Repair: ガウェイン
期間限定☆4コスト2000
【緑】/【ディフェンダー】/【アックス】 通称/リペアガウェ
HP4810/ATK2170/DF3310/SP1785(25凸時)
| リーダーアビリティ |
対象 |
効果 |
| - |
- |
- |
| ドライブバースト |
遠/近/特 |
備考 |
| ダークブレイバー |
遠 |
壁を貫通する衝撃波を3方向へ放つ。衝撃波を放つまで被ダメ70%減。 |
| アビリティ |
名前 |
遠/近/特 |
弾数 |
CT |
RT |
備考 |
| A1 |
クルーエルトラッカー |
射 |
3 |
5秒 |
12秒 |
自身の周りにビットを展開する。ビットは敵に向かってレーザーを3回放つ |
| A2 |
ブレイジングロード |
近/射 |
1 |
0秒 |
9秒 |
被ダメージ70%軽減かつSA状態で敵に高速で突進する。移動軌跡にダメージエリアを設置する |
| A3 |
インパクトクラック |
近 |
2 |
2秒 |
10秒 |
左右任意方向に移動後、敵に接近し広範囲の衝撃波を放つ。HIT時に50%の確率で、10秒間ブーストゲージ最大値30%Down |
『ドール解説』
ドールの基本情報、簡単な性能解説、小ネタなど。
『おすすめプラグイン』
☆4にラピセンを付けるとパーティー全体のパワーが落ちるため。メインとして使用する場合は候補に上がる。
ラピセンを付けずともSP盛りで立ち回れるためメイン使用、サブ使用共に
SP盛りプラグ+下のプラグがオススメ
SP盛りプラグ
LPとSPを大きく上げることが出来る。SPが低いと敵に追い付けないのでなるべくSPを上げたい。また、少ないLPを盛れるため。
武装の性質上、無視される場面が多いため、効果が発動しやすい。
LPの増加も相性が良い。
メイン使用の場合
A2をうまく使いこなせば敵を撃破するのも意外とたやすい。が、うまく使えないと倒せないときは倒せないので自分のPSと相談。
ディフェンダーらしく、倒されにくい立ち回りをすることも可能。そのような立ち回りをするときはこれ。
サブ使用の場合
星4のコスト有利を目的とし、敵に倒されることを前提とするならば、相方のLPを回復することが出来るこれが相性がよい。
『ドライブバースト』
ダークブレイバー
- 3way魔神剣。発動まではダメージを70%カットできるので割とブッパしても問題ない。壁貫通も持っているので壁裏からも狙っていける。
- 出始めから発動までのダメージ70%カット、前方に対する判定の強さから自衛として強力。
- SA状態の敵に至近距離で発動すると3発全てヒットし、一瞬で4500ほどのダメージを与えられる。
『アビリティ』
【A1】クルーエルトラッカー
[CT5秒][RT12秒][射撃][ビット展開]
解説
- ビットを展開し、ビットから一定の間隔でビームを発射する。攻撃の起点にも防御にもなるため、上手くビームが当たるところに展開しよう。
- ビームは、ロックしている敵に向かって発射される。上手くロックを変えて、足を止めた敵に刺さるようにすると良い。
- A2の前に置いておくことで隙を格段に減らせるため、意識したい。
- ブーストしながらの設置が可能。
対策
【A2】ブレイジングロード
[CT0秒][RT9秒][近接][SA][設置][ダメージカット:70%]
解説
- メインのアビリティ。発生はやや遅いが判定が最強クラスな上、突進の終わりまでSAが付いているため、敵が近づいてきたら撃っておけばほぼ返り討ちに出来る。
《突進》
- 70%軽減のバリアは突進より少し早く発生する。そのため、不意に接近された際もバリアを発動してダメージを抑えることが出来る。
- 誘導がほぼないので(発動時の敵の位置に直進)、ガン逃げしている敵には当たりにくい。カット、迎撃、A1が当たった際などに使用しよう。
《移動軌跡》
- 突進で移動した軌跡に、ダメージエリアを展開する武装。ダメージは約250でSA状態以外の敵はダメージを受け硬直する。
- A1のレーザーと合わせてかなりの範囲のラインを切ることが可能。リペアガウェ自体は無視されやすいため、積極的に味方のカバーを意識していきたい。
- 自衛としても優秀で、突進後に敵との間に軌跡を挟んで逃げることで反撃を許さない。ただし確実にロックは外されるため、味方が孤立する状況を作らないように注意。
対策
- 大抵の武装は全て潰されるので、近接ドールで攻めに行かないようにする。
- この武装が切れてから攻めにいく。
- 避ける際は横に避ける。
【A3】インパクトクラック
[CT2秒][RT10秒][近接][左右ステップ][入力][接近][デバフ:50%/10秒/ブースト最大値30%Down/]
解説
- 通称薪割り武装。誘導がほぼ無く、横の判定もあまり広くないため、直接当てることは難しい。
- 一方で前方向の判定はなかなか大きく、避けたと思っても当たることがある。
- A1やA2の絨毯に引っかかったのを確認(または当たるのを予測して)当てに行くこと。
対策
横方向に避けると簡単に避けれる。
『コンボ』
- 基本的にコンボはなく、A1やA2の絨毯に引っかかったのを確認してからA2やA3を当てることになる
『立ち回り』
- 必ず初手に出すこと。武装全てが逃げる相手に当たるものではないため、相手がこちらに向かってくる序盤以外ではお荷物になってしまう。
- 攻めるときはA1を出してから攻めに行くことで相手を引っ掛け、そこにA2やA3を叩き込む。
- 守りではA1でのセルフカットや、A2での迎撃及び絨毯が強く、追われる展開に非常に強い。
- 上に書いてある通り、こちらから攻めるのはあまり得意ではないことと、防御が強いことから敵が相方に集中するため、相方に向かう敵のカットが主な戦い方となる。そのためにはSP値が非常に重要となる。
『参考動画』
『苦手ドール』
赤ステージ
青ステージ
緑ステージ
『得意環境ドール』
『対策』
- 無理に攻めない。A1のビットのセルフカットが優秀であったり、A2の迎撃が強くほぼ攻めることが出来ない上、A2を使ったあとは絨毯が残り逃げられる。よって攻めないのが無難。
- 攻める場合はA2を使った後であることを確認してから攻める。その際はビットのセルフカットに注意。
- リペアガウェインを攻めないで、相方を狙ってばかりいては当然カットが飛んでで来る。リペアガウェインのカットに十分気を付けること。
『相方考察』
掲示板
追記・修正を加えてください
最終更新:2019年06月29日 13:40