戦国BASARA/エロパロ保管庫

まつ×幸村3

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bsr_e

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だれでも歓迎! 編集
幸村は呆気なくまつの膣内で果ててしまったのだった。



そしてその幸村のあられもない様子を見ていた男達がいた。
幸村配下の猿飛佐助とその主の武田信玄の二人であった。
「旦那・・・あんなうらやま・・・いや、恐ろしい目にあって余計苦手になるんじゃないだろな?
そもそもなんでフタナリでもないのにみさくらなんだよ・・・」
「敵もやるようだな・・・」
「大将、まさかあんた自ら出るんじゃ・・・」
ないだろうなと続く筈だったのだが佐助は余りの衝撃的光景に目を疑った。
「た・・・大将?」
そこには黒い下着姿のなめまかしくも吐き気が込み上げる大将がいた・・・。
佐助はせめて無駄毛処理ぐらいしろよと眩暈しながら思った。
しかし信玄は顔を青くしている佐助に気にする様子もなく足元の手裏剣を拾い上げた。
「良い手裏剣だな・・・少し借りるぞ」
信玄は佐助に背を向けると隠れていた茂みから飛び出し
一直線にまつと幸村の元へと向かった。
「ふん!ふん!ふんぬ!ぬんっ!」
「まぁ!何事でございましょう!?」
「すげぇ・・・あの大将、落ちながらM字開脚してる」佐助もその姿に見惚れてしまう程の漢らしさだった。


身も心も絞り尽くされた幸村は薄れいく意識の中で
下着姿の信玄としゃもじを持ち、全裸で奮闘するまつと
その傍らで全裸で正座をし続けたため脚が痺れて悶絶する
利家の姿を見て柄にもなく祈らずにはいられなかった。


(どうかこの(頭の悪い)惨劇を終わらせてください、それだけが俺の願いです)

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