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名も無い乱立
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名も無い乱立

ibr_狂い月

最終更新:

aa-ranritsu

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呪ヶ崎たんぽぽ(狂い月)

黒き魔導、我が生(みち)を示す。幼き超常、狂い月(くるいづき)。
参加 騒乱イバラシティ(テストプレイ版) 1648
性別 女
種族 人間
年齢 本来なら小学校通ってる歳
身長 小さい
体重 軽すぎる
一人称 偽名の名字、素だと「いづき」
偽名 呪ヶ崎(のろいがさき) たんぽぽ
好物 コンビニの高カロリー食品
大切 黒魔術の本
異能 不明(超常の力)
病 脳障害による極度の"笑い"
日記 日記ログ
 
 
 
 
 
 
「いづきも感情的なので、気をつけなきゃ。」

ゲーム内最終プロフ

+ プロフ画像

呪ヶ崎たんぽぽ(偽名)

無表情系似非丁寧語少女。
感情に伴う肉体的リアクションをオフにしているだけなので、感情はあるよ。
黒魔術の書を片手に、今日も高カロリー食を求めて、街を流離う一人旅。
(※黒魔術が使えるとは言って居ない。)



重度の脳障害と診断された少女を救ったのは、医療でも信仰でも無く、名も無い魔術師が記した暗黒の書物でした。
その後、天外孤独となりましたが、他人から理解されない事には慣れていますので、独りでも特に問題ありません。
寂しい人生ですが、人間そんなもんだと思いますよ?

本名?は、狂い月(くるいづき)。
狂った様に笑ったからとか、如何だとか。


解説

  • キャラクター
無表情系少女でなんか誰かと色々被ってる。
何かしらの超常の力を行使するんだけど、黒魔術では無いらしい。
テストプレイ用キャラって事で中途半端な扱いな気がしないでも無い。
何かに再利用するかも。
次の偽名候補:殺山(ころしやま)ひまわり

  • 非公開情報 … 例によって公開する機会が無かっただけ。
脳障害により全ての感情のリアクションが「笑い」になる。
呼吸できない程激しく笑い続ける。
それ故、感情を抑制する薬を常時服用し、何にも無感情無気力無関心の死んだ様な子供であった。
父は治療法を求めて駆けずり周り憔悴し、母は神に祈りを捧げ続けた。
が、解決する事は無かった。
ある日彼女が見つけた黒魔術の本。
その呪法が彼女を救った。
感情を殺すのでは無く、感情による肉体への影響を殺す方法。
本物の黒魔術だったのか、ただの偶然だったのかは分からない。
「自分は両親の不幸にしかならなかったから」、彼女は一人で旅立つ。
超常の力と黒魔術の本だけを供に、街の雑踏に紛れて。

+ 周辺事情
  • 周辺事情
ゲーム自体はPT組むのが前提みたいな所が在るので、ぼっちには合わないってのが分かった。
ので、本稼働時には参戦しませんでした。
定期系に触れてみようと思って参加したけど、自分に合わないって判断で本格タッチはまた先の話になった。
  • やり残したこと、悔いなど
完全ソロプだったこともあって、特に無いです。

補間

+ 喋らせてみる
自己紹介
「呪ヶ崎は、呪ヶ崎たんぽぽと申します。
何処にでもいる子供です。
…え、本名? 良く偽名だと気付いたですね。
じゃあ教えます。いづきです。」
二番目に大切なもの
「うーん…二番目というのは、中々難しいチョイスですね。
両親か、この黒魔術の本か、どっちが二番目なんでしょうか。」
嫌な思い出を何か一つ
「ハザマ世界という所で猫に暴力を振るわされました。
ここ最近ではワーストワンな記憶です。」
「…あ、ハザマの出来事は憶えて無い設定でしたっけ?
じゃあ、これも黒魔術って事にしといて欲しいです。」
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