※システムメッセージ
GMが入室しました
神姫エウクランテさんが入室しました
神姫エウクランテ:入るのに苦労したぉ、、、
GM:さて、今のうちにキャラ作りましょうかw やりたいキャラを出すんだ!
神姫エウクランテ:出しました、サーっ!!
・・・さて、なぜこんな卓が開かれたかと言う事を説明する必要があるだろう。
今回集まるメンバーは皆あるボーダーブレイクのプレイ動画、及びその投稿主がマスターを務めるクランを基点に集まったメンバーである。
しかしそのマスターがリアル事情によりプレイ動画を投稿出来なくなり、新たに始めた動画・・・それがTRPG「ソードワールド2.0」のリプレイ動画であった。
これを切欠に、クラン内部でTRPGのセッションを遊ぼう、という声が上がった。今回はその初セッションとなるのである。
※システムメッセージ
弥生つかささんが入室しました
弥生つかさ:こんばんわー
GM:こばー
神姫エウクランテ:ちーっス
GM:エルフフェンサーか
弥生つかさ:ダブったままかーww
神姫エウクランテ:うむw 個人的に俺の性格にぴったりだったからのぉ
GM:まあやりたいキャラやるのが一番ですけど、役割かぶるかな、まあいいか
GM:これからワケレバイイデスシネw
神姫エウクランテ:今のキャラもステ振り終わった時点でボダに走ったから装備も経歴も無いんです、、、
弥生つかさ:装備と経歴は決めたけど、経歴から設定が固まらない・・・こういうの苦手やぁ
GM:装備は買っときましょう、うん、経歴は無理に入れる必要は無いです、い
神姫エウクランテ:え~と・・・ルルブルルブっと
神姫エウクランテ:経歴決定・・・ダイスの女神に愛されたようだ
弥生つかさ:おお、というかダイスはここでも振れるのよ
弥生つかさ:3D6 6+2+3=11
弥生つかさ:こんな具合に。
GM:てかこっちで振って欲しかったなw
弥生つかさ:その方が、ダイス目見てワイワイ出来るw
※システムメッセージ
月音☆燐さんが入室しました
月音☆燐:ヒョコ
GM:こばわー
神姫エウクランテ:あ、燐さんちーっス
弥生つかさ:こんばんわー、マリーさんですか。
GM:ここはエルフの多いインターネットですね
弥生つかさ:またエルフ剣士www
月音☆燐:だって、みんなエルフフェンサーだから・・・
※システムメッセージ
八坂 江さんが入室しました
八坂 江:どもですー
月音☆燐:どもども
GM:コバワー
弥生つかさ:どもー。
神姫エウクランテ:ジンガマンがキタw これで勝つるwww
月音☆燐:マリー(迅牙マン
八坂 江:オフフ、今からこっちで振ったほうがいいでしょうか?>能力値
GM:しかし5人いるならNPCはいりませんね、お蔵入りしましょう
八坂 江:エルフだらけだったので、人間ソーサラーに変えてしまったのですが大丈夫でしょうか?
弥生つかさ:ああ、ツイッター確認。
GM:良いんじゃないですかねー、
弥生つかさ:エルフ剣士×3です
月音☆燐:筋力で1ゾロでて悲しみ背負った
弥生つかさ:ん、エルフの筋力はダイス1回よ
月音☆燐:ああ、そっか、なら2だw
神姫エウクランテ:うむ・・・そして俺は2出して泣いた、ナカーマ
弥生つかさ:6です(キリッ
月音☆燐:まぁ、資金てきにナイフしか買えないから良いんだけど・・・
※システムメッセージ
ゼルノグラードさんが入室しました
神姫エウクランテ:ゼルノさん、ちーっス
GM:(大丈夫かこのPT・・耐久力的な意味で
八坂 江:いらっさーい!
弥生つかさ:こんばんわー、エルフ剣士3人セッションにようこそーw
ゼルノグラード:こんばんわ
GM:オイスー
月音☆燐:おっすおっす
ゼルノグラード:盾役いるのかな?
GM:居ませんw
月音☆燐:脆いのばっかw
神姫エウクランテ:みんな気合避けだなww
ゼルノグラード:じゃあ昨日の予定通りで
八坂 江:やよいさん、挑発攻撃だと・・・’(キャラシ確認
八坂 江:こちらはブラントウェポンがメイン業務になりますw
GM:だがボスは魔法主体だ イヤナンデモナイゲフンゲフン
月音☆燐:冒険者セットとか裏山w 買うもの多すぎて手が回らんw(武器欲張っただけ
八坂 江:マギフェンシューの装備圧迫力ェ・・・
弥生つかさ:とりあえずこれ(冒険者セット)買っとけ言われた気がしたので
ゼルノグラード:フェンサーが3人見えるんですが気のせいですかねぇ……? 戦わなきゃ、現実とw
八坂 江:違うよ!フェンサー2枚とマギフェンシュー1枚だよ!
月音☆燐:私銃主体よん
ゼルノグラード:んじゃ、こっちも初見の方もいるだろうし
八坂 江:キャラ紹介から始めますかね?
GM:ですな
グライド:なら俺が
・・・というわけで、今回参加するPCを紹介しよう。
尚、PC番号は紹介を始めた順番でつけたものなのでPC①と書いたからって主人公という事はありません。
PC① グライド・グラズン 種族:ドワーフ 技能:プリースト(ザイア)2/ファイター1
ゼルノグラード→グライド:グライドだ。ドワーフの神官戦士とかやってる
グライド:ところで、ビルデという食べ物を知っているか?
グライド:記憶喪失な俺なんだが
グライド:その味だけ昔食べた事を覚えているんだ……
グライド:知っていたら教えてくれ。よろしく頼むぜ!
グライド:ドワーフの神官戦士だ。庇う役なら任せてくれ。回復もこなすから
GM:所で信仰はどちら様?
月音☆燐:信仰?
グライド:おっとすまない。俺は誰かを守りたくて、ザイア様を信仰している
グライド:この世には沢山の神様がいるからな その中の守りの神様といったところだ
MMOで良く言うジョブに当てはまるSWの技能。その中でも神の信仰に帰依する神官「プリースト」はさらに信仰対象でさらに細分化される。
教義に応じた推奨される(あるいはある程度従う必要のある)ロールプレイの内容の他、各神様に応じた専用の魔法も在るのである。
ちなみに騎士神「ザイア」は弱きを守り、悪を挫く守護神である。そのハズだったのだが・・・
月音☆燐:あぁ、信仰ってそういうことね
グライド:以上だ!
八坂 江:では次はこちらから
PC② レイン 種族:人間 技能:ソーサラー2/セージ1/レンジャー1
八坂 江→レイン:「レインよ。真語魔法が得意だから、そっちは任せて」
レイン:「ちょっと前まであちこち旅してたんだけど、同行してた人と別れることになってね。一人立ちってことでこれからよろしく」
弥生つかさ:キャラ発言は括弧書き、PL発言は『PL発言』つけるとかが良いんですかね
レイン:気分の問題なのでおきになさらずw
GM:では次の方ー
神姫エウクランテ:(プレイヤー発言) でわ、↓から順に(=この時の画面上の表示順)行きましょうかね?
弥生つかさ:(プレイヤー発言) ってことは私か
PC③ ツカサ 種族:エルフ 技能:フェンサー2/フェアリーテイマー1
弥生つかさ→ツカサ:えっと、ツカサと言います。種族はエルフで、剣士をやってます
ツカサ:実は数ヶ月前以前の記憶がないんですが
ツカサ:本とかでその間にあったことを調べていたら
ツカサ:凄腕の剣士さんの話を聞いて、それに憧れて私も剣士になろうと、ここに来ました
ツカサ:不束者ですが、よろしくお願いします!
グライド:よろしく頼むぜ!!
神姫エウクランテ:(・ω・)b >NICE
レイン:よろしくね
レイン:「OK」
PC④ マリー 種族:エルフ 技能:マギテック2/シューター1/フェンサー1
月音☆燐→マリー:マリーっていいますぅ~、12歳の×一です☆(犯罪の
マリー:一応剣士やってますがぁ~、本職は魔法銃士ですぅ~
マリー:私の射線にでないでくださいねぇ~?楽しくなって撃っちゃいますよぉ~?(マジキチスマイル
マリー:では~、よろしくおねがいします☆
レイン:精密射撃取ったじゃないですかー!?www
GM:精密射撃が無いのかと確認したGMはこちら
グライド:よろしく頼む。魅力的な笑顔しゃないか(引き気味に
神姫エウクランテ:つ、次もオネガイシマス ( ゚ω゚;)
マリー:こんなキャラじゃなかったのに・・・ 精密とらなきゃよかった、こんなマジキチになるとはおもわず・・・
レイン:筆と口は勝手に滑ってゆくもの・・・
GM:設定は生えるもの・・・
GM:てかエルフの成人は15歳なんだが大丈夫か
グライド:大丈夫だ、問題ない!
マリー:ロリ最強(証明終了
マリー:すんません、誤射したいんで精密を狙撃((非宣言型戦闘特技。取得したキャラが敵に見つからないように判定を行った上で「狙いを付ける」と言うと、狙い続けたラウンド数に応じて命中とダメージにボーナスが入るようになる。
ただし使える環境が用意される事が少なく、さらに隠れるためにスカウトかレンジャーの技能が必要となり、1回撃ったら後はその戦闘中ほぼ使用不能となる・・・と、決まればかなりカッコイイがそう簡単に使えないロマン特技なのであった。))にしていいですか・・・?
レイン:初期作成で狙撃だと・・・
グライド:ヤメテ!!www
マリー:えー(
神姫エウクランテ:前衛殺しダメゼッタイ
グライドグライド:そこまでがばえんよw
ツカサ:やりたいのをやるのが一番(マテ
グライド:殺す気かw
マリー:ふぁい・・・精密つかいまふ・・・
レイン:もうガンカタでいいんじゃないかな(マテ フェンサーで回避できるし
グライド:うっしゃー、GM、続けてくれー!
レーン:まぁそんなセッションも一興だがなwww
マリー:(前衛の誤射にたいする悲鳴がこだまする
※因みに、この時のマリーのCN設定は「マリー(暗黒微笑」だった。いやあ、その場の勢いは強敵でしたねえ・・・(某スパロボ主人公風に)
PC⑤ レーン 種族;エルフ 技能:フェンサー2/スカウト1/レンジャー1
GM:ではレーンさんトリどうぞ
神姫エウクランテ→レーン:エルフのレーンだ、剣士を自認している
レーン:両極端な性分でな、ソロでは厳しい部分が多く、仲間を求めてここに来させてもらった
レーン:風よりも速く、音よりも速く! 突っ込むぜっ! ε三┌(`゚Д゚)┘
レーン:切り込みは任せてもらおう、援護頼むっ!!
レーン:そんな訳でよろしく頼むっ!!
グライド:の、わりに早さは普通のようだなw よろしく頼むぜ!
レーン:(プレイヤー発言) 言わんでくれ、ダイス振って泣けたからw
GM:OK?ではそこに君たちが集まった冒険者の店の・・・・集まったことにしてもいいかなw
グライド:こっちおっけー
レーン:(プレイヤー発言) OK、ご都合主義万歳
レイン:(プレイヤー発言) 無問題
ツカサ:(プレイヤー発言) OK、そのつもりでした
レイン:(プレイヤー発言) って気が付いたら30分弱経ってるw
GM:これPT結成してからの自己紹介ってことにしちゃっても良いですかw
ゼルノグラード:セッション開始しちまった方がいい PC名になるはずだから
※システムメッセージ
セッションを開始しました
レーン:おぉ、ホントだ
レイン:よろですー
GM:よろしくー
マリー:よろしくですぅ~
レーン:よろしく頼むっ
ツカサ:よろしくー
グライド:よろしく頼むぜ!
・・・というわけで、武装紳士達のセッションは始まった。
最終更新:2012年09月30日 00:09