対応して使用する技能の宣言
技能の対象になったキャラクターは、特に指定がない場合、≪受け≫で対応するか≪避け≫で対応するか宣言します。
技能の使用を宣言するのと同様に「技能の組み合わせ」や「使用する
装備品」を宣言してください。
≪防御技能≫SLd6
「≪
縛りの法≫や≪幻想生成≫などに対抗する際、≪
防御技能≫SLd6を使用する、と表記されることがある」
これは、≪避け≫か≪受け≫どちらかの技能で、付加技能を(付加)せずに判定するものです。
「戦いに際しての熟練さを表現している、といったところだ」
最終更新:2009年05月09日 23:04