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EAIシステムの聯合国への使用許可について

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EAIシステムの聯合国への使用許可について


越前藩国藩王 セントラル越前、ここに記す。

越前藩国が有するEAIシステムについて、聯合国への貸与の有効性が取り沙汰されている。
現実として、EAIシステムはネットワークを必要とし、非戦闘行為に限定されはするものの、その一面においては有力な技術の一つである。

それと同時に、聯合国諸藩の保有する各種独特な技術もまた、有力な物が多く、それらの中のいくつかは、聯合国より越前藩国への提供がなされている。
我が、そして我らが越前藩国は感謝の意を示すと同時にこの恩に報いるため、以下の通りEAIシステムの貸与を認めることとする。


一、宰相府藩国 ……聯合費用の全額負担やこれまでの諸々の恩義に報いるため。
一、土場藩国  ……長年の聯合国であり、ゲーム産業の大観光地への技術提供とその友誼に応えるため。
一、星鋼京藩国 ……大観光地造営を始めとする各地区画整備における技術提供と魂の兄弟としての情に報いるため。
一、神聖巫連盟 ……発達した建築技術の提供と同じ東国人藩国としての縁に従って。
一、涼州藩国  ……高高度プラットフォームへの太陽光発電技術提供と文殊再開発における摂政od氏派遣の感謝として。

一、その他、聯合国を母体とする騎士団等については基本的に使用を認め、母体藩国藩王にその認可を委任することとする。
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