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越前藩小笠原旅行~その3~

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匿名ユーザー

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芝村 :桜子も桜色の浴衣を着ている。

ガロウ :「おっ、かわいいね」

刀岐乃 :「は~桜子さんも浴衣すごく似合うな~(ため息」

鴻屋 心太 :「桜子さんも、かわいいなぁ」

夜薙当麻 :「おぉ、桜子くんもなかなか・・・」(速攻で自動保存w)

RANK :「桜子さんもよく似合ってるね」

桜子:「あら、口がみなさん、お上手ですこと」

鴻屋 心太 :「そういうときのんも、よく似合ってるよw…って、これは僕がいうせりふじゃないなw」

ガロウ :「いやいや、正直な気持ちですよw」

芝村 :桜子は、今なら分かるが桜子の周囲に桜をあしらってる。

黒埼紘 :桜子の髪はしっかり結い上げてるという設定で希望。(何をいっておるのか)

刀岐乃 :「どうせ桜子さんにはかなわないですよ~だ」

芝村 :桜子は髪を結い上げてるね。

黒埼紘 :ありがとうございます!

ガロウ :「写真撮りたくなるね~」

芝村 :桜子は刀岐乃に抱きついて腕を取った。

鴻屋 心太 :「保存保存www」

RANK :「そんなことは、ないと思うが・・・」(ぼそっと)

刀岐乃 :「あ、桜子さん・・・?」

桜子:「総員、撮影!」

刀岐乃 :「え、え?ちょ?」

芝村 :200人が桜子と刀岐乃を見た

鴻屋 心太 :うわーwww

ガロウ :自分も保存しときますw

夜薙当麻 :「…うはー、そんなところまで」(大笑いしながら状況を傍観)

RANK :「なんだ、今度は何が始まるんだ?」

刀岐乃 :「な、なんかすごく恥ずかしいーー(赤面」

RANK :もちろん自分も保存しますw

刀岐乃 :(なんか今日はよく拘束される日ですw)

芝村 :全員が保存した。

芝村 :桜子はにこっと笑った。

桜子:「明日には、ネット中噂の二人になりますわ」

刀岐乃 :「う・・・そんな表情で微笑まれると」

鴻屋 心太 :「ネットに流すんやwww」

刀岐乃 :「って!?ネット中!!?」

夜薙当麻 :ご多分に漏れず、保存しておきますw<桜子&ときのん

鴻屋 心太 :「よっかたな?ときのんwww」

夜薙当麻 :「…RANKくん、ちょっと妬けるだろw」

RANK :「・・・・う」

ガロウ :百合?

黒埼紘 :「おーい。RANKと夜薙、そろそろ喧嘩神輿始めるぞー」

芝村 :七海が微笑んで、RANKに抱きついた。

芝村 :弟みたいだ。

桜子:「撮影!」

鴻屋 心太 :「はーいw」

ガロウ :「はいっ!」

RANK :「!?!?」

黒埼紘 :「準備せーいって、おお。これはお邪魔したか。(なごやかな笑顔で見る)」

桜子:「あやしい世界も大人気ですわね」

夜薙当麻 :「うむ、こっちもネット中噂になるな」(大笑いした)

鴻屋 心太 :「もうちょっとまってなー摂政さま」

ガロウ :保存保存w

刀岐乃 :「って、ちょっとちょっと!!?」

MAKI 準備完了です。次は、どうしますか?]

黒埼紘 :「東」「西」に別れた神輿を、島の東西端から出発させ、会場まで練り歩いてもらいます。

刀岐乃 :(二人の映像を見て)「・・・ん~まあ、許す」そしてもちろん保存

黒埼紘 :神輿担ぎは越前からつれてきたサイボーグな犬士。飛び入り歓迎。

七海:「七海たちは?」

黒埼紘 :見物するもよし。参加するもよし。ただ、喧嘩神輿が始まったら、われわれに任せてください。危険なんで。

鴻屋 心太 :「七海も神輿担ぎたかったら行ってもいいんやで」

刀岐乃 :「担ぎ手で参加って大丈夫かな?」

MAKI :[ 銃器は?]

鴻屋 心太 :「だめです!!!」

刀岐乃 :「だめだめw」

RANK :「ダメダメw」

黒埼紘 :殺傷武器の使用は禁止。ペイント弾程度ならOK。

桜子:「わかりました。では情報戦で」(にこっ)

夜薙当麻 :「一応、殺傷能力のある武器は禁止だ。」

黒埼紘 :ただ、審判の摂政が見てない場所でこっそり使う分には見逃すかも(笑)

鴻屋 心太 :「情報戦はうちの国の十八番やけどなw」

芝村 :既に自殺者が続々と出始めている。

黒埼紘 :自殺者!?

鴻屋 心太 :なんで!?

刀岐乃 :「おおーい!桜子さん、情報戦ストップ!!」

RANK :「なにぃぃ!?」

桜子:「はい」

夜薙当麻 :「いやいやいや、殺しちゃだめだってばさぁぁぁぁっ!!」(大慌て)

芝村 :自殺者は頭を振っている

桜子:「あら、演習判定でハッキングされてるだけです」

黒埼紘 :ルールは相手の神輿に乗ったリーダーを地面に落とせば勝ち。なぜかそこは騎馬戦のノリ。

桜子:「これは、ゲーム、ですよね?」

刀岐乃 :「よかったあ~・・・(大きく安堵の息を吐く」

七海:「信用ないなあ」

刀岐乃 :「いや、いきなりだったから」

黒埼紘 :「ま、まあ、異文化との接触とはこういうものでね・・・(冷や汗)」

鴻屋 心太 :「ごめんなぁ…こういうのあんまりなれてないから…」

黒埼紘 :こんな感じでお願いします。>MAKI および芝村さん

夜薙当麻 :「喧嘩神輿の死者は、あくまで事故!狙っちゃいけません!それがルールです!」(大慌て継続中)

七海:「そうだね。なれてないから、爆撃されるんだよ」

鴻屋 心太 :「夜薙さんも落ち着きや?ほら神輿の上にのって。」

黒埼紘 :「はうぅっ!!」(胃を押さえて地面を転がる)

刀岐乃 :「う…(苦い記憶がよみがえる」

RANK :「いいか~みんな~相手を殺したりしちゃダメだからな~」

鴻屋 心太 :「…。。。」

芝村 :30秒ほどで半数のサイボーグが吹っ飛んだ。

黒埼紘 :というわけで、RANKと夜薙ぎは妙にメカメカしいデザインの神輿に乗ってもらいます。

黒埼紘 :って、すげww

RANK :「今度はナンデスカ!?」

刀岐乃 :「へっ?」

芝村 :残りの半分は弾除けで使われている。

夜薙当麻 :「ん、あ、ああ。いや、見苦しいところを見せたね~」(西の神輿に乗った)

芝村 :桜子は、ベンチに座ってにこにこしている。

鴻屋 心太 :「子供たちの演習だね、これは。」

RANK :「なんか大変なことになりそうだな・・・」(東の神輿に乗った)

黒埼紘 :「わはははは。では、私も平行してその演習に参加しよう」

黒埼紘 :審判しつつ、桜子に情報戦で挑戦します。「お手柔らかに。桜子さん」

芝村 :西と東は両軍とも、作敵部隊を出している。

芝村 :黒埼はEV101ライクなアタックで撃沈した。

黒埼紘 :(秒殺)

鴻屋 心太 :「摂政さま、弱っwww」

RANK :「これ、喧嘩神輿なんだよな・・・」(苦笑い)

刀岐乃 :「ああ~、摂政が~」

鴻屋 心太 :桜子の横に座って観戦中

夜薙当麻 :うわw

ガロウ :「がんばれ~」

RANK :審判が早くも倒れたw

黒埼紘 :ぷしゅー・・・「・・・MAKI、審判の代行だけ、頼む。」ばったり。

桜子:「黒埼さんは、かわいいんですね」

鴻屋 心太 :「あ、気づいた?ほんまにかわいいねんでw」

桜子:「はい」

黒埼紘 :(摂政のデータを修復ダウンロード中 5%)

桜子:「お隣で、私とおもちを食べるなら、戻します」>黒埼

鴻屋 心太 :「それにしても、みんなすごいなぁ」

黒埼紘 :「・・・お共します。はい。」(しおしおの摂政30代前半)

ガロウ :「おもち私もいいですか?」

刀岐乃 :「あら!?これはもしかして…?」桜子さんの方を見つつ

ガロウ :「邪魔でしたか?w」

桜子:「いいえ。どうぞ」

鴻屋 心太 :「邪魔になれへんように失礼しますわw」

芝村 :桜子はにこにこしている。

刀岐乃 :「あら、そういえば七海ちゃんは?」

ガロウ :「どうも~、すみません」

七海:「ななみはここだよ?」

黒埼紘 :「祭りは皆で楽しむものだ。こいこい」

刀岐乃 :「七海ちゃんは参加しないの?」

黒埼紘 :「・・ところで、喧嘩神輿の方はどうなっとるかな。」

黒埼紘 :(やっぱり仕事は気になるらしい)

七海:「フェアじゃ、ないから」

芝村 :喧嘩神輿は絶頂だ。

刀岐乃 :「な、なるほど・・・(汗」

芝村 :真ん中でぶつかってデッドヒート中

黒埼紘 :さ、RANKと夜薙は盛り上げるようにw

鴻屋 心太 :「七海ぃー、こっちの方が喧嘩神輿よう見えるで。」

刀岐乃 :「それじゃ、今日のところは応援に徹するかあ~」

鴻屋 心太 :「夜薙さんーがんばれー!!」

夜薙当麻 :「行くぞ西軍!最初から最後までクライマックスだぁぁぁぁぁっ!!」

RANK :「よし、このまま攻撃し続けるぞ!当たれ当たれ!」

ガロウ :「RANKさん、ファイト~」

黒埼紘 :「そおら、二人とも子供たちにかっこいいとこ見せてやれよー!」

刀岐乃 :「RANKさん!!わかってると思うけど、負けたら承知しないからね~!!」

芝村 :子供たちはクレバーに動いている。

鴻屋 心太 :「子供たちの動きがほんまええなぁ。」

RANK :「たった今負けられない理由が出来た!何が何でも勝つぞぉぉぉ!」

夜薙当麻 :「悪いが、勝たせてもらう!隠し腕、発動っ!!東の神輿本体をねらえっ!!」

芝村 :おお。

芝村 :腕が神輿から

黒埼紘 :「おおっと! 西軍、ここで切り札を出した!!」(実況)

刀岐乃 :「RANKさん、こっちも昨日仕込んだあれを!!」

鴻屋 心太 :「やた!仕込んだ仕掛けがw」

RANK :「ふっ甘い!あれを出すぞ」(神輿前方にドリル出現)

ガロウ :「何じゃそりゃ~w」

桜子:「あらあら」

七海:「これからどうなるんだろ」

黒埼紘 :「対応して東軍も切り札! 王道だ! 男のロマンだ!!」

夜薙当麻 :「ドリルは漢の浪漫…なんていってる場合じゃない!切り札は、ひとつじゃないんだ!!」

RANK :「行けぇぇ!」

刀岐乃 :「昨日夜なべして仕込んだドリルよ~西軍なんてぶち抜いちゃえ~!!」

鴻屋 心太 :「ほらほら夜薙さん、あれだして!!」

黒埼紘 :「君そんなことやってたんか」>刀岐乃ん

RANK :「突撃ぃぃ!」

夜薙当麻 :「バンカーシールド、いけぇぇぇっ!!!」

刀岐乃 :「七海ちゃん、こういうときは、好きな方を応援するといいよ!!」

夜薙当麻 :「カウンターで、貫けぇっ!!!」

刀岐乃 :「えへw」

七海:「どっちもがんばれー」

黒埼紘 :「シールドとドリルの衝突だ! どちらが勝つのか!!」

刀岐乃 :「うんうん、そうそう!」

鴻屋 心太 :「ええ子や七海♪」

黒埼紘 :「衝突の間も隠し腕が相手の隙をうかがって攻めていく!!」

RANK :「負けてたまるかぁぁぁ!」

夜薙当麻 :「ドリルを左へ受け流せ!そして、そのままバンカーで貫け!!」

桜子:「がんばれー」

RANK :「ふっ、甘い!最終兵器で決着を付けるぞ!」(主砲〔原理は投石器〕にセットされる)

鴻屋 心太 :「ほら、七海ちゃんと桜子さんが応援してるんやからかっこいいところ見せたってや」

黒埼紘 :「まさか・・あれは・・・!」

刀岐乃 :「きたっ!夜なべ第二段!」

夜薙当麻 :「甘いな!ソレは、読んでいたっ!!」(釘バットを取り出す)

鴻屋 心太 :「どんだけ夜なべしてるねんw」

RANK :「止めれるものなら止めてみろ!必殺!風!陣!弾!!!」(華麗に空を舞うw

刀岐乃 :「えへっ☆」

黒埼紘 :「きたーーー! 最後はやはりリーダー同士の激突かーーー!!」

刀岐乃 :「よっし、そこよRANKさん、釘バットなんてへしおっちゃえ~!!」

夜薙当麻 :「必殺カウンター!バ○ターっ!ホォォォォォォォォォォォォォムランッ!!!!」

芝村 :桜子はにこっと笑った。

RANK :「負けてたまるか!真っ向勝負だ!!」

ガロウ :「楽しいですね、桜子さん」

RANK :「ウオォォォォォォォォ!!!!!」

夜薙当麻 :(フルスイングで、RANKさんを打ち抜く)

夜薙当麻 :「どっせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇいっ!!!!!」

芝村 :桜子は部下の訓練に満足している。

黒埼紘 :さて。これはダイス判定でよろしいでしょうか?

ガロウ :「‥そっちですか」

芝村 :ええ。いいですよ>ダイス

芝村 :どうぞ

黒埼紘 :最初はRPと応援で修正を決めようかと思ったけど、これは野暮かな。

黒埼紘 :RANKさんと夜薙で、ダイスを振り合って高い方が勝利ってことで。D100で。

鴻屋 心太 :達成値が大きい方でいいのでは?

夜薙当麻 :ここは、ダイス目勝負・・・?ww

RANK :.1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] RANK : .1d100 -> 58 = 58

黒埼紘 :お。まずまず。

刀岐乃 :おお~

夜薙当麻 :.1d100

芝村 :もにゃ?

夜薙当麻 :おや、間違えたかな?

夜薙当麻 :.1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] 夜薙当麻 : .1d100 -> 77 = 77

黒埼紘 :おお!

鴻屋 心太 :おおwww

刀岐乃 :おお~!

夜薙当麻 :いよっしゃww

黒埼紘 :RANKは釘バットで星になったようです。

刀岐乃 :吹き飛ばされた方にすばやく走り出していますw

黒埼紘 :「勝負あり! 勝者、西軍!!」

鴻屋 心太 :「あぁ星にされちゃった。。。RANKさん。」

刀岐乃 :「あら~やっぱだめか~」

夜薙当麻 :どうやら、コピペで改行まで入っていたようです。失礼いたしました。

七海:「面白かったね」

RANK :(きら~んw)

鴻屋 心太 :「そうやな」

刀岐乃 :落下予測地点で待ち受けます。

ガロウ :「ですね~」

黒埼紘 :「・・・楽しんでいただけましたか。桜子さん、七海さん。そして皆さん。」

夜薙当麻 :「どうだ!西軍の強さは、泣けるだろ!」(勝鬨)

桜子:「ええ」

黒埼紘 :「よかった。・・・また戦いが始まる前に、せめて一度くらいはこんな機会を持っておきたいと、思っていまして。」

鴻屋 心太 :「ほら夜薙さん、勝利者はこっちや」

MAKI:「なるほど」

RANK :「う~~~~~わ~~~~」(ただ今落下中w)

夜薙当麻 :「いやぁ、切り札の勝利だね」(いい笑顔)

黒埼紘 :「200人の追加は正直予想外でしたが、賑やかになってよかった。ああ、子供たちにケガなどありませんか?」

鴻屋 心太 :「にしても、思い切り飛ばしたなぁww」

桜子:「なれてますから」

刀岐乃 :「また随分遠くに飛ばしたなあ~」

桜子:「これから、どうされるんですか?」

黒埼紘 :「あとは夜店めぐりをしつつ、最後に花火大会で締め、です。」

夜薙当麻 :「ああ、釘バットは伝統のケンカ武器だからな」(答えになってない)

黒埼紘 :「夏の夜は短い。さあ、楽しみましょう。皆さん。」

黒埼紘 :「とりあえず、RANKの回収にでも向かいますかね(笑)」

芝村 :はーい。と200人がいった。

RANK :(ぽちゃん♪どうやら海に落ちたようだ)

七海:「七海、いってくる」

鴻屋 心太 :「ほな、いこか?」

刀岐乃 :「(通信で)あ、黒埼さん、こっちで回収しときます~」

ガロウ :「いきましょう~」

黒埼紘 :「了解。では、私は夜店の見回りでもしましょうか。」

ガロウ :「夜店に行こう~」

鴻屋 心太 :「綿あめ、金魚すくい、フランクフルト♪」

刀岐乃 :「下が海でよかったね~っと」とりあえず回収に向かいます。

芝村 :桜子はゆっくり部下をつれて歩き出しました。

黒埼紘 :「・・・祭りの楽しみ方は、是非とも『子供らしく』で、お願いしますよ?」(桜子さんに耳打ち)

芝村 :兎や猫などが一緒に歩いている画像が映ってる。

夜薙当麻 :「クレープにりんご飴~」(年甲斐もなくウキウキ)

刀岐乃 :(回収完了)「大丈夫~?」

黒埼紘 :「おお。これもまた、珍しいお客さんだ」<兎・猫

RANK :「まさか風陣弾が打ち返されるとは・・・流石だ・・・夜薙さん・・・」

鴻屋 心太 :「七海は何が欲しい?」

七海:「七海?」

刀岐乃 :「ま、反省会は後でやるとして、とりあえずみんなと合流しよー」

七海:「お兄ちゃん」

ガロウ :Σ

鴻屋 心太 :「お、お兄ちゃん?」

夜薙当麻 :「それは、夜店じゃ売ってないなぁ…」(苦笑)

ガロウ :「RANKさんのこと?」

鴻屋 心太 :「うーんと、本物のお兄ちゃんにはならへんけど、藩国のみんなは七海のお兄ちゃん代わりになるとおもうで?」

七海:「そうだよね。七海最初にうまれたから、今後どうやってもおにいちゃんできないんだよね」

鴻屋 心太 :「僕はお兄ちゃん代わりになれへんかな?」

七海:「代用だったらいくらでもいるよー」

鴻屋 心太 :「…せやなw」

芝村 :七海のとなりにCGの青年がうつってる。

鴻屋 心太 :なるほどw

夜薙当麻 :「…本当のお兄ちゃんになってあげなきゃ」(小声でボソッと)

鴻屋 心太 :「でも、CGのおにーちゃんができへんことしたるよー」っと夜店に連れて行きます

芝村 :七海は金魚見てる

鴻屋 心太 :「おっちゃん、ポイふたつ」

鴻屋 心太 :ぽいひとつを七海に渡します

鴻屋 心太 :「ほら、やってみぃ」

七海:「?」

鴻屋 心太 :「こうやるねん」

鴻屋 心太 :といって、金魚をとろうとしますが、すぐ紙がやぶれたりw

七海:「穴あけるの?」

RANK :「ありがとうときのん、おかげで何とか戻ってこれた・・・」(フラフラになりながら何とか合流)

鴻屋 心太 :「ちゃうちゃうwRANKさんならうまいんやけどな。」

芝村 :桜子が後ろから珍しそうに見ている。

ガロウ :「やりますか?」

夜薙当麻 :二人の後ろ、桜子の横で、笑いを堪えながら様子を見ています

黒埼紘 :「ふ、甘いな。」(いきなり摂政登場)

鴻屋 心太 :「うわ!!」

刀岐乃 :「うん、お疲れ様。じゃ、とりあえず戻ろー」

芝村 :七海はゆっくりやって失敗した。

黒埼紘 :「おっちゃん、ポイ一つ。これはだな、こう枠の上に乗せるように狙って、金魚をこの辺に誘導し、この角度と速さで・・・こう!」

黒埼紘 :(50以下で成功)

黒埼紘 :.1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] 黒埼紘 : .1d100 -> 26 = 26

黒埼紘 :よしw

桜子:「すごい」

鴻屋 心太 :「やりますねー摂政さま」

MAKI:「亀の甲より年の功です」

芝村 :桜子はうなずいた。

夜薙当麻 :「おおー、意外な才能」(拍手しながら褒め称えた)

鴻屋 心太 :(爆笑)

黒埼紘 :「懐かしいねえ。少し童心に返るよ(微笑)」

鴻屋 心太 :「ガロウさんも見てんと一緒にやろ?」

七海:「攻略はどうするの?」

刀岐乃 :「あ、いいこと考えた!向かう途中で桜子さんと七海ちゃんの分の綿あめ買ってってあげよっ!」

夜薙当麻 :「ヨーヨーつりだったら得意だったんだけどな(微笑)」

ガロウ :「はいー」>鴻屋さん

七海:「攻略……」

黒埼紘 :「言葉で説明するよりは、見せるのが早いかな。ふむ、もう一匹いけるかな・・そらっ!」

RANK :「そうだな、あの二人綿あめ食べたことなさそうだしな」

黒埼紘 :今度は40以下くらいで。

黒埼紘 :.1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] 黒埼紘 : .1d100 -> 76 = 76

黒埼紘 :二回目は破けたようです。

黒埼紘 :「たはは・・・(苦笑)」

鴻屋 心太 :「あらら…」

ガロウ :「ポイは最初に水につけとくものらしいですよ」

夜薙当麻 :「流石に、濡れすぎだったようだなーw」

鴻屋 心太 :「ほらもう一個あげる。」七海にポイを渡します

芝村 :1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] 芝村 : 1d100 -> 78 = 78

黒埼紘 :「すまんね、攻略にならなかった。まあ、やってみなさい」>七海

芝村 :七海は頬を膨らませている。

芝村 :失敗した。

鴻屋 心太 :「あ残念」

ガロウ :「それで頭を中心に入れるようにすくうらしい」

鴻屋 心太 :「簡単にはいかんもんやて。」

ガロウ :1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] ガロウ : 1d100 -> 36 = 36

黒埼紘 :「おお、わかってるね。ガロウくん。」

夜薙当麻 :「じゃあ、俺もやってみようかな。おっちゃん、ポイひとつ」

ガロウ :「取れた~」

夜薙当麻 :(じ~…っと狙いを定め)「そこっ!」

芝村 :1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] 芝村 : 1d100 -> 23 = 23

夜薙当麻 :1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" :
[mihaDice] 夜薙当麻 : 1d100 -> 84 = 84

黒埼紘 :「お、できた(ぱちぱち)。」

七海:「とれた」

七海:「でも、これじゃみんなで食べれないね」

ガロウ :「おめでとー」

夜薙当麻 :「ああ~、やぶれた~」(悔しそう)

鴻屋 心太 :「よくやった!七海!!」

刀岐乃 :「お、七海ちゃんうまいうまい~♪」七海が金魚とれたところで二人で綿あめをもって帰還します。

鴻屋 心太 :「…って、食べるもんやないから、金魚は。」

黒埼紘 :「この魚は観賞用ですよ。小笠原には金魚鉢って売ってたかな?」

夜薙当麻 :「いや、食べるための魚じゃないからね」(微笑)

RANK :「七海ちゃん金魚は食べちゃダメだよ」

刀岐乃 :「じゃあ、七海ちゃんにはこっち」七海に綿あめを差し出します。

黒埼紘 :「桜子さんの分はあるかい?」

芝村 :七海はうなずくと金魚を保存した。自分の周囲にCGで泳がせ始めた。

芝村 :そして本物は棄てた。

刀岐乃 :「あ、RANKさん、桜子さんの分を持ってってあげて」

黒埼紘 :・・・こっそり拾って、夜店に返します。

鴻屋 心太 :「…(苦笑)」

桜子:「あ、わたしは」

RANK :「はい、桜子さん、甘くておいしいですよ」(綿あめを差し出します)

芝村 :桜子は七海のをコピーした。金魚うかべてる。

桜子:「これは?」

黒埼紘 :って、こっそりってのもよくないか。「こらこら、生き物を粗末にしちゃいけませんよ。ゲームが終わったらもう敵でも目標でもないんだから。」

RANK :「綿あめって言う、お菓子です」

鴻屋 心太 :「これは持って帰って飼育するで。」(金魚を引き取ります)

夜薙当麻 :「…CGはたしかにずっと一緒かもしれない。でも、越前にいる間だけでも、本物と触れ合って欲しいな」と、摂政が拾うのを見ながら、諭すように話します

七海:「だって、食べないし」

RANK :「美味しいですから食べてみてくださいw」

ガロウ :「RANKさんそれ違う」

黒埼紘 :「いいから。必要以上に生き物を粗末にするのはいけません。理屈じゃないんです。こういうのは。」

黒埼紘 :「・・・説教はこれくらいにして。さて、そろそろ花火が上がる頃かな。」

鴻屋 心太 :「七海もこれの世話を手伝ってくれたらうれしいけどな。」

芝村 :七海はRANKが言うので金魚を食べようと思った

黒埼紘 :ちょwwwwちがwwwwww

鴻屋 心太 :うはwww

黒埼紘 :「綿アメ、綿アメの方!」

芝村 :七海はふくれている。

RANK :「七海ちゃん違う!違う!オレは綿あめのことをね」

夜薙当麻 :「そうだね。命の大切さを知らなければ、命を奪う事の重大さを知りえないから」摂政の話に同調。

刀岐乃 :「七海ちゃん、これ」と言って金魚を入れた袋をわたします。

七海:「ゲームだもん……」

黒埼紘 :「越前にいる間は、居室を用意します。そこで飼うといいでしょう。」

鴻屋 心太 :「飼ってみると意外にかわいいで。」

刀岐乃 :「七海ちゃん、これもって帰って育ててみなよ?」

夜薙当麻 :「さっきの喧嘩神輿と同じだよ。命のやりとりの無いゲームだと思えばいい」

七海:「育成ゲーム嫌い・・・」

鴻屋 心太 :「なんで?」

桜子:「下手」

芝村 :七海は桜子をにらんだ。

黒埼紘 :「たはは・・・(空を仰ぐ)」

芝村 :CGで七海の目の下に大粒の涙が映ってる

刀岐乃 :「下手でも平気だから。大事にすればきっとうまく育ってくれるよ」

鴻屋 心太 :「(苦笑)みんな手伝ってあげるからさ?がんばろうや」

黒埼紘 :「どうしても苦手なら、刀岐乃くんにでも押し付ければいいですから」

刀岐乃 :(なんかトラウマでもあるのかな?w)

ガロウ :「頑張ってみよう!」

夜薙当麻 :「みんなが手伝うから、がんばってみよう。ね?」

芝村 :桜子は笑うと、花火が上がる空を見ました。

/*/

芝村 :はい。お疲れまでした。

芝村 :時間です

鴻屋 心太 :おつかれさまです

RANK :お疲れ様でした~

黒埼紘 :ありがとうございました。お疲れ様です。

ガロウ :お疲れ様でした~

刀岐乃 :おつかれさまでした~

黒埼紘 :最後、ちょっと微妙な展開になっちゃったなあ。引っ張らん方がよかっただろうか。

鴻屋 心太 :ありがとうございました

夜薙当麻 :おつかれさまでした。ありがとうございます。

芝村 :まあ、あれはあれで。

刀岐乃 :いえ、ちゃんと命の大切さを教えないとw

ガロウ :ありがとうございました

刀岐乃 :今日は長時間ありがとうございました。

RANK :今日はありがとうございました。すごく楽しかったですw

ガロウ :金魚の命なんですよね‥

ガロウ :蚊ならいいのかとか

黒埼紘 :ああ、蟲なら育てられるのかなあ。七海は。

鴻屋 心太 :本当に楽しかったです!まさか夜明けの船まで出てくるとはw

ガロウ :楽しかったです

芝村 :SFマインドあふれた少女の成長記だ。

夜薙当麻 :しかも蟲wあれはビックリしましたwww>夜明けの船

RANK :わしゃわしゃいってましたねw

刀岐乃 :蟲にもてあそばれましたw

黒埼紘 :ええ。ちょっとこれからの展開が楽しみです。<スピリチア・ダンス

鴻屋 心太 :今度は蟲の船に乗って宇宙へ行きたいですw

芝村 :ははは

黒埼紘 :越前も宇宙船国家になるか! 整備士いないが。

鴻屋 心太 :それって、かなり致命的じゃ。。。

黒埼紘 :さて、友情値・愛情値などに変動はありましたでしょうか?

芝村 :+1+0>七海

芝村 :他はありません

鴻屋 心太 :友情アップ?

黒埼紘 :全員分ですね。ありがとうございます。

刀岐乃 :お、友情あがったw

RANK :おおw

夜薙当麻 :おーw

芝村 :秘宝館には3・3頼めます。

芝村 :文族のSSについては読んでやってください(笑)

刀岐乃 :はい、楽しみにしてます(笑)

ガロウ :読みます、自分が関わってると楽しそうです。

黒埼紘 :はい、了解です。

鴻屋 心太 :もちろんです☆

RANK :楽しみだな~w

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでしたー

夜薙当麻 :了解しました。楽しみにまってますww

夜薙当麻 :お疲れ様でしたー

黒埼紘 :はい。お疲れ様でした!

鴻屋 心太 :おつかれさまでしたーありがとうございます

刀岐乃 :はい、お疲れ様でした、今日はありがとうございましたー

ガロウ :ありがとうございました、お疲れ様でしたー

 芝村 が会話から退席しました。