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後出しメフィストフェレス

最終更新:

dollabo

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プレイヤー名 joker
デッキ名   後出しメフィストフェレス

[デッキコード]
12r0W44152l4m5b5f6r6w6U6X6Y717e7D7M7S7X8naa

[ユニット] × 13
No051 1stプラント × 2
No020 化身ヴァーマナ × 2
No085 セラフ × 1
No023 化身クリシュナ × 2
No049 魔獣ベヒーモス × 2
No091 熾天使ラファエル × 1
No108 音楽の公爵ムルムル × 1
No109 大公メフィストフェレス × 2

[マジック] × 27
No134 命削りの風 × 1
No135 精神の秘箱 × 3
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No145 破壊のキューブ × 1
No146 封魔石 × 1
No150 守備強制の原石 × 2
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 3
No163 生命吸収 × 3
No165 生贄の儀式 × 2
No174 支援要請の紅玉 × 1
No211 聖なる壁 × 1



解説

最初に小型または中型のユニットを見せておいて後からメフィで強襲が狙い。
さすがに大型がメフィだけでは戦えないので用心棒は多めの配置。
弱めのユニットを守りつつメフィに繋げるのは結構難しい。
基本的にはユニットで押して、相手から押し返された時にメフィを考えたい。
できればメフィ召喚後も更に別のユニットに転換しようとすると手札が要る。
その都合上ヴァーマナは維持できれば手札を増やしてくれるので有り難い存在。
回復ユニットが多めなのはメフィ+大型魔法を狙うまでの時間稼ぎが目的。
聖なる壁は小型守ったり、メフィも守れて結構使いやすい印象。

プラントの枠はアサシンでしたが、メフィを出す頃に命の危機は迎えたくないので交換。
セラフ・クリシュナの枠はガルーダやレリウーリアでしたが、
さすがに打点よりは延命・手数優先しないときつかったので入れ替え。


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