アニキが鬼畜というか、いじめっ子と化してますので苦手な方は逃げて下さい!
「くぅ・・・・」
くりくりとこね回すと、元就が甘い呻きを漏らす。
「気持ちいいだろ?言ってみろよ、気持ちいいって」
「はぁ・・・・はぁ・・・・・・」
しかし、元就は言葉を紡ごうとはしない。
未だ羞恥心が邪魔をしている。
(香油でも用意しとくんだったかな・・・)
舌で乳首を弄びながら・・・・俺はある事をひらめいた。
くりくりとこね回すと、元就が甘い呻きを漏らす。
「気持ちいいだろ?言ってみろよ、気持ちいいって」
「はぁ・・・・はぁ・・・・・・」
しかし、元就は言葉を紡ごうとはしない。
未だ羞恥心が邪魔をしている。
(香油でも用意しとくんだったかな・・・)
舌で乳首を弄びながら・・・・俺はある事をひらめいた。
俺が離れると、元就は不満そうな顔をした。
「そんな顔すんなよ。ちょっと待ってろ」
そして、先程の籠を見やり、その中から一本を取り出す。
「そんな顔すんなよ。ちょっと待ってろ」
そして、先程の籠を見やり、その中から一本を取り出す。
…おめぇらはもう気付いていると思うが。
そう、オクラだ。
そう、オクラだ。
試しにオクラを二つに割る。
すると、オクラは予想外の展開を見せた。
すると、オクラは予想外の展開を見せた。
とろり。
切断面から透明な粘液がハッキリと糸を引いているのだ。
量が通常のオクラとは断然違う。
(あれ?オクラって刻んだり叩いたりしねぇとこんなにねばつかねぇはずだよな・・・)
量が通常のオクラとは断然違う。
(あれ?オクラって刻んだり叩いたりしねぇとこんなにねばつかねぇはずだよな・・・)
つまり。
これは。
これは。
俺はにっと笑うと、オクラを更に細かく割った。
長毛11
長毛11




