dunpoo @Wiki
【超われわれ史】
最終更新:
dunpoo
-
view
超われわれ史 目次
★2026年?
★2025年?
★2024年?
★2023年?
★2022年?
★2021年?
★2020年?
★2019年?
★2018年?
★2017年?
★2016年?
★2015年?
★2014年?
★2013年?
★2012年?
★2011年?
★2010年?
★2009年?
★2008年?
★2007年?
★2006年?
★2005年?
★2004年?
★2003年?
★2002年?
★2001年?
★2000年?
★1999年?
★1998年?
★1997年?
★1996年?
★1995年?
★1994年?
★1993年?
★1992年?
★1991年?
★1990年?
★1989年?
★1988年?
★1987年?
★1986年?
★1985年?
★1984年?
★1983年?
★1982年?
★1981年?
★1980年?
★1979年?
★1978年?
★1977年?
★1976年?
★1975年?
★1974年?
★1973年?
★1972年?
★1971年?
★1970年?
★1969年?
★1968年?
★1967年?
★1966年?
★1965年?
★1964年?
★1963年?
★1962年?
★1961年?
★1960年?
★1959年?
★1958年?
★1957年?
★1956年?
★1955年?
★1954年?
★1953年?
★1952年?
★1951年?
★1950年?
★1949年?
★1948年?
★1947年?
★1946年?
★1945年?
★2025年?
★2024年?
★2023年?
★2022年?
★2021年?
★2020年?
★2019年?
★2018年?
★2017年?
★2016年?
★2015年?
★2014年?
★2013年?
★2012年?
★2011年?
★2010年?
★2009年?
★2008年?
★2007年?
★2006年?
★2005年?
★2004年?
★2003年?
★2002年?
★2001年?
★2000年?
★1999年?
★1998年?
★1997年?
★1996年?
★1995年?
★1994年?
★1993年?
★1992年?
★1991年?
★1990年?
★1989年?
★1988年?
★1987年?
★1986年?
★1985年?
★1984年?
★1983年?
★1982年?
★1981年?
★1980年?
★1979年?
★1978年?
★1977年?
★1976年?
★1975年?
★1974年?
★1973年?
★1972年?
★1971年?
★1970年?
★1969年?
★1968年?
★1967年?
★1966年?
★1965年?
★1964年?
★1963年?
★1962年?
★1961年?
★1960年?
★1959年?
★1958年?
★1957年?
★1956年?
★1955年?
★1954年?
★1953年?
★1952年?
★1951年?
★1950年?
★1949年?
★1948年?
★1947年?
★1946年?
★1945年?
カテゴリー 超われわれ史
「超われわれ史」とは、「超野心的・増殖式・同時進行版・われわれの現代史」の略称です。
「現代史」というのは、だいたい自分が体験的に知っている時代から、ということで、1970年くらい、日本の高度成長が終わりを告げたころから現在までの政治・経済・社会・文化・思想面での事象を取り扱います。
「われわれの」というのは、「日本史」でもなく「世界史」でもなく、自分の思いの届く範囲で、自分に対する切実さという観点から重要度を測って歴史的事象を取り上げる、ということです。だから、当然日本国内のことは濃く取り上げるけれど、米国のことも自分にとっては影響大で切実な関心事だからわりと濃くなると思います。「世界史」じゃないから、自分にあまり切実な関心のないアフリカとかラテン・アメリカのことは薄くなるだろうと思います。地球外のことは当分無視です。環境のことを考えると、人類以外の生物に起こったことには関心がありますが、どう取り上げるべきでしょう・・・。要は、「われわれ」と「われわれでないもの」の区別を流動的にして、できるだけ広く「われわれ」の範囲を取りたいということです。
「同時進行版」というのは、現在進行中の事件を日々書き加えていくからです。
「増殖式」というのは、アトランダムに書き進め、項目の追加・加筆・修正を日々行って、完成態というものがないからです。関心がなかったアフリカのことも将来関心が出てくるかもしれません。そのときには過去にさかのぼって記述が追加されるはずです。
「増殖式」というのは、アトランダムに書き進め、項目の追加・加筆・修正を日々行って、完成態というものがないからです。関心がなかったアフリカのことも将来関心が出てくるかもしれません。そのときには過去にさかのぼって記述が追加されるはずです。
「超野心的」というのは、アマチュアの僕にとってはめっちゃ野心的な計画だからです。まあ、最初はお勉強のつもりでやります。そのうち形が整ってきたら、「案外おもしろくて、わかりやすくて、ためになるぞ」って、出版の話でも出てきたらうれしいな。