あ
生け贄に捧げる
クリーチャーを墓地に送る事。
破壊をしないため、クリーチャー破壊時のマナ発生やデッド能力は発動しない。
(08/09/17)(發)
色
カードの属性を表すもの。文字通り色が違うので、そのカードが何色かどうかは、カードを見ればすぐに分かる。
このゲームには赤・黒・青・緑・白の5色が存在し、各色ごとに様々な性質を持っている。
(09/04/12)
オールト
カードタイプの1つ。神殿に設置する事で、ゲームに様々な影響を与える。
(09/07/21)
か
加護
神殿に置かれたカードの総称。
これらをタンブルする事でマナを得る事が出来る。
また、ダメージによって発生したマナを用い、神殿から直接プレイする事も出来る。
(09/07/26)(發)
キーワード能力
カードに記されている効果。長い文章を短くするために、2文字の単語で置き換えられている
(09/04/12)
クリーチャー
カードタイプの1つ。場に召喚する事で、相手にダメージを与えたり、能力を発動したりする。
クリーチャー破壊
クリーチャーに対して行われる行為の呼称。破壊されたクリーチャーは墓地に送られる。
破壊されたクリーチャーがデッド能力を持っている時、それを発動する。これはマナが加わった後で発動される。
破壊される原因として「戦闘によってダメージがタフネスを超えた」「呪文や能力によって破壊された」「呪文や能力によってダメージがタフネスを超えた」等がある。
(09/04/12)
コスト
カードに記されている数値。カードをプレイする際、その数値をマナから支払う事で、そのカードをプレイする事が出来る。
さ
再生
クリーチャーが場から墓地に移動した時、再び場へと戻る事。少しでも時間が経過した場合は、再生不可能となる。
再生は召喚と関係無いため、サモン能力は使用不可能である。
(08/09/18)(發)
サレンダー
プレイヤーが対戦相手に、自分の負けを宣言する事。
戦意喪失を明確にする行為のため、基本的にはターンやフェイズに関係なく降参する事が出来る。
循環
いくつかのカードに記載されているキーワード能力。青のカードにしか存在しない。
メインフェイズで2マナを支払う事で、カードを1枚引く事が出来る。(09/04/12)
召喚
手札からクリーチャーを場に出す行為。
クリーチャーを召喚する行為は、ソーサリーと同じ呪文扱いとする。これは、場に出す前に発動される「召喚呪文」だからである。
(09/04/12)
消散
いくつかのカードに記載されているキーワード能力。黒のカードにしか存在しない。
隣に書かれている数値だけ、場に出た時に消散カウンターを乗せる。オーナーのスタンバイフェイズ時に1個取り除く。この時取り除けなかったクリーチャーは破壊される。
(09/04/12)(發)
神殿
マナを発生させるためのカードを置く場の呼称。特に記載が無ければ、カードの表裏は自由で良い
(09/04/12)
ソーサリー
カードタイプの1つ。自分のターンに発動し、自分が有利になるようゲームを操作するのが目的となる。
神殿で発動された場合は、相手のターンに関わらず発動が可能である。
た
タ○プ
古来より「カードを縦では無い様相にする」的な意味で使われてきた言葉。
現在では、この言葉にはある種の呪いが存在するため、別の言葉に置き換える必要がある
現在、この言葉に相当するのは「タンブル」である
ちなみに、その逆は「ライズ」である
(09/07/25)
ツール
カードタイプの1つ。召喚制限にかからない。
命を持たない道具を意味する。
特定のコストを支払う事で、対象のクリーチャーに、記された能力を付与する
(09/07/23)(發)
デッキ
プレイヤーが用意するカードの集まり。裏側に置いて使用する。
カードの識別が出来ないよう、カードをスリーブやプロテクターに入れる事を推奨する。
(08/09/11)
デッキ破壊
デッキに対して行われる行為の呼称。破壊されたデッキは墓地に送られる。その際、デッキのクリーチャーはデッド能力を発動する事は出来ない。
破壊される原因として「呪文や能力によって破壊された」等がある。
手札
プレイヤーが手にしているカードの呼称。プレイヤーはこのカードを用いてゲームをプレイする。
対戦相手に見えないよう持つのが基本となっている。
手札破壊
手札に対して行われる行為の呼称。破壊された手札は墓地に送られる。その際、手札のクリーチャーはデッド能力を発動する事は出来ない。
破壊される原因として「呪文や能力によって破壊された」等がある。
な
は
場
クリーチャーを召喚する場所。通常の場とトークン用の場が存在するが、ゲーム中にそれを参照する事は無い。通常の場は5体までの制限が存在するが、トークン用の場には制限は存在しない。
もし場に空きが存在しない場合、プレイヤーは召喚自体を禁止されるため、制限以上のクリーチャーが場に存在する事は無い。
(09/04/12)
破壊
カードに対して行われる行為の呼称。
大別して「クリーチャー破壊」「手札破壊」「デッキ破壊」に分けられる。
プレイヤー
ゲームをプレイする人の呼称。
このゲームにおいて、プレイヤーは「魔術師」と見なされる。手札を用いて呪文を放ちあい、相手のライフを奪い合うのが主な目的となる。
ま
マナ
魔力の呼称。プレイヤーはこれを消費する事で様々なカードを操る事が出来る。
マナプール
プレイヤーがマナを保有する場所。特に指示が無くても、あなたのカードから発生したマナは全て、このマナプールに保存される。
(08/09/11)
や
ら
ライフ
プレイヤーに与えられた数字。0になるとゲームに敗北する。
このゲームではライフに上限は無いため、いくらでも回復する事が出来る。
反面、下限は0と固定されており、いくらダメージを与えても0を下回る事は無い。
レジェンド
ルール
サブタイプに「伝説」と書かれたカードに対して使用される
特殊ルール。そのカードが場に存在する限り、他のプレイヤーは同名カードを使用する事を禁じられる。
もし場に出てしまった場合、場に存在する全ての同名のカードはすぐさま墓地に送られる。この時、サモン能力もデッド能力も発動する事が出来ない。つまり、召喚呪文は発動するが召喚に失敗する事になる。
(09/04/12)
わ
最終更新:2009年07月26日 00:42