/
//
/ / , /
/ / / / //
/ / / / / ´l_/ヽ /
/ / / / ,、_ / `
/ / / / /
/ / / / / ヽ
| / / / / _ノ ,
| | / ./. | / ヽ
/ | / /_-----__ ノ ` ,-―、_,
/ レ' ./´ \ l / /
/ / / ヽ / .| しヽ
/ / ヽ |ヽ' ,- '
/ , -―-/ / \ _ .| /
/ // / .l| / ,-, つつ/ , - ‐ 、, \ ヽ _ノ
/, /_ /- 〃ク ̄ フ /ヽ '´` ~ヽ、_ ヽ.〕 `‐ノ
. q____// / / ` ―=-- 、 .) | _ ./´` ´
/, , _ / / / l T | ̄ヽ>`´
v |/ / / | / |
/ ̄`´ / \ ヽ └ 、
//〃,‐--'  ̄ \ ,― 、 |
'´ / `T T´ ヽ ヽ
| ヽ ヽ ヽ
/ / ヽ ヽ
名前:イズナ | 性別:不明 | 原作:うしおととら、原作者原案「妖逆門」にも出演 |
一人称:オレ | 二人称:名前呼び/知らないと「人間」「女」など | 口調:だぞ、だよ等 |
ピクぺでは名の元はイナズマのもじりからとある。また、管狐の別称はイズナであるなどから元ネタと推定される。
(75匹の眷属がいる、というのも管狐の伝承にある数字のひとつと同様)
(75匹の眷属がいる、というのも管狐の伝承にある数字のひとつと同様)
ただし”人や妖怪の体内に入り込むエキスパート”ではあるが、人間と妖(バケモノ)は相容れないとしており、人に使われているわけではない。
作中ではミクロの決死圏のように登場人物に憑依した妖怪を体内で撃破する戦いで登場。
その戦いを通じて潮と友達になり、他の人間とも交流していく。
各項目にあるソバの上の卵ネタは、作中で潮の父が食べようとしていた月見の黄身を勝手に混ぜて
「ああー!最後につるんと飲もうととっておいたものを!」と泣かれるシーン。
人と妖は相容れぬものよ……。
その戦いを通じて潮と友達になり、他の人間とも交流していく。
各項目にあるソバの上の卵ネタは、作中で潮の父が食べようとしていた月見の黄身を勝手に混ぜて
「ああー!最後につるんと飲もうととっておいたものを!」と泣かれるシーン。
人と妖は相容れぬものよ……。
戦闘方法としては噛みつき、そして尾を用いる。ニコ百では戦闘能力はほとんどないと記述されているが、
キャラ紹介で言われているように場合によっては作中最強武器(問答無用レベルで妖怪一撃抹殺特効)の獣の槍でも
カットに失敗したような拘束を切断している。
また憑依しても性格上基本的には害をなさないだけで、乗っ取って操ることも出来る。
これが重要な場面で活躍したこともあるので最弱でもない上に恐ろしい。
キャラ紹介で言われているように場合によっては作中最強武器(問答無用レベルで妖怪一撃抹殺特効)の獣の槍でも
カットに失敗したような拘束を切断している。
また憑依しても性格上基本的には害をなさないだけで、乗っ取って操ることも出来る。
これが重要な場面で活躍したこともあるので最弱でもない上に恐ろしい。
作中の妖は人間社会になじまない者と馴染む者でかなり差があるが、
イズナは人間に憑依するという性質上かなり馴染んでいるし知識がある部類。
「エキスパート」や「ボス」などの英語等も普通に正しく使っている。(*1)
CVは永澤菜教氏。こちらはWikipediaでは「テレビアニメ版」となっている。(2015年より放送)
イズナは人間に憑依するという性質上かなり馴染んでいるし知識がある部類。
「エキスパート」や「ボス」などの英語等も普通に正しく使っている。(*1)
CVは永澤菜教氏。こちらはWikipediaでは「テレビアニメ版」となっている。(2015年より放送)
原作者の藤田和日郎氏が原案に携わる作品「化逆門」でも別設定で登場している。
そちらでは一人称が「オイラ」になっており、また戦闘力などはこちらでは本当にほぼない。
CVはこちらでは水野愛日氏。
そちらでは一人称が「オイラ」になっており、また戦闘力などはこちらでは本当にほぼない。
CVはこちらでは水野愛日氏。
キャラ紹介(第733回) | Wikipedia | アニヲタWiki | ニコ百 | ピクペ |
- 運用法
AAは台詞や吹き出しのありなしや表情差分など含め27枚。+妖逆門に19枚で46枚。
全身やそれに近いものはうしおととらに8枚、妖逆門に4枚。
全身やそれに近いものはうしおととらに8枚、妖逆門に4枚。
憑依のエキスパートなので、戦闘はそこまでイズナ自体で描く必要性はない。
またキャラ紹介にも書かれているが、情報集めや隠密としての役割を持たせても特に問題はないため戦闘自体しなくてもよい面は強い。
あとは元ネタ通り管狐として運用する、という手もある。
またキャラ紹介にも書かれているが、情報集めや隠密としての役割を持たせても特に問題はないため戦闘自体しなくてもよい面は強い。
あとは元ネタ通り管狐として運用する、という手もある。