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■名前■
柊シノア
柊シノア
■AA出典元■
終わりのセラフ
終わりのセラフ
■所属■
黎明の集い
黎明の集い
■ステータス■
【力】3 【勘】7 【技】6 【心】4 【HP】8
【力】3 【勘】7 【技】6 【心】4 【HP】8
■能力■
【助力】
『仲間の回避時の判定を
勘と技の数値を足した合計で判定する』
【助力】
『仲間の回避時の判定を
勘と技の数値を足した合計で判定する』
■特殊攻撃■
【不明】
【不明】
そこからは瞬く間に洗脳されて熱心な信者となり、家に経典や神像を置くようになったばかりか、ついには夫に黙って子ども二人を寺社に連れて行った
蓮司はこの時に、赤羽くれはに一目ぼれしてしまう
蓮司はこの時に、赤羽くれはに一目ぼれしてしまう
そのことを二人には口止めしていたが、ナナがただおに相談してしまい、問い詰められたことで逆上し、ナナに怒りをぶつけた末に家を出ていき教団の出家信者となった
蓮司はくれはに会うためにに母についていき、柊家は家庭崩壊する
蓮司はくれはに会うためにに母についていき、柊家は家庭崩壊する
なお、教団の寺社に住むようになっただけで、ただおとは正式に離婚していない
その後は彼女自身の信仰心の厚さに加えて、くれはを射止めようとした蓮司も教団に忠実かつ熱心に振る舞ったため、信頼を得て上位信徒として扱われるようになった
美容液によって保った若々しさにより、出家信者同士の性交である『禊』の儀式にも参加し、別々の男性信者の子どもを二人産み落としている(柊かがみと柊つかさ)
美容液によって保った若々しさにより、出家信者同士の性交である『禊』の儀式にも参加し、別々の男性信者の子どもを二人産み落としている(柊かがみと柊つかさ)
エピデミック下においても、外部で信徒たちの指揮を取っており、民宿陣営の別動隊と接触した際には彼等を罠にかけようとしたが、ネモの横やりで失敗している
また、半グレグループの元から逃げ出してきた朝倉涼子を教団に誘い込んだ張本人でもある
また、半グレグループの元から逃げ出してきた朝倉涼子を教団に誘い込んだ張本人でもある
教団に染まり切っている一方で、未だに家族に未練を残しており、別の男性の子を産んでいながら夫であるただおに手紙を送っている
教団側に「信じていればいつか家族も元に戻る」と吹き込まれていたようで、現実から目を逸らしてその言葉を信じ、元の家族が戻ってくるように祈りを捧げていた
そのうちに、縋っていた夫からのプロポーズの言葉や家族が戻るように祈ることすら忘れるに至っている
そのうちに、縋っていた夫からのプロポーズの言葉や家族が戻るように祈ることすら忘れるに至っている
七日目午後に黎明の集いに捕らえられた川神できない夫を救うべく、避難民を装って乗り込んできた民宿陣営の潜入班の中にナナがおり、娘と再会を果たす
当初は自身を拒絶したナナに冷徹な態度を取るが、彼女から夫ただおの死を聞かされ、更に潜入組にいた前川みくから蓮司も感染したことを知る
この時は、家族への未練を残していたことから激しく動揺している
当初は自身を拒絶したナナに冷徹な態度を取るが、彼女から夫ただおの死を聞かされ、更に潜入組にいた前川みくから蓮司も感染したことを知る
この時は、家族への未練を残していたことから激しく動揺している
更には激昂したナナに決別の言葉を叩きつけられ、それを聞いて現れた信徒たちと民宿陣営が一触即発状態となる中、ナナに親子に戻るよう説得を試みる
しかし、ナナは涙を浮かべつつもこれを拒絶し、一ノ瀬志希が制作した夾竹桃による毒煙玉を使用する
しかし、ナナは涙を浮かべつつもこれを拒絶し、一ノ瀬志希が制作した夾竹桃による毒煙玉を使用する
これに怒り狂った柊かがみが、民宿陣営への自爆攻撃を敢行。眼前でまたも娘を失う結果となる
後から柊つかさも駆け付けるが、つかさは姉であるかがみの死を「黎明に至った」と称賛
シノア自身が教団で産んだ娘二人に施してきた洗脳教育の成果を目の当たりにすることとなった
後から柊つかさも駆け付けるが、つかさは姉であるかがみの死を「黎明に至った」と称賛
シノア自身が教団で産んだ娘二人に施してきた洗脳教育の成果を目の当たりにすることとなった
■装備変遷■
■行動履歴■