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■名前■
胡蝶しのぶ
胡蝶しのぶ
■AA出典元■
鬼滅の刃/鬼殺隊
鬼滅の刃/鬼殺隊
■ステータス■
【力】4 【勘】6 【技】10 【心】4 【HP】12
※力、技、HPには装備による補正が乗っており、正確な数値は不明
【力】4 【勘】6 【技】10 【心】4 【HP】12
※力、技、HPには装備による補正が乗っており、正確な数値は不明
■能力■
【煙幕作成】
『午前と午後に1度ずつ技判定に成功した際に1d3個の煙幕を作成出来る』
【煙幕作成】
『午前と午後に1度ずつ技判定に成功した際に1d3個の煙幕を作成出来る』
【応急処置技能】
負傷によりHPが減っているキャラに対して、応急処置を試みることでHPを回復させられる
回復量は応急処置判定の結果で決まる
負傷によりHPが減っているキャラに対して、応急処置を試みることでHPを回復させられる
回復量は応急処置判定の結果で決まる
■特殊攻撃■
【防具破壊】
『敵が防具を装着していた場合破壊できる
着けていなかった場合は1d3の追加ダメージ』
【防具破壊】
『敵が防具を装着していた場合破壊できる
着けていなかった場合は1d3の追加ダメージ』
■安価投稿時の設定と執着■
設定:研究所の生き残りで、命からがら何とか樽江市に辿り着く
研究所で感染者達への人体実験には心を痛めていたがエピデミックを二度と起こさない為の必要悪と自身に言い聞かせていた
研究所爆破の際に実験データをコピーして持ち出している
執着:研究データ
設定:研究所の生き残りで、命からがら何とか樽江市に辿り着く
研究所で感染者達への人体実験には心を痛めていたがエピデミックを二度と起こさない為の必要悪と自身に言い聞かせていた
研究所爆破の際に実験データをコピーして持ち出している
執着:研究データ
設定はほぼ安価通りであり、他の研究員が自分たちのしていることに対して、罪悪感に苦しんだり、全く意に介さなかったり、楽しんでいたりする中、エピデミックを二度と起こさないための必要悪であると考えていた
研究を続ける中で、四年前のエピデミックは政府がウイルスを漏洩させたことによる人災だと気が付いていたが、それを訴え出れば消されることは明白だったため、保身のためにそれを黙っていた
研究施設が壊滅した後は、これらのことを悔やんでいる
研究施設が壊滅した後は、これらのことを悔やんでいる
研究施設襲撃時には、侵入してきた人権擁護団体をいち早く見咎めたために気絶させられ、簡易的に拘束されて倉庫に放り込まれていたことが功を奏して、施設内に発生した感染者に襲われなかった
施設から脱出する時、非人道的実験を行ってまで積み重ねてきた研究データが無に帰すことを看過できず、データを持ち出していた
その後は周囲を巻き込む恐れがあることから誰にも連絡を取れず、宛てもないままかつての母校(恐らくリコリス女学院)があった樽江市に戻ってきた
研究施設のことを公表しても揉み消されるのではと恐れ、何も行動が出来ないうちに樽江市でもエピデミックが発生してしまう
施設から脱出する時、非人道的実験を行ってまで積み重ねてきた研究データが無に帰すことを看過できず、データを持ち出していた
その後は周囲を巻き込む恐れがあることから誰にも連絡を取れず、宛てもないままかつての母校(恐らくリコリス女学院)があった樽江市に戻ってきた
研究施設のことを公表しても揉み消されるのではと恐れ、何も行動が出来ないうちに樽江市でもエピデミックが発生してしまう
データを持ち出したことは知られており、市内を逃げ回る中、証拠隠滅のためにフランチェスカ・プレラーティが雇った三人の暗殺者の一人、ザップ・レンフロに出会う
しかし、如何なる心境の変化があったかザップはしのぶを殺さず、自分と同じく依頼を受けた暗殺者である阿久富士夫を退ける
以降は、ザップとグループAを結成、行動を共にする
しかし、如何なる心境の変化があったかザップはしのぶを殺さず、自分と同じく依頼を受けた暗殺者である阿久富士夫を退ける
以降は、ザップとグループAを結成、行動を共にする
do夫の見立てによると、極限状態で何度も自分を庇ったザップに思いを寄せ始めている
しかし表向きは好意を見せず、軟派なザップに対しては当たりが強い
しかし表向きは好意を見せず、軟派なザップに対しては当たりが強い
B級映画鑑賞が趣味のようで、心が出演していたB級殺人鬼映画の『キラーハートシリーズ』に詳しく、心の経歴も知っていた
心が出演するはずだった映画のロケ現場が感染者で溢れていることも確認しており、映画の知識から心の現在の精神状態を正確に推測出来ている
心が出演するはずだった映画のロケ現場が感染者で溢れていることも確認しており、映画の知識から心の現在の精神状態を正確に推測出来ている
七日目午後、川神できない夫が黎明の集いに捕まって寺社に連れてこられたところをザップが目撃し、恩人だった宇崎ドクオの縁者である彼を助けるべく潜入を決意したザップと共に寺社に乗り込む
そこで寺社の座敷牢から逃げ出してきたできない夫、夏油傑、朝倉涼子、大鳳に遭遇。人権擁護団体の一人であり、実験施設襲撃の実行犯の一人である夏油と因縁の再会を果たす
そこで寺社の座敷牢から逃げ出してきたできない夫、夏油傑、朝倉涼子、大鳳に遭遇。人権擁護団体の一人であり、実験施設襲撃の実行犯の一人である夏油と因縁の再会を果たす
彼を糾弾するも、政府の手先として非人道的な実験に加担してきたことを逆に指摘され、反論出来なくなる
少なくとも寺社を脱出するまでは協力することとなり、そのままできない夫たちと行動を共にする
少なくとも寺社を脱出するまでは協力することとなり、そのままできない夫たちと行動を共にする
■装備変遷■
№ | 名前 | 説明文 | 備考 |
---|---|---|---|
1 | 長脇差 | ・詳細は不明 | ・初期装備と思われる |
2 | 腹当 | ・詳細は不明 | ・初期装備と思われる |
3 | 煙幕弾 | ・戦闘を強制終了して逃走を自動成功させる ・使い捨て |
・能力で作成したものと思われる |
■行動履歴■