太く硬い肉棒が柔らかな肉壁を掻き回すように擦る度に
濃姫の背筋に電流が走るような刺激が駆け抜ける。
「はふっはふっ、チェストの護神刀がー、ザビーの護神棒と肉壷越しに擦れてギンモヂィー!」
膣を凌辱するザビーは元々狭い膣がぎゅうぎゅうに締め付ける上に興奮気味に濃姫の身体をがっちりと掴むと
下からの激しい突き上げを開始した。
「んあああああああっ!」
前後の穴を目茶苦茶に犯されながらもその両穴のからの
狂おしい程の快楽に濃姫はもはや耐える事が出来ずにいた。
下にいるザビーの胸板に形の良い乳房が押し付ける形になりその形を歪めていく。
その乳房の先端にある乳首が擦れてまた新たな快感を生んでしまう。
そして太い男棒が出入りする度に膣は喜びの蜜液を流し、先程膣奥に吐き出された
ザビーの精液と混ざりながら濃姫のしなやかな脚を伝い流れ落ちる。
「はあああっ、いやぁっ、だめ、だめぇっ、強すぎるぅ!」
ぬぶぅっ、とザビーの男棒がぐりぐりとえぐるように膣奥に入り込むかと思えば
肉壁越しの反対側の島津の硬い男棒がぎゅうぎゅうに締まる腸壁の締め付けに
逆らいながら皺が伸びきった肛門の入口ギリギリまで抜く。
最初は不揃いなその動作がやがて合わせあうかのように揃い
ぐちょぐちょと音を立てながら激しいものへと変化し始めた。
「ザビー教教訓その69!愛には、エロと、浪漫を!」
「あっ、ああん、ああっ、ひぃああああっ!いやぁっ!」
両穴の奥を極太の肉の棒で肉壁をえぐられ、突かれ続ける度に
目の前が白く弾ける程の強烈な刺激が脳髄をがんがんと殴り付けるようだ。
「あああああっ、ひぃん!ううっ、おか、おかしくなるぅぅっ!」
濃姫の背筋に電流が走るような刺激が駆け抜ける。
「はふっはふっ、チェストの護神刀がー、ザビーの護神棒と肉壷越しに擦れてギンモヂィー!」
膣を凌辱するザビーは元々狭い膣がぎゅうぎゅうに締め付ける上に興奮気味に濃姫の身体をがっちりと掴むと
下からの激しい突き上げを開始した。
「んあああああああっ!」
前後の穴を目茶苦茶に犯されながらもその両穴のからの
狂おしい程の快楽に濃姫はもはや耐える事が出来ずにいた。
下にいるザビーの胸板に形の良い乳房が押し付ける形になりその形を歪めていく。
その乳房の先端にある乳首が擦れてまた新たな快感を生んでしまう。
そして太い男棒が出入りする度に膣は喜びの蜜液を流し、先程膣奥に吐き出された
ザビーの精液と混ざりながら濃姫のしなやかな脚を伝い流れ落ちる。
「はあああっ、いやぁっ、だめ、だめぇっ、強すぎるぅ!」
ぬぶぅっ、とザビーの男棒がぐりぐりとえぐるように膣奥に入り込むかと思えば
肉壁越しの反対側の島津の硬い男棒がぎゅうぎゅうに締まる腸壁の締め付けに
逆らいながら皺が伸びきった肛門の入口ギリギリまで抜く。
最初は不揃いなその動作がやがて合わせあうかのように揃い
ぐちょぐちょと音を立てながら激しいものへと変化し始めた。
「ザビー教教訓その69!愛には、エロと、浪漫を!」
「あっ、ああん、ああっ、ひぃああああっ!いやぁっ!」
両穴の奥を極太の肉の棒で肉壁をえぐられ、突かれ続ける度に
目の前が白く弾ける程の強烈な刺激が脳髄をがんがんと殴り付けるようだ。
「あああああっ、ひぃん!ううっ、おか、おかしくなるぅぅっ!」




