野手一覧
見所
カラーラインの選手は今夏甲子園出場
福岡
| 選手名○…学年 | 高校名 | 注目度 | 投打 | 解説 |
| 捕手 | ||||
| 小関 翔太③ | 東筑紫学園 | #ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (A.gif) |
右右 | コントロールの良い軌道の安定した送球で新チーム盗塁阻止率9割超の強肩。二塁への送球も1.8秒とプロ並。荒削りながら2年夏から中軸を担い約30本塁打の強打。恵まれた体格の持ち主でもありブルペンでの姿勢など捕手としての資質の高さにプロ注目。 |
| 梅野 隆太郎③ | 福岡工大城東 | 右右 | 1年秋に捕手から外野手に転向し2年夏までは外野手でレギュラー、新チームから主将に就任、捕手に戻り打っても中軸。攻守にチームの中心。今春は県準優勝、故障により欠場となった九州大会は1回戦敗退。NHK旗優勝。二塁送球1.75秒。九州に揃うプロ注目捕手、九国大付・河野、東筑紫学園・小関らに比肩する強肩の持ち主。遠投115m、50m6秒3の身体能力に優れた打撃センスで中軸。小柄ながらスイングスピード速くパンチ力があり高校通算24本目はバックスクリーンに飛び込む130m弾。 | |
| 内野手 | ||||
| 河野 元貴③ | 九州国際大付 | 右左 | 若生監督から肩の強さを見込まれ捕手に再転向、1年秋からベンチ入りし2年春から正捕手。以後春県北部大会4強、夏県8強、秋県優勝・九州大会8強と実績を積み重ね県連覇で挑んだ今春は九州大会初制覇。最大の魅力はその強肩。フットワーク良く二塁送球1.78秒の地肩の強さに加え素早く正確な送球で実戦的。ボールを呼び込み広角にさばく打撃も魅力。 | |