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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

元親×濃姫 陵辱8

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元親は網が食い込む秘唇がよく見えるよう、その場にしゃがみ込んだ。
足の間の両脇に二本の縄が当たり、濃姫の体重がわずかにかかるだけでプニプニと柔肉を
変形させる。
濃姫はオウムのクチバシがよほど恐ろしいのか、腕に力を込めて体を上げようとしても
すぐにすくみ上がってしまい、結果、秘所にいらぬ快感を与えてしまっていた。
「あっ、あ、んんぅ」
「もうちっと頑張らねえと、また痛ェ目見ることになるぜ?」
見上げる格好で声をかけると、濃姫は顔を赤くして首を振った。
「見ないで。う、っん、みないでよ……」
「感じてるんだろ? アンタのここ、真っ赤になって、泣いてるぜ」
意地悪く笑って陰部を指さすと、濃姫の腰がぶるりとふるえた。
「いやっ、言わないで!」
「縄なんかで擦られて、こんなに感じるもんかァ?」
「いや、いや……見ないで!」
実際のところ彼女のそこは泣いているというより潤んでいる、といった程度だったが、
元親の言葉を受けて羞恥に身をくねらせた濃姫の腰は次第に、本当に蜜を吐き出し始めた。
見られて、責められて感じている。
元親は目を細めて、そっと囁いた。
「いっそのこと、両手を離しちまったらどうだ?」
目の前でふらついていた濃姫の右足を捕まえ、軽く引っ張る。
「やぁっ、離して! うんっ、んんぅっ」
不用意に暴れて、逆に網が濃姫を苛んだ。
引く者と、抗う者。元親は足首を掴む手にじわじわと力を込めるだけだったが、オウムが
濃姫の注意力を大いに乱した。
「ん、んっ、あう、ぅんっ」
「ちゃんと掴んでないと、落っこっちまうぜ」
「ひう、あっ、ひっああアァッ!!」
引っ張る角度を微妙にずらすと敏感な突起が網に擦れ、濃姫はひときわ高い声を上げる。
ささくれ立った縄が芯を強烈に責め立てたらしく、官能的な声の中には苦痛を訴える響きも
混じっていた。
「うくっ……い、いやぁ。んん、ぐっ」
荒い息を吐きながら腕に力を込め、濃姫は必死に腰が浮く高さまで這い上がろうとしている。
額には汗が玉のように光り、髪が張りついて影をつくっていた。
掴んだ足首がくいくいと向こう側へ引かれていくのは、どこか釣りをしているときの竿の
感触に似ていて、しかし面白さはこちらの方が段違いに上だった。
弄ぶように少し引っ張ると強い抵抗が返ってくる。
「うん、うう、う、はぁ」
「どうした、ほら、もっと気張れよ」
茶化しながら徐々に力を込めていく。
「うく、ああん……んうっ」
「おいおい、よがってる場合かい? ははっ、ずいぶん余裕かましてくれるじゃねぇか」
元親は手のひらで太腿の裏を撫で回した。
汗ばんで吸いつくような肌の内側に、緊張した筋肉の感触がする。
「あ、んんっ」
過敏に反応した濃姫の顔は焦りと悦楽の狭間で揺れ動いて、緊張と弛緩を繰り返した。
脚を引き寄せて、ふくらはぎに口を寄せる。柔らかさと強さを兼ね備えた肌にそっと歯を
当て、唇でくすぐり、舌を這わせた。
元親は唇をふくらはぎに当てたまま、濃姫の白い足袋を脱がせていった。

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