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竹流:どどんとふへようこそ!
竹流:操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
ななしさん:ノ
ノエル:ノ
NC:画像見つけるのがちと大変だった
ノエル:ちなみに戦闘用のシートはある?
ノエル:アレないと結構進行キツイよ
NC:ついぴくさんから見つけてきた
ノエル:じゃ大丈夫そうね
NC:公式だとPDFだからなー
ノエル:あ、そうだNC
NC:ふむ
ノエル:今回私RPの方針決まりきらなかったから声帯ぶっ壊れたドールでいい?
どどんとふ:「」がログインしました。
NC:nn-
NC:んー
NC:止めようとは思わんけれど
NC:全損じゃなくて「具合が悪い」程度にとどめたほうが後々都合よく変えられてよくないかな とは思う
ノエル:や、中途半端もあれだし
NC:でも対話判定取りに行きづらくね?
キョウ:こんばんは、っと。用意遅くなりまして
ノエル:こn
NC/黒江:こんばんはー
ノエル:それに関してはなんとかなるように務めるよ
キョウ:行動描写だけで全部やるのって逆に超難しい気がするけれど
NC/黒江:姉妹の対話対象になりにくくて狂気を減らしにくくなっちゃう‥…って事態は避けてねん
NC/黒江:色変えとこっと
どどんとふ:「」がログインしました。
八房:こばわでー
キョウ:こんばんはー
NC/黒江:こんばはー
NC/黒江:‥…じゃあ
ネクロマンサー:いや、コマ配置までは待ったほうがいいか
ネクロマンサー:あら
ノエル:先に未練決めよう?
ネクロマンサー:あ、未練決定はシナリオ内で
ノエル:おk
キョウ:ってことは初対面からやるんです?
ネクロマンサー:みなさんおなじみ死人工場ですので!
八房:ういー
ネクロマンサー:(死人工場って告知に書いたっけ……どうだったかな……)
八房:書いてた気もしないでもない
八房:アリスとオートマトンで作りましたがどっちがいいかなっとw
キョウ:おなじみなのかー?
ネクロマンサー:まあ環境によりけりですが!
ノエル:cocで言うところの「もっと食べたい」や「悪霊の館」、ゆうこやでいう所の「狐の社」くらいおなじみ
ネクロマンサー:……はてさて
ネクロマンサー:では、可愛い可愛いお人形さんが出揃ったところでぼちぼち始めましょうか?
ネクロマンサー:BGM: http://www.listenonrepeat.com/watch/?v=cgAm9U-1Qkc
ネクロマンサー:【語り】
ネクロマンサー:【始めるので茶々入れないでねタイム】
ネクロマンサー:耳障りな金属音、
ネクロマンサー:遠くから聞こえる奇妙な音楽——
ネクロマンサー:それなりには広いが、何もない、薄暗いコンクリートの部屋
ネクロマンサー:あなたたちには、僅かな記憶のカケラと名前以外には何もない。
ネクロマンサー:周りには、自分と似たような年の頃の少女が 2人。
ネクロマンサー:【茶々入れないでねタイム終了】
ノエル:「…」
ネクロマンサー:【未練を決定しますので軽く 自己紹介でもどうぞ】
ノエル:NC,ちなみに今装備や衣類は装備済みの状態?
ネクロマンサー:【対話判定しますし】
ネクロマンサー:フル装備状態で。
ノエル:おk
ネクロマンサー:【動かしにくいなら 未練表を振っていただいても】
ノエル:じゃあ他の少女に声をかけようとして口を動かすけど声が出ない状態ね
キョウ:「…………んー?」 不意に意識が覚醒した。部屋の隅で壁にもたれるように座ったまま、周囲を見渡し…
ノエル:「…!」(パクパク
キョウ:「………えーっと、おはよーございます?」 グラの用意がなかったので急遽コートさんを引っ張り出す私
ノエル:声を出すことを諦めて埃が積もった床に指で文字を書くよ
アンテ:目を覚ますと見慣れない天井、はっきりしない意識を覚ますため頭を押さえようとすると、機械の腕が、コレは一体なんなのだろう、私の腕・・なのだろうか
ノエル:【アナタハダレ?私ハノエル】
アンテ:<ガントレット装備済
ネクロマンサー:【記憶のカケラ や たからもの も 会話のきっかけには なるのでは ありませんか?】
ノエル:とりあえずアンテ、キョウの様子見
ネクロマンサー:【動かしにくいようであれば 未練表を使ってもらっても】
アンテ:「あ・・おはよう?・・始めましてでいいのかな・・
ノエル:さっきの文章を指をさすよ
キョウ:「あ、えーっと、私は………えーっと…………キョウ?っていう名前、みたい、です…?」 ノエルが床に書いた文字を見、ぺこりと一礼して挨拶を返す。薄汚れた衣服を纏い、スカートの中からはずるりと長く太い尻尾。頭には大きな獣耳が生えている…のだが、キョウ的には特に気にすることでもないようで
アンテ:いまさらなんだがマトン動かしにくい!(ォィ
ノエル:私は未練ダイスで決めるねチブ表順
ノエル:2d10
Nechronica : (2D10) → 11[2,9] → 11
ネクロマンサー:独占
ネクロマンサー:未練は1d10なのよ
アンテ:「私・・私は・・アンテ・・だと思う、よく・・思い出せない・・
アンテ:ウチも振るかキョウ、ノエルで
アンテ:2d10
Nechronica : (2D10) → 8[2,6] → 8
ノエル:(2,9で独占と情景ね
ネクロマンサー:ああ
キョウ:「………あれ?」 …うん。何も思い出せないっぽい? さておき目にした二人の少女の印象は……未練振り。ノエル、アンテで
アンテ:独占、対抗
キョウ:2d10
Nechronica : (2D10) → 18[8,10] → 18
キョウ:ノエルに保護 アンテに信頼
アンテ:キョウに独占、ノエルに対抗
ネクロマンサー:了解、
ネクロマンサー:キョウ→ノエル(保護)
ネクロマンサー:キョウ→アンテ(信頼)
ネクロマンサー:アンテ→キョウ(独占
ネクロマンサー:アンテ→ノエル(対抗
ネクロマンサー:ノエル→キョウ(独占
ネクロマンサー:ノエル→アンテ(憧憬
ネクロマンサー:ですね
キョウ:「えーと………いきなりこんなコトを聞くのもどーかと思うんデスケド…私、なんでこんな殺風景なとこにいるんでしょーか」 打ちっぱなしのコンクリート部屋は、少なくとも女の子の寝室っぽくはない。病院とかでもないし、そもそもベッドがない。
ノエル:【ドコカナ?】首を傾げつつ床にライティング
アンテ:「「ゴメン、私も分からない、
ネクロマンサー:【判定したいときはNCにコールしてください】
ネクロマンサー:【NCから持ちかけることはしないよ】
ノエル:おk
アンテ:行動判定かね?
ネクロマンサー:【対話判定も含む】
キョウ:「………」 流れてる音楽に耳を澄ませる。館内放送とかなら、ここがどこだかわかるかもしれない。ということで行動判定を振りたい
ネクロマンサー:了解、パーツと記憶のカケラは?
キョウ:記憶は…使えそうなのないですね。パーツはけもみみ入れます
ネクロマンサー:了解。修正はありません、どうぞ
キョウ:2d10
Nechronica : (2D10) → 12[3,9] → 12
キョウ:9で成功
ネクロマンサー:では、マーチのような そういう曲調だな ということがわかります。歌詞まではちょっと聞き取れません
アンテ:じゃあこの部屋の様子を探りますかね、パーツは無し
ノエル:「歌」の記憶のカケラ使っても判別できないかんじかな
ネクロマンサー:【[1nc]でネクロニカ専用判定ができます】
アンテ:ほう
ネクロマンサー:判定いけます。「歌」は適用で。
ノエル:修正は+1だっけ
ネクロマンサー:はい
ノエル:1nc+1
Nechronica : (1R10+1[0]) → [6]+1  → 7[7] → 成功
ノエル:「…」
ネクロマンサー:あーっと
キョウ:「………さっきから聞こえてるのは行進曲みたいです。他に誰かいるかもしれないです……誰か見つけて、分けてもらわなくちゃ…」
ネクロマンサー:ネクロニカでのパーツ修正は、数値上昇じゃなくて『振るダイスが増える』
ノエル:んじゃ2んcか
ノエル:2nc
Nechronica : (2R10[0]) → [1,5]  → 5[1,5] → 大失敗 → 使用パーツ全損
アンテ:オウフ
ノエル:(記憶がオシャカになった
ネクロマンサー:記憶のカケラだからさしたるペナはない
ネクロマンサー:損傷するのはパーツだけね。
ネクロマンサー:部屋の探索のほうはどうします
アンテ:んじゃ部屋探索
アンテ:1NC
Nechronica : (1R10[0]) → [3]  → 3[3] → 失敗
アンテ:その片ウロウロしてるだけだなぁ・・
ネクロマンサー:じゃあ、よくわからない 
ネクロマンサー:けど、扉が1つある
キョウ:「お二人はクスリなんて……」 持ってなさそうに見えるので、自分でも部屋の中を探ってみることにします。行動判定振っていいです? 特にパーツは乗せない
ネクロマンサー:どうぞ
キョウ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [7]  → 7[7] → 成功
ネクロマンサー:まあ クスリはないですね。ですが
ネクロマンサー:工場の資材置き場っぽい作りの部屋だな とは思います。
ノエル:ではドアを開けたいです、判定は必要?
ネクロマンサー:カギはかかっていません。
キョウ:「…………このロケーションは………誘拐事件とかでしょーか」 キチン質っぽいエナメルな艶のある尻尾がびたびたと不機嫌そうに床を叩いていたりする
ネクロマンサー:‥…では、部屋を……?
キョウ:「…?」 ため息を吐こうとして、違和感に首を傾げたり。
ノエル:出ようとします
アンテ:「誘拐・・・何だっけ・・
ネクロマンサー:では……
ネクロマンサー:扉の外は、これまた無機質なコンクリートの廊下になっています
ネクロマンサー:音は相変わらずですが、
ネクロマンサー:金属音のほうはどうやら大型の機械が稼働している音だ……と、わかります
ネクロマンサー:【カルマ開示】
ネクロマンサー:【機械音の発生源に辿り着く】
ノエル:(ATRを腰だめに構えながら進みます
アンテ:「キョウ、何か有るといけない、私が先に行く」、と前に出よう
キョウ:「…ソレとか、すっごくすっごく犯罪の匂いとかします」 アンテの腕もよくわからないことになってるけど、ノエルの携行する銃器のほうが明白に違法っぽいし。自分の耳や尾は…意思どおりに動くのなら、きっとなんか、うん…なんかそうなんじゃないかなぁ、と本能的に考えるのを拒絶した
ノエル:頷いて先を譲るよ
アンテ:チェーンソーバリバリ
ネクロマンサー:で、先に進みますか。
ネクロマンサー:あ、先に言っておきますが袋小路になっていて一方向にしか進めません
ネクロマンサー:似たような扉が廊下にはいくつかあります
アンテ:では片っ端から調べますかね
ネクロマンサー:どの部屋も似たような構造ですね。特に何もありません
キョウ:「……気をつけてくださいね?」 緊張でドキドキ…してこないけど。誰か見つけないといけないし…ということでついていく
ネクロマンサー:ただ、先に進むにつれて音楽も機械音も明瞭になっていきます
アンテ:行動判定無しでも分かるでOK?
ネクロマンサー:んー
ネクロマンサー:判定するなら+1の修正で
アンテ:1NC+1 行動
Nechronica : (1R10+1[0]) → [9]+1  → 10[10] → 成功
ネクロマンサー:惜しい
キョウ:1nc+1
Nechronica : (1R10+1[0]) → [7]+1  → 8[8] → 成功
ネクロマンサー:音楽は軍歌っぽいですね。で、その合間に怒鳴り声が混じっている
キョウ:「……怖く、ないですか?」 先頭を買って出たアンテの背中に問いかける。ノエル…はどうやら喋れないみたいなので表情を伺うぐらいしかできないが…
ネクロマンサー:「手を休めるな!」「やめどきがわからない!」「粉砕骨折!」「なせば成る!」「ザッケンナコラー!」
ノエル:(険しい表情
ネクロマンサー:「敵襲などない!作業を続けろ!」「ノルマ達成重点」
ネクロマンサー:……といった声が軍歌に混じっています
ネクロマンサー:【対話判定したい!と思ったらコール願い】
ネクロマンサー:……で、ですね。この声も軍歌も、録音っぽい
アンテ:「怖い・・うん、怖いね、みんなに何か有るのが怖い、私が・・守らないと・・
ネクロマンサー:【コール重点】
キョウ:「…あからさまにオタッシャマーチっぽい職場?」 小首を傾げる。誘拐事件だとしたら…あるいは、クスリの取引とかだとしても、そういうのは無人の倉庫街とかだとゆーお約束だとキョウは信仰している
アンテ:対話判定しときますか、発狂寸前ダシ
キョウ:返答があってからコールしようと思っていたPL
ネクロマンサー:誰を対象に?
アンテ:ミンナ?
ノエル:対象は一人じゃなかったっけ
ネクロマンサー:‥…あー、そういう都合のいいコールは推奨しない
アンテ:ふむ、じゃあキョウに
キョウ:三人で話した場合は、それぞれに一回ずつとかになる卓が多いかなぁ
ネクロマンサー:短くともやり取りあった上で、ね。対話判定。
アンテ:判定OK?
ネクロマンサー:まあ、今回は。
ネクロマンサー:つぎはもうちょい厳しくとるかもよ!
アンテ:1NC キョウへの対話
Nechronica : (1R10[0]) → [6]  → 6[6] → 成功
アンテ:ェー?
アンテ:おK、3→2っと
ネクロマンサー:もっと喋りたまえ、もっと百合々々したまへ。
キョウ:「………メモ帳かスケッチブックみたいななんかを見つけてあげないと…」 ノエルの手を握りつつ周囲をきょろきょろする。声が出せないとなると、はぐれたら大変だし…
アンテ:先生!一人喋れません!
キョウ:とりあえず、こちらからもアンテに判定を返します.ok?
ネクロマンサー:それがネクロマンサーの愉悦なのだから——
ネクロマンサー:OK。
キョウ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [10]  → 10[10] → 成功
ノエル:んじゃ一度キョウの手を握りしめた後そっと振りほどいて銃を構え直すよ
キョウ:アンテ狂気を3から2へ減少っと
ノエル:対話判定申請@キョウ
ネクロマンサー:了解
ノエル:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [1]  → 1[1] → 大失敗
アンテ:w
ネクロマンサー:嗚呼、哀れ、哀れ!
ノエル:どうやら勘違いされたか、この場合感情表振り直しだっけ
ネクロマンサー:サア、振り直したまへ
キョウ:大失敗だから強制書き換えですね
ノエル:1d10
Nechronica : (1D10) → 7
ネクロマンサー:友情
アンテ:じゃあノエルに対抗してキョウの手をとって進むよ!手機械だけど!
アンテ:ユウジョウ!
キョウ:ユウジョウ!
ノエル:欺瞞!
キョウ:こちらからもノエルに打ち返します
ネクロマンサー:Ok
キョウ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [3]  → 3[3] → 失敗
ネクロマンサー:うむ……
アンテ:ユウジョウ?
キョウ:「あ………ご、ごめんなさい………」 そうだよね…銃を構えるには邪魔だよね…と、しょんぼりしながら
ノエル:「…」(フルフル
ネクロマンサー:……(鼻血を押さえて親指立ててる)
ノエル:(いつか50cal撃ちこんでやる
アンテ:ダメだこのNC,腐ってやがる、いいぞもっとやれ
ネクロマンサー:……じゃ、アンテとキョウは互いの未練から狂気点減らしておいてね
アンテ:変わりに手をとって上機嫌でススムヨー
キョウ:「えと……んと……ごめんなs…ふぇ? お、おぉぉ…?」 なおもうじうじしてたら、片手を引っ張られてずるずる前進を始めた。ガントレットぱわーのようなので、慌てて歩調をあわせて追いつこうとする
ネクロマンサー:……廊下を進むごとに機械音と音楽、怒鳴り声は大きくなっていく
ネクロマンサー:‥…突き当りには、『工場長』とプレートされた扉。
ネクロマンサー:と、金属製の大きな扉。
ノエル:工場長の部屋のドアを凝視したい(行動判定よろ
ネクロマンサー:工場長扉の周りの床には、黒い染みがいくつか
ネクロマンサー:判定なしでも、扉が内側から壊されているのがわかります。
ネクロマンサー:壊れた扉を立てかけているだけ。……染みについて判定を?
ノエル:じゃあ部屋に入りたい、他の二人もそれでok?
アンテ:おk
ノエル:あ、じゃあ染みに判定をしておきたい
キョウ:「………中に誰もいないです?」 尋常じゃない様子の扉を見て若干引き気味だけれど二人が入るなら慌ててついていく
ノエル:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [5]  → 5[5] → 失敗
ネクロマンサー:パーツは
ノエル:hiramede
アンテ:「ノエル、その部屋が気になる?分かった、私が先に行くから後からついてきて」
ネクロマンサー:じゃあわかんない
ノエル:じゃあそのまま入室します
アンテ:ガントレットパゥワーで扉をこじ開けてハイルヨ
ネクロマンサー:部屋の中には、執務机、応接ソファー、絨毯……まあ、いかにも偉そうな人っぽい部屋です。
キョウ:「…」 アンテとノエルが安全を確認してる間に自分でもドアを見分してみます
キョウ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [6]  → 6[6] → 成功
ネクロマンサー:では、ドアは内側からこじ開けられていることがわかります。怪力です。
ネクロマンサー:部屋の中に動くものはありません。
ネクロマンサー:ただ、
ネクロマンサー:壁といわず床といわず
ネクロマンサー:どす黒い汚れがべったりとついています
アンテ:「なんだろう・・この黒いの・・」とネタは分かって居ても判定せざるをえない
ノエル:んじゃあ染みに判定行きたい、めだま使うよ
アンテ:1NC 行動
Nechronica : (1R10[0]) → [9]  → 9[9] → 成功
ネクロマンサー:了解っと
ネクロマンサー:キョウはどうします?
キョウ:「…やっぱりフツーじゃないです。頑丈そうなのに、こんな壊れ方してるなんて……部屋の中の方は大丈夫で………」 顔を上げて部屋の中に視線を向けて、光景に凍りつく。考えたくないけどこれは—
キョウ:ということで判定しますよー
ノエル:2nc
Nechronica : (2R10[0]) → [2,4]  → 4[2,4] → 失敗
キョウ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [5]  → 5[5] → 失敗
ネクロマンサー:ほいほい、では結果は全員振ってから……
ネクロマンサー:……(チッ)
ノエル:「…」肩をすくめる
ネクロマンサー:じゃ、アンテにはわかった
ネクロマンサー:こりゃアレだ。人間の血。……あー、脳漿や脳髄も混じってるかなあ?
ネクロマンサー:1人分じゃ利かないなあ。何人死んだかなあ?
アンテ:「・・この黒いの・・・血だ・・全部・・・・人の・・
ネクロマンサー:床には拳銃が転がってる、複数……これで撃ちあったのかなあ?
ネクロマンサー:というわけで狂気判定ね。わかっちゃったアンテだけ。
アンテ:デスヨネーw
アンテ:修正は?
ネクロマンサー:ないよ。
アンテ:1NC 狂気
Nechronica : (1R10[0]) → [9]  → 9[9] → 成功
アンテ:ペロッ、コレは・・血!
ネクロマンサー:(チッ)
ノエル:ちなみにこの銃って拾って使うことは可能?
キョウ:「え………? い、いや、や……あ、アンテ…そ、そんな悪い冗談や、やめてください……」 瞳孔開いてそうな声音でつぶやきつつ、アンテにしがみつく。信頼取ってる相手が口を滑らせたら信じてしまうのです
ネクロマンサー:動くかわかんないってか
ネクロマンサー:こんなのアンデッドには効かないよってそういう。
ノエル:んじゃ少しいじった後ポイ捨てします
ネクロマンサー:25口径とか、そういう人間も殺せないような小型拳銃ですね
ノエル:「…」(ぽい
アンテ:「え,あ,うん、多分ペンキじゃないかな!よくわかんないけどね!HAHAHA
ネクロマンサー:探索には成功したので
ネクロマンサー:何か帳面が転がっているのがわかります。
ネクロマンサー:分厚くて立派なヤツです。
アンテ:「なんだろう、この本・・んー・・ごめん、この手じゃ読みにくいや、見て貰えるかな、と2人に渡そう
キョウ:「………はぃ…ごめんなさい、取り乱して……」 まだ怯えを残す表情ながらもアンテから身を離す。 という流れで対話ふろーかなー
アンテ:丸投げである
ネクロマンサー:んー……ちょっと甘いかもしれないけど、いっか。対話どうぞ。
キョウ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [1]  → 1[1] → 大失敗
ネクロマンサー:またかァ!
アンテ:ウチもいいのかな
キョウ:今日は…ダイス目が騒がしいな…
キョウ:1d10
Nechronica : (1D10) → 5
ネクロマンサー:んー……まあいっか、対話いっちゃっていいですよ
キョウ:恋心いただきましたー
ネクロマンサー:………5
ネクロマンサー:恋心!!!!!!!!!!!!!!!!!!111111111
アンテ:キマシタワー
キョウ:吊り橋効果ですね。俺知高分
アンテ:対話返しっと
キョウ:(しんぞうないけど
アンテ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [8]  → 8[8] → 成功
アンテ:狂気ダウン
ネクロマンサー:フムン。これでアンテの狂気度減少は一旦打ち止めか
アンテ:欠片の数までだっけか
ネクロマンサー:カケラ新しく掘り出したら増える
ノエル:パートごこと欠片の数までだっけ
ネクロマンサー:そそ
ネクロマンサー:だからカケラをほじくり出せば出すほど狂気を免れやすくなる
キョウ:「………!」 なんか唐突にくっついていた自分が猛烈に恥ずかしくなってきた。ので、引っ手繰るように帳面を奪い、ノエルのところに持っていく。これがあれば筆談が捗るかもしれない。え、中身?ノエルが止めなきゃ二人で観るんじゃないかなあ
ネクロマンサー:中身、
アンテ:じゃあキョウの後ろから覗きこんどきますね
ネクロマンサー:工場長の日記……というよりは、公的な「日誌」ですね。
ネクロマンサー:「某月某日」
ネクロマンサー:「新型兵器の生産開始」
ネクロマンサー:「生産は順調」
ネクロマンサー:……事務的に書かれています
ノエル:「…」(アタマポリポリ
ネクロマンサー:最後のページ
ネクロマンサー:「核兵器使用さる。**国の愚かしさは理解しがたい」
ネクロマンサー:「されど勝利は我が国にあり。」
ネクロマンサー:「これより工場内に青酸ガスを散布。同時にナノマシンによるアンデッド化を施す」
ネクロマンサー:「ゴライアスの量産は止まらない、永遠に。勝利は我らの手に」
ネクロマンサー:「これより我ら管理職は、ガス散布に先駆けて自決する。」
ネクロマンサー:「不死の技術がほどなく我らをよみがえらせるだろう」
ネクロマンサー:「○○国万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!万歳!」
ネクロマンサー:【以下白紙】
ネクロマンサー:ここまで読んでしまっただろうか
ノエル:うn
キョウ:「……………」 読了
ネクロマンサー:ちなみに最後の連呼は明らかに混乱した書きなぐりだ
アンテ:読み終わったあと2人の手をとって目を伏せてよう
ネクロマンサー:狂気判定
ノエル:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [10]  → 10[10] → 成功
キョウ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [1]  → 1[1] → 大失敗
ノエル:「…」涼しい顔で不要なページを破って捨てるよ
アンテ:修正無し?
アンテ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [8]  → 8[8] → 成功
ネクロマンサー:なし
ノエル:んで二人を見ながらペンのジェスチャーをして持ってないか尋ねる
キョウ:…狂気点はアンテに入れて3に戻す
ネクロマンサー:大失敗だからね。わかってるだろう?
アンテ:・・大丈夫、今何が起こってようが、私が皆を守る、それで良い・・
ネクロマンサー:とりあえずキョウはレッツ自傷(基本パーツ1個破損
キョウ:「………え…? なに、こ、これ………じゃ、じゃあ…こ、これも全部…………ッ!!!」 黒い染みも勿論インクなどであるハズがなく…こみ上げた吐き気に膝をつき、何度も嘔吐を…繰り返すうちに血液のような何かや肉塊のようなものが吐瀉物に混じり… と、はらわたを壊しておくのです
ネクロマンサー:ダイス合計:4 (1D4 = [4])
ネクロマンサー:じゃ、盛大に失敗してくれたし
ネクロマンサー:地表の尽くを焼き尽くした核戦争——そのキーワードが記憶をフラッシュバックさせたんだろう。
ネクロマンサー:記憶のカケラ表00「最終戦争」を送呈
アンテ:「キョウ!大丈夫!?」と駆け寄り背中をさすっておきますね
アンテ:カケライイナー(´・ω・`)
ノエル:「…」(肩をすくめて筆記用具か使い道の有りそうなものを探します
ノエル:探索判定おk?
ネクロマンサー:エンピツくらいは判定なしでも出てきますよ。
ノエル:んー、それ以上に良い物ほしいな
ノエル:消しゴム付き鉛筆とかロケットえんぴつとか
ネクロマンサー:そんなファンシーなものはないっ でもまあ判定どぞ
アンテ:バトル鉛筆ヨロシク
ノエル:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [7]  → 7[7] → 成功
ノエル:「…」鉛筆と日誌を入手ー
ネクロマンサー:製図用の芯ホルダーが出て来ました https://www.google.co.jp/search?q=%E8%8A%AF%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC&hl=ja&safe=off&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=OSRgUd-zFaz8iQeR3YGQAQ&ved=0CDMQsAQ&biw=971&bih=723
キョウ:「けほっ……うぇっ……げほ、げほ………だ、大丈夫………ちょっと気分が悪くなっただけです……くすりを…ちゃんとくすりさえ飲めば……」 口元の血を拭い、ふらつきつつ立ち上がる。何を吐き戻したのかは視界が都合よく霞んでわからないけれど。 
ノエル:【大丈夫?】 筆談
ネクロマンサー:おっと、そうそう
ネクロマンサー:ノエル。
ネクロマンサー:芯ホルダーと一緒に写真が出て来ましたね
アンテ:「無理は・・よくない、ほら、肩かして」
ネクロマンサー:恰幅のいい紳士と、家族の写真のようですが
ノエル:「…」眺めます
ネクロマンサー:sd10
ネクロマンサー:しっけい
キョウ:「大丈夫…じゃ、邪魔には…ならないですから……」 耳はぺったり垂れたままだけれど、とりあえず行動はできそうだった。他にもノエルが何か見つけたみたいだから、そちらも見てみないと…
アンテ:心配そうについて行きますよっと
ネクロマンサー:写真の中の紳士とその家族は幸せそうな笑みを浮かべている——では、あなたはどうだった?
ノエル:「………」
ネクロマンサー:ノエルに記憶のカケラ08「笑顔」
ネクロマンサー:残念ながら、キョウが見てもピンと来ない
キョウ:「ノエル?」
アンテ:「どうしたの?何その写真?
どどんとふ:「ノエル」がログインしました。
ノエル:[…」
ノエル:写真を握りつぶしてポイ
アンテ:ちょw
キョウ:「えっ…!? ……あの…嫌いな人…とか、ですか?」 自分には誰とも知れない写真だったけれど、そんな反応をするとなると—
ノエル:【知らない人】(走り書き
アンテ:拾って見て見ます
ネクロマンサー:幸せそうな富裕家庭の家族写真ですね。
ネクロマンサー:特に思うところはありませんが……
アンテ:浮かぶ記憶は迫る黒い影、広がる青空、近づく地面、そして暗転、うん、私には関係ないな
ノエル:んじゃ
ノエル:入ってきたドアをATRで破壊しながら出て行きます、めっちゃ不機嫌そうに
ネクロマンサー:むむ
キョウ:銃声にビクっとしてアンテの影に隠れます
ネクロマンサー:グワーッ!(萌え死んだ
アンテ:じゃあぎゅっと抱きしめますw
キョウ:「え、え、い、い、え、そ、そうじゃなくて、えと、えと……そ、そうです!ノエルを追っかけなきゃダメです…!」 わたわたしながらノエルの背中を指さす。凄く嫌な感じがするもの読んじゃったし、一人になったら絶対いけない気がする…!
アンテ:ノエルに関係が有るかもしれないし、一応仕舞って追いかけます
ネクロマンサー:では扉の外
ネクロマンサー:金属扉と工場長室扉
ネクロマンサー:の分かれ道になります
ノエル:じゃあ金属ドアにATRぶち込んでストレス解消してるね
ノエル:(少佐リロードしながら発砲)
ネクロマンサー:跳弾がびしばし当たってたいへんなことに
アンテ:とりあえずノエルを追いかけて「ノエル、一人で先に行くと危ない、」っと
ノエル:どこは損?
ノエル:破損
ネクロマンサー:アンデッドにはかすり傷にしかなりませんな>破損
ノエル:じゃあドアが開くまで撃つかな
キョウ:「だ、ダメですノエル…っ!それはドアノッカーじゃありませんっ…!」
ネクロマンサー:そんなことしなくても開きますよ
ノエル:じゃあ息を切らしながらキョウを見るよ
ネクロマンサー:あ、そうそう
ネクロマンサー:さっきの「ゴライアス」ですが、一種のアンデッド兵器だったようです
ネクロマンサー:と、伝え忘れたので。
ノエル:んじゃここは兵器工場だったのか
ネクロマンサー:(もっそっと強調しておくべきだったか)
ノエル:君が書くとオムラ社製になるじゃないか
キョウ:どっちかというとヨロシサンかINWですけどねこのゲーム
ネクロマンサー:4643
キョウ:「よ、よくわかりませんけど落ち着いてくださいノエル…私が何か気に障ることしたなら謝りますから……こういう時は冷静に……!」と抱えたライフルごと抱きついて動きを止めにかかりますー
ネクロマンサー:まあそれはさておき、扉はぶっとびまして
ノエル:んじゃキョウを軽く突き放して【ごめん】と書いてその後リロード
ノエル:NC、キョウと対話判定しておきたい
ネクロマンサー:OK
ネクロマンサー:まだ減ってないしねノエル
キョウ:では打ち返しー
ノエル:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [3]  → 3[3] → 失敗
キョウ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [9]  → 9[9] → 成功
ノエル:まぁ3ターン保てばどうにかなるでしょ
キョウ:憧憬発狂すると面倒くさいぐらいかなぁ。データ的には
ネクロマンサー:で、扉がぶっとんでいるわけですが
アンテ:じゃあ2人を押しのけて中の様子を伺います
ネクロマンサー:工場です。
ネクロマンサー:コンベアが動いておりまして
ネクロマンサー:ライン工が作業をしています
ネクロマンサー:機械音も、軍歌も、怒鳴り声も
ネクロマンサー:ここが発生源のようです。
ネクロマンサー:【カルマ:機械音にたどり着く を達成扱いに】
アンテ:おk
ノエル:おk
アンテ:カケラー、カケラドコー
キョウ:「あ……え、えと…お、お騒がせしてごめんなさい」 と頭を下げつつ、作業場の様子を見回す。声がするなら人がいるはずだよねッ
キョウ:あ、カルマOKです
ネクロマンサー:声は録音ですね
ネクロマンサー:よく見ればわかりますが
ネクロマンサー:ライン工はみな
ネクロマンサー:服は擦り切れ、髪は抜け落ち、肉は腐り
ネクロマンサー:ゾンビです。
ネクロマンサー:そして組み上げられているのは、
ネクロマンサー:6mはあろうかという屍肉巨人。
ノエル:「」(嫌悪感丸出しの表情
キョウ:「……うっ…」 口元を押さえて一歩後ずさる
アンテ:「シッ、静かに・・なんだか様子がおかしい・・なんだろう・・人間?・・だよね・・それにあの大きいのは・・
ネクロマンサー:狂気判定(修正+2)どうぞ
アンテ:「二人ともここは危ない気がする、早くここを出ないと・・
ノエル:1nc+2
Nechronica : (1R10+2[0]) → [1]+2  → 3[3] → 失敗
ノエル:fuck
キョウ:1nc+2
Nechronica : (1R10+2[0]) → [1]+2  → 3[3] → 失敗
アンテ:1NC+2
Nechronica : (1R10+2[0]) → [5]+2  → 7[7] → 成功
キョウ:1出したの三回目なんですけどォー!
ネクロマンサー:【キョウとノエルにはまだ狂気減少枠が残っている それを忘れずに】
ノエル:キョウへの友情発狂
キョウ:ノエルに入れて2→3 まだ正気
ノエル:んじゃあキョウに歪んだ笑顔を見せながらポンポン肩を叩くよ
ノエル:「…カヒュ、カヒュー」(ポンポンポンポン
アンテ:「ノエル、大丈夫?早くここを離れよう、キョウもはやく!」
キョウ:「………っ……」 唇を噛んで辛うじて踏み留まる。逃げても行き先なんて…… 「…? の、ノエル?ど、どうしたんですか?しゃ、喋れないのはわかってますから無茶しないで…」
ノエル:ニタニタ笑い続けてる
キョウ:「アンテ、ここまでの部屋は全部調べたハズです…ここを突っ切る以外に行き場が、もう……」 目を伏せて首を横に振る
ノエル:キョウに抱きついてよだれを垂らしながら頭をなでくりまわします
ノエル:アンテはガン無視しつつ(そろそろ対話判定いいかな?
ネクロマンサー:ん……なんか内容がアレだが、まあ……
キョウ:なんていうか、こっちは振らないほうが自然よね!
ノエル:ではキョウへ
ノエル:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [5]  → 5[5] → 失敗
ノエル:うn
ネクロマンサー:【対話判定には回数の制限はないので積極的に狙うといい】
アンテ:「ノエル、それは私のだーと負けじとけもみみもふもふしよう(オィ
キョウ:「アンテ…ノエルが…ノエルがっ!!」
キョウ:「………え……ひぁっ……あ、あ…アンテ、まで………だ、だめぇ………」 ぐったり
ネクロマンサー:(なんだこの展開)(真顔)
アンテ:いやぁ、対抗なんで、ツイ
キョウ:あ、そこに対抗発動するんだ…なんという錦の御旗
ノエル:じゃあアンテに威嚇します
ノエル:「カヒュッカヒュー」(にらみつつ
アンテ:ノエルのあたまも撫でますかね、腕機械ですが(ゴリゴリ
アンテ:と言うわけで対話しても(ry
ノエル:してもry
キョウ:「…ふ、ふたりとも正気に……んぁっ………」 片方正気なのが泣ける話ですの
ネクロマンサー:あ、アンテはもう振っても意味ないよ?(打ち止め)
ネクロマンサー:まあ未練書き換えはありえるけれど
アンテ:ノエルの減らしたいしねぇ
キョウ:書き換え狙い、という重篤ネクロニカPLにありがちな行動かもしれない
アンテ:ソレモイイネ!
ノエル:(けーんお!けーんお!
ネクロマンサー:まあやるならどうぞ
アンテ:じゃあキョウのけもみみをはむはむしながら対話したい(何
ノエル:んじゃキョウへ
ノエル:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [4]  → 4[4] → 失敗
ノエル:うn
アンテ:1NC ノエル対話
Nechronica : (1R10[0]) → [3]  → 3[3] → 失敗
キョウ:「の、ノエルっ、落ち着いてくださいっ……ここでこんなコトしてたら………」 ノエル対話ー
キョウ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [9]  → 9[9] → 成功
アンテ:(´・ω・`)
ノエル:まあ諦めよう
キョウ:低下幅打ち止めまでいきました
キョウ:なんかわかってるっぽいアンテは甲殻しっぽでほっぺぺちぺちしておきます
ネクロマンサー:あ、キョウはカケラ引いてるからまだ1ついけるよ
キョウ:いえ、これで3回です
アンテ:けもみみもぐもぐ
キョウ:それぞれ一回ずつ引いてますが、狂気判定も二度ミスったので
ネクロマンサー:そうだっけか
ネクロマンサー:……さて、もう少し会話を続けるかい
ネクロマンサー:?
アンテ:進めてくだされー
ネクロマンサー:では
キョウ:(彼女はここで達した) とか打つ羽目にならないうちに
ノエル:諦めよう、他は加減まで行ったし
ネクロマンサー:ブガー!ブガー!ブガー!
ネクロマンサー:「侵入者重点!侵入者重点!ASAPで排除な!ASAPで排除な!」
ネクロマンサー:鳴り響くアラーム。警告灯がコンクリート壁を赤く染め上げる
アンテ:反射的に2人を庇うように武器を構えよう
ノエル:(ニタニタしてる
ネクロマンサー:「排除重点」「排除重点」「排除重て……アバーッ!」
ネクロマンサー:雲霞のごとく押し寄せるアンデッド兵のひとりが弾き飛ばされる。
ネクロマンサー:‥…動き出したのは屍肉の巨人。
キョウ:「あの…えっと…どっちかというと無理やり連れてこられたんですけ……ひっ」
ネクロマンサー:アンデッド兵器ゴライアスが目を覚まし……曇った眼で、あなたたちを見下ろしている。
ネクロマンサー:「AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAGGGGGGHHHHHHHH!!!!!!!」
ネクロマンサー:ーっと、いうわけでお待ちかねバトルパートだ!
アンテ:ちょっとデカイなw
ネクロマンサー:ちょっと的のコマが出てないな
ネクロマンサー:ちょっと失敬
どどんとふ:「ネクロマンサー」がログアウトしました。
アンテ:前衛だし煉獄配置ッと
キョウ:そういえばノエルは煉獄配置でよかったん?
どどんとふ:「ネクロマンサー」がログインしました。
ノエル:うん
ネクロマンサー:じゃああらためて
ネクロマンサー:バトルパートだ!
ネクロマンサー:ってあれ
ネクロマンサー:これカウント刻んでたんだけど……
ノエル:まっぷちいせえ
ネクロマンサー:変えたの誰だー!
ネクロマンサー:これ横軸がカウントになってるので!
アンテ:ああ、コレカウントかねてるのか
アンテ:スマンカッタ
ネクロマンサー:BGM: http://www.listenonrepeat.com/watch/?v=nTfJuv-_s50
アンテ:行動値ガ10だからここだな
ネクロマンサー:ではカウント13
ノエル:NC、敵の手駒が見えない
アンテ:ノエル早いな
ノエル:や、私の行動値は10だよ
ノエル:一旦入り直すね
どどんとふ:「アンテ」がログアウトしました。
どどんとふ:「ノエル」がログインしました。
ノエル:おk把握
どどんとふ:「アンテ」がログインしました。
キョウ:あ、こっちも見えてないんで入り直します
どどんとふ:「キョウ」がログアウトしました。
どどんとふ:「キョウ」がログインしました。
ノエル:まずはキョウからかな」
ネクロマンサー:では カウント12
キョウ:んー
ノエル:とりあえず私はゴライアス狙いで行くね
キョウ:ゾンビ減らしはあとからでもいいかな…ひとまずハウンド切りましょうか
アンテ:どうしたもんかなぁ、庇うが出来る位置で適当に殴っとくか
キョウ:「こ、こないで……!」 などと言いつつも、尾に仕込まれたライトセイバーで斬ります。からだがかってにー 対象はハウンド1でー
キョウ:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [9]  → 9[9] → 成功 → 腕(なければ攻撃側任意)
ネクロマンサー:判定こーい
ネクロマンサー:連撃カモン
キョウ:支援するかどーか…んー、まぁいいか連撃いきます
キョウ:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [8]  → 8[8] → 成功 → 胴(なければ攻撃側任意)
キョウ:2点切断二回命中。ホラーなら4+4
ネクロマンサー:怪力か……
ネクロマンサー:一撃でバラバラになったなあ
ネクロマンサー:11とばしてカウント10
キョウ:「あ………」 びしゃり、と返り血を浴びながら呆然と
ノエル:アンテからかな
ネクロマンサー:あ、データ的な処理は同時に行うので
アンテ:ん、じゃあ背骨チャージ
ネクロマンサー:ゴライアスは地獄へ移動
アンテ:ちからを ためている 
ノエル:じゃあ私はラピッドで集中使うね
ネクロマンサー:アクションはなし
ネクロマンサー:?
ノエル:そのまま対戦車ライフルでゴライアスに発砲おk?
ネクロマンサー:アクション(ライフル)→ラピッド(集中)って処理になるかな
アンテ:次のカウントじゃないかね?
ノエル:おk
ネクロマンサー:ライフルの宣言の後にあわせてラピッドを使う形になるのでこのカウントでいける
ノエル:じゃあ先にライフル行くよ@ゴライアス
ノエル:んじゃあ売った後集中になるのか
キョウ:ちなみに同一カウントだったら敵からってことになってます
アンテ:誰か、だから自分でも良いのか、<ラピッド
キョウ:ライフルを宣言 ラピッド集中で割り込み ライフル発射なので問題ないです
ネクロマンサー:マニューバの宣言後だからね ラピッド
ノエル:じゃあとりあえず撃つよー、銃神あるので修正+1
ノエル:1na+1
Nechronica : (1R10+1[1]) → [9]+1  → 10[10] → 成功 → 頭(なければ攻撃側任意)
ノエル:…ここで支援入れていい?
ネクロマンサー:ジャッジタイミングなら
キョウ:うでを使ってノエルに支援いれます
ネクロマンサー:大成功kじゃ
ノエル:じゃあ「ウデ」「スコープ」「ボルトヘッド」使う
ネクロマンサー:合計いくらになった?
ノエル:キョウの支援も載せれば+6か…
キョウ:今16ですね
ネクロマンサー:6に素の5あわせて11か……
ノエル:修羅使っちゃう?
アンテ:ウチも腕つかう?w
キョウ:助言もあるので、まだ1乗ります
キョウ:全部乗せるとさらに+5
アンテ:コレ死んでネ?
ノエル:もう全部載せちゃおう(提案
キョウ:じゃあ助言でもっかい支援+1
ネクロマンサー:トータルいくらだ……?
ノエル:アンテへの憧憬発狂するよ
アンテ:ちょww
キョウ:出目21
ネクロマンサー:16ダメか
ネクロマンサー:超強化筋肉で押さえて……「怪物の手」残した
ノエル:そうこう使っても即死かな・?
ノエル:(これがショットガンだったらなぁ…
アンテ:動けないから放置でイイネ
ネクロマンサー:ではカウント9
ノエル:まあ後は頼んだよ(精神崩壊確定
キョウ:……そうですね煉獄まで移動って言ってたら潰さないといけませんけど
キョウ:あ、まだ
ネクロマンサー:ん
キョウ:支援コストで9になったけどターンきてたんで10カウントでゾンビ斬りますー
ネクロマンサー:おk
キョウ:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [9]  → 9[9] → 成功 → 腕(なければ攻撃側任意)
キョウ:1na 連撃
Nechronica : (1R10[1]) → [9]  → 9[9] → 成功 → 腕(なければ攻撃側任意)
ネクロマンサー:8体切り飛ばされた
キョウ:レギオンなのでまた4+4です
キョウ:行動しゅーりょー
ネクロマンサー:ハウンド2体は,to
ネクロマンサー:12ノエル 34キョウ 56アンテde
ネクロマンサー:ダイス合計:4 (1D6 = [4])
ネクロマンサー:ハウンド2はキョウにセイバートゥース
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [1]  → 1[1] → 大失敗
アンテ:じゃあそれを庇う
ネクロマンサー:………
アンテ:いらんかったw
ノエル:逆に蹴り飛ばされた
ネクロマンサー:はらわたとしっぽが
ネクロマンサー:ダイス合計:6 (1D6 = [6])
ネクロマンサー:3はアンテに
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [9]  → 9[9] → 成功 → 腕(なければ攻撃側任意)
ネクロマンサー:腕に肉弾2!
アンテ:じゃあスキンとガントレットではじく
ネクロマンサー:あ、ごめん
ネクロマンサー:ゴライアスの行動値間違ってた
キョウ:「やめっ………あ、あれ…痛くない………」 とりあえず対象時点で円舞曲してるのでコストは減らしー
アンテ:10でいいんじゃないかね?
ネクロマンサー:カウント8
ノエル:移動しようとした時に吹っ飛んだんだっけ
ネクロマンサー:あくまで移動は解決される
キョウ:結果適応は同時なので移動はしてます。死の手や号令でラピッド攻撃した場合は別だけど
アンテ:じゃあいま地獄か
ネクロマンサー:カウント8
ネクロマンサー:とりあえすNC側から処理するか
ネクロマンサー:ダイス合計:9 (2D6 = [3 6])
ネクロマンサー:ソルジャーはキョウにmゾンビはアンテか
ネクロマンサー:ソルジャーから
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [8]  → 8[8] → 成功 → 胴(なければ攻撃側任意)
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [7]  → 7[7] → 成功 → 脚(なければ攻撃側任意)
ネクロマンサー:連撃しましたー
ネクロマンサー:射撃2
アンテ:じゃあゾンビの攻撃にラピッドでアサブレと、キョウを庇う
ネクロマンサー:待て、今のはソルジャーだ
アンテ:じゃとりあえず庇うで
ネクロマンサー:というわけであらためでゾンビをアンテに
キョウ:振っちゃうとラピッド飛ばしてジャッジになっちゃうから今言わないと間に合わないのでした
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [4]  → 4[4] → 失敗
ネクロマンサー:ブレードかもん
キョウ:ちょっと迷ったけどこのカウントは割り込まない
アンテ:これ背骨チャージ有効かね?
アンテ:1NC 攻撃
Nechronica : (1R10[0]) → [5]  → 5[5] → 失敗
ネクロマンサー:アクションには限定してないしなあ
ネクロマンサー:せぼね対象適応で
ネクロマンサー:カウント7
アンテ:腕使ったし無理か、空振り
ネクロマンサー:手駒から
ネクロマンサー:1d ハウンド2標的
Nechronica : (1D6) → 2
アンテ:ああ、射撃の方ははらわた減らしときますか
キョウ:の前にソルジャーのほうのダメージ処理しなきゃ
ネクロマンサー:ノエルにセバートゥース
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [3]  → 3[3] → 失敗
キョウ:あ、それエンバーミングで-2して大失敗にします
ネクロマンサー:1d ハウンド3標的
Nechronica : (1D6) → 2
ネクロマンサー:ハウンド2自滅
キョウ:それ、あしで-1して以下同文します
ネクロマンサー:1na ハウンド3セイバートゥース
Nechronica : (1R10[1]) → [8]  → 8[8] → 成功 → 胴(なければ攻撃側任意)
ネクロマンサー:ごめんこれ標的決定のダイスだから判定違うの
キョウ:あ、あしのほうはまだでしたか失礼
ノエル:2はだれだっけ
ネクロマンサー:ノエル
アンテ:じゃあ庇うっと
アンテ:腕で受ける
ネクロマンサー:肉弾2な
アンテ:1抜けるなぁ
アンテ:こぶし破損
ネクロマンサー:ゴライアスは動けない
ネクロマンサー:アンテのアクションが残ってる
アンテ:ゾンビにチェーンソー
アンテ:1NC 攻撃
Nechronica : (1R10[0]) → [2]  → 2[2] → 失敗
アンテ:オウフ
ネクロマンサー:手駒に妨害があればなあ
アンテ:無茶ではらわたを犠牲に振りなおす!
キョウ:ドラッグイーターさんとか超うざいです妨害持ち…
アンテ:1NC 攻撃
Nechronica : (1R10[0]) → [4]  → 4[4] → 失敗
アンテ:(´・ω・`)
ネクロマンサー:ではカウント6に移っても?
アンテ:戦闘になたら出目がヒドイ
ネクロマンサー:1d ゾンビ対象設定
Nechronica : (1D6) → 2
ネクロマンサー:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
ネクロマンサー:ノエル
ネクロマンサー:に攻撃
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [5]  → 5[5] → 失敗
ネクロマンサー:出目が……
ネクロマンサー:カウント5
ネクロマンサー:ソルジャー対象設定
ネクロマンサー:ダイス合計:5 (1D6 = [5])
ネクロマンサー:アンテに一斉射撃
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [8]  → 8[8] → 成功 → 胴(なければ攻撃側任意)
ネクロマンサー:連撃
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [8]  → 8[8] → 成功 → 胴(なければ攻撃側任意)
ネクロマンサー:syageki 3
ネクロマンサー:射撃2を胴体に2回
アンテ:じゃあラピッドでホッパー、花園に退避
ネクロマンサー:そんなもんまで持ってたか!
どどんとふ:「ノエル」がログインしました。
アンテ:華麗に回避
ネクロマンサー:ガントレットにホッパーなんて……いい趣味じゃないか(じゅるし
どどんとふ:「キョウ」がログアウトしました。
どどんとふ:「ノエル」がログインしました。
どどんとふ:「キョウ」がログインしました。
ノエル:ふむ
ネクロマンサー:ハウンド 対象設定
ネクロマンサー:ダイス合計:9 (2D6 = [5 4])
ネクロマンサー:ダイス合計:2 (1D6 = [2])
ネクロマンサー:ノエルへセイバートゥース
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [6]  → 6[6] → 成功 → 防御側任意
ノエル:む
ノエル:足使って回避
アンテ:じゃあ庇う
アンテ:ああ,ならそれで
ネクロマンサー:ゴライアスは待機。
ノエル:あれ、出目5ってハズレじゃ
アンテ:結構ボロボロだしw
ネクロマンサー:出目5はハズレ
アンテ:足ドウゾー
ノエル:使ってカウント3に移動したよ
ネクロマンサー:カウント4
ネクロマンサー:手駒側から
ネクロマンサー:ゾンビ 対象設定
ネクロマンサー:ダイス合計:8 (2D6 = [4 4])
ネクロマンサー:キョウへゾンビ攻撃
ネクロマンサー:nn
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [5]  → 5[5] → 失敗
ネクロマンサー:補正ないと当たらんなあ
キョウ:「やーめーてー…」 とか言う割にほぼ無傷の
アンテ:庇うと無茶でボロボロや・・w
ノエル:後一発打ったら精神崩壊するし
ネクロマンサー:まだカウント4ですー
キョウ:…ソルジャーを何とかしたいけど、どうにかするコストに見合わない…
キョウ:ので、ハウンドを斬ります
アンテ:もう攻撃手段がない
ネクロマンサー:アクションは何度でも使える
キョウ:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [10]  → 10[10] → 成功 → 頭(なければ攻撃側任意)
キョウ:1na れんげきー
Nechronica : (1R10[1]) → [5]  → 5[5] → 失敗
アンテ:ホッパーで戻らないといけないからなぁ
ネクロマンサー:2の2倍で4
ネクロマンサー:トゥース残した
キョウ:とうとう外れました。修正なしが5連発であたってたほうがおかしいんですけど
キョウ:あ、ホッパーはラピッドなのでターン一回です。歩いて戻ってきてくださいな
ネクロマンサー:アンテ、どうします?
アンテ:しょうがない、ほねでもどろう
ネクロマンサー:カウント3
ネクロマンサー:手駒側から
ネクロマンサー:ハウンド対象設定
アンテ:-1っと
ネクロマンサー:ダイス合計:4 (1D6 = [4])
ネクロマンサー:キョウ
ネクロマンサー:1na セイバートゥース
Nechronica : (1R10[1]) → [2]  → 2[2] → 失敗
ネクロマンサー:おおう‥…
キョウ:円舞曲はいってるので-1です
ネクロマンサー:ギャア
ネクロマンサー:自滅!
ネクロマンサー:ノエルどうぞ
キョウ:「………あ、あれ…? なんとか…なってる…」
ノエル:じゃあソルジャーにシャッガン
ノエル:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [1]  → 1[1] → 大失敗
ノエル:あぁ
ネクロマンサー:射程内のみかたか自身の任意部位に・・・・・・
ノエル:この場合だと射撃2だっけ
ノエル:あ
ノエル:いや、ファンブルしてない
アンテ:出目+1か
ネクロマンサー:そうか
ネクロマンサー:シャッガンだからただの失敗か
キョウ:銃神あるなら通常ファンブルはないですね
ノエル:危ない危ない、ショットガンって射撃で目+1だ
ノエル:普通に外れただけ
ノエル:じゃあ死の舞踏使って振り直すね
ノエル:1na+1
Nechronica : (1R10+1[1]) → [3]+1  → 4[4] → 失敗
ノエル:ちぇー
ネクロマンサー:集中と銃神忘れてね?
ネクロマンサー:いや神はもう使ったから集中だけか
ネクロマンサー:・・・・・・結局5で失敗か。
キョウ:銃神はパッシブです
ネクロマンサー:トータル6で任意部位
ノエル:じゃあ最終的に出目は5か…ちぇー
キョウ:集中と銃神は常に動いてるので6ですね
ネクロマンサー:いや 神と集中で6になって
ネクロマンサー:任意部位だけどレギオンだから無関係
ネクロマンサー:爆発でダメージ2倍の2点
キョウ:ああ、銃神は任意オフもできますけど。命中箇所調整するときとか
ネクロマンサー:カウント2
ネクロマンサー:手駒から
ネクロマンサー:ゾンビ 対象設定
ノエル:まあ最期に悪あがきできたか
ネクロマンサー:ダイス合計:4 (1D6 = [4])
ネクロマンサー:キョウ
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [1]  → 1[1] → 大失敗
ネクロマンサー:・・・・・・
キョウ:………
アンテ:NC涙拭けよ
ネクロマンサー:ソルジャー対象設定
ネクロマンサー:ダイス合計:1 (1D6 = [1])
ネクロマンサー:ノエル
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [4]  → 4[4] → 失敗
キョウ:実際チャメシインシデントですけどね…
ネクロマンサー:この手駒、支援とかないからなあ・・・・・・
ネクロマンサー:いや、あったんだけどいきなり吹き飛ばされたから・・・・・・
ネクロマンサー:カウント2でキョウ残ってます
キョウ:ゾンビしか斬るものがないのできりますー
キョウ:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [7]  → 7[7] → 成功 → 脚(なければ攻撃側任意)
キョウ:1na 連撃
Nechronica : (1R10[1]) → [2]  → 2[2] → 失敗
ネクロマンサー:4体ちぎれ飛んだ
ネクロマンサー:ターンリセーット!
アンテ:リログ
ノエル:精神崩壊した時って続行可能だっけ
どどんとふ:「アンテ」がログアウトしました。
どどんとふ:「アンテ」がログインしました。
キョウ:同じくリログします
どどんとふ:「キョウ」がログアウトしました。
どどんとふ:「ノエル」がログインしました。
どどんとふ:「キョウ」がログインしました。
ネクロマンサー:アドリブ裁定で「続行可能」処理します!>精神崩壊
キョウ:狂気点積み。これでALL3
アンテ:キョウへの未練を2に
ネクロマンサー:カウント12!
キョウ:「……ノエル?」 どことなく不穏な気配を感じながらゾンビを処理するの
キョウ:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [5]  → 5[5] → 失敗
キョウ:うでで+1!
キョウ:1na 連撃
Nechronica : (1R10[1]) → [8]  → 8[8] → 成功 → 胴(なければ攻撃側任意)
ネクロマンサー:じゅばっ 蒸発しました。
ネクロマンサー:クアント9!
アンテ:「ノエル!?どうしたの!しっかりしなさい!」っと背骨チャージ
アンテ:またかとか言わない
キョウ:ほね で地獄へ移動せざるをえない
ネクロマンサー:カウント8!
ネクロマンサー:手駒から
ネクロマンサー:ソルジャー対象設定
ネクロマンサー:ダイス合計:4 (1D6 = [4])
ネクロマンサー:キョウ
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [5]  → 5[5] → 失敗
キョウ:円舞曲 助言 エンバーミングで-4
ネクロマンサー:・・・・・・あーしまったぁ
ネクロマンサー:むらがっとくの忘れたぁ!
ネクロマンサー:射撃2・・・・・・と
キョウ:あ、むらがるは射程0なんで逃さないことはできますけど、来るのを止めるのは無理です
ネクロマンサー:ああ そうだった
ネクロマンサー:ゾンビさんのお仕事だなあ
ネクロマンサー:カウント8継続中
アンテ:ソルジャーの攻撃にラピッドでホッパーつかって移動するか
アンテ:チャージで-1っと
ノエル:んじゃあソルジャーにAMR行くよ
ノエル:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [5]  → 5[5] → 失敗
ノエル:「スコープ」つかう
ネクロマンサー:5点
ノエル:あ、元から銃神あったから無用だったか
アンテ:銃神であたらんかね?
ネクロマンサー:アンテはアクションマニューバは?
ノエル:銃神適用スコープ未使用でいい?
ネクロマンサー:かまわんよ
ネクロマンサー:で、カウント7で
ネクロマンサー:?
アンテ:じゃあゴライアスにトドメいっとくか
アンテ:ソルジャー後何匹だっけ?
ネクロマンサー:6
アンテ:ゴラの腕の方がいたいしゴライアスにチェーンソー
アンテ:1NC 攻撃
Nechronica : (1R10[0]) → [2]  → 2[2] → 失敗
アンテ:オィィ
アンテ:無茶!無茶をつかう!
アンテ:1NC 攻撃
Nechronica : (1R10[0]) → [5]  → 5[5] → 失敗
アンテ:腕で支援・・w
ノエル:しぶとい…
ネクロマンサー:ぶぢゅぢゅぢゅぢゅ っとチェーンソーに巻き込まれてゴライアスの肉片が飛び散ります。
ネクロマンサー:完全破壊ですね。
アンテ:骨を壊して腕を使用っと
ネクロマンサー:カウント5 ソルジャー対象設定
ネクロマンサー:ダイス合計:6 (1D6 = [6])
ネクロマンサー:アンテ
アンテ:−4
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [10]  → 10[10] → 成功 → 頭(なければ攻撃側任意)
ネクロマンサー:連撃
ネクロマンサー:1na
Nechronica : (1R10[1]) → [8]  → 8[8] → 成功 → 胴(なければ攻撃側任意)
アンテ:ラピッドでアサブレ!
アンテ:1NC 攻撃
Nechronica : (1R10[0]) → [7]  → 7[7] → 成功
アンテ:連撃
ネクロマンサー:大成功しない限りは止まらないのよね
アンテ:1NC 攻撃
Nechronica : (1R10[0]) → [4]  → 4[4] → 失敗
アンテ:ガントレットで3か
ネクロマンサー:残り兵士3
ネクロマンサー:カウン4
キョウ:あれ連撃消えた?
アンテ:無茶してでも振りなおすか・・?
ネクロマンサー:判断待ちますよ
アンテ:ソルジャーの連撃で何点食らうっけ
ネクロマンサー:あ、ごめん頭に2点。連撃消えてるの忘れてた
キョウ:いえ、ラピッド攻撃で残り10体割ったなら連撃自体が0になるんで、と、うい
キョウ:こちらの妨害だと一発目は避け切れないのでパスで
アンテ:ああ、じゃあスキンとガントレットで防ごう
ネクロマンサー:既に残り6体だから、最初の連撃自体がミスだった
ネクロマンサー:頭だからガントレットは適用外よ
キョウ:ガントレットの防御点はパッシブですけど、被弾箇所が腕の場合のみです…
アンテ:そうか、じゃああごかー・・
アンテ:あごが吹っ飛んだ
ネクロマンサー:アサシンブレードはナシで?
アンテ:アリで
ネクロマンサー:じゃさっきの数字を適用して・・・・・・あらためてカウン4!
ノエル:今残ってるのはそるじゃ@3?
ネクロマンサー:yes
ノエル:じゃあ終わらせよう、AMR
ノエル:1na+1
Nechronica : (1R10+1[1]) → [6]+1  → 7[7] → 成功 → 脚(なければ攻撃側任意)
ノエル:アディオス
ネクロマンサー:どごーむ
ネクロマンサー:・・・・・・戦闘終了。
ネクロマンサー:基本パーツ7個、強化パーツ4個を
ネクロマンサー:解体したアンデッドから修復用に取得出来ます
どどんとふ:「ノエル」がログインしました。
ノエル:んじゃフレーバー的に声帯をくっつけて喋れるようになるかな
ノエル:精神崩壊してるけど
キョウ:「アンテっ!」 血なまぐさい現場なれど蜂の巣にされた想い人が最優先でした。ので駆け寄ります。あ、基本パーツ一個で私は修復できます
ネクロマンサー:OKとしましょう
アンテ:あごが壊れたから喋れぬ・・・w
ネクロマンサー:修復を行なってください
ネクロマンサー:ノエルの声帯修復についてはデータの枠外とします
ノエル:うn
アンテ:大丈夫だとジェスチャーしつつ精神崩壊起こしてるノエルを助け起こそうかな
アンテ:修復?後回しだ!
ノエル:じゃあその辺に転がってる内蔵や肉片で遊んでます
ノエル:こう、子供が飛行機や車のおもちゃで遊ぶように
ノエル:焦点の合わない目を向けよだれを垂れ流しながら引きつった笑いを浮かべて
アンテ:(どうしようこの子w
キョウ:「の…ノエル…? しっかり…しっかりしてください……」 と、ここで一つ
キョウ:戦闘が終わったのでたからもの分狂気が回復するので—
ネクロマンサー:おお
アンテ:目を見つめながらぺチペチほっぺた叩こうかなw
ノエル:んじゃギリギリ正気に戻れるのか
ネクロマンサー:まあまさにギリギリ。
キョウ:少なくとも精神崩壊からは帰ってきます
ネクロマンサー:では修復が済み次第
キョウ:定石からいえば、この回復はたからものの発狂に当てる(他の手段で減らないため)ので、姉妹宛は発狂したままかな
ノエル:んじゃあアンテの手を払いのけてッゴライアスの喉肉でも食べます
ノエル:うん、二人に対しては発狂継続
ノエル:んで何かこう素敵なサムシングとか粘菌とかがこう頑張って喋れるようになった
ノエル:ちなみにキョウってどこか破損してるヶ所ある?
アンテ:はらわたかな
キョウ:狂気判定大失敗で基本パーツいっこ
キョウ:修復優先順位としては最も低いです
ノエル:(そこが壊れてると私も壊さなきゃなんよ
アンテ:あご、こぶし、はらわた、はらわた、あしが破損(´゜'ω゜`)
アンテ:まあ全快できるか、全員
キョウ:んーパーツ足りてますね
ノエル:「…ヒ・ヒヒ…ケハァ♪」
ノエル:んじゃキョウににじり寄って抱きつきますかぬ
ネクロマンサー:では修復が済み次第エンドパートに入りますが
ノエル:うい
アンテ:対抗して抱きt(ry
キョウ:「ノエル、そんなの食べたらお腹こわ、ひぃぁっ!?」 ごろべしゃー
ネクロマンサー:……では、稼動状態のゴライアスは倒れました。武装ゾンビも全滅しています。
ネクロマンサー:【エンドパート入ったので対話判定いけます】
ネクロマンサー:ですがラインは相変わらず回っているようです
キョウ:「こ、こんなことやってる場合じゃ…こんなオバケだらけのとこからは早く逃げなきゃ…!」
ネクロマンサー:BGM:
ネクロマンサー: http://www.listenonrepeat.com/watch/?v=y1IS31c2k9I
ネクロマンサー:ゾンビ工員たちは修羅場を前に黙々と作業をしています
ネクロマンサー:未完成のゴライアスもいくつか見えるようです
ノエル:「つiてteクよ?」(まだ発音関係がいまいち
アンテ:「そうだね、行こうか、外がどうなってるのか気になるし、
ネクロマンサー:出口を探しますか?
ノエル:そだね、適当にゾンビをショットガンで蹴散らしつつ
アンテ:うい
ネクロマンサー:襲い掛かってくるようなゾンビはおりませんが
ネクロマンサー:それでも?
キョウ:地味に凶悪なことが判明した自分の尻尾を抱えて、おずおずと後に続きます
ノエル:うn、邪魔だし
ネクロマンサー:では
ネクロマンサー:無抵抗な相手に対する一方的な殺戮として
ネクロマンサー:狂気判定を。
アンテ:「ノエル、早く行くよ!とせかす!
ノエル:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [6]  → 6[6] → 成功
ネクロマンサー:自分でやってるノエルは修正+3
ノエル:んむ
キョウ:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [7]  → 7[7] → 成功
アンテ:うちらもかw
アンテ:1NC 狂気
Nechronica : (1R10[0]) → [8]  → 8[8] → 成功
ネクロマンサー:Yes。
ネクロマンサー:……む。全員成功か。
ノエル:「楽しいよ?貴女も混ざらない?」
キョウ:修正プラスなのかー?
ネクロマンサー:好き好んでやってるからねぇ
キョウ:ああ、そういう。
アンテ:「止めておきなさい、それより早くここを出よう」と手を取る
アンテ:失敗したかったように見えるw
キョウ:「ノエル……もう…やめて………」 耳を塞いで止まぬ銃声に震えている
ネクロマンサー:で、ゾンビ狩りを一通り楽しんだ…‥かどうかは
ネクロマンサー:さておき。
ノエル:アンテの手を銃身で払いのけるよ
ノエル:「キョウちゃんはそんなこと言うわけないじゃない?貴女は偽物?」(ジャコ
ノエル:nc、コレで対話判定したい@キョウ
ネクロマンサー:よしきた
ノエル:あ、アンテだった
アンテ:ダヨネー
ネクロマンサー:互いに修正+1で
キョウ:癒される要素が欠片もないぃ
ノエル:1nc+1
Nechronica : (1R10+1[0]) → [6]+1  → 7[7] → 成功
アンテ:ウチは振っても回復しないわ大失敗もしないわだしなー
ノエル:「…冗談よ」(アンテの後ろのゾンビをZAP
ネクロマンサー:いや、パートごとだから
ネクロマンサー:狂気点回復上限はリセットでは?
アンテ:ん、じゃあいいのか
キョウ:エンドパートの下限はシナリオとは別枠なので、また最大まで下げれます
アンテ:1NC+1 対話
Nechronica : (1R10+1[0]) → [9]+1  → 10[10] → 成功
アンテ:対話判定は安定してるな・・
ノエル:あとキョウの手をとってくちづけしたいけどいいかな
ネクロマンサー:よし(キマシの塔建設指揮をとりながら)
キョウ:行為判定に成功したら怯えて離れる前にできたということで
ノエル:「甘い唇」のカケラはつかっていい?
ネクロマンサー:GO!
ノエル:2nc
Nechronica : (2R10[0]) → [3,3]  → 3[3,3] → 失敗
アンテ:それは対抗せざるをえないと言うわけでホッパーで近づこう(ォィ
ノエル:振り返るとキョウは怯えて逃げたようだ
キョウ:物陰から震えながらノエルの所業を見ている
ノエル:じゃあショットガンを乱射しながらニタニタ笑いつつ近寄るね
アンテ:「それは私のだー!っと
アンテ:怖いわ!w
ノエル:「キョウちゃん、いっしょにやろうよ、たのしいよ?たのしいよ?たのしいよ?たのしいよ」
ノエル:(逆に狂気判定がでそうだ
ネクロマンサー:……狂気いっときますか?
キョウ:「あ。あ。あ。あ………」 生きていたら失禁は免れないところだと思いますっていうか、狂気判定級の事態な気がしないでもありませんッ
ネクロマンサー:んー
ノエル:「ねぇ?」2~3センチ位まで顔と顔を合わせて
ネクロマンサー:では逃げた先でキョウはついに追い詰められるわけですが
ネクロマンサー:追い詰められた先の壁から、光が漏れていまして
ネクロマンサー:何やら空気の流れも感じます
アンテ:「怖がってるじゃないか、止めときなさい、いい子だから」とチョップシトクカ
ネクロマンサー:壁の材質も明らかに違うっていうか
ノエル:「私とキョウちゃんはなかよしなのよ?」(焦点のあってない目
ノエル:んじゃあAMRぶっぱしてみよう(提案
ネクロマンサー:薄壁に大穴が空きます
アンテ:「そうだね,仲良しだね、だからキョウの怖がるような子としちゃダメだよ」っと頭を撫でる
キョウ:「あ、アンテ…ち、違うの……ノエルは悪くないんです……私があの時ひとりにしたから……き、きっと、そのせいでノエルはこんな………ご、ごめんなさぃ、ノエ…ひぃっ!!」 手を伸ばしかけたところに突き出されるアンチタンクライフルの銃口ッ
ネクロマンサー:あ、まだ提案レベルか
ノエル:「……ケハァ♪」
ノエル:じゃあ撫でられて嬉しさのあまりAMRぶっぱ(近寄ってきたキョウの肩越しに
ネクロマンサー:薄壁に大穴があいて、砂塵が吹き込んできます
ノエル:あとアンテに対話判定plz
ネクロマンサー:おk
ノエル:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [8]  → 8[8] → 成功
アンテ:1NC 対話
Nechronica : (1R10[0]) → [9]  → 9[9] → 成功
アンテ:ほんと安定してるなw
キョウ:「………」 へたり
ノエル:「こわくないよ?」(マジでキスする5秒前@キョウ
ノエル:へたり込んだ好きに両手で頭を保持して唇を奪いたいですNC
ネクロマンサー:修正+2で判定どうぞ パーツはお好きに
ノエル:んじゃ+2で
ネクロマンサー:多重に使ってもいいですパーツや欠片
ノエル:じゃあ「甘い唇」「うで」「こぶし」で
キョウ:助けを求めるかのような視線をチラチラとアンテに向けますっ
アンテ:「ああ、ノエルずるいなぁ、・・私もする!」
ノエル:4nc+2
Nechronica : (4R10+2[0]) → [1,6,6,10]+2  → 12[3,8,8,12] → 大成功
ネクロマンサー:ウオーッ
ネクロマンサー:(軌道エレベーター化するキマシタワー)
ネクロマンサー:望むなら舌まで入れていい
キョウ:(地味に破損可能性すらある出目であるあたり酷い)
ノエル:んじゃあノエルは遠い記憶に縋るようにキョウの唇を貪るよー
ネクロマンサー:……よしッ
ネクロマンサー:入れたほうも入れられたほうも
アンテ:ウチも!ウチもする!
ネクロマンサー:1個振ってランダムでカケラもってけッ!
ネクロマンサー:あ、ごめんやっぱ
アンテ:うで、こぶしでいいか
ネクロマンサー:ノエルは「官能」か「少女」「恋の花」から1つ
キョウ:私が言うのもなんだけれど、逃さないコトに使うならガントレットも乗りますね。いやまぁ壊れると大変ですけど
ネクロマンサー:キョウは「陵辱」「官能」「甘い唇」「恋の花」「少女」から1つ
ノエル:んじゃ「少女」
アンテ:じゃあ使おうw
ネクロマンサー:アンテには……
アンテ:4NC+2
Nechronica : (4R10+2[0]) → [4,6,9,9]+2  → 11[6,8,11,11] → 大成功
ノエル:あ、少女だと相手の名前とかは思い出せないのか
キョウ:どいつもこいつもーーーっ!?
ネクロマンサー:……
アンテ:けもみみはむはむ
ノエル:堪能に仕様
ノエル:官能
ネクロマンサー:甘い唇/恋の花/少女/嫉妬/官能 からアンテひとつどうぞ
アンテ:じゃあ官能でw
ネクロマンサー:一気に爛れたな
ノエル:(元娼婦だしなこいつ
ネクロマンサー:とりあえず全員互いに対話判定お願いします
ネクロマンサー:いや…‥撤回
ネクロマンサー:対話してねえ
ノエル:対話(粘液
キョウ:1d6
Nechronica : (1D6) → 1
キョウ:この状況陵辱しかないんじゃ、と思いながらダイスにきいたら陵辱って答えたんだけど
ネクロマンサー:………
アンテ:対話(乱交
キョウ:クスリ+陵辱とか生前救いなさすぎですわ…
アンテ:どうしてこうなった
ネクロマンサー:任意選択でもいいのよ……(ガクブル
キョウ:(デフォ記憶もダイスでした)
ノエル:薬を買うために「うった」でもいいんだよ?
キョウ:残り一個の記憶が買い物だけど、もうすれすら危ないじゃないですかぁー
ノエル:「薬」を買うために「売った」けど「尾行者」に…
ノエル:(恵比寿顔
ネクロマンサー:……対話、する?
キョウ:対話(肉体言語(R-15 みたいな
アンテ:ノエルの発狂をどうにかしたいしなぁ
ノエル:対話(粘液)します
ネクロマンサー:じゃあ望む相手と対話判定をどうぞ
ノエル:キョウで
キョウ:サンドされたので二人にそれぞれ振るー
アンテ:じゃあキョウ
ノエル:1nc
Nechronica : (1R10[0]) → [10]  → 10[10] → 成功
アンテ:1NC
Nechronica : (1R10[0]) → [2]  → 2[2] → 失敗
キョウ:1nc ノエル
Nechronica : (1R10[0]) → [5]  → 5[5] → 失敗
キョウ:1nc アンテ
Nechronica : (1R10[0]) → [3]  → 3[3] → 失敗
アンテ:危ない危ない
キョウ:「………ぅぁ………」 貪られるばかりで癒されなかった模様です
アンテ:現在宝物2 ノエル1 キョウ2
ネクロマンサー:ではお肌のふれあい会話も一段落したところで……
ノエル:3.3.2で平常運行
ネクロマンサー:対物ライフルの大穴から、砂塵とともに乾いた風が吹き込んでいます
キョウ:うん!気づいていたけど口が塞がれてた!
ノエル:「…外、出てみる?」
アンテ:「私が先に出るよ、ここで待ってて」と先行
ネクロマンサー:……では
キョウ:「………そ、と………?」 虚ろな目を外界に向ける。別に発狂してないのにどうしてこうなった
ネクロマンサー:外……外界は、鉛色の空と黄色く濁った霧……不毛の荒野……
ネクロマンサー:終わった世界とはいえ、そこはあまりにも虚無的で。
ネクロマンサー:……アンテ。
アンテ:呆然と外の景色を眺めます
ネクロマンサー:貴女が飛び立ったあの『青い空』とはあまりにも、違いすぎるはずだ。
ネクロマンサー:というわけで、狂気判定。修正+2(核戦争情報入ったし)
アンテ:「おかしいな・・あの時見た空はもっときれいな・・きれいなあおいろで・・
ネクロマンサー:(※カケラゲットね)
アンテ:1NC+2
Nechronica : (1R10+2[0]) → [9]+2  → 11[11] → 大成功
アンテ:(´・ω・`)
ネクロマンサー:あんまり意味はないね……
ネクロマンサー:まあ、鮮明なフラッシュバックってことで。
アンテ:死に間際じゃ無いですかヤダー!
ネクロマンサー:いずれにせよ、この外界は恐ろしく寂寞として……過酷だ
ネクロマンサー:キョウも見たなら、狂気判定が必要かな
ノエル:あ、私も判定せな
ノエル:1nc+2
Nechronica : (1R10+2[0]) → [9]+2  → 11[11] → 大成功
キョウ:1nc+2
Nechronica : (1R10+2[0]) → [3]+2  → 5[5] → 失敗
ネクロマンサー:……哀れな……
キョウ:狂気が3.3.3まで戻ってしまいました
アンテ:呆然と立ちつくすもオートマトンだしなー、直ぐに立ち直る!
キョウ:「……なに、これ………ね、アンテ…ここ、どこなんですか…?」 その横で立ち上がれないほどのショックを受けて、地面を這いずってきてるのが一体 
ノエル:「灰にまみれた世界で踊ろう~♪私は星を見つめている~♪」 記憶にこびりついた歌を口ずさみながら空を仰ぐよ
アンテ:キョウを抱き上げて外を見つめるか
ネクロマンサー:【――いずれにせよ】
ネクロマンサー:【貴女たちは決めなくてはならない】
ネクロマンサー:【終わった後の、この世界と如何に向き合うのか】
アンテ:今この世界がどうなってるか、何で私たちがこんな体でここに居るのか、分からないことだらけだけど・・私は、私で有るうちはこの娘たちを守る盾であろう、それが私の存在価値
ノエル:沢山殺していつか自分で作る
キョウ:まともな目をした誰かに会いたひ…
アンテ:キョウのみみもぐもぐしながらそんな決意を固めるのであった(台無し
ネクロマンサー:【姉妹たちは、この「死人工場」を旅立つのだろうか】
ノエル:とりあえず一歩踏み出すよ
ノエル:「…行かなきゃ、あの人が待ってる」(ザクザクザク
キョウ:…なんで私—私達がこんな目にあわされて、こんな身体にされて、こんな色欲に塗れさせられているのか—少なくとも恨み言を誰かにぶつけなくては立ちゆかない…んだけれど、真面目な思考はサイドアタックによりぐにゃぐにゃにされる定め
ノエル:そんな感じで〆かな?
ネクロマンサー:【姉妹が去った後――】
ネクロマンサー:【嗚呼……そこには、仮面の男が一人取り残されたまま……】
ネクロマンサー:――寵愛 30
ネクロマンサー:……これにて、シナリオ全行程を終了させていただきます。夜分遅くまでお付き合いありがとうございました。
ノエル:おつかれさま
アンテ:おつかれさまでしたー
キョウ:おつかれさまでしたー
ノエル:なんか初めてまともにネクロニカやった気がする
ネクロマンサー:未練は先ぎめのがよかったかなあ
アンテ:これカルマ達成分もはいってるんかね
ネクロマンサー:コミコミ
キョウ:未練とどういうキャラかがわからないとロール定まらないから、あんまり変わらない感もあります
キョウ:前決めでも後決めでも。あとどうせ書き換わるみたいなフシも
アンテ:おk
アンテ:まあ成長は明日やっとくか・・
ネクロマンサー:ま、つぎ使うとも限らないので、
ネクロマンサー:寵愛は単純に貯めておいてもいいかと
ネクロマンサー:……どうせ未練と記憶のカケラが違えば別キャラになるんだし(ぇー
ネクロマンサー:それにしても
ネクロマンサー:プレイヤーのおかげで初NCだけど破綻なく進められました、ありがとう
ノエル:こちらこそ
アンテ:こちらこそー、何もしてないけど・・w
最終更新:2013年04月07日 09:31