触れそうになった手をあわてて引っ込めた。
やべぇやべぇ。楽しみは後に取っとくもんだよな。
そう思い直し、改めて、兼ねてから考えていた事を実行する事にした。
「へっ。女の子になったんだから丁重に扱わねえと。」
「誰が女の子だ!」
「お前。」
「おのれ~!」
「さぁて、野郎共!」
「ヘイ!」
部屋の奥から声が聞こえる。
「アレ持ってこい!」
「ヘイ!アニキ!」
日輪の3参照
手抜きでスマン
どうやって拘束具をつけたまま着付けたは問わないで欲しい。
「こ、こいつは...」
「やったなアニキ!」
「萌えるぜアニキ!」
「流石アニキ!」
「誰が女の子だ!」
「お前。」
「おのれ~!」
「さぁて、野郎共!」
「ヘイ!」
部屋の奥から声が聞こえる。
「アレ持ってこい!」
「ヘイ!アニキ!」
日輪の3参照
手抜きでスマン
どうやって拘束具をつけたまま着付けたは問わないで欲しい。
「こ、こいつは...」
「やったなアニキ!」
「萌えるぜアニキ!」
「流石アニキ!」
思った通りよく似合ってやがる。
キャッチフレーズは「日輪の巫女」
これで決まりだな。
「ようし。見せに行くぞ!」
「こら、よせ!」
バタバタともがくも、今は女の体。あらがう事も出来ずつれて行かれようとした。
ところが。
「待ってくれアニキ!」
一人が呼び止める。「ん?どした。」
元就はやな予感がして気が気ではない。
「これは確かにイイ服だが、これから俺達と毛利の連中を鼓舞するんだろ?」
「ああ。」
「なら、この服はねぇよ!」
「ああ!あんだと!」
ついつい勢いがついてしまった。
元親の中ではこれに勝る服は無い。
日輪の7
キャッチフレーズは「日輪の巫女」
これで決まりだな。
「ようし。見せに行くぞ!」
「こら、よせ!」
バタバタともがくも、今は女の体。あらがう事も出来ずつれて行かれようとした。
ところが。
「待ってくれアニキ!」
一人が呼び止める。「ん?どした。」
元就はやな予感がして気が気ではない。
「これは確かにイイ服だが、これから俺達と毛利の連中を鼓舞するんだろ?」
「ああ。」
「なら、この服はねぇよ!」
「ああ!あんだと!」
ついつい勢いがついてしまった。
元親の中ではこれに勝る服は無い。
日輪の7




