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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

長毛9

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
軽い口付けを交わしながら上着に手をかける。
一つ一つ留め具を外し、はだけさせようとすると。
「だ、駄目だ!」
ばっ!と服を掻き合わせる。
「それじゃよく見えねぇだろ。ほれ、脱いじまえ」
「嫌だ!脱ぐのは・・・!その・・・・・」
元就の視線が泳ぎ、ぽつりと呟く。
「やっぱり・・・恥ずかしい・・・・・」
「・・・はいはいっ」
男に抱かれるのは初めてなのだろう。内心喜びながら、俺は額に唇を落とした。
ゆっくりと上着を開く。
「・・・そんなんでもね」
ばぎっ。
鉄拳が頭に飛んできた。呻きながら元就を睨む。
「殴るこたねぇだろ!」
「うるさい!黙ってしろ!!」
本人も気にしているのだろう。もう一度、改めて元就の胸を眺めた。
確かに巨乳とは呼べないが、程よい乳房が二つ。形の良いそれはまるで陶器のようで、頂はほのかに桜色に染まっている。
「可愛い色してんな」
頂をきゅっと摘むと、元就がびくりと震えた。
「いた・・・」
「わ、悪りぃ。ちょっと焦りすぎたな」
赤くなったそこを労わるように舐める。
「んん・・・・・」
自分でも触ったことがないのだろう。未知の感覚に元就は身をよじらせる。
「どんな感じだ?」
「よく、わからぬ・・・・・。だが、嫌では・・・・ない・・・んっ・・・・」
丹念に舐めていると、頂が硬くなっていくのを感じた。
「へぇ・・・・感じるの早いじゃねぇか。素質あるぜ、お前」
「そ・・・素質が、何だ?」
「いいって。無理してしゃべんな」
そう言って、空いている手をもう片方の頂へと伸ばす。
そちらの方も、すでに硬さを増していた。
長毛10

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