳴いてくれると思ったのじゃがのう(がっかり>アリア
深雪+ > ち:なんだか色っぽい話ですね……。きゃっ///>藤子さん・セレスさん
藤子 > おっと、こんばんは。
藤子 > 別に何もしておらぬぞ・・・世界中で文明滅びるレベルの地震とか流星雨とか大津波とか起こした程度で。>セレス
深雪+ > ち:ところで明智光秀は? み:サードだよ。攻防なんでもできるから。 ち:絶対肝心なところで仕事しない。三塁ライナー取ってくれない。
領主と騎士 > ア:んー? ねこみみ可愛いキャンペーン、かなぁ?(首かしげて)>深雪
深雪+ > み:なるほど。うん、外そう!>アリア君
領主と騎士 > ア:あは、残念でしたー。>トウコ
領主と騎士 > セ:そーか。だいたいわかった。ひどすぎる。>トウコ
VITAE > ええええ、それって物凄い大災害じゃないですか!>藤子@ちょっと文明滅びる災害起こした程度
領主と騎士 > セ:今しがた、全然色っぽくないことが判明したトコロだ。いやまぁもとよりカケラも色っぽくはない話ではあったが。>チトセ
深雪+ > ち:ちぇー、残念です。>セレスさん
領主と騎士 > ア:うん? なんでー? 似合ってない?(にゃーん、のポーズ)>深雪
深雪+ > ち:っていうか、みゆは猫耳つけないの? み:じゃああたしつける!! ち:いやいやあたしが!! 二人:……(じー)
藤子 > うむ、まったくもって残念じゃ。まあ別に、お主のような若衆は身近に一人おるし、その気になればいつでもいけるが・・・。>アリア
VITAE > ほらほら、あなたもどうですにゃ? (にゃーんのポーズ)>みゆき
深雪+ > み:似合ってるけどいろいろずるい! あたしのプライドガタ落ち!>アリア君
藤子 > わしに滅ぼされるか邪神に滅ぼされるか・・・どちらにしても結果は同じと思うがのう。>セレス、ヴィタエ
深雪+ > み:今日は猫耳喫茶ね……!>ヴィーさん
VITAE > むむっ、人類は滅ぼさせませんよ!?>藤子さん
VITAE > 猫の日ですしにゃ~♪>みゆき
領主と騎士 > ア:深雪もきっと似合うよー。つけるー?(あは、と笑って自分のを取って差し出す)>深雪
深雪+ > み:まぁ、なんだかんだで人は抗う生き物だからねぇ。抗うからこそ歴史が動く……なんちて。>藤子さん、ヴィーさん
深雪+ > み:いやー、今ココでつけたら、もっとモテキャラになっちゃうじゃん?>アリア君
深雪+ > み:猫の日? ち:222でにゃんにゃんにゃん? み:おお、なるほど。
藤子 > 人間の生き死になぞどうでもよいと思うがのう・・・しょせん人も母が生んだ生き物の一つにすぎぬ。滅びるときは滅びるだけのこと。>ヴィタエ、深雪
VITAE > それはそうですけど、私の存在目的なんですー! どうでもよくないですー!(むむーっ)>藤子さん
領主と騎士 > セ:そーいう問題なのか。いやまぁ、俺らにゃわからん深淵な話があるっぽいから深くはつっこまんけど。>トウコ
深雪+ > み:まぁね。だけどあたし、人間だからさ。ぶっちゃけ死にたくないなぁ。>藤子さん
領主と騎士 > ア:……(んー、とちょっと考えて) そっか。じゃあやめとこー。(かぽ、と自分の頭に猫耳もどし)>深雪
藤子 > 左様か。お主の存在目的を否定したことは謝っておこう。しかしわしにとって人間がどうでもいい存在なのは永劫変わらぬゆえ、そこは勘弁せい。>ヴィタエ
深雪+ > み:今日はいやに素直だね。まいっか。恥ずかしかったし。そだそだ、ほれ。(鞄からちっちゃくラッピングされた包みを)>アリア君
藤子 > うむ、深く知らぬほうがよかろうな。いずれにせよ、わしの日ごろの行いが悪いのは間違いないやものう。>セレス
VITAE > む、そうですか……いえ、私も少しむきになりすぎでしたね。(ぺこり)>藤子さん
深雪+ > ち:一件落着だ。>ぺこ
藤子 > 死にたいやつなぞ異常者じゃよ。まあ安心せい、己の世界以外の場所で暴れるほどわしは愚かではない。>深雪
領主と騎士 > ア:うん。今度二人きりのときにしてもらうことにするー。(あは、と笑顔で) と、これなーに?(きょとんとしつつ受け取り)>深雪
深雪+ > み:はいはい、覚えてたらね。んで、ずっと忘れてたし、結構前の話だけど、バレンタインのプレゼント。今年用事があったからさー。>アリア君
藤子 > いやいや。あらゆる場所からあらゆるものが集う場所じゃからな、そういうこともあるじゃろう。>ヴィタエ
深雪+ > ち:異常者って言われたー。 み:えっ!? ち:冗談だよー?
領主と騎士 > ア:わ、ありがとう。……あけてもいい?(そわそわ)>深雪
藤子 > おや、バレンタインか。そんなイベントもあったのう。>深雪、アリア ・・・あの頃にそんなイベントがあったら、はてどうなっておったか・・・。
深雪+ > み:どうぞー。(少し恥ずかしそうに。中身はちょっと小さめのマフラーと、市販の板チョコ)>アリア君
深雪+ > ち:もてすぎて困った、とかー?>藤子さん
VITAE > あー、バレンタインですか。私も何かしたかったんですけどねぇ。
深雪+ > ち:どーせ今年も義理と友チョコだけですよーだ。
藤子 > んー? いや、わしを好くような物好き、そうそうおらぬ。・・・もしあったら、旦那に少しくらいは甘えられたかなと、思うただけのことじゃ。>千歳
領主と騎士 > ア:……これは、マフラー?>深雪
領主と騎士 > セ:旦那って……!(しょうげきをうけたかお)>トウコ
深雪+ > ち:おお。なんだか百戦錬磨ってイメージありましたけど、そんな可愛い感じのお話もあったんですね。>藤子さん
VITAE > あら、結婚なさっていたのですね。……事情はあるのでしょうけど。>藤子さん
藤子 > おおう、なんじゃその顔は。まるでラーの鏡をのぞきこんだらボストロールが現れたのを目撃したモブのような顔じゃぞ。>セレス
深雪+ > み:うん。なんか目測誤ってちっちゃくなっちゃったし、もうマフラーって季節でもないけど。ま、なんだか残念であたしっぽいんじゃない?(照れ隠しで饒舌に>アリア君
深雪+ > ち:恋破れたり?>セレスさん
藤子 > まあそうじゃのう、わしは女に好かれることのほうが多かったからな・・・わしを抱けた男はあまりおらんな。まあ、一人のぞきみなおしなべてロリコンじゃが?>千歳
藤子 > 一応な。百五十年くらい昔の話かな。今のような携帯端末の一つでもあれば写真も撮っておったじゃろうが。>ヴィタエ
領主と騎士 > セ:えらく具体的だなー。>トウコ
領主と騎士 > ア:ううん、そんなことない。とっても嬉しいよ。ありがとう、深雪(えへへ、と笑って)>深雪
深雪+ > ち:そりゃあ……ねぇ?>藤子さん@みなロリコン
領主と騎士 > セ:いやいや違う。人類の滅びとか邪心がどーとかいう話をしてた人物から、まさか旦那なんて言葉がでてくるとは思ってなかったからよ。>チトセ
藤子 > それくらいの顔をしておったぞ、と。そう驚かずともよかろうに。>セレス
深雪+ > み:喜んでもらえて何よりだ。(うんうん、と満足そうに)>アリア君
藤子 > うむ、己の身体のことは熟知しておるゆえ、そうなるのは当然よな。しかし愛にそんなものは関係ないという逆説的な意見もあってだな。>千歳
深雪+ > ち:藤子さんも女の子ですから。>セレスさん ……あ、ちょっと失礼な言い方だったですね。(ぺこ>藤子さん
領主と騎士 > ア:(マフラーつけて、一応猫耳外す) どう、かなー?(にっこりー、と笑い)>深雪
VITAE > 人間やめてまだ日が浅いんですねー。でも、まぁ、そういう記憶はいつまでも大切にしないとですね。>藤子さん
VITAE > 女の子はいつまでも心は女の子なんですよ?(にこり)
深雪+ > ち:ですよね。知ってます。愛があれば、たいがいの壁は乗り越えられますからね。(遠い目)>藤子さん
藤子 > 悪かったな(くくくと笑い)一応、生まれは人間じゃからな。一応な。>セレス
深雪+ > み:……ばっ……(顔赤くして)その聞き方はずるいよ。……いい、としか言えないじゃん!(恥ずかしそうに笑って>アリア君
藤子 > いや、構わぬよ。男か女かで見ればわしは女じゃし、人並みに誰かを好いたこともある。一応、な(くすくす>千歳
領主と騎士 > セ:んー、それもそうか。(>チトセ) いや、悪かった。(ぺこ、と頭を下げ)>トウコ
藤子 > そうじゃな、二百年くらいかのう・・・細かくは覚えておらぬが。やめたときの年齢なら覚えておるのじゃがのう。>ヴィタエ
藤子 > 越えられぬ壁もあるがな。とかく世の中、思い通りにはいかぬものよ。人魚姫しかり、竹取物語しかり・・・。>千歳
深雪+ > ち:そういうのは悲恋が基本ですよねー。>藤子さん
VITAE > 時間の壁が、一番きつい壁ですよね。(遠い目)>ちとせ、藤子
領主と騎士 > ア:えへへ、そう? うん、とっても気に入りましたー。ありがとうね!(ちょーえがお)>深雪
藤子 > じゃのう。・・・じゃがすまぬ、そんなことを言いながらわしは妹を孕ませたことがある・・・(口元かくして>千歳
深雪+ > み:うんうん。その笑顔見れただけで、あたしは満足かな。がんばったかいがありました!(なでなで>アリア君
藤子 > そうじゃな・・・置き去りにされるのは堪えるよ。>ヴィタエ
深雪+ > ち:前言撤回させてください。越えちゃいけないラインもあるでしょう……?>藤子さん
領主と騎士 > ア:……(ちょっとしょんぼりというか、悲しそうな顔になる)<置き去りにされる
VITAE > ……えっ。>妹孕ませた
深雪+ > み:?? どーかした?(きょとん)>アリア君@しょんぼり
VITAE > それでも、それでも私は愛し続けます。悲しいですけど、哀しくはありませんから。>置き去り
深雪+ > ち:若いっていいですねぇ……>ヴィタエさん
藤子 > いやほら、若気の至りというやつで・・・己が手に入れたばかりの力を試してみたかったのもあったし、勇気がほしいといわれてしまったらこう・・・のう?(にごり>千歳、ヴィタエ
領主と騎士 > ア:んーん。なんでもないよ。(ふるふる、と首を振って) それより、確かバレンタインってお返ししないとなんだよね。ふふ、期待しててくださいー(にっこりー)>深雪
深雪+ > ち:どんだけ越えちゃいけないライン越えてるんですか。世界新ですよ。金メダルです。>藤子さん
藤子 > ぽ:ちなみに、当時藤子13くらいだったかな・・・妹はいっこ下な!
VITAE > いいですよねぇ。……外見年齢と精神年齢が若いのでもいいですよねっ!>ちとせ
深雪+ > み:あはは、期待しとくね。このあたしをあっと言わせてごらんなさいな。>アリア君
深雪+ > ち:いいですわい。あたしゃすっかり枯れてしもうてのう……>ヴィタエさん
領主と騎士 > (ねむい!)
藤子 > ありがたく受け取っておこう。便乗してちなんでおくと、妹は結婚せなんだから、光家はその子が継いだ。・・・まあ幕末のころに断絶したがな。>千歳
VITAE > あははははははは。何を仰る。私なんかもう何十回数億年を繰り返して……げふんげふん、まだまだ若いですよ!>ちとせ
領主と騎士 > ア:うん、がんばるねー(にっこりー)>深雪
深雪+ > ち:若いですよー。年食ってたらそんなカッコできませんし。(くすくす>ヴィタエさん