目次
モンスターの移動力はスピード・スキル共に低い。
ビルの林立するマップではどうしてもストンプやランページのお世話になることが多い。
ユニットは遠近両方とも高いブースト能力を持つ。
攻撃力のデータだけで見れば全ファクション中最強と言ってよいだろう。
ビルの林立するマップではどうしてもストンプやランページのお世話になることが多い。
ユニットは遠近両方とも高いブースト能力を持つ。
攻撃力のデータだけで見れば全ファクション中最強と言ってよいだろう。
モンスターの戦法
Drillcon-Vorionnik
アルファ
ブロウルでビルを破壊しながらユニットを2体除去できるのが強み。
それ以外に特筆して強い点は無い。
ライルもあるのでそれほどPDに困ることも無いだろう。
それ以外に特筆して強い点は無い。
ライルもあるのでそれほどPDに困ることも無いだろう。
ウルトラ
ブロウルがスーパーダメージなので、殴る対象がビルからモンスターに変わった。
ついでに近くのユニットも除去できるので、やはりPDには困らない。
しかしそれ以外に強い点が特に無いのでやはり使い勝手の良いモンスターとは言えない。
地味に戦うのが一番良いだろう。
ついでに近くのユニットも除去できるので、やはりPDには困らない。
しかしそれ以外に強い点が特に無いのでやはり使い勝手の良いモンスターとは言えない。
地味に戦うのが一番良いだろう。
メガ
防御力が下った替わりにコンボ性能が飛躍的に上昇。
ブロウル2ダメージ後に追加1ダメージしつつビルかユニットを除去できる。
射程が長距離になったので、バランスよく戦えるのも高評価。
Electrical Power Plantとの相性が凄まじく、うっかり相手が隣接しようものなら4ダメージコンボまで発展しかねない。
ブロウル2ダメージ後に追加1ダメージしつつビルかユニットを除去できる。
射程が長距離になったので、バランスよく戦えるのも高評価。
Electrical Power Plantとの相性が凄まじく、うっかり相手が隣接しようものなら4ダメージコンボまで発展しかねない。
Grindix-Birvikaan
アルファ
ブロウルのトリガーが3種類あり、かつ1つがライトニングアタックなので色々できるテクニカルモンスター。
アルファからPDなしで2ダメージを狙え、ドリルとは一味違う。
スーパーストンプがあるので進路確保と大量PD確保が可能。
可能な限り温存したい。
アルファからPDなしで2ダメージを狙え、ドリルとは一味違う。
スーパーストンプがあるので進路確保と大量PD確保が可能。
可能な限り温存したい。
ウルトラ
グラインドは最大4回攻撃を狙える破格の能力ではあるが、性質上防御5のモンスターをフランキング&ウィークネスして3にでもしなければ実現しないだろう。
またハイパーコストが4なので、変身後いきなりグラインドという流れには持っていっても効果が薄い。
ダメージはできるだけこちらのフォームで受けて、アルファフォームを温存するような戦い方がベストかもしれない。
またハイパーコストが4なので、変身後いきなりグラインドという流れには持っていっても効果が薄い。
ダメージはできるだけこちらのフォームで受けて、アルファフォームを温存するような戦い方がベストかもしれない。
メガ
パワーアタックがスーパーダメージになり、防御が7に。
夢を失った結果、破格の安定性を得た。
スマッシュの場合は確定でスーパーダメージになるが、できればスーパーストンプのままであってほしかった。
ハイパーコスト4ではあるが、単発のスローやボディスラムをする分には問題ない。
夢を失った結果、破格の安定性を得た。
スマッシュの場合は確定でスーパーダメージになるが、できればスーパーストンプのままであってほしかった。
ハイパーコスト4ではあるが、単発のスローやボディスラムをする分には問題ない。
Blastik-rukivall
アルファ
モグラらしく場を荒らすのが得意で、ロングレンジのブリッツで間合いを離しながら相手を削る。
ライブワイアなビルとの相性も抜群だ。
相手のフォームの残りライフが1の時には強力。
ライブワイアなビルとの相性も抜群だ。
相手のフォームの残りライフが1の時には強力。
ウルトラ
主なダメージ源。
射撃のトリガーは全て強力。
モンスターを攻撃するだけでなく同時に場を制圧する能力にも長けているので隙が無い。
あえて欠点を言うなら歩いていること。
アルファ共々、是非緑スプリントを付けてやりたい。
射撃のトリガーは全て強力。
モンスターを攻撃するだけでなく同時に場を制圧する能力にも長けているので隙が無い。
あえて欠点を言うなら歩いていること。
アルファ共々、是非緑スプリントを付けてやりたい。
メガ
Hammerklak-korvissik
アルファ
ブロウルで2点ダメージを与えることができるので悪くはない。
バロウとスーパーストンプがあるので場を荒らし易い。
しかしブラストができず、ライフとディフェンスが5と最低値なのでほぼ確定で攻撃を喰らう。
特にこれといったコンボも無いので、入門者か上級者向けのモンスターと言える。
バロウとスーパーストンプがあるので場を荒らし易い。
しかしブラストができず、ライフとディフェンスが5と最低値なのでほぼ確定で攻撃を喰らう。
特にこれといったコンボも無いので、入門者か上級者向けのモンスターと言える。
ウルトラ
スプリントはかなり強力で、攻撃後の間合い調整やランページの起点調整に役立てよう。
ブロウルが2回できるのでパワーダイスを稼ぎながらモンスターを攻撃したり、ビルを2つ破壊してエナジー分のPDを確保したりと便利ではあるが、使うダイスの量が結構多いので苦しい。
ブロウルが2回できるのでパワーダイスを稼ぎながらモンスターを攻撃したり、ビルを2つ破壊してエナジー分のPDを確保したりと便利ではあるが、使うダイスの量が結構多いので苦しい。
メガ
ユニットの戦法
Groundbreaker
- フランキング
フランカーとしての性能はCorruptorに遠く及ばない。
しかし移動力では圧倒しているので使い分けが重要。
両方入れるのが正解かもしれない。
しかし移動力では圧倒しているので使い分けが重要。
両方入れるのが正解かもしれない。
- PATHFINDER
成功率50%なので強いとは良い難い。
しかし成功した場合の見返りは破格(特にモンスターが接触妨害用ユニットを除去しつつ接近できた場合)。
可能であればもっと安定した方法を選択したい。
しかし成功した場合の見返りは破格(特にモンスターが接触妨害用ユニットを除去しつつ接近できた場合)。
可能であればもっと安定した方法を選択したい。
Mollok Berserker
- RAGE&RILED
PD供給源として優秀。
何かの弾みで死んでもPDだけは残してくれるし、ユニットを攻撃すればPD2個供給してくれる。
コスト2を払って惜しくないユニットだ。
何かの弾みで死んでもPDだけは残してくれるし、ユニットを攻撃すればPD2個供給してくれる。
コスト2を払って惜しくないユニットだ。
- BERSERK
真価を発揮するのはLord of Cthulで戦う場合。
モンスターを攻撃する時よりも複数のユニットで複数のユニットを攻撃する状況で強い。
モンスターを攻撃する時よりも複数のユニットで複数のユニットを攻撃する状況で強い。
Mollok Brute
- 防御4
ビル防衛やユニット戦で強いユニット。
Fiendsにはこれ以外に硬いグラントユニットが存在しないので、可能な限り編成に入れたい。
Fiendsにはこれ以外に硬いグラントユニットが存在しないので、可能な限り編成に入れたい。
- ブロウルブースター
ブロウルトリガーは一切無いが、ブーストを持っているので援護要員として一流。
フリングやマニファクチュアなどの強力なトリガーを持つユニットと連携させよう。
フリングやマニファクチュアなどの強力なトリガーを持つユニットと連携させよう。
Mollok Brute Elite
- Champion
グラント2体との組み合わせで合計8個のブーストダイスが発生するのは脅威。
モンスターにほぼ確実にわずか3体のユニットでダメージを与えられる稀有なユニットだ。
しかし、汎用性に置いてMollok Berserkerに遠く及ばないので、編成に入れる数は1個か多くても2個が限界だろう。
モンスターにほぼ確実にわずか3体のユニットでダメージを与えられる稀有なユニットだ。
しかし、汎用性に置いてMollok Berserkerに遠く及ばないので、編成に入れる数は1個か多くても2個が限界だろう。
Mollok Mortar
- 性能差
SPITTERよりも圧倒的に優秀な能力を持つがなかなか出番の無いユニット。
その理由はエリートにある。
その理由はエリートにある。
Mollok Mortar Elite
- 弱点?
最大の問題はRADERが無いこと。
その一点だけでSPITTERに及ばないという不遇なユニット。
その一点だけでSPITTERに及ばないという不遇なユニット。