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前回のセッションから1週間が経ち、新たな参加者も加えて再びセッションが執り行われた。

月音☆燐:おっすおっす
GM:どもですー
八房:お、こばわでー
アーンヴァル:こんばんわー
アーンヴァル:アーンヴァル好きな鳥子の知り合いです
弥生つかさ:こんばんわー、白子さん初めましてー
八房:ああ、鳥の人の友人さんかー
GM:始めまして。ぶそぼだクラン卓ゲ勢にようこそ!歓迎しよう、盛大n(ry

ゼルノグラードさんが入室しました
GM:へいらっしゃい!乙ですー>ゼルノさん
ゼルノグラード:失礼。遅れました
ゼルノグラード:そしてアーンヴァルさんかな? えうえうからのご紹介は。初めましてー!
アーンヴァル:はじめましてー
アーンヴァル:よろしくお願いしますね

八房:えーっとフェンサー2、マギシュー1神官戦士1か、もう一人は分からないけどコンジャかな
ゼルノグラード:ふむ、どうあってもわたしゃ壁やなw
月音☆燐:私壁やりますよ?(いるだけ
ゼルノグラード:軽戦士じゃないですか―ヤダー!!w
月音☆燐:おま、回避と防御をみなさい!q
月音☆燐:避けれて防護4よ!?w
ゼルノグラード:防御4か……フフン

ゼルノグラード:で、後はツガルさんか。といっても遅れる書いてあったしなぁ
ゼルノグラード:さてGM、いかがする?
八房:集まってからでいいんじゃないかなw
GM:ふむ・・・ではゼフィさんにはログを確認してもらう事にして
八房:出来る人から成長とかやりますか

GM:ルルブ1以外からデータ取りたいPLは申告するヨロシ!
八房:特に無いデス
アーンヴァル:まだ1しか読んでないです
ゼルノグラード:自分もないな。ルルブ1のみでとことんやる予定
弥生つかさ:エンハやりたいです
ゼルノグラード:まあつかちゃんそうでるよなw(エンハ
弥生つかさ:キャッツアイ(3ラウンドの間、命中+1の補助動作)で。
ゼルノグラード:デスヨネーw
八房:前回あたらなかったですしねェ
GM:妖怪いちしかでない「一体なんであんな事に・・・」
弥生つかさ:7発中1回(汗

GM:というわけで自己紹介よろです。順番は・・・既存組から
ゼルノグラード:つーわけで、酒飲み神官戦士、グライドだ
ゼルノグラード:みんなを守るためのザイア神官をやっている。
ゼルノグラード:記憶喪失で前回の探しているモノが酒って事を思い出せた!
ゼルノグラード:なんかあったら情報頼むぜー!!!
弥生つかさ:「ビルデって、食べ物じゃなかったんですか・・・」
ゼルノグラード:「飲みモノだったんだーーーー!!!」
八房:「酒まんじゅうかなんかじゃないのか?」
ゼルノグラード:よろしくですよ―みなさん!!
ゼルノグラード:(プレイヤー発言) そんで成長はファイターを1上げたぐらいだ。
ゼルノグラード:(プレイヤー発言) 経験点1000だとまあ仕方ない。
GM:ふむ、プリ3で特技狙いかとも思ったがファイターか
ゼルノグラード:(プレイヤー発言) 代わりに300ガメルでエール1樽買っておいた。グライドからは以上だ。
GM:1樽wwwww

弥生つかさ:「次は私ですね、エルフ剣士のツカサといいます。」
弥生つかさ:「以前に大怪我をしていたところを助けられたんですが
弥生つかさ:「それまでの記憶が無くて、手掛かり探しと、実益を兼ねて冒険者になりました。」
弥生つかさ:「名前が分からないんですが、凄腕のエルフ剣士さんがいたという噂を聞いて、」
弥生つかさ:「その人のことが何となく記憶の片隅に引っ掛かって、手掛かりになるんじゃないかというのと」
弥生つかさ:「純粋に憧れもあって、私もそんな剣士になりたいなと思っています」
弥生つかさ:「不束者ですが、よろしくお願いします!」
ゼルノグラード:よろしく―!!
弥生つかさ:成長は、フェンサーLv2→3で、冒険者Lv3になるので特技「回避行動」を習得。
弥生つかさ:あと残った経験点で、先ほどのエンハンサーLv1(練技キャッツアイ)習得。
弥生つかさ:買い物は、アウェイクポーション1個、食器セット、あと面倒見て貰ってるところに100G
ゼルノグラード:武器習熟かと思ったらそっちか
GM:と、失礼しました。他何か成長等の連絡は?>ツカサさん
弥生つかさ:あ、成長点は敏捷を取りました。これで能力値ボーナス+4に。それで以上です。
GM:・・・回避B4、技能3、バックラー、回避行動で回避点9だと・・・

ゼルノグラード:次続けていいのかしら?
GM:ういす。では新規キャラいってみよう!
GM:というわけでそうですね、月音さんから
月音☆燐:あー、ナイトメアの軽戦士のディスだ
月音☆燐:マリーとは仲いいんだが、殺戮の旅に出たいから代わりにPTは言ってくれと頼まれた
月音☆燐:ちょうど借金が溜まっててやばかったから快諾させてもらった、よろしく頼む
弥生つかさ:「なるほど、マリーさんのお知り合いでしたか。」
八房:「なにその子怖い」
ゼルノグラード:「ああ、前回の仲間だ。俺とツカサは知ってるが……まあ、個性的な奴だったよ」
月音☆燐:よく言えば、ですね・・・危険なやつですよあいつは・・・

弥生つかさ:「あなたの酒豪っぷりもなかなかですけどね」 >グライド・グラズン
ゼルノグラード:おいおい、俺はいつも通りだぜ(グビグビ
八房:「おかしいな・・・ザイアって酒の神だったっけか・・」

八房:では次ヤッチャイマスヨ?
GM:・・・んじゃあ次いっちゃいましょう。では次は・・・キラーパスであんばるさんだ!(ぇ
アーンヴァル:エルフの射手アーンヴァルといいます
アーンヴァル:幼い頃村が襲撃を受け大怪我をし気絶しているところを
アーンヴァル:人族に好意的な蛮族に助けられました
アーンヴァル:成人を迎えた年に旅立ちを決意して冒険者となりました
アーンヴァル:よろしくお願いします

ゼルノグラード:よろしく―
GM:と、よろしくですー
弥生つかさ:よろしくー
八房:よろしくー
ゼルノグラード:えうえうのご紹介でTRPG系はよく見てらっしゃるとか

GM:というわけでお待たせしました、トリのムルメルさんお願いします!
八房:我輩か、タビットのコンジャラーのアルだ、
八房:各地の神の神話などを調べに各地を放浪していたのだが、しばらく前に病気で死に掛けてな
八房:その時はたまたま居合わせたロンリードラゴン亭の主人に助けてもらったのだが・・・
八房:またこういうことがあるとも限らんし、PTに混ぜてもらうことにした、まだまだ未熟な身だが、よろしく頼む

八房:技能はコンジャラー3、セージ1だ
八房:後方支援は任せてもらおう(ドヤァ
GM:一人称我輩とは・・・いいキャラ出してるΣd
八房:(プレイヤー発言) タビットは偉そうにしてたほうが美味しそうだったのでw

GM:さて、あとは当初の予定であるキャラ作・成長というわけで
GM:・・・ディスは成長なしでホントにいいですな?
月音☆燐:あ、ダイスは振ってあります、あとは持ち越しで
八房:次回フェンサーに回す気満々ですなw
GM:フェンサー4狙いかよ!?>ディス
月音☆燐:>GM おうよ!
ゼルノグラード:なるほど。貯金かw

GM:アーンヴァルさんはどうします?初期に資金+500、EXP+1000、成長1回振ってきますが
アーンヴァル:敏捷を上げて
アーンヴァル:シューターを3にして新たに両手利きを習得
アーンヴァル:サーペントタイガンも追加購入して両手に装備
アーンヴァル:ガンベルトも2つに増やして
アーンヴァル:魔香草と2点魔晶石をそれぞれ2個づつ購入
アーンヴァル:残り所持金が290Gになります
GM:とりあえず、アーンヴァルさんが二丁マギシューに覚醒した事は把握した(汗)
ゼルノグラード:火力筆頭来たな……w
アーンヴァル:まだペナあるから当たらないかもしれませんけどね
GM:GMはその火力にgtbrしながら、今度こそ卓の開催を宣言します!
最終更新:2012年11月01日 11:32