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文明 カード
目次

カード

説明
I 三位一体 町の人 2、アブン 1 を搬送する
I オロモの転住 町の人 1 を搬送する。このゲームでこれまでに失った町の人ごとに搬送される町の人の数が 1 増える(最大 15)。コスト:50 F
I テメニャス ネフテニアを商業の時代に育成できます。すべての鉄砲歩兵の攻撃力 +5%
I シフタ 町の人の HP +35%。アウトローの HP +15%、必要人口 -1
I 諸侯の時代 敵を倒すと時代の進化の研究コストが下がる。下がるコストは、敵のコストの 3.2% くらい。英雄はその 3 倍減らすらしい。また、最大 -99% の効果で止まるらしい。(※1)
I デジャズマッチ ラスを 1 人追加する。ラスが復活するのにかかる時間 -30%
I 諸王の王 これよりすべての搬送物にペットのライオンが付いてくる。ラスが「ライオンの咆哮」というアビリティを得る。
I ヘイワット哲学 山岳僧院のテクノロジーのコスト -30%、研究時間 -50%
I コーヒーの実 町の人がベリーの茂みから食料ではなく金貨を集められるようになる
I タボット 既存の山岳僧院と新たに建造する山岳僧院に金貨の量を 900 追加する
I チテット 町の中心の攻撃力 +50%、「ケベレ チテット」と「ウォレダ チテット」を研究できるようになる(※2)
I [チーム] 宿営地ビルダー 1 チームに宿営地ビルダー 1 を搬送する。宿営地ビルダーは、戦陣や見張り台を建てられる(他文明も似たような建物を建てられるが、詳細不明)。
I 農業 (改) 田畑のコストを無償にし、建造褒賞を 0 にする。田畑と穀倉の HP +75%、作成時間 -50%
I 野焼き 穀倉が近くの木材採集の速度を 10% 上げるようになる。町の人の木材採集 +15%、野生動物とベリーの採集 +5%
I インドの香辛料貿易 交易所から得られる食料/木材/金貨 +30%、影響力 +60%
I 荷牛 アフリカの牛が田畑を建てられるようになり、田畑から資源を集められるようになる。効率は 0.25 F / s または 0.19 C / s
I 慈善 所有しているすべての食料を 75% の影響力に変換する
I 覇権 戦陣ユニットが影響力を自動的に集める。投槍騎兵、ガセニア、ショーテル、ネフテニアが 0.03 N / s 、オロモ戦士が 0.09 N / s 集める。
II [チーム] ハベシャ ドレス チームに町の人 3 を搬送する
II 名牛 ビッグ ベニー 1 を搬送する。このビッグ ベニーの初期肉量は 600 です
II ラリベラの岩窟教会 山岳僧院ビルダー 1 とアブン 1 が搬送される。町の人とアブンの山岳僧院からの採集が 25% 長持ちする。山岳僧院が自動的に金貨を集めるとき 1000% 長持ちする(通常の 11 倍掘れる)
II 養蜂家 町の人の食料を集める速度 +15%(アシエンダ自体も対象)
II ファゾグリの黄金 町の人の金貨を集める速度 +20%(漁船、アブン、山岳僧院自体、アシエンダ自体も対象)
III ゼベニア ネフテニアの HP +10%、攻城耐性 +5%
III 横流し 敵兵を倒したとき、総コストの 3% を金貨として得られる
III シェワ騎兵 投槍騎兵とオロモ戦士の攻撃力 +20% 、遠隔耐性 +10%
III バラムバラ ラスの忠義のオーラの効果が 1.5 倍になり、さらに建物に近くにいても効果がある(※3)
III ティグレ メコネン ラスを 1 人追加する。ネフテニアの攻撃力 +15%
III セファリ ガセニア 5、ショーテル戦士 5 を搬送する。歩兵をアップグレードするコストを下げる(精鋭は無償になり、チャンピオンは -50%、レジェンダリーは -20%)
III 封建軍 すべてのユニットの作成時間 -15%
III イヤスの改革 町の人のすべての採集速度が 15% 上がる(アブンと山岳僧院も対象)
III 海の国 軍艦に乗っているラス 1 人つき、その艦の基本的な遠隔攻撃力が 35% 上がる
III カヌー作り 魚釣りカヌー、戦闘カヌー、砲艇のコスト -15%
IV [チーム] コーヒーの摂取 チームの遠隔歩兵の移動速度 +5%
IV チェワのエリート ガゼニアとネフテニアの HP と攻撃力 +15%
IV 混沌の時代 ラスに「乱闘」というアビリティが加わる。このアビリティは、狭い範囲にいる敵を欺いて同士討ちさせることできる
IV イグナチオの霊性 すべてのユニットの HP +5%、常に(じっとしているかどうかに関わらず) HP が毎秒 1 回復する
IV ゲエズ文字 現在ある山岳僧院ごとに影響力 400 を得られる。
IV 王の要塞 宮殿ビルダー 2、宿営地ビルダー 3 を搬送する。宮殿の作成上限 +2。見張り台の作成上限 +3。要塞都市が研究される
IV 家畜市場 (改) 「家畜の価値」の回復速度 +50% 。家畜市場の買い値 -20%、売り値 +20%
IV ゴンダル建築 すべての建物の HP +25%。それに加えて、以降に示す効果が上乗せされる。町の中心、指揮所、宮殿の HP +25%。山岳僧院 +75%。防壁の HP +200%
IV カラユ牧歌 ゼビュー牛(肉量 400 )2 を搬送する。「家畜の価値」が 80% 増加する(上限は 100%)
IV アフリカの屋根 町の人と漁船の食料を集める速度 +25% 。同盟から貰った粉ひき所系の効率も上がる。
  • ※1 諸侯の時代は、守り手に対しては、英雄が倒した場合、「保有経験値」と同じ値のコストを下げる。その他のユニットで倒すと 3 分の 1 になる。
  • ※2 「ケベレ チテット」は徴集槍兵を 4 人搬送する。「ウォレダ チテット」は徴集弓兵を 4 人搬送する。コストは、両方とも 80 F, 80 C です。
  • ※3 バラムバラは、戦陣、防衛施設(宮殿、見張り台、防壁)、大使館の近くにいると HP が 120 上がり、町の人と経済的建物(町の中心、家、家畜市場、山岳僧院、港)の近くにいると HP が 8 上がる。穀倉と田畑には効果がない。防壁の効果が大きく、門 1 つで 361 上がる(細かい計算は不明)。
 以下は、上記以外のカードの説明です。
  • カード「イギリスの銃器」(III):火縄銃兵(傭兵) 6 を搬送する。ラス、ネフテニア、徴集銃兵の攻撃力 +5%。オロモ戦士のチャージ攻撃の攻撃力 +5%
  • カード「イタリアの銃器」(IV):小型射石砲 3 を搬送する。砲兵(カルヴァリンを除く)の「砲撃」「個体弾」「炸裂弾」という攻撃のダメージ範囲が 25% 増える。コスト:1000 N。

おすすめデッキ

 AI 高難易度用。これで 22 枚。あと 3 枚はご自由に。
I
II
III
IV
 以下は、採用した理由。
  • イヤスの改革:基本的な内政強化
  • 町の人 4 (II):内政を優先する選択肢を用意するため
  • 金貨 700:時代の研究をするためではなく、ゼビュー牛を作るため(内政拡大)
  • 野焼き:とにかく木材が必要になるため(特に穀倉のテクノロジーに木材が必要)
  • 半肥育牛 8+家畜市場ビルダー 1:あまり要らないかも。内政拡大のためや、影響力の確保が主な目的になる。
  • タボット:金貨の収入源を増やすため
  • ラリベラの岩窟教会:金貨の収入源を増やすため。鉱床を長持ちさせたいときのため。
  • テメニャス:相手が軽歩兵で来た場合に、編成を変えられるようにするため
  • シェワ騎兵:投槍騎兵かオロモ戦士を使う可能性があるので。
  • ティグレ メコネン:少しでもネフテニアを強化するため。
  • 王の要塞:宮殿の作成上限を増やすため
  • イタリアの銃器:基本的に編成をガセニア&砲兵にすることを想定しているため。
 以下は候補。
  • 養蜂家、アフリカの屋根、ファゾグリの黄金:より内政を強化したい場合
  • 影響力 1000 のトークン:ファルコを作れない状態を防ぐため。
  • コーヒーの実:ベリーがある場合は恩恵が大きい。ベリーがない場合は、無駄になる。
  • 横流し:終盤くらいのときに嬉しい効果かも。収入が不安定なのが使いにくい。
  • 封建軍:砲兵の作成も速くなる。
  • イギリスの銃器:ネフテニアを少しでも強くしたい場合。効果が薄いのが難点。
  • バラムバラ、混沌の時代:ラスを操作できる余裕があるなら、強いと思う
 以下は、解説。
 このデッキは、マップに左右されず、内政と戦術を柔軟に変えられるようにしている。
 また、編成はガセニア&ファルコを基本にするといい。この編成はだいたい強い。
 ネフテニア&ガセニア、ネフテニア&ショーテルも悪くないが、敵の文明次第で弱いときがある。例えば、ラコタの弓兵が的確にガセニアを倒してくるときがあった。
 このデッキは、ほぼイエズス会を選ぶことを想定している。安全な交易所を建てられるときだけ、イエズス会以外を選んでもいい。

 カードの使う順番は以下のとおり。
  1. 三位一体
  2. (敵のラッシュがすぐに来そうなら、ガセニア 6)
  3. 町の人 4
  4. (敵が軽歩兵主体なら、テメニャス)
  5. (戦いがすぐに激しくなるなら、ガセニアのヒットポイント、またはガセニアのダメージ)
  6. 製材工場や金貨 700 (この金貨でゼビュー牛を作る)
  7. (このへんで戦い続けるなら、さらに野焼きやラリベラの岩窟教会を使ったりする)
  8. 要塞の時代に上がったら、近接歩兵の戦闘力(砲兵対策)
  9. イヤスの改革
  10. あとは適当でいい
最終更新:2026年05月26日 20:35