ハツネ&シオリ


皆さん、ペアキャラ楽しんでますか?

ペアキャラとは1キャラで二人で共闘し

2人で協力してモンスター達を倒し
2人の絆が確認できる体験が出来ます

そんな今では当たり前(?)のペアキャラですが

「プリンセスコネクト!Re:Dive」がペアキャラを
登場させていた事をご存じでしょうか?

最初のペアキャラの名は


ジェイ&エル
「「二人でいれば最強なんだよ!」」


違います!



「絆の力で未来を守る...!」

ハツネ&シオリとは

「プリンセスコネクト!Re:Dive」に登場する一番古いペアキャラ。
ハツネ&シオリは仲良しコンビであり、二人でピクニックに行くことを趣味としている。

ハツネとは

「超能力」なるものを使うエルフの少女。
浮遊だのワープだのを使うものの代償として寝てしまう。
戦闘不能になっても寝てしまう。
彼女は「きらーんっ☆」というのを決め台詞とする明るく元気いっぱいな少女である。
言いたいことがある場合「~のだ~!」と言う。「星のカービィ もーれつプププアワー」のカービィである。
シオリとは「シオリン」と呼んでいる。種族が違うのは父親がなんと獣人で母親がなんとエルフということらしい。
病弱なシオリのもとに様子を見たり差し入れをしている。

ちなみに、超能力は彼女が生まれつき持っているらしい。
人助けをするときに使用しているらしく、自分のためには使わないらしい。
超能力を使用した直後に酷い睡魔に襲われる。
寝起きがぺこぱ「絶望的~!」らしく、一度寝てしまうと数時間は起きない。何をされても絶対に起きない。
夢遊病で睡眠中は無意識に超能力が発動する。そのままどこかへ空中遊泳することも...?

ちなみに彼女は無印版の柏崎初音である。

シオリとは

獣人の大人しく控えめな、天真爛漫!ぼがぁぁぁん!GAME OVERな少女。
スペランカー程ではないが虚弱体質。
牧場から王都まで歩いただけで体力切れになる「ざんねんないきもの」。
その理由から空気の綺麗な牧場で療養している。
体調の悪い日?んなもん自室のベッドで寝込む。リッカ・ハクマー
自身が「お亡くなり♪定期定期的にオールバック♪」を意識する危なっかしい所も見られる。

彼女はインドア趣味で読書をしているらしい。読書を使って意外な行動力を発揮、戦闘より読書に没頭したりする。
体調の良い日は牧場の仕事をしたりしているらしい。彼女は弓使い。
ちなみに彼女は無印版の柏崎栞である。

衣装が違うじゃん、何故そうなった?

このペアキャラのキャラストーリーの第3話の話をしよう。
ハツネとシオリは凶悪な魔物に立ち向かっている。
名前の無い、凶悪な魔物だ。

シオリは凶悪な魔物の弱点を探った。一か所ずつ試みるつもりだ。
一方「凶悪な魔物」はシオリだけを狙う。
その隙に、ハツネは魔法を放つ。効いているらしい?

ハツネは提案した。「後ろに回って同時攻撃」という提案を。
ハツネの魔法とシオリの弓で同時攻撃をするらしい。
というわけで同時攻撃した。

が...駄目っ...!
どうやらハツネの話によると「無名の魔物を余計に刺激した」ようだ。
そして魔物がハツネに襲ってきた!!それをシオリが......!!

シオリはハツネをかばい、倒れた。
ユウキは「ハツネを強化する。」と言った。
するとハツネは力がみなぎるではないか。

「本気のハツネちゃんの攻撃、いっくよー!」

が...駄目っ...!
「無名の魔物」の反撃を受け......る前にユウキさんがかばったハツネ。

「にしても......正直なかなかキツイ、かも......
全然攻撃も効かなくて、力も強くて......
そんなの反則でしょ......」

ハツネは思った。

(でも、もしかしたらシオリンはこんな気持ちと
戦ってたのかもしれない......
自分じゃどうにもならないばかりで......
諦めたくなること、たくさんあったんだろうな......
それなのに、いつも前向きで努力家で
私のことをお姉ちゃんって言ってくれる、シオリン。
シオリンがこんなに頑張ってるんだ......
私が、弱気になってどうするの!
諦めるのは最後でいい......
やれること全部、やりつくしてからじゃなきゃダメだ!
私は、自分に、シオリンに胸を張れる私じゃなくちゃ!)

それに対し、シオリは......

(私、いつも心配かけてばっかりなのに
今日だって、私が二人を巻き込んじゃったのに......
二人は、私に手を貸してくれた。
私の気持ちを信じて、手を貸してくれた
あの人と(ゲーム内では「プレイヤーの名前」さん)......お姉ちゃん......
これは......私だけの戦いじゃない......
ここで諦めたら、きっと、一生後悔するから......!
だから、絶対に、守ってみせる......
二人のために......私自身のために!

ここから先には行かせない! 絶対に!

「......行かせない!」とユウキは言う。


というわけで、閲覧者参加型企画に入ります。
「がんばれ!」とコメントしてハツネとシオリを応援させてあげて下さい。
ハツネとシオリの運命は、皆様にかかっています。


閲覧者参加型企画

↓に「がんばれ」を押してハツネとシオリを応援しよう!
選択肢 がんばれ
ハツネ (0)
シオリ (0)
ユウキ (0)
名無しの魔物 (0)

※応援票数がなくてもページは続きます


「はっ(ゲーム内では「プレイヤーの名前」さん)......
力が......!」

ハツネとシオリに光が舞う。閲覧者の「がんばれ」のお陰で力が漲る。
閲覧者よ、これが「がんばれ」の力だ。
「がんばれ」......「がんばれ」......!

なんか衣装が変わった。
プリンセスフォームではない「絆の姿」......
「チェンジ!プリンセスフォーム!」とは言ってなかった。
もしかして、これもプリンセスフォームなのか......?

ハツネは「チャンス」と言った。
シオリも弱点を探る。そしてハツネはまだやっていない事が一つあると言った。
それは何か?

上から攻撃する、のである。
シオリの矢は残り1本、それに賭ける......!!
落ちつけ、落ち着け......!!

ユウキさんも「僕の力も使って!」と言った。
ハツネとシオリは力が漲る......!


「お姉ちゃん、私......勝てる気がする!
だってこんなに力が溢れてる......」

「気が合うね~! 私もだよ!
体中が、シオリンと共鳴しているみたい!」

「お姉ちゃんとあの人(ゲーム内では「プレイヤーの名前」さん)......
それに、私の力......」

「さあ、弓を引こう!
私たちの力を......見せてやらなくちゃね!」

――グオオオオオッ!と魔物は吠える。
ユウキさんは「今だ!」と言う!!

「はい!
せーのっ!」

「いっけぇえええ――!」

魔物は大人しくなって帰っていった......
ハツネ&シオリは魔物を殺さなかったのだ。
UndertaleのPルートである。
ハツネとシオリは安緒した。そしてハツネとシオリはピクニックを再開したのであった......

彼女らの性能


このペアキャラは2021年8月31日のプリンセスフェスに実装。
プリコネ始めてのペアキャラとして活躍することとなった。
ペアキャラなので二人一組で戦う。HPも共通である。

スキル1「スターライトシュート」


「私たちのコンビネーションです!」

ハツネが魔法を放ちピンク色の光を上に出し、そこをシオリが上射抜いた。
ピンク色の光は星となり、光の雨を降らした。
前方の敵すべてに物理中ダメージを与え、自分のTPを上げる技である。
さらに範囲内の敵の数に応じてダメージ量が増えると言ったおまけ付き。
これが姉妹の力である。中ダメージなのがいただけないが......

スキル2「シスターズリンク」


「シオリンパワーチャージ!」

シオリの間を、ハツネが一周した。
そしてシオリとハツネは祈った。すると、範囲内の味方の攻撃力と物理クリティカルとそのダメージがアップするではないか。
さらに自分の物理攻撃力に応じれば、その効果は最大4倍アップする。
小アップなのがいただけない筈なのだが中アップ以上だとゲームが壊れるので仕方ない......

ユニオンバースト「マイディアスター」


「絆の力!マイディアスター!」

「やったー!!」

ハツネとシオリはシオリの矢を上に向かって放った。
敵はどこ狙っているんだと思っているらしい。
その上に向かって放った矢は爆散し、噴水のように光の矢が降ってきた。
その光の矢は敵に向かって襲い掛かってきた!!
ハツネとシオリは「ハイタッチ」した。攻撃力が上がるではないか。

前方の敵すべてに物理大ダメージを与え、自分の攻撃力を上げる技。
バフを上げる、彼女らは凄いと思う......

専用装備について


インフレによって彼女らは鳴りを潜めていたものの、
大晦日に彼女らの専用装備が追加された。ペアキャラでは初の事例である。
スキル1の「スターライトシュート」が2回攻撃になり、名前が「スターライトシュート+」になる。
Tier2に復帰し、彼女らの活躍も見込める......のか?
と思ったら属性が追い風となりTier1に昇格。彼女は大出世したのである。

全滅時のハツネ&シオリ

「プリンセスコネクト!Re:Dive」では倒されても落ち込むだけで生きているのはご存じだろうか。
左側で暗い表情をして喋る、右側で「スキルを強化しよう!」だのアドバイスされるのはご存じの事。
全滅時のキャラは大体ネガティブな発言をして、落ち込んでいる事が多い。

しかし通常のハツネとシオリの全滅時掛け合いは......




シオリ「お姉ちゃんみたいに強くならなくちゃ......」

ハツネ「シオリンみたいに落ち着かなくちゃダメだな~。」


と、全く落ち込んでおらず、むしろ相手のいいところを褒め合っている。
シオリは「お姉ちゃん凄い」、ハツネは「シオリン凄い」と、自分にない魅力を褒め合っている。
そんな彼女らがペアキャラとなってあの衣装になったのだから、
ペアになって全滅してもそんなに落ち込むことはないだろう。
さてハツネ&シオリの汎用全滅ボイスを見てみましょう。
予想としては掛け合いリスペクトで相方の魅力を褒め合っている事でs......




ハツネ「ごめんシオリン、負けちゃったぁ...」





ハツネ「お姉ちゃんもう限界...」





シオリ「お姉ちゃんの足、引っ張っちゃったかな...」





シオリ「そんな...ごめんねお姉ちゃん...」


なんと落ち込んだ。
普通のハツネとシオリの掛け合いで全滅しても落ち込むことはなかったのに。
ペアキャラで負けると大体のキャラ同様落ち込む。
ネガティブな発言をして落ち込む。これが負け台詞の美学である。

普通のハツネとシオリ、ペアキャラのハツネ&シオリの全滅時の落ち込み度は正反対である。
何故そんなことになったのか、真意は不明である......

彼女らと夢の1億ダメージ ~vsフロストハウンド(深域クエスト強化)~

「シオリンと一緒に氷の犬と戦うのだ~☆」
「お姉ちゃん、援護お願いします!」

彼女らはフロストハウンドという犬に立ち向かう。
クレジッタ、ラビリスタ、ジュン(クリスマス)、そしてハツネと同じギルドのフォレスティエのミサト(ニューイヤー)と一緒に、
フロストハウンドに立ち向かう。

ジュン(クリスマス)が鎧を外した状態で真正面からフロストハウンドに立ち向かっている。
早速フロストハウンドのユニオンバースト!!
フロストハウンドは溜めた後、氷のビームを発射。ジュン(クリスマス)、ラビリスタ、ミサト先生が氷漬けになった。
氷のビームの跡には氷が。「悪い子ね......」と言うミサト先生。

攻撃していくと、氷が砕けた。ジュン(クリスマス)、ラビリスタ、ミサト(ニューイヤー)が動けるようになった。
しかし、先手を打たれたのは痛い。それでもラビリスタは「オブジェクトクリエイション」を放つ。
物理攻撃力と物理クリティカルを特大アップさせ、七冠の権能を解放。
彼女らの物理攻撃クリティカル時のダメージを小アップさせるという恐ろしいユニオンバーストである。

彼女らは「ミサト先生!」と言い、「マイディアスター」を放った。しかし大したダメージはない。
するとミサト先生は「シオリちゃん...!」と言い、おせち料理を提供した。
おせち料理を提供するだけのユニオンバースト「新春・真心三段重ね」を発動した。
おせち料理を食べると、継続HP回復状態になり物理攻撃を行うすべての味方の物理攻撃力を特大アップ、物理クリティカルを大アップ。
そしてTP上昇を小アップというメリットが得られる。これを戦闘終了までやるとなると、
腹を壊すか心配でたまらないのだが......?

するとプリコネRのメインストーリーで戦闘描写が無かったクレジッタ
本名は「クレジッタ・キャッシュ」である、あのクレジッタ
何故これだけの実力を持っていながら、【レイジ・レギオン】だのエリスの陣営だのと戦わなかったのか謎であるクレジッタが、
「ミリオンフリッピング」を放った。

するとジュン(クリスマス)が渾身の「ソードオブノエル」を放った。
火炎の巨大な剣がフロストハウンドを襲う。
彼女らも2発目の「マイディアスター」を放つが......
直後フロストハウンドの名無しのユニオンバーストをジュン(クリスマス)、ラビリスタ、ミサト先生が食らってしまう。
クレジッタと一緒に戦う彼女ら。氷が自然粉砕されると...

彼女は3発目の「マイディアスター」を放った。
この時残り時間は1分を切っていた......!
そしてジュン(クリスマス)が2発目の「ソードオブノエル」を発動した。
ミサト先生が2個目のおせち料理提供。「新春・真心三段重ね」を発動。
ラビリスタがHP残り少しになった時、クレジッタが2発目の「ミリオンフリッピング」を放った。

すると彼女も追撃で4発目の「マイディアスター」を放った。
攻撃を繰り返したのち......
ジュン(クリスマス)が3発目の「ソードオブノエル」というユニオンバーストを発動した......!
そしてラビリスタも渾身の「オブジェクトクリエイション」を放った。
ミサト先生も、3個目のおせち料理を提供する。「新春・真心三段重ね」である。
やがて彼女らも5発目の「マイディアスター」を放った。
クレジッタも3発目の「ミリオンフリッピング」を放つ。

が!!
またフロストハウンドのユニオンバーストをジュン(クリスマス)、ラビリスタ、ミサト先生が食らってしまう。
それに怒ったのか「公平な戦いをしろ」と6発目の「マイディアスター」を放つ彼女ら。
この時残り時間は37秒。時間切れになると強制敗北となる。するとジュン(クリスマス)は、
4発目の「ソードオブノエル」を放った。直後、「シオリちゃん...!」の声がした。
それはミサト先生のおせち料理の提供の合図であった。
4個目のおせち料理であった。「新春・真心三段重ね」。

おせち料理を4個食べる彼女ら達。
そこにクレジッタが4発目の「ミリオンフリッピング」を放った!!
ハツネが「ミサト先生!」と言うと、彼女らも7発目の「マイディアスター」を放った!!

この時残り時間は30秒。フロストハウンドのHPは8567万4913。
それでも彼女は8発目の「マイディアスター」を放つ。さらにジュン(クリスマス)が5発目の「ソードオブノエル」を放った。
そしてミサト先生が5個目のおせち料理を提供する。「新春・真心三段重ね」。
さらにクレジッタが、5発目の「ミリオンフリッピング」を放った。
残り時間22秒、ハツネが「ミサト先生!」と9発目の「マイディアスター」を放った。

が、直後フロストハウンドの名無しのユニオンバーストをジュン(クリスマス)、ラビリスタ、ミサト先生が食らってしまう。
氷が砕けると、ラビリスタは「オブジェクトクリエイション」を放った。
さらにミサト先生の6個目のおせち料理を食べる彼女ら。「新春・真心三段重ね」であった。
ジュン(クリスマス)も、6発目の渾身の「ソードオブノエル」を放った。

そして彼女らが記念すべき10発目の「マイディアスター」!!
この時残り時間は13秒。フロストハウンドのHPは3503万くらい。
そしてクレジッタも渾身の6発目の「ミリオンフリッピング」を放った!!

彼女もついに、11発目の「マイディアスター」を放った!!
そしてジュン(クリスマス)も、7発目の渾身の「ソードオブノエル」を放った!!
ミサト先生も7個目のおせち料理を提供する。「新春・真心三段重ね」。

この時、残り5秒。間に合うのか......?
彼女が12発目の「マイディアスター」を放った!!
フロストハウンドのHPは445万になった!!
しかし残り時間は3秒。この3秒以内に、果たして間に合うのかどうか......?
クレジッタが7発目の「ミリオンフリッピング」を放った!!

この「ミリオンフリッピング」で、フロストハウンドのHPが0になった。
残り時間、超ギリギリの1秒であった。
フロストハウンドは倒れ、フェードアウトして消えた。

そしてハツネとシオリがジャンプしてハイタッチ。ポーズを決めながら......


「大勝利~。二人が頑張ってくれたお陰ね。」

「いえ、ミサト先生のサポートあってこそです。」

「そういうことなのだー!」

彼女らはミサト先生への★3勝利時掛け合いを言ったのであった。
彼女がフロストハウンドに与えたダメージは驚愕の1億20万4750。プリコネRでは前代未聞である。
他は良くてフロストハウンドにトドメを刺したクレジッタが4385万2761なのに、彼女だけ1億。
どれだけ彼女が専用装備で強くなったかが分かる。これが彼女なのだから。

彼女らとポセイドン

「シオリンと一緒に海の神と戦うのだ~☆」
「お姉ちゃんと一緒に頑張るね!」

この戦いが起きる前、ユニ(ウィンター)、シズル(バレンタイン)、ミミ(サマー)、アヤネ(エクスプローラー)、ムイミが
ポセイドンと戦っていた......
しかし時間切れになり、それらはポセイドンの出した鮫の波に飲まれて倒された。
倒された一人の内、シズル(バレンタイン)は言った。
「もっと強くならなきゃ......」と......
ちなみにムイミは、1億のダメージを与えていたのだ。

彼女らはクレジッタ、ラビリスタ、モニカ(マジカル)、クローチェと一緒にポセイドンに立ち向かう。
早速「オブジェクトクリエイション」を放つラビリスタ。
モニカ(マジカル)も渾身の「スカイラブリーハリケーン」を放った。
そしてプリコネRの第2部のメインストーリーで戦闘描写が無かったクレジッタ
渾身の「ミリオンフリッピング」を放つと......
クローチェも「ギガンティックアームパンチ」を放った。彼女らも「マイディアスター」を放つ。

クローチェが最前列のため、回復しながらエネルギー切れ(=戦闘不能)と隣合わせとなる。
すると彼女らは2発目の「マイディアスター」を放つ。
なんかクローチェにOKサインが出た。2発目の「ギガンティックアームパンチ」を放っている!!
クレジッタも、2発目の「ミリオンフリッピング」を放つ。
すると彼女らも3発目の「マイディアスター」を放った。

しかし彼女らのHPは半分以下。クレジッタも同じである。
そこにポセイドンのユニオンバーストが!!
海からポセイドンが槍を降らす!!クローチェ、ラビリスタ、モニカ(マジカル)が危ない!!
全員、HPが半分以下になると、モニカ(マジカル)は2発目の「スカイラブリーハリケーン」を放った。

さらにクローチェは3発目の「ギガンティックアームパンチ」を放つ。
彼女らも4発目の「マイディアスター」を放った。
クローチェが「サマーソルトソニック」を放ったりした。
ラビリスタがユニオンバーストの「オブジェクトクリエイション」を放った。
クレジッタも3発目の「ミリオンフリッピング」を発動。

すると彼女らは5発目の「マイディアスター」を放つ。
さらにクローチェが4発目の「ギガンティックアームパンチ」を放つ!!
この時、残り時間50秒。ポセイドンのHPは1億5343万くらい。

モニカ(マジカル)が3発目の「スカイラブリーハリケーン」を放った!!
そうして彼女らは6発目の「マイディアスター」を放つ。
するとクレジッタも4発目の「ミリオンフリッピング」を放つ!!

が!!
ここでポセイドンのユニオンバースト。
HPの僅かな彼女らは範囲外だったため助かったが、クローチェ、ラビリスタ、モニカ(マジカル)がHP半分以下、
しかもラビリスタ、モニカ(マジカル)に至ってはHPが僅かに!!
すぐ回復して彼女らは7発目の「マイディアスター」を放った。

クローチェも渾身の5発目の「ギガンティックアームパンチ」を放った!!
しかしカウンター攻撃を食らい、HP満タンからHP僅かになるクローチェ
数秒後クローチェが6発目の「ギガンティックアームパンチ」を放つ。
彼女らもさっさと8発目の「マイディアスター」を放つ。

この時残り時間33秒。しかしポセイドンのHPは1億を切っている。
するとモニカ(マジカル)は4発目の「スカイラブリーハリケーン」を放った!!
クレジッタも5発目の「ミリオンフリッピング」を即座に発動。
ラビリスタが「オブジェクトクリエイション」を放つと、
クローチェが「サマーソルトソニック」から7発目の「ギガンティックアームパンチ」。
そして彼女らは9発目の「マイディアスター」を放った。

そして10発目の「マイディアスター」が、今彼女らから放たれた!!
この時残り時間は33秒。ポセイドンのHPは5472万くらい。
クレジッタも6発目の「ミリオンフリッピング」。
そこからクローチェが8発目の「ギガンティックアームパンチ」を発動。

しかし!!ここでポセイドンの名無しのユニオンバースト!!
今度はラビリスタHP半分、モニカ(マジカル)HP半分より少し少ない、クローチェHP半分以下となった。
彼女らも11発目の「マイディアスター」を放った!!
モニカ(マジカル)が5発目の「スカイラブリーハリケーン」を放ち、
通常攻撃とスキルの応酬でポセイドンのHPは1396万になった。この時残り時間は10秒。間に合うか......?

そしてクローチェは10発目行きたかったけど仕方ないやと9発目の「ギガンティックアームパンチ」を放った。
ポセイドンは耐えたが、HPが僅かだったため通常攻撃でHPが0になった。
しかもクローチェはそこから死体蹴りの「サマーソルトソニック」を放った。

ポセイドンは「素晴らしい...!」と言い、下に落ちて消えた......
ハツネとシオリがジャンプしながらハイタッチし、シオリが弓を構えて言った。
「やったね!お姉ちゃん!」と......

彼女らがポセイドンに与えたダメージは11発「マイディアスター」を放って8875万2096。
一方10発目を打てなかったクローチェは9発「ギガンティックアームパンチ」を放って8413万5591。
彼女らが、クローチェより与えたダメージが多いのだ。
それくらい、専用装備を付けた彼女はわずかにクローチェより優秀......かもしれない?

ステータス

10/14/50/26

台詞

攻撃「シオリ「私達のコンビネーションです!(スターライトシュート)」
回避「ハツネ「決めちゃおうシオリ!」
被弾「シオリ「張り切ってるね!」
会心「「絆の力!、マイディアスター!!」」ハツネ「やったー!!」
勝利(現行)「ハツネ「シオリンと頑張ったのだー!」シオリ「やったね、お姉ちゃん!」*1
敗北(現行)「ハツネ「お姉ちゃんもう限界...」シオリ「そんな、ごめんねお姉ちゃん...」
逃走「シオリ「お姉ちゃんみたく強ければ...」ハツネ「張り切りすぎちゃった...」
バトル前のコメント「ハツネ「姉妹の力を見せるよ!」シオリ「私も頑張るよ、お姉ちゃん!」

活躍

タグ:

プリコネ
最終更新:2024年05月03日 23:22

*1 2024/03/10からシオリの台詞が追加された。