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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

秘め事3

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bsr_e

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「くっ…ふう…なかなかいいもん持ってんなあ忍び?」
「ん、あ、勝手に使んないでよ…あ、ダメだってそんな…」
快楽を堪えようと震える腹筋を撫でられたまらず佐助は悲鳴を上げる。
目を細めてそれを聞いている小十郎には嗜虐趣味があるに違いない。
ぐちぐちと濡れた肉同士が擦れ合えば、本能から自然と佐助の腰も動く。
小十郎に合わせるように突き上げれば思いの外女らしい声がして、御褒美とばかりにきつく締め付けられた。
「ちょっ…きつっ…んんっ…」
我慢しようとしたのだが、止どめとばかりに胸の突起を摘まれて、佐助は爆ぜた。
ぶるぶると腰を震わせ、精を吐きだす。
中に出しちゃっていいのかと悩む佐助とは裏腹に、小十郎は強く腰を押しつけ、きゅっきゅっと佐助の胸の突起を苛めては最後の一滴まで絞り取ろうとする。
すべて吐き出して、佐助は脱力した。
射精の疲労と倦怠感だけは慣れることはないだろう。
肩で息をしながら、涙の滲んだ目を閉じる。
目尻を、優しく舌がなぞった。
再び目を開けて、佐助はひっ、と悲鳴を上げた。
ぎゅうっとまだ小十郎の中にいた雄を締め付けられ、もう一度悲鳴を上げる。
「忍び、お前ずいぶんと可愛い声で鳴くんだな…」
俺はまだ終わっていないんだと、小十郎がまた腰を使う。
佐助の精を含んだそこはさっきよりも濡れて滑らかに動く。
獣じみた瞳で見られれば、佐助は竦んで抵抗出来ない。
きつく、皮膚が破れるかと思うほど首を噛まれて、佐助は小さく呻いた。

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