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[main] GM : 点呼ー
[main] リアル : はい
[main] GM : ほな占い師と話したとこですわね
[main] GM : 21時! 次の行動どうぞ
[main] リアル : ほないったんセブンスヘヴン戻るわな
[main] GM : はい ではセヴンスヘヴン
[main] GM : まだ明かりは付いてるみたいです
[main] リアル : 普通に入るよ
[main] リアル : サヨリちゃんおる?
[main] サヨリ : 「いらっしゃ――あ、おかえりなさい」
[main] サヨリ : 受付のとこに座ってますね
[main] リアル : 「こんばんは。ほぼ居場所は特定できたんや…のですが、いくつか知りたい事がある…ありますので、セブンスヘヴン内で共有できる情報から、教えて欲し…いただきたいのです」
[main] サヨリ : 「本当? 早いね、すごいすごい」ニコニコしてる
[main] サヨリ : 「で、情報だっけ。うーん、どんなこと?」
[main] リアル : 「隣の宿場町?村?までの街道で悪さしと…悪事を働いている三兄弟について、何か情報はありませんか?」
[main] サヨリ : 「三兄弟?」
[main] サヨリ : 「………………」
[main] サヨリ : 「…………?」首傾げてる
[main] リアル : 「すみません、少し無理言った…申し上げたみたいで」
[main] サヨリ : 「えっ。うん、ごめんね……あんまり役に立てなくて」
[main] サヨリ : 「聞き込みすれば知ってる人はいる……かも?」あんまり自信なさげに言う
[main] リアル : 「無い情報を探すのはサヨリさんの仕事ちゃう…ではありませんから」
[main] リアル : 「聞き込みって…と言うと、店の中ですか?外ですか?」
[main] サヨリ : 「外……?」
[main] サヨリ : 「少なくともその、三兄弟? に関する依頼は今までここには来てないから」
[main] リアル : 「ありがとう…ございます!」
[main] リアル : 「では、詰めが甘くならないよう、しっかりやって…遂行します!」
[main] サヨリ : 「うん。頑張ってねー」
[main] リアル : 行くならティダン神殿になるかね
[main] リアル : 郊外も警備しとるんやろか?
[main] GM : レッカが「警備の目が無い」って言ってるからそこまでしてないだろうね
[main] GM : 情報があるかは行ってみないとわからない
[main] リアル : となるとここにきて少し運試しになるか
[main] リアル : 例のガラ悪い酒場は知ってそうやけど、囲まれると対処しようねえんだよな
[main] リアル : とりあえず街道近くで1時間くらい張るかな
[main] GM : ほな街道まで行けます
[main] リアル : 街と街道の境目辺りで張りたい
[main] リアル : 街道方面から逃げてくるような人とか明らかに傷付いたり憔悴したりしてる人とかがいれば話聞きたいかな
[main] GM : ほなとりあえず1d6どうぞ
[main] リアル : 1d6 (1D6) > 5
[main] リアル : いい目
[main] GM : おお ほな1時間くらい張ってれば5人ぐらい旅人らしい人が入ってきてますね
弱ってそうな人はいませんが
[main] GM : 入ってきた人らを観察するなら2d6+スカウトorセージ+知力B+2で目標10
[main] リアル : これ2は技能無くてもボーナスつくん?
[main] GM : つく! 出目がいいから!
[main] リアル : 2d6+2>=10 (2D6+2>=10) > 6[3,3]+2 > 8 > 失敗
[main] リアル : 届かん
[main] GM : おしい
[main] リアル : レッカさん頼むわ
[main] GM : ふるか…
[main] レッカ : 2d6+1+2+2>=10 (2D6+1+2+2>=10) > 5[4,1]+1+2+2 > 10 > 成功
[main] リアル : ナイスバックアップ
[main] GM : ではある男が通り過ぎた時に、レッカが少し眉をひそめますね
[main] レッカ : 「あの男、他の者に比べて荷が少ないな。あまり旅人らしくない」
[main] リアル : 「ん?ああ、確かに」
[main] リアル : 悪人面?
[main] 男 : 悪そうといえば悪そう
[main] リアル : 「尾行ける?」
[main] レッカ : 「うむ、それも手であろうな。怪しい」
[main] GM : 西トノールの大通りは街灯があるので、松明等がなくても尾行は可能です
判定は必要だけど
[main] 男 : ちな街道からラスベートに入ってくる方向で歩いていきますね
[main] リアル : 尾行するかな
バレたら発砲も辞さない
[main] GM : ほな尾行判定
[main] リアル : 素振りや!
[main] 男 : 2d6 (2D6) > 6[4,2] > 6
[main] GM : 目標6で
[main] リアル : 2d6>=6 (2D6>=6) > 7[5,2] > 7 > 成功
[main] リアル : おけ
[main] GM : すばらC
[main] レッカ : 2d6+1+3>=6 一応尾行判定 (2D6+1+3>=6) > 12[6,6]+1+3 > 16 > 自動的成功
[main] GM : あっじゃあ完全にバレずにつけられますね
[main] リアル : つよい
[main] 男 : 中央と外縁の間の道を曲がって、街の北東側、ライトニング通りの方向へ歩いていくようです
[main] リアル : ライトニングさん
[main] GM : で、ライトニング通りとか午後の日差し通りには街灯がないから松明付けなきゃなんだけど……
[main] リアル : そこはクリティカルですよね
[main] GM : まだ追う?
[main] リアル : 普通に追う
[main] GM : で、でも暗視ないから見えないぞ……
[main] リアル : 普通に松明点けるか
またレッカさんに持たせて
[main] GM : どうすっかな
[main] リアル : 反応して逃げたらノータイム発砲よ
[main] GM : 隠密判定かなあ
[main] GM : で向こうの危機感知と対抗やな
[main] リアル : おけ
[main] GM : クリ効果でリアルくん+2していいよ
[main] リアル : おけおけ
[main] リアル : 2d6+2 おんみつ (2D6+2) > 11[5,6]+2 > 13
[main] リアル : 勝ったな
[main] GM : つよすぎる
[main] レッカ : 2d6+1+3 一応隠密 (2D6+1+3) > 7[3,4]+1+3 > 11
[main] 男 : 2d6>=13 危機感知判定 (2D6>=13) > 8[3,5] > 8 > 失敗
[main] GM : はい
[main] リアル : 松明点いてんのにこいつ全然気づかねえな
[main] GM : うまいこと他んとこの明かりに紛れたんでしょ
[main] GM : では男は大掲示板の前で足を止め、少し周囲を確認しますが、二人の姿には気付かなかったようです
[main] 男 : 懐から取り出した紙を鋲で掲示板に止める
[main] GM : で、そのまま掲示板の前から離れていきます
[main] リアル : レッカさんに尾行させながらその紙だけワイで回収できる?
[main] GM : いいよ どこまで行かせる?
[main] リアル : とことんまで
[main] リアル : 回収してもラグ20秒くらいやろ?
[main] GM : ああ回収だけね
[main] GM : うーん 回収できるのか?(今更)
[main] リアル : そうそう
レッカ 尾行→尾行→尾行
リアル 回収→合流→尾行
みたいな
[main] GM : 2d6+冒険者Lv+知力Bの目標11でどの紙か特定できて回収できるとしましょう
[main] リアル : 2d6+2+3>=11 (2D6+2+3>=11) > 7[3,4]+2+3 > 12 > 成功
[main] リアル : 特定した
[main] GM : はいできた! 男の貼った紙回収できた!
[main] リアル : 合流してから松明の灯りで読むよ
[main] GM : 尾行もできることにしましょう 向こうももう警戒してないしね
[main] リアル : 助かる
[main] GM : 男は中央広場の方へ歩いていく ここには街灯あります
[main] GM : で、紙を読むと……書いてあることの意味はわかりません!
[main] GM : が、数式のようなものがところどころに書かれていることはわかりますね
[main] GM : 2d6+冒険者Lv+知力Bの目標9で何かを思い出すかもしれない
[main] リアル : 研究室で見た問題では?
[main] GM : そう思って確認するなら、解答とほぼ同じ文言が書かれてることがわかるでしょうね
[main] GM : ほぼ同じっていうのは文中の言い回しとかね
要は問題への回答なのでは?と思います
[main] リアル : となるとレッカさんに耳打ちで共有して尾行続けるしか無いわな
[main] レッカ : とりあえず頷く
[main] GM : 男は中央広場から南東側のゴールドコースト外縁の方へ向かっていきます
[main] リアル : めっちゃ長旅やな
[main] GM : ゴールドコースト外縁からは街灯が無くなるので、また尾行判定がいるね
[main] GM : ついでにゴールドコースト外縁部はラスベート一治安が悪い場所であることをレッカが教えてくれるでしょう
[main] リアル : 撃っとくか。ここが拠点だったとしても意味ないしな
[main] リアル : 「ここ入られたら面倒臭そうやな」
[main] リアル : 「撃ってええか?」
[main] レッカ : 「!? 仮にも市街だぞ」
[main] リアル : 「となると抑えるしかないか」
[main] リアル : 「2人やったらいけそ?」魔物知識振ってほしい
[main] レッカ : 2d6+1+2>=6 魔物知識判定 (2D6+1+2>=6) > 11[6,5]+1+2 > 14 > 成功
[main] GM : ではデータは馬に乗った追い剥ぎ(BT160)
の馬がない版
[main] リアル : でも撃ったらあかんならワイできることないな
[main] リアル : 2人でタックルして抑え込むならどういう判定になる?
[main] GM : どっちにしろ向こうが回避判定振ることになるだろうからな
[main] GM : 戦士系技能がないなら難しいんじゃないかな
[main] リアル : 「それだけ腕立つんやったら撃たんとどうにもならんのちゃうか?」
[main] レッカ : 「あのな。撃つ程にあの男が悪事を成したという証拠があるか?」
[main] レッカ : 「冒険者が武力を持っているということは市中で自由に暴力を奮ってよいということではない。間違っていたで済むものではないのだぞ」
[main] リアル : 「悪い」
[main] リアル : 「やけど、街道から問題の答え持ってきたんやったら、俺らの依頼と無関係とは思えん」
[main] リアル : 「正攻法で問い詰めるしかないんか?」
[main] レッカ : 「そうだな。少なくとも今の時点で手出しを許可することはできん」
[main] レッカ : 「不服かもしれんが。ここはアルトゥールから近く夜でも人通りがあるしな。騒ぎが起これば目立つ。人も巻き込まれかねん」
[main] リアル : 「いや、それはええよ」
[main] リアル : 「どっちにしても、カルタンさんは街の外っぽいな」
[main] レッカ : 「そうだな。その可能性が高そうだ」
[main] リアル : 「正直森の辺りで、松明持ったレッカさん囮にするんが一番手っ取り早いと思てるんやけど、どう?」
[main] レッカ : 「やってみる価値はあろうな。向こうがこちらへ手を出すとは限らんが」
[main] リアル : 「なら一旦寝よ」
[main] リアル : 「回復してもろて仮眠くらい寝たらちょうど夜中や。3時くらいまでの短時間試してみて、無理ならちゃんと寝て夜明けから動けば無駄ないと思うねん」
[main] レッカ : 「うむ、良かろう。そういえば傷を癒やしておらなんだな、すまなかった」
[main] レッカ : ということでキュア・ウーンズ
[main] レッカ : 2d6+2+2>=2 行使判定 (2D6+2+2>=2) > 8[6,2]+2+2 > 12 > 成功
[main] system : [ レッカ ] MP : 23 → 20
[main] レッカ : k10+4 回復量 KeyNo.10c[10]+4 > 2D:[6,5 3,1]=11,4 > 6,1+4 > 1回転 > 11
[main] リアル : 回転はせんから10やな
[main] system : [ リアル ] HP : 11 → 19
[main] レッカ : 間違えたわ ほいでよろしくぅ
[main] リアル : 「なら宿戻ろか」
[main] レッカ : 「うむ」
[main] レッカ : 「貴様の寮はこっちだ。案内しよう」
[main] リアル : 「お、もう部屋用意してあるんや」
[main] リアル : 「まだやったらレッカさんの部屋に転がり込も思てたのに」
[main] レッカ : 「サヨリが言っておったではないか」やや呆れ気味
[main] レッカ : 「私の部屋もあってないようなものだ。期待に答えられず済まなんだな」
[main] リアル : 「冗談やって」
[main] リアル : 「ほなしっかり休むで。2時起きな」
[main] リアル : 今23時くらいでええよね?
[main] GM : おけー
[main] リアル : ほな仮眠明けまでやることないで
[main] system : [ リアル ] MP : 21 → 22
[main] GM : 寮での会話があんだわ
[main] リアル : おけ
[main] GM : ということでレッカに案内されたコラーロサイド外縁、セヴンスヘヴンの寮です
[main] GM : 3階建てで、長い廊下に個室のドアが並んでます
まあ共有スペースのない選手寮とかイメージしてもらったら
[main] GM : 入口はいると左手に窓口があり、女が一人いますね
[main] リアル : おけ
[main] 管理人 : 「夜遅くまでお疲れ様。新人のリアルくんで間違いないかい」
[main] リアル : 「はい!よろしくお願いします!」
[main] 管理人 : 「そ。じゃ、これ鍵ね」部屋番号のタグが付いた鍵を渡す
[main] 管理人 : 「鍵は退去時まで持っててもらっていい。出入りの時も声はかけなくていいよ」
[main] 管理人 : 「退去時は原状回復、費用はそっち持ちだから、綺麗に使え。後は好きにしてもらっていいが、女連れ込むのは面倒だからやめておけ」
[main] 管理人 : 「ま、連れ込んで楽しめるほどの広さじゃないがね」
「それだけ。じゃ、お休み」
[main] リアル : 「ありがとう!ございました!」
[main] 管理人 : 窓閉める
[main] GM : 部屋も楽天辺りの選手寮みたいなもんです
ベッドが一台とそれと同じくらいのスペースが部屋の全部
[main] GM : そんぐらいかな まあ寝るには困りません
[main] リアル : ノータイムで寝る
回復に全力や
[main] GM : じゃあ回復して起きられます
[main] GM : 3時間寝て2時やな
[main] system : [ レッカ ] MP : 20 → 23
[main] レッカ : 外出るならレッカが待ってます
[main] リアル : 「悪い、待たせて」
[main] レッカ : 「構わん。私のところまで来させるのも時間の無駄だからな」
[main] レッカ : 「準備が良いなら向かおうか」
[main] リアル : 「ああ、また危ない役させるけど絶対フォローすっから」
[main] レッカ : 「案ずるな、そこまでヤワではない。が、任せたぞ」
[main] リアル : ほな街道近くの森の前辺りで手筈通りやるか
[main] リアル : レッカさんに松明持たせて何か探してるフリしてもらおう
[main] GM : ほなまた1d6で
[main] リアル : 1d6 (1D6) > 1
[main] リアル : はずれ
[main] GM : では深夜にもなり人気は全くないようですね
[main] GM : 遠くで獣の声が響くばかりです
[main] リアル : 「どうしよか。あんな時間帯に掲示板に来よったって事は夜動いてそうなもんやけどな」
[main] レッカ : 「粘っても構わんが……」
[main] レッカ : 「仮に例の男が噂の三兄弟とすれば、わざわざ一文の徳にもならん掲示板への張り紙を行っているのも不可解な言動だな」
「あるいは普段のルーチンと異なった行動をしている可能性も考えられはする」
[main] リアル : 「寝るんやなかったな。さっきやっときゃ分断出来たかもしれんし」
[main] リアル : 「まあ一旦引き上げるか。松明も勿体ないしな」
[main] レッカ : 「そういうこともあろう。後悔は先に立たん、致し方あるまい」
[main] レッカ : 「それから。あの男が貼っていた解答だが、元に戻しておいた方が良いやもしれん。一応持ち出すなという依頼人からの命だからな」
[main] リアル : 「そうしとく」
[main] リアル : 「あ、ちょっと今試したいこと思い付いたんやけど」
[main] レッカ : 「? うむ、申してみよ」
[main] リアル : 「空砲1発森に撃ったら動きあらへんかな?」
[main] レッカ : 「やってみる分には構わんが……」
[main] レッカ : 「こんな深夜に罪のない者に当たることもないだろうしな」
[main] リアル : 「よっしゃ撃つ」
[main] リアル : バレットなしで発砲音だけ出すよ
[main] GM : ほな弾だけ消費してね
[main] system : [ リアル ] 弾丸 : 11 → 10
[main] GM : ほんで1d6どうぞ
[main] リアル : 1d6 (1D6) > 6
[main] リアル : きたきたきた
[main] GM : おお
[main] GM : では空砲を撃ってしばらく経つと、森の方から何やら音が聞こえますね
[main] リアル : 「さて、当たり(三兄弟)か外れ(獣)か」松明の灯りから距離取ってガン構えとくよ
[main] GM : 近付いたりはしない?
[main] リアル : 森には入らない
地形わからんしな
[main] GM : ほなしばらくすると草木を擦るような音は止まります
[main] GM : アクションある?
[main] リアル : レッカさん近付かせながら10mキープして近付くとかできる?
[main] GM : おっけー
[main] GM : ほなレッカがゆっくりと森の方へ近付いていくと
[main] GM : 再び草木の擦れる音が起き始め、それが段々に離れていくのがわかります
[main] GM : 森の奥の方に逃げようとしてるみたいですね
[main] リアル : 「人っぽいな。追う?」
[main] レッカ : 「暗所、地形と相手の姿は見えない。危険は伴うが……」
[main] レッカ : 「任せる。そなたが判断せよ」
[main] リアル : 「行こ。カルタンさんの身の安全、理由はそれで十分や」
[main] レッカ : 「うむ。行くぞ」
[main] GM : ほな森の中に突入、というところで切ります
[main] GM : 20(日)21:00~でいい?
[main] リアル : おけおけ
[main] GM : ほな今日はここまでで お疲れさまでしたー
[main] リアル : おつやでー
[main] GM : 点呼
[main] リアル : はい
[main] GM : ほな始めます
[main] リアル : いざ虎穴へ
[main] GM : あっそうだ 後出しですまんけど街で見かけた男の種族はシャドウってことにしといてください
[main] リアル : おけ
[main] GM : ということで、音を頼りに森の奥へ何者かを追っていくことになりますね
[main] GM : 冒険者Lv+敏捷Bor知力Bで11目標で 誰か成功すれば方向を追えます
[main] リアル : 2d6+5 >=11 (2D6+5) > 7[5,2]+5 > 12
[main] リアル : 式ミスったけど追えた!
[main] GM : 余裕だな!
[main] GM : では音の方向に進むと、一軒の小屋に辿り着きますね
[main] GM : 扉は開いています
[main] リアル : 小屋の規模は民家くらい?
[main] GM : 猟師小屋みたいだね 1部屋、あって納戸みたいな倉庫があるくらいのサイズ
[main] リアル : 「あの動きなら、目当ての三兄弟やのうてもならず者っぽいよな」
[main] リアル : 「武力行使でええよな?」
[main] レッカ : 「うむ。元々そのつもりであろう?」
[main] リアル : 「状況ちゃうけどさっきは止められたしな」
[main] リアル : ガン構える
[main] リアル : 「2人で行こか」
[main] レッカ : 「やはり不服だったのではないか」軽く肩竦める「よかろう。慎重にな」
[main] GM : まんま小屋の中入るでいい?
[main] リアル : 全員乱戦になるように松明つけたまま小屋に向かうよ
危機感知振れる程度にはしっかり警戒して
[main] GM : ほいほい では扉に近付いたところで
[main] GM : 危機感知判定、9でどうぞ
[main] リアル : 2d6>=9 (2D6>=9) > 8[4,4] > 8 > 失敗
[main] リアル : 惜しかった
[main] レッカ : おしい
[main] リアル : 頼んだ
[main] レッカ : 2d6+1+2>=9 判定 (2D6+1+2>=9) > 4[1,3]+1+2 > 7 > 失敗
[main] GM : あっ
[main] GM : choice[リアル,レッカ] (choice[リアル,レッカ]) > レッカ
[main] GM : では、レッカにめがけてどこからか矢が飛んできますね
[main] GM : 2d6+4 命中判定 (2D6+4) > 9[6,3]+4 > 13
[main] レッカ : 2d6>=13 回避判定 (2D6>=13) > 5[3,2] > 5 > 失敗
[main] GM : やべっオープンで振っちゃった
[main] GM : まあいいや
[main] リアル : しゃーない
[main] GM : シークレットダイス ???
[main] GM : 防護点適用して2ダメージ
[main] リアル : カス
[main] system : [ レッカ ] HP : 23 → 21
[main] リアル : その方向にガン向けるよ
[main] GM : 松明の明かりの範囲には何も見えないね
[main] リアル :
[main] GM : ということでここからは戦闘ラウンド進行とします
[main] GM : が、戦闘以外にも行動は取れるので提案があればご自由にどうぞ
[main] リアル : 今扉の前よな?
[main] GM : イエス
[main] リアル : 矢が飛んできた方向は?
[main] GM : 扉正面にして左方向としようか
[main] リアル : 「一旦中!」
[main] リアル : 扉開けて押し入るよ
警戒は最低限で
[main] GM : おけ の前に不意打ち成功なので一応先制判定します
[main] GM : 目標8で
[main] リアル : 2d6>=8 (2D6>=8) > 11[5,6] > 11 > 成功
[main] リアル : よし
[main] GM : 余裕
[main] レッカ : 2d6+1+3>=8 先制判定 (2D6+1+3>=8) > 10[4,6]+1+3 > 14 > 成功
[main] GM : では追撃が来る前に、小屋の中に入れますね
[main] リアル : さて松明が照らすのは?
[main] GM : では小屋の奥には
[main] GM : 緑がかった黒髪を持つエルフの女性が一人、見つかるでしょう
[main] リアル : 拘束されてる?
[main] GM : されてそう
[main] リアル : 「レッカさん、カルタンさんの介抱頼むわ」
[main] リアル : 扉半開きとかで矢が飛んできた方向にガン向けられる?
[main] GM : 向けることは可能
[main] レッカ : 「うむ、承知した」エルフの方に走るね
[main] リアル : とりあえずターゲット指定せずに矢の方向に発砲したい
[main] リアル : クリティカルで当たるとかありませんかね?
[main] GM : ちょいまってね
[main] GM : シューターLv+知力Bで7目標で振ってもらって
[main] リアル : 2d6+5>=7 (2D6+5>=7) > 8[5,3]+5 > 13 > 成功
[main] GM : ほな松明の照らせる範囲(10m)に目標がいないのであれば、サーペンタインガンの射程では届かないのではないか、と気付きますね
[main] GM : というかどっちにしろ移動したから発砲無理やな
[main] リアル : おけおけ
[main] リアル : ならガン構えたままで扉の後ろで次の番待つよ
[main] GM : レッカには何か指示ある?
[main] リアル : まずはカルタンさんの安全を確保して
[main] レッカ : 「外傷はない、寝ているだけのようだ」
[main] レッカ : とりあえずエルフをかばうような位置について拘束解く
[main] リアル : 「敵はすぐに近付けんくらいの距離みたいや」
[main] リアル : 「レッカさんがカルタンさん担いで逃げる。俺がしんがりで威嚇射撃。これが一番カルタンさんの身安全やと思うけどどう?」
[main] レッカ : 「いいだろう。無茶はするなよ」
[main] GM : 一応盤面ちょい整理
小屋の中なら同一エリア、扉から外に出た時点で隣のエリア(10m)に移動扱い
[main] リアル : おけおけ
[main] GM : で、ゲームの上ではカルタン先生は目標にはならないこととします
なのでまあNPCのHPとかは戦略上気にしなくてよし
[main] GM : ほか気になることある?
[main] リアル : なし!
[main] GM : おっけー!
[main] GM : で、一旦敵のターン挟みます
[main] GM : うむ 遮蔽があるためか、攻撃は飛んできません
[main] GM : PCの手番どうぞ
[main] リアル : レッカさん森の出口方面に全力移動させて、レッカさんと射手の間に入るようにワイが移動ってできる?
[main] GM : 射手の位置がわからないけど……
[main] GM : まあ森の出口は小屋の出口から直進方向ってことにしよう
[main] GM : さっき矢が飛んできた方向に並走するって感じ?
[main] リアル : なら直進方向を後追いする感じで追いかけるわ
[main] リアル : せやな
[main] GM : ええと、最初に矢が飛んできたのは盤面を鳥瞰して下の方ね
[main] GM : 小屋→ リアル(10m)レッカ→ 進行方向
でいい?
[main] リアル : おけ
[main] GM : ほな小屋から出て直進、20mの位置に、男が一人弓を構えて立ってます
[main] GM : 10m手前で止まるか、そのまま乱戦エリアに突っ込むかは判断できるけど、どうしようか
[main] リアル : 乱戦エリアに2人で突っ込むか
[main] リアル : 全員乱戦で
[main] GM : ほい じゃあ全員乱戦に
[main] GM : 30m進んだから全力移動扱いで行動終わりやな
[main] リアル : おけおけ
[main] GM : で、敵の姿が見えたから魔物知識判定振りましょう 目標5/--
[main] リアル : 「退けや。お前も街向かった仲間みたいにいてこますぞ」
[main] リアル : 2d6>=5 (2D6>=5) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
[main] GM : つよ
[main] リアル : ほぼ無意味クリ
[main] レッカ : 2d6+1+2>=5 魔物知識判定 (2D6+1+2>=5) > 9[3,6]+1+2 > 12 > 成功
[main] GM : では相手は山賊の弓兵(BT160)! に剣の欠片3つ入り(HP+15)
[main] リアル : おけ
[main] リアル : かかってこいや!
[main] 次男 : 「へ。適当こいてんじゃねーぞ。兄貴がお前ら程度にやられるわけがねえ」
[main] 次男 : choice[リアル,レッカ] (choice[リアル,レッカ]) > レッカ
[main] 次男 : レッカに弓を引く!
[main] 次男 : 2d6+4 命中判定 (2D6+4) > 6[5,1]+4 > 10
[main] レッカ : 2d6>=10 回避判定 (2D6>=10) > 4[2,2] > 4 > 失敗
[main] 次男 : 2d6+1 打撃点 (2D6+1) > 6[4,2]+1 > 7
[main] system : [ レッカ ] HP : 21 → 19
[main] 次男 : 「チッ……」手応えのなさを感じたようだ 手番終わり
[main] GM : あっ種族はシャドウね
[main] リアル : おけ
[main] GM : PCのターンどうぞ
[main] リアル : 「わかったやろ?テキトーちゃうねん。で、逃げんかった判断ミスにお仕置きや」ガン構えるよ
[main] リアル : パラミスB対象乱戦中の敵、んで《ターゲットサイト》《ソリッドバレット》で攻撃したい
[main] GM : 命中どぞ!
[main] system : [ リアル ] 緑B : 2 → 1
[main] system : [ リアル ] MP : 22 → 19
[main] system : [ リアル ] 弾丸 : 10 → 9
[main] リアル : 2d6+7 命中 (2D6+7) > 10[6,4]+7 > 17
[main] リアル : おら、避けてみろや
[main] GM : ひえ…
[main] 次男 : 2d6+3>=17 回避判定 (2D6+3>=17) > 8[2,6]+3 > 11 > 失敗
[main] GM : ダメどうぞ!
[main] リアル : K20+4 KeyNo.20c[11]+4 > 2D:[3,6]=9 > 7+4 > 11
[main] リアル : 「おー、当たった当たった。次頭な!」
[main] system : [ 次男 ] HP : 33 → 22
[main] 次男 : 「ぐぁっ!」
[main] 次男 : 「クソッ、調子乗りやがって……!」
[main] リアル : 「レッカさん、こいつアホそうやし《バニッシュ》効かんかな?」
[main] レッカ : 「効かん。人族には違いない」
[main] リアル : 「ほないつでも逃げる準備しといてや。こいつならあと2、3発でぶっ倒せるし」
[main] レッカ : 「ああ。気を抜くなよ」
[main] GM : なんか行動指示ある?
[main] リアル : 乱戦離脱宣言だけしといてほしいかな
[main] リアル : 次ほんまに離脱するかは別にして
[main] GM : おけ
[main] レッカ : では乱戦離脱宣言で手番終わり
[main] GM : 敵のターンでいいかな?
[main] リアル : ええよ!
[main] GM : では
[main] GM : ???「兄貴、男だ! 男の方から狙え!」
[main] GM : 声と共に、PC達の後方斜め右側から矢が飛んできますね
[main] GM : シークレットダイス ???
[main] GM : リアルくんは回避判定10でどうぞ
[main] リアル : 2d6>=10 (2D6>=10) > 7[6,1] > 7 > 失敗
[main] GM : シークレットダイス ???
[main] GM : 7点ダメージ! に防護点適用して
[main] system : [ リアル ] HP : 19 → 14
[main] リアル : 「まあ男の方も頑丈なんやけどな」
[main] 次男 : 「クソッ!」こっちもリアルくんに弓引く
[main] 次男 : 2d6+4 命中判定 (2D6+4) > 4[3,1]+4 > 8
[main] リアル : 2d6>=8 (2D6>=8) > 9[3,6] > 9 > 成功
[main] リアル : 「手え震えとんで」
[main] リアル : 「まだ兄貴?やっけ?あいつの方がマシやったで」
[main] 次男 : 「う、嘘こくな! 兄貴がやられるわけねえ!」狙いが逸れる!
[main] GM : 手番終わり、PCのターンどうぞ
[main] リアル : 「嘘や言われてもな。ぶっ倒したあいつが持ってた紙の話でもしたらええか?」
[main] リアル : ガン構えて《ソリッド・バレット》と《ターゲットサイト》とパラミスB
[main] system : [ リアル ] 緑B : 1 → 0
[main] system : [ リアル ] 弾丸 : 9 → 8
[main] system : [ リアル ] MP : 19 → 15
[main] GM : 命中どうぞー
[main] リアル : 2d6+7 (2D6+7) > 7[1,6]+7 > 14
[main] リアル : おら避けてみ
[main] 次男 : 2d6+3-1>=14 回避判定 (2D6+3-1>=14) > 10[4,6]+3-1 > 12 > 失敗
[main] 次男 : おしい ダメどうぞ
[main] リアル : 出目はいいのになあ
[main] リアル : K20+4 KeyNo.20c[11]+4 > 2D:[3,1]=4 > 2+4 > 6
[main] リアル : カスやった
[main] system : [ 次男 ] HP : 22 → 16
[main] リアル : 「何やっけ?式?みたいな数字とか文字書いとる紙やったわ」
[main] 次男 : 「うるせェよ。頭狙うんじゃなかったのか?」
[main] GM : レッカに指示ある?
[main] リアル : ウーンズで
[main] リアル : 「狙たけど的が震えすぎてて外れてん」
[main] レッカ : ではリアルくんにウーンズ
[main] レッカ : 2d6+2+2>=2 行使判定 (2D6+2+2>=2) > 5[3,2]+2+2 > 9 > 成功
[main] system : [ レッカ ] MP : 23 → 20
[main] レッカ : k10+4@13 回復量 KeyNo.10+4 > 2D:[3,1]=4 > 1+4 > 5
[main] system : [ リアル ] HP : 14 → 19
[main] レッカ : 「おい、あまり煽りすぎるなよ」手番終わり
[main] リアル : 「やっぱ本職の回復魔法はええもんやな」
[main] リアル : 「アホの相手し過ぎたか?早めに片付けんとな」
[main] GM : 敵のターンでいいかな?
[main] リアル : ええよ!
[main] GM : ほいでは敵の攻撃
[main] GM : 弓兵の背後からリアルくんに矢が飛ぶ!
[main] GM : シークレットダイス ???
[main] GM : あっ12で回避どうぞ
[main] リアル : 2d6>=12 (2D6>=12) > 10[6,4] > 10 > 失敗
[main] リアル : 惜しい
[main] GM : シークレットダイス ???
[main] GM : 10ダメに防護点適用で
[main] system : [ リアル ] HP : 19 → 11
[main] GM : 次男も続く!
[main] 次男 : 2d6+4 命中判定 (2D6+4) > 8[3,5]+4 > 12
[main] リアル : 2d6>=12 (2D6>=12) > 6[5,1] > 6 > 失敗
[main] リアル : 惜しくない
[main] 次男 : 2d6+1 打撃点 (2D6+1) > 10[5,5]+1 > 11
[main] system : [ リアル ] HP : 11 → 2
[main] GM : PCの手番どうぞ
[main] リアル : 無駄に異貌使うか
[main] GM : おっどうぞ
[main] リアル : 「さてと、こっからや」
[main] リアル : 異貌でツノニョキニョキするよ
[main] リアル : 発声省略で《ソリッド・バレット》《ターゲットサイト》
[main] system : [ リアル ] HP : 2 → 2
[main] 次男 : 「!? テメェッ……!」
[main] system : [ リアル ] MP : 15 → 11
[main] GM : 命中どうぞ!
[main] リアル : ガン攻撃
[main] リアル : 2d6+6 (2D6+6) > 6[4,2]+6 > 12
[main] リアル : ちょい不安
[main] 次男 : 2d6+3>=12 回避判定 (2D6+3>=12) > 6[3,3]+3 > 9 > 失敗
[main] リアル : K20+4 KeyNo.20c[11]+4 > 2D:[4,5]=9 > 7+4 > 11
[main] GM : おお
[main] system : [ 次男 ] HP : 16 → 5
[main] リアル : 「もう生かす気はねえ」
[main] リアル : おわり
[main] リアル : ウーンズくれー!
[main] レッカ : うおおリアルくんにウーンズ
[main] レッカ : 2d6+2+2>=2 行使判定 (2D6+2+2>=2) > 4[1,3]+2+2 > 8 > 成功
[main] レッカ : 種族特徴でMP消費なし!
[main] レッカ : k10+4@13 回復量 KeyNo.10+4 > 2D:[3,3]=6 > 3+4 > 7
[main] system : [ リアル ] HP : 2 → 9
[main] system : [ リアル ] 弾丸 : 8 → 7
[main] リアル : 「(耐えて一発、んで俺はリロードと)」
[main] リアル : 「レッカさん、もうちょい欲しいかも」
[main] レッカ : 「っ! マナこそあるが、即時には……」
[main] リアル : 「了解。なら避けるし」
[main] レッカ : 「それを潜り抜けるほど体術の心得はなかろう!」
[main] レッカ : 「……。おい、そなたアリス・カルタンで間違いないのか!」背負ってるエルフに話しかける
[main] レッカ : 「聖印は持っておらんのか、わしらがくたばるところを黙って見ているつもりか!?」
[main] 黒髪のエルフ : 「…………」
[main] 黒髪のエルフ : 「そうね、そこまでの趣味はないわね」
[main] 黒髪のエルフ : 「『キュア・ウーンズ』」
[main] 黒髪のエルフ : 2d6>2 Fチェック (2D6>2) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
[main] 黒髪のエルフ : 2d6 威力Fチェック (2D6) > 4[3,1] > 4
[main] リアル : 回復量で出してくれ
[main] GM : 全快していいよ
[main] リアル : 強くて草
[main] system : [ リアル ] HP : 9 → 19
[main] GM : 大学教授の知力Bとか7なり8なりあってもいいでしょ(適当)
[main] リアル : 「デケえな。何でこれだけの魔法撃てんのにこんな雑魚に捕まっとったんや?」
[main] カルタン : 「あら、そこまで辿り着いてはいないのね」
[main] カルタン : 「武力を持てとは言われていないの。それができないなら力不足だわ。貴方でなく、私達のね」
[main] リアル : 「答え合わせは後でええで」
[main] リアル : 「さあ、避けたろか」
[main] 次男 : 「チッ、なんなんだお前ら……。さっさと殺しちまうべきだったよ!」変わらずリアルくんに弓射てくるね
[main] 次男 : 2d6+4 命中判定 (2D6+4) > 8[3,5]+4 > 12
[main] リアル : 2d6>=12 (2D6>=12) > 5[2,3] > 5 > 失敗
[main] リアル : 惜しくない
[main] 次男 : 2d6+1 打撃点 (2D6+1) > 7[5,2]+1 > 8
[main] system : [ リアル ] HP : 19 → 13
[main] リアル : 「いや、最初の女狙った一発以外全部全力やんお前」
[main] 次男 : 「あァ?」
[main] GM : ???「乗るな兄貴!」後方からも矢が飛ぶ!
[main] GM : シークレットダイス ???
[main] GM : また12で回避どうぞ
[main] リアル : 2d6>=12 (2D6>=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
[main] リアル : 惜しくない
[main] GM : シークレットダイス ???
[main] GM : 8ダメージに防護点適用で
[main] system : [ リアル ] HP : 13 → 7
[main] GM : PCのターンどぞ
[main] リアル : リロードだけして終わり!
[main] レッカ : レッカはウーンズ
[main] レッカ : 2d6+2+2>=2 行使判定 (2D6+2+2>=2) > 3[1,2]+2+2 > 7 > 成功
[main] レッカ : またMP消費なし
[main] レッカ : k10+4 KeyNo.10+4 > 2D:[3,1]=4 > 1+4 > 5
[main] レッカ : しょぼい 手番終わり
[main] system : [ リアル ] HP : 7 → 12
[main] レッカ : 「……、おい、いけるか?」
[main] リアル : 「正直もうちょい欲しい」
[main] レッカ : 「…………」
[main] カルタン : 「…………」目閉じてる
[main] カルタン : 「……。『キュア・ウーンズ』」
[main] カルタン : 2d6>2 Fチェック (2D6>2) > 5[2,3] > 5 > 成功
[main] カルタン : 2d6>2 威力Fチェック (2D6>2) > 5[2,3] > 5 > 成功
[main] system : [ リアル ] HP : 12 → 19
[main] GM : 敵のターンでOK?
[main] リアル : おけ
[main] 次男 : 弓で攻撃
[main] 次男 : 2d6+4 命中判定 (2D6+4) > 11[6,5]+4 > 15
[main] リアル : 2d6>=12 (2D6>=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
[main] リアル : 惜しくない
[main] 次男 : 2d6+1 打撃点 (2D6+1) > 3[1,2]+1 > 4
[main] 次男 : カス!
[main] system : [ リアル ] HP : 19 → 17
[main] GM : 後ろからも
[main] GM : シークレットダイス ???
[main] GM : 11で回避どうぞ
[main] リアル : 2d6>=11 (2D6>=11) > 3[1,2] > 3 > 失敗
[main] リアル : 人間なら!
[main] GM : シークレットダイス ???
[main] GM : 6ダメに防護点です……
[main] system : [ リアル ] HP : 17 → 13
[main] GM : オラ! 手番終わり!
[main] リアル : 「まあこんなもんか。回復無駄に使わせて悪かった」
[main] リアル : さてと《ターゲットサイト》《ソリッドバレット》でトドメ
[main] リアル : 2d6+6 (2D6+6) > 11[5,6]+6 > 17
[main] GM : ひえ……
[main] system : [ リアル ] MP : 11 → 7
[main] system : [ リアル ] 弾丸 : 7 → 6
[main] 次男 : 2d6+3>=17 回避判定 (2D6+3>=17) > 3[2,1]+3 > 6 > 失敗
[main] GM : ダメどうぞ!
[main] リアル : K20+4 KeyNo.20c[11]+4 > 2D:[4,4]=8 > 6+4 > 10
[main] リアル : burn
[main] 次男 : 「ぐぁっ……!」
[main] system : [ 次男 ] HP : 5 → -5
[main] 次男 : 2d6>2 生死判定Fチェック (2D6>2) > 10[6,4] > 10 > 成功
[main] 次男 : 「あっ、ああ……クソがぁ……っ」
[main] 次男 : リアルくんの弾丸に貫かれ崩れ落ちますね
[main] GM : ???「あ、兄貴……っ!」
[main] リアル : 「兄貴の命と、女2人、どっち俺にくれる?」
[main] GM : ???「あ、ああ……、っ」
[main] カルタン : 「戦えそうにもないみたい。20m先でへたり込んでるわ」
[main] GM : ということで戦闘終了です
[main] GM : 後は好きに行動して、どうぞ
[main] リアル : 「さてと、あなたがアリス・カルタン…さん?ですか?」異貌解くよ
[main] カルタン : 「ええ。少なくともそう名乗っているし、そう呼ばれているわね」
[main] カルタン : 「まずは助けていただいてどうもありがとう」
[main] リアル : 「街に戻りながら喋…話しましょう」
[main] リアル : 「レッカさん、代わるで」
[main] リアル : 代わりにおんぶするよ
[main] カルタン : 「あら。そこまでしてくださるの」
[main] カルタン : 「歩けないほどじゃないけれど」
[main] リアル : 「何時間も捕まってたや…拘束されていましたからね」
[main] リアル : 「帰り道くらい楽してや…下さいね」
[main] カルタン : 「弟子にはない心遣いだわ」
[main] カルタン : 「ありがとう。お言葉に甘えます」リアルくんの背中に乗る
[main] レッカ : 「リアル、すまぬな。傷もある、無理はするなよ」
[main] リアル : 「今回の絵描いたん俺やし、これくらいは筋やろ」
[main] リアル : 「で、カルタンさん。お話の続きを頼む…お願いします」
[main] カルタン : 「続けるほどのこともないわ」
[main] カルタン : 「刃を交わす前に話ができたのよ。私から何かを奪うよりも、私を捕えたという事実を使った方が彼らの得になると言ったの。彼らは納得してその通りにした」
[main] カルタン : 「それより後のことは想像しかできないわ」
[main] リアル : 「じゃあこの依頼は知らん…ご存じないって事ですか?」依頼の紙出すよ
[main] カルタン : 「貴方達が来たのだから、誰かがその依頼を出したことは想像には難くないけれど」
[main] カルタン : 「損益を最低限にして、私を助けるための手段がそれと考えたのね」
[main] リアル : 「多分カルタンさんの研究室で会った…お会いした男性が出したんやろ…のでしょうね」
[main] リアル : 「黒髪のエルフを探して欲しいなんて、カルタンさんを名指ししているようなものですし」
[main] カルタン : 「優秀なのね。1日でここに辿り着いたことといい」背負われながら微笑む
[main] カルタン : 「それが正解。いかがだったかしら」
[main] リアル : 「報酬が変に高いん…高額な理由がわかってスッキリしましたね」
[main] リアル : 「それと、優秀なのは装備も都会の常識もない男に、まともに戦えるお金を先行投資?してくれたセブンスヘヴンとレッカさんです」
[main] カルタン : 「見込みがあるのね。どこかの誰かよりも」
[main] カルタン : 「戦いよりも辿り着いたことが重要なの、私にとっては。お礼は弾んでおくから、安心なさって」
[main] リアル : 「さっきの三兄弟はほっといて…放置しても問題ないと?」
[main] カルタン : 「私の関知するところではありません。報復を面倒には思うけれど。彼女にご相談なさって」レッカを目で示す
[main] リアル : 「やってさ。どうしよか?」レッカさんに
[main] レッカ : 「まあ、依頼はカルタン氏の居所を突き止めること、研究室に帰すことである以上、対応せねばならぬ責務はないな」
[main] レッカ : 「とはいえ、悪事を行った証言があるとなれば、神殿に突き出す、少なくとも報告するべきであろう」
[main] リアル : 「じゃあ次男?だけでも引き摺って来たったほうが良かったか」
[main] レッカ : 「まあ、過ぎたことは戻らん。小屋の場所くらいは報告しておこう」
[main] カルタン : 「長男」
[main] カルタン : 「明日問題を写しに来ます。掲示板を見ておくことね」
[main] リアル : 「あー、何か金に…儲け話になると言う意味合いの事を吹き込んだんですかね?」
[main] カルタン : 「そうね」
[main] カルタン : 「私の生存の証明。あるいは連絡手段かも」
[main] リアル : 「確かに、優秀そうな学生さんでも解けない問題ですからね」
[main] リアル : 「学も礼儀もない俺…私には別の言語に見えましたけども」
[main] カルタン : 「そうね。世界を記述する言語だわ」
[main] カルタン : 「求めるならいらして。学問の門戸は誰にでも開かれています。真理の扉は秘匿されているけれど」
[main] リアル : 「お気持ちだけ貰っ…いただいておきます」
[main] リアル : 「駆け出しの冒険者が浮気するには、少し高嶺の花が過ぎますよ」
[main] カルタン : 「残念なこと」
[main] GM : そんなことを話しながら、ラスベートの街に辿り着けますね
[main] GM : 日も越えたしここで切ります
やりたいことあったら考えといて!
[main] リアル : おっけー
[main] GM : 今日の21時からいける?
[main] リアル : いける
[main] GM : ほな4/21の21:00~で!
戦闘バランスはすまんかった! お疲れさまでしたー
[main] リアル : おつやでー
[main] GM : 点呼
[main] リアル : はい
[main] GM : ほな再開してきます
[main] リアル : とりあえず依頼報告からかな?
[main] GM : そやね
[main] GM : ひとまず無事にラスベート、聖銅学院の研究室までカルタンを送り届けることができるでしょう
[main] GM : 深夜ですが、助手のヴェイユが研究室に寝泊まりしていたので、報告はスムーズに済ますことができるでしょうね
[main] GM : ちな研究室で話しておくことある?
[main] リアル : 風呂入れよ
[main] リアル : はさておき普通に届けるだけかな
[main] リアル : 後は一応確認しとくか
[main] リアル : 「失礼ですが、1つだけ」
[main] リアル : 「カルタン様の名義で依頼された人探しの目標が、カルタン様ご本人である事で依頼の達成に異議が発生する事はありませんか?」
[main] リアル : ヴェイユにね
[main] ヴェイユ : 「異議を唱えたりするほど金に困っていないし、異議を唱える理由もないかな」
[main] ヴェイユ : 「と言うより、先生以外を連れてこられても困るだけだったけど」
[main] リアル : 「かしこまりました。それでは私たちはこれで」
[main] リアル : 帰るよ!
[main] GM : 報酬は後ほどセヴンスヘヴンの方に届けるということでしたね
[main] リアル : おっけー
[main] レッカ : 「さて、本来は店にも報告をしたほうが良いのだが」
[main] レッカ : 「時間も時間だ、サヨリを起こすのも悪い。わしの方から報告しておこう」
[main] レッカ : 「今日はご苦労であった、ゆっくり休むが良い」
[main] リアル : 「迷惑なら無理言わんけど、俺も一緒に行かせてもらえんか?一応初めての依頼やったし」
[main] リアル : 「それにちゃんと仮眠したからまだ半日は動けるで」
[main] レッカ : 「行くと言っても、来たところで朝まで待つだけだぞ?」
[main] リアル : 「ええよ。店に待つとこくらいあるやろ?」
[main] レッカ : 「そなたが良いなら構わんが……」
[main] レッカ : 「ならば行くか、ついでにティダン神殿にも寄っていこう。言伝を頼める者くらいはいるはずだ」
[main] リアル : 「悪い、無理言うて。ワガママなんはわかってるし」
[main] レッカ : 「構わん。とはいえ普段はこの時間では開いておらんからな。今後このようなことがあれば翌朝報告せよ」
[main] リアル : 「わかった。おおきに」
[main] GM : では、ティダン神殿に三兄弟の件を報告し、セヴンスヘヴンへと向かいます
[main] GM : 店はクローズしており、明かりもありませんが、レッカが鍵を開けて中へ入れてくれるでしょう
[main] GM : ホールは誰もいません 座れる場所はあるので、待つことはできそうですね
[main] リアル : 誰が来るまで待っとくわ
[main] GM : 7時くらいまで来ないけどなんか話しておくこととかある?
[main] リアル : ちょっとフラレとくか
[main] リアル : 「まだ報告してへんし少し気い早いかもしれんけど、改めて礼言わせてや」
[main] レッカ : 「ん? よいよい、新人に道を示すがわしの務めだ」
[main] レッカ : 「それに礼など言う必要はなかろう。今回依頼を果たせたのはそなたの働きだ、胸を張れ」
[main] リアル : 「そりゃ新人の割に上手いことやったんは否定せんよ。やけど、それと別で礼がいらんわけちゃうし」
[main] リアル : 「ほんま助かったし、世話んなった。初めての依頼がレッカさんとで良かったわ」
[main] リアル : 「また次組む時もよろしく頼むで」
[main] レッカ : 「そう言ってもらえるのであれば教えた甲斐があったというものだ」頷いてる
[main] レッカ : 「次はないが、頑張るのだぞ」
[main] リアル : 「え?何で?」
[main] レッカ : 「? ああ、案ずるな! クビという意味ではないからな!」
[main] レッカ : 「新人を導くのがわしの役目。新人でなくなったそなたをわしが教え導く必要はなかろう」
[main] レッカ : 「そなたの活躍、ここで待ち望んでおるぞ!」
[main] リアル : 「えーと、レッカさんのこの店での役割?がそう言う仕事って事?」
[main] レッカ : 「店もそうだが。それがティダン様からの使命であり、わしがこうしている理由ということだ」
[main] リアル : 「それやったら諦めるしかあらへんか」
[main] リアル : 「じゃあ関係ない事で一個聞きたいんやけどええ?」
[main] レッカ : 「? 構わんぞ」
[main] リアル : 「レッカさん結婚した事とか考えた事ってある?」
[main] レッカ : 「結婚?」
[main] レッカ : 「知識としては有している程度だが……。それがどうした?」
[main] リアル : 「いやな。俺こんな身体やけど」ツノ指す
[main] リアル : 「親にはめっちゃ良うしてもらってん」
[main] リアル : 「やし、自分もそんな家庭作って俺が受けた分の恩をガキに返してやりたいんよ」
[main] レッカ : 「ふむ。良いのではないか?」
[main] リアル : 「やし、人の話聞きたかってん」
[main] レッカ : 「なるほどな」
[main] レッカ : 「とはいえ、わしもそこまで結婚への知見も無ければ、結婚の経験がある知り合いもそうおらなんだ」
[main] レッカ : 「人脈を広げ、そういった経験のある者を探すが良いやもしれんな」
[main] リアル : 「わかった。変な事聞いてすまんかった」
[main] レッカ : 「うむ、構わん。力になれずすまなんだな」
[main] GM : さて、7時を回った頃、受付の向こうにある扉からサヨリが顔を出しますね
[main] サヨリ : 「あれ?」
[main] サヨリ : 「おはよう。早いね、どうしたの?」
[main] リアル : 「依頼、済ませてきました」
[main] リアル : 「先方の確認書類です」ヴェイユのサインもらった書類出すよ
[main] サヨリ : 「え、本当? 早いねえ」書類受け取る
[main] サヨリ : 「うん、確認しました。お疲れさま!」
[main] リアル : 「ありがとう!ございます」
[main] リアル : 「冒険者セットの分と、レッカさんに借りた…お借りした分は引いておいてもらえますか?」
[main] サヨリ : 「うん、そうしておくね」
[main] サヨリ : 「カルタンさんとヴェイユさんに請求して、用意できたらまた伝えるから。報酬はその時に取りに来て」
[main] サヨリ : 「一日で終えちゃうなんてすごいねえ、お疲れさま。ゆっくり休んでね」
[main] リアル : 「何人もの人に手伝って…力をお借りしただけですよ」
[main] リアル : 「おかげさまで特にケガとかもないんで…ありませんから、いつでも次の依頼お待ちしてます」
[main] サヨリ : 「うんうん、よろしくねー」
[main] リアル : とりあえず報告はこれでおっけー
[main] リアル : 宿の主に挨拶だけしときたいけどいる?
[main] GM : いまこの場にはいなさそう
[main] リアル : なら宿に戻るか
[main] リアル : 報酬もらった後まで時間飛ばしてもらってええ?
[main] GM : いいよ
[main] リアル : 金100Gは余ってるよね?
[main] GM : 報酬もらったあとならあるんじゃないですかね
[main] リアル : ほな港のバーに行くか
[main] GM : はい
[main] 店主 : 「いらっしゃいませ」
[main] GM : 相変わらず老年の男性がカウンターに立ってますね
[main] リアル : 「礼が遅なって悪いな。とりあえずビール頼むわ」
[main] 店主 : 「礼なんて言われるほどのもんじゃないですよ。チップまでいただいてて」
[main] 店主 : 「ビールですね。はいはい、どうぞ」
[main] GM : 同じようにビール出してくれる
[main] リアル : 「大将んとこで色々聞けたから、あの夜で依頼済んだんや」
[main] リアル : 「3日の仕事が1日になった。これで礼言わんやつは恩知らずやと思うねん」
[main] リアル : 一気に飲み干すよ
[main] 店主 : 「冒険者のことはわかりませんけど。役に立てたんなら良かったですよ」
[main] リアル : 「また何かあったら頼むわ。ほんで次ちょっと強めの酒もらえる?」
[main] 店主 : 「ええ。まあ何役に立つか分かりませんが」
[main] GM : 言いつつウィスキーのグラス出してくれるよ
[main] リアル : 「初めて飲むやつや」
[main] リアル : また一気に流し込むよ
[main] リアル : 「あー、効くなあ」
[main] リアル : 「都会の強い酒は洒落た味しとんね」
[main] 店主 : 「シエナクェラのです。フェイダンやとラスベートでしか飲めんかもしれんですね」
[main] リアル : 「シエナクェラ?聞かん名前やな」
[main] 店主 : 「ラスベートの港からぎょうさん船出てますでしょ? ほとんどはシエナクェラ行きのですよ」
[main] リアル : 「ああ、シエナクェラスか」
[main] リアル : 「田舎モンやと言葉もちょっと違うみたいで恥ずいな」
[main] 店主 : 「ははは、そんな気にしませんよ。海からも陸からも大勢来てるんですから」
[main] リアル : 「それ都会の人が言うからええけど、田舎モンが言うと負け惜しみみたいになるわな」
[main] リアル : 「さてと、まだ行くとこあるから今日はこれくらいにしとくわ」
[main] リアル : 「この店、ボトルの持ち帰りってやっとる?ちょっとくらい上乗せしてくれてもええんやけど」
[main] 店主 : 「ああ、構わんですよ。どちらがよろしいでしょう?」
[main] リアル : 「今もろたウイスキーと、さっきのビールで」
[main] 店主 : 「はいはい。40Gいただきますね」
[main] リアル : 「はいよ。相変わらずめっちゃ安いな」
[main] リアル : 金カウンターに置くよ
[main] 店主 : 「年寄りの道楽みたいなもんですからね」
[main] 店主 : 「はい確かに、ありがとうございます」
[main] リアル : 「また来るで。なんべんも来たいし長生きしてや」
[main] 店主 : 微笑み返して見送るよ
[main] リアル : さてと退店してその足で占い師んとこ行くか
[main] GM : ほな大通りから探せば、この間とは別の場所ですが、今日も店を出しているようです
[main] リアル : 暇そう?
[main] 謎の美少女占い師 : 客はいなさそうですね 台の前で姿勢良く座ってる
[main] リアル : 台の前に立つよ
[main] リアル : 「こないだは助かったわ。おかげさんであの夜に依頼済んだで」
[main] 謎の美少女占い師 : 「おや、この間のお方」
[main] 謎の美少女占い師 : 「そのようですね。カルタン先生は無事帰還、今度はラスベートから馬車でカイン・ガラへ向かったそうですよ」
[main] リアル : 「そりゃ何よりやな」
[main] リアル : 「で、こないだ金全然足りんかったし礼しに来たんや」
[main] リアル : 「あんた、酒好きか?」
[main] 謎の美少女占い師 : 「あら。お代はいただいたはずですけれど」
[main] リアル : 「嘘吐いてもしゃあないし正直言うと、あんたにはこれからも世話になるやろし、仲良うしといて損ない思てんねん」
[main] リアル : 「ほんで、酒は嫌いか?」
[main] 謎の美少女占い師 : 「ふむ。嗜む程度にはですね」
[main] リアル : 「ほなこれ。お近付きの印ってやつや」
[main] リアル : もらったウイスキーの瓶台の上に置くよ
[main] リアル : 「シエナクェラス…いやシエナクェラのウイスキーやな。ちびちび飲んでや。飲めんかったら遠慮のう売ってくれても構わんし」
[main] 謎の美少女占い師 : 「これはこれは。ではそれを対価に、一つご教示して差し上げましょう」
[main] 謎の美少女占い師 : 「個人的なお付き合いは、禁則事項となっております。相応の対価をいただければ、求めるものはお出しいたしますよ」
[main] 謎の美少女占い師 : 「今後ともご贔屓に、よろしくお願いしますね」
[main] リアル : 「やと思ったし、飲みの誘いやのうてこうした」
[main] リアル : 「ついでに一個占ってや。別で金出すし」
[main] 謎の美少女占い師 : 「こちらも仕事なもので」
[main] 謎の美少女占い師 : 「ええ、どうぞ。何をお望みですか?」
[main] リアル : 「うちの親みたいにええ家庭作るには、どんな女と結婚すんのがええか占って欲しい」
[main] 謎の美少女占い師 : 「ふむ。では占って差し上げましょう」
[main] 謎の美少女占い師 : 台の上にカードを並べていき、最後に一枚引く
[main] 謎の美少女占い師 : 「なるほど。これはこれは……」
[main] 謎の美少女占い師 : 「子供好きで、価値観の合う相手がよろしい、と出ていますよ」
[main] リアル : 「当然っちゃ当然やけど大事な事やな」
[main] リアル : 「おおきに、いくらや?」
[main] 謎の美少女占い師 : 「では、10Gいただきます♪」
[main] リアル : 10G台の上に出すよ
[main] リアル : 「ほな、また頼むわ」
[main] 謎の美少女占い師 : 「ええ。またのご利用お待ちしております」
[main] リアル : これでやる事終わったかな
強制イベないなら〆てもろて
[main] GM : (強制イベントなどというものは)ないです
[main] GM : では無事初仕事を終え、ラスベートでの第一歩を歩み出すことができましたとさ
[main] GM : リアルくんの冒険者生活はまだ始まったばかりだ
[main] GM : ということでセッション終わり! お疲れさまでしたー
[main] リアル : おつやでー
[main] GM : えー報酬はですね
[main] GM : 経験点はクリア1000点、エネミー+40点+ピンゾロ
成長1回
[main] GM : 報酬ガメル:
居場所特定500G、連れ帰って+500G、先生からの追加報酬+300G
こっから借金分引いてください
[main] GM : 名誉点は剣のかけら3つで3d6振ってください
[main] GM : このぐらいだよな…?
[main] リアル : あれだけ振ったのにピンゾロ無しとかいう優秀かどうか判断しづらい結果
[main] リアル : せやな
[main] リアル : Gr1 [1,5]->(器用度 or 知力)
[main] リアル : さすがに知力底上げやな
[main] GM : おけけ
[main] リアル : 借金がアルケミ-200、冒険者セット-100、エピローグの散財-50で350G
1300-350で950G
[main] リアル : 3d6 名誉 (3D6) > 10[4,4,2] > 10
[main] リアル : まあ普通
[main] GM : まずまず
[main] リアル : シナリオタイトルは?
[main] GM : どうすっかな…
[main] GM : 「アリス・カルタンの設問」で
[main] リアル : おっけー
[main] リアル : 成長はシューターでとりあえずLv3に
戦闘特技はガンA
買い物でデリンジャー1丁、弾丸補充、防具ランクアップ
こんなもんやな
[main] GM : ほい
[main] GM : シナリオ背景:
カルタン先生が道中で三兄弟に襲われる→自分を人質にして身代金を要求することを三兄弟に提言→ヴェイユが金集めのために3日猶予を貰う、カルタンの生存確認&伝達のため毎日掲示板に提示する問題を解くことを要求
[main] GM : あとはヴェイユがカルタンを騙って依頼出して身代金を払う前にカルタン先生を奪還してもらおうとしました 終わり
[main] リアル : おっけー
[main] GM : 数学研究室の二人はクスの信者
武力行使したくない&真実をまっすぐ語ってくれないのでやたら面倒な依頼になった
[main] リアル : どっかの輸血拒否するカルト宗教みてえだな
[main] GM : 失敗しても失われるの本人らの金だけやし
[main] GM : 解法は特に定めてないけどカルタン先生の足取り追う他に掲示板見張って三兄弟まんま追うとかもあった
[main] GM : あとなんかある?
[main] リアル : シンプルで良い感じの初回やったで!
[main] GM : あっそうだ
最終日の解答の裏は身代金の受け渡し場所が書いてあったから、バックグラウンドに気付いてヴェイユに交渉して期限延長ルートなんてのもあった
[main] GM : ほな表は終わり! お疲れさまでしたー
[main] リアル : おつやでー