まつは小十郎の着ている物を剥ぎ取り、下半身を露出させ彼の一物を手に取った。
「ぴぎゃあぁあ!」
「…は?」
まつは耳を疑った。
「どっ…どうぞっ!これからよろしくおにゃがいっ!!おにゃがいひまひゅう~っ!!」
今、何と?
明らかに今喋ったのは小十郎。
あの低い声で、あのがっしりとした体躯で、あの893顔で、「おにゃがいひまひゅ」
信じられなかった。なんというギャップ。なんという言葉使い。
まつはなんだか楽しくなり、攻め続けた。
「まぁ小十郎様、このまつめに何をお願いいたしまするか?」
「こじゅうろうのぉ…こじゅうろうのおちんぽいじめてくらしゃひっ!!」
「だが断る。」
「バカ!バカ!ちんこ!」
「あえて竿には触れませぬ。」
「やっやあぁらめえっ、たっ…たまぁ…!!タマタマはぁ…あはぅっ!!
そっそこいじられると…く…なるぅ…こじゅうろうのちんぽみるくこくなっちゃうんでしゅぅッ!!
んあっ!!んあおっ!!つっ強いよおぉたまもみつよいのおっ!!!」
「まあ、もう終わりですか?」
「らっ!らめぇええええ゙え゙え゙え゙!!!みゆくぴゅーってっ!ちんぽにぎやないれえええぇぇえ!!」
「だが断る」
「だっだめですぞぉっ!!こじゅうろうのッ…こじゅうろうのおしりほじっちゃあっ…はっはへえっ!!
こっ、こじゅうろうのおしりあなぁ!!いじってぇおくさぁんん!ほじほじしてぇっ!!
あ゙あっでるっ…!! たまみるくでるっ!! でっでるうっこじゅうろうのこくまろみるくぅ!!
おしりほられて変態みるくがきちゃうのおぉっ!!!!!」
「そんなに菊門をいじられて気持ち良いのですか?気持ちよければ万歳をなさい。」
「は、はいいぃっ!こじゅうろうきもちいすぎてバンザイしちゃうぅっ
バンザイっ、ばんじゃいっばんじゃい゙っ!ぱゃんに゙ゃんじゃんじゃいぃぃっ!!」
「ほほ、小十郎様。そろそろいきたいのではありませぬか?」
「ぴぎゃあぁあ!」
「…は?」
まつは耳を疑った。
「どっ…どうぞっ!これからよろしくおにゃがいっ!!おにゃがいひまひゅう~っ!!」
今、何と?
明らかに今喋ったのは小十郎。
あの低い声で、あのがっしりとした体躯で、あの893顔で、「おにゃがいひまひゅ」
信じられなかった。なんというギャップ。なんという言葉使い。
まつはなんだか楽しくなり、攻め続けた。
「まぁ小十郎様、このまつめに何をお願いいたしまするか?」
「こじゅうろうのぉ…こじゅうろうのおちんぽいじめてくらしゃひっ!!」
「だが断る。」
「バカ!バカ!ちんこ!」
「あえて竿には触れませぬ。」
「やっやあぁらめえっ、たっ…たまぁ…!!タマタマはぁ…あはぅっ!!
そっそこいじられると…く…なるぅ…こじゅうろうのちんぽみるくこくなっちゃうんでしゅぅッ!!
んあっ!!んあおっ!!つっ強いよおぉたまもみつよいのおっ!!!」
「まあ、もう終わりですか?」
「らっ!らめぇええええ゙え゙え゙え゙!!!みゆくぴゅーってっ!ちんぽにぎやないれえええぇぇえ!!」
「だが断る」
「だっだめですぞぉっ!!こじゅうろうのッ…こじゅうろうのおしりほじっちゃあっ…はっはへえっ!!
こっ、こじゅうろうのおしりあなぁ!!いじってぇおくさぁんん!ほじほじしてぇっ!!
あ゙あっでるっ…!! たまみるくでるっ!! でっでるうっこじゅうろうのこくまろみるくぅ!!
おしりほられて変態みるくがきちゃうのおぉっ!!!!!」
「そんなに菊門をいじられて気持ち良いのですか?気持ちよければ万歳をなさい。」
「は、はいいぃっ!こじゅうろうきもちいすぎてバンザイしちゃうぅっ
バンザイっ、ばんじゃいっばんじゃい゙っ!ぱゃんに゙ゃんじゃんじゃいぃぃっ!!」
「ほほ、小十郎様。そろそろいきたいのではありませぬか?」




