ここは口上作者が自分の口上を仮にテキストでぶっぱして満足する場所です
構文そのままぶっぱしても、キャラを控えてぶっぱしても、なんでも自由、誰でもご利用ください
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DMナズーリンゲームオーバー
@EVENTTURNEND SIF NO:TARGET != 101 RETURN 0 IF MONEY < 0 ;親愛または相愛 IF TALENT:88 || TALENT:89 PRINTFORMW 「すまない、財宝を守ることが出来なかった……これまで頑張ったのにな」 PRINTFORMW 「…%CALLNAME:MASTER%? どうしたんだ、いったい……!?」 PRINTFORMW 「な、%CALLNAME:MASTER%! 消えかかっている!?」 PRINTFORMW 「そんな、まさか、あぁ、もう、%CALLNAME:MASTER%が透けて、あぁ!」 PRINTFORMW 「頼む、もう少し待ってくれ! なんとか、置けるだけの金を持ってくるから!」 PRINTFORMW 「間に合わないとか言うな! 私は、わたしはぁ!」 PRINTFORMW 「どんなことをされても構わないから! もっと、もっと一緒に! ずっと!」 PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%、%CALLNAME:MASTER%――――――」 ;恋慕 ELSEIF TALENT:85 PRINTFORMW 「すまない、財宝を根こそぎとられてしまった……あいつら家具まで持って行ったぞ」 PRINTFORMW 「…%CALLNAME:MASTER%? どうし……!」 PRINTFORMW 「そんな……%CALLNAME:MASTER%、消え始めてる!?」 PRINTFORMW 「まさか財宝がなくなったから!? 君はいったいどこの呪いだ!?」 PRINTFORMW 「ああ、そんな事いってる間にどんどん薄く…%CALLNAME:MASTER%!」 PRINTFORMW 「ダメだ、行くな、%CALLNAME:MASTER%―――」 ;反発刻印あり ELSEIF MARK:3 > 0 PRINTFORMW 「ああやれやれ、財宝もすべて奪われてしまったよ」 PRINTFORMW 「もう少し守る気がある人間ならまた違ったかも知れないが」 PRINTFORMW 「まあ、今までピン撥ねしてた分で今までのことは水に流そう」 PRINTFORMW 「それじゃあな人間。さっさと消えてしまえ」 PRINTFORMW ナズーリンは最後に冷ややかな目で%CALLNAME:MASTER%を見た… ELSE PRINTFORMW 「むう……守りきれなかったか。財宝もなくなってしまったね」 PRINTFORMW 「……ん? おや、どうやら君はここまでのようだね」 PRINTFORMW 「君の姿、どんどん薄くなっている。気づいてなかったのかい」 PRINTFORMW 「今だから言うが……実はそれなりに上前をハネさせてもらってたんだ」 PRINTFORMW 「私の体を好きにした分として貰っておくよ。それじゃあ達者で」 PRINTFORMW ナズーリンは笑って出て行った…… ENDIF ENDIF
男性編
PRINTFORMW 目を覚ますと見知らぬ場所に倒れていた。 PRINTFORMW まわらない頭を無理矢理回転させて現在の状況を確認する。 PRINTFORML PRINTFORMW あなたは人里で緑色の髪をした女性に声を掛けられた PRINTFORMW 「家の神社で働きませんか?」 PRINTFORMW 客観的に見てもかなり可愛い彼女につられるように頷いた… PRINTFORMW 記憶はここまでしか残っていない PRINTFORML PRINTFORMW (ここは何処だろう) PRINTFORMW 見回しても真っ暗でなにも見えない PRINTFORMW なにも出来ずにおろおろしていると PRINTFORMW ガタッ… PRINTFORMW 音が聞こえ、光が差し込んだ PRINTFORMW 「こんにちは、次期神主候補さん」 PRINTFORMW そこにはあの緑髪の女性が居た PRINTFORMW 頭が混乱しているうちに女性はどんどん話を進めて行く PRINTFORMW 「今日からあなたは諏訪子様に仕える次期神主候補としての修練を受けて貰います」 PRINTFORMW 「それにあたってあなたがここを出る事は一切禁止とします」 PRINTFORMW 「食事や衣服はこちらで用意しますし、お風呂は専用の物が備え付けてありますのでご安心ください」 PRINTFORMW 「そして修練の内容ですが…あ、灯りはここです」 PRINTFORMW パチっと音がして天井に灯りが灯る、何やらガラスの球が光っているように見えた PRINTFORMW 「え~…っと、なんだっけ、そうそう、修練の内容」 PRINTFORMW 「諏訪子様は男性の象徴たるミシャグジ様を束ねていらっしゃる神様ですので、あなたには男性としての格を高めて貰います」 PRINTFORMW 「ぐ、具体的には…え~……わ、私とのせ、性交を通じて…その…格を高める…そうです」 PRINTFORMW 「うぅ……す、諏訪子様…恨みますよぉ……」 PRINTFORMW なんだかよく分からないが、俺はココに監禁させられた挙句この女の子とセックスをしろと言うことらしい PRINTFORMW 可愛い女の子とセックスが出来るのは嬉しいことだが、監禁はいただけない PRINTFORMW 幸い、彼女も気乗りしていないらしい、交渉次第では…と思っていだが PRINTFORMW 「はぁ……先に言っておきます…私が余りこのことを良く思っていないは事実ですけど…」 PRINTFORMW 「だからと言って私を説得して逃げようってのは無駄ですよ?これは神様の命令ですから……神奈子様も反対なさらなかったし……」 PRINTFORMW 「では、明日から本格的に修練を開始します、それまでに頭の中を整理しておいてください」 PRINTFORMW そう言って出て行こうとして……女性はふと立ち止まって振り返り PRINTFORMW 「そういえば自己紹介がまだでしたね、私は早苗、東風谷早苗です、よろしくお願います」 PRINTFORMW ……こうして、俺の調教生活は始まったのだった
Rev早苗調教開始口上、女性編
PRINTFORMW 目を覚ますと見知らぬ場所に倒れていた。 PRINTFORMW まわらない頭を無理矢理回転させて現在の状況を確認する。 PRINTFORMW PRINTFORMW 人里で緑色の髪をした女性に声を掛けられた。 PRINTFORMW 『神社で働いてみませんか?』 PRINTFORMW 似合わない蛍光色の靴と趣味が良いとは言えない蛇と蛙の髪飾りが印象的な娘で、 PRINTFORMW 私はちょうど暇だった事もあり、巫女も面白いかな?と簡単に頷いたのだった。 PRINTFORMW 記憶はそこで途絶えている。 PRINTFORMW PRINTFORMW 此処は何処だろう?真っ暗でなにも見えない。 PRINTFORMW なにも出来ず、心細さに涙が溢れてくる。 PRINTFORMW そんな時、ガタッと音がして、光が差し込んだ。 PRINTFORMW 『こんにちは、風祝候補さん』 PRINTFORMW そこにはあの緑髪の女性が居た。 PRINTFORMW 頭が混乱している内に女性はどんどん話を進めて行く。 PRINTFORMW 『今日からあなたは諏訪子様に仕える風祝候補としての修練を受けて貰います。』 PRINTFORMW 『衣服や食事はこちらで用意しますし、お風呂は専用のものが備え付けられていますのでご安心ください。』 PRINTFORMW 『そして修練の内容ですが…あ、灯りはここです。』 PRINTFORMW パチっと音がして天井に灯りがつく、何やらガラスの球が光っているように見えた。 PRINTFORMW 『諏訪子様は今専属の風祝が居ない状況にあります。』 PRINTFORMW 『今までは神社の奥でずっと内務をこなしてきただけだったのでそれでも良かったのですが』 PRINTFORMW 『外で動きまわるようになった以上、そういうわけにもいかなくなりました。』 PRINTFORMW 『そのために、風祝として神の力を降臨する才能をもつ人材が必要になりまして』 PRINTFORMW 『あなたはその才能がある特別な人間なのです。』 PRINTFORMW 風祝?特別な人間?訳が分からない PRINTFORMW 『ただ、才能があるだけでは立派な風祝には成れません、特別な修練が必要です。』 PRINTFORMW 『その修練と言うのが…神性を持った者との性交になるのです』 PRINTFORMW 『よく分からないといった顔してますね…大丈夫、あなたは私の指示に従ってココロを開いてくだされば十分です』 PRINTFORMW そう捲し立ててから勝手に出て行こうとする、呼び止めると立ち止まって振り返り PRINTFORMW 『そう言えば自己紹介がまだでしたね、私は早苗、東風谷早苗です、よろしくお願いします』 PRINTFORMW ……こうして、訳が分からないまま私の調教生活は始まったのでした
早苗様の人昔書いたJ雛
PRINTFORMW 折角のデート、 PRINTFORMW しかし雛の表情は暗いままだった PRINTFORMW 「ここにもこんなにも厄が……」 PRINTFORMW 桃霧異変のせいで人里には厄が溢れかえっているからだ PRINTFORMW 桃霧のせいで破局した恋人たち PRINTFORMW 望まない相手と性交をしてしまった少女 PRINTFORMW その不幸が文字通り雛には目に見えてしまう PRINTFORMW デート中にもかかわらず、雛は厄を見つけては溜め込んでいくが、正直きりが無さそうだった PRINTFORMW 「ごめんなさいね、せっかくデートに誘ってくれたのに……」 PRINTFORMW 「……でも……私にはこれを見過ごす事はできないわ」 PRINTFORMW 完全に厄神の顔になってしまった雛に、あなたは何も言葉を返す事ができなかった PRINTFORMW 「気にしないで、慣れてるわ」 PRINTFORMW 人里にデートに来た2人 PRINTFORMW しかし雰囲気は明るさとは程遠いものだった PRINTFORMW 本来、雛の役割は人々が雛人形に乗せて捨てた厄を集め、神に渡して浄化してもらうというもの PRINTFORMW 里の人からすれば捨てた厄が戻ってきた感覚なのだろう、雛を見る目は冷たかった PRINTFORMW 「厄神って言うのは、厄介者にされてこそなのよ、だから大丈夫」 PRINTFORMW 微笑みながらそう言う雛、しかしその笑顔にはどこか影が見えるのだった PRINTFORMW 雛と抱き合いながら過ごすあなた PRINTFORMW 「ふふっ……夢みたい、私が人と抱き合ってるだなんて」 PRINTFORMW 「私、厄神だから……死ぬまで……いえ、消えるまでずっと一人だと思ってた」 PRINTFORMW 「でも、今は一人じゃないのよね……」 PRINTFORMW 雛がそっと%CALLNAME:MASTER%のおでこにキスをする PRINTFORMW 「はぁ……こんな幸福知っちゃったら、もう戻れないじゃない……責任、取ってくれるわよね?」 PRINTFORMW そう言うと前で縛った自らの髪を、首飾りのようにあなたの頭に被せてくる PRINTFORMW 「はいっ、これでもう、あなたは私から離れられないわ、ずっと一緒ね」 PRINTFORMW 明るく笑う雛に、あなたは今日何度目かわからないキスをするのだった ;鞭初回 PRINTFORMW 「人間に苦痛を与えるなんて、ホントはしたくないのだけれど……」 PRINTFORMW 「それをあなたが望むなら……しかたないわね」 ;鞭二回目以降 ;恋慕 ;A = RAND:3 IF A == 0 PRINTFORMW 雛があなたに鞭を打ち付ける PRINTFORMW その強さはあなたが望んだ程度の強さで…痛すぎず、甘すぎない PRINTFORMW 「痛みに関しては専門分野よ、やるからにはとことん悦ばしてあげる、覚悟しなさい」 ELSEIF A == 1 PRINTFORMW 「あぁ……こんなに腫れさせて……直に治してあげるわ」 PRINTFORMW 雛が蚯蚓腫れだらけになったあなたの身体に触れ、治療していく PRINTFORMW 雛の指先が傷跡に触れ、つぅっとなぞって行く…… PRINTFORMW 痛いような痒いような、思わず虜になってしまいそうな感覚 PRINTFORMW 「はい……跡も残ってないわ…どうしたの?そんなだらしの無い顔をして」 ELSEIF A == 2 PRINTFORMW 「はぁ、はぁ…えいっ!」 PRINTFORMW ピシィッ! PRINTFORMW 熱の篭った息を吐きながら雛はあなたに鞭を打ち付ける PRINTFORMW 「こんなにキズだらけにされて厄が一つも出ないなんて…本当に変態ね」 PRINTFORMW 「そんなに痛みがほしいならいくらでもくれてやるわっ!」 PRINTFORMW ピシィッ!! PRINTFORMW (……でも、キズだらけのあなたを見て、興奮してきてる私も……変態ね) ENDIF ;恋人 A = RAND:3 IF A == 0 PRINTFORMW 「……初めての恋人がこんな変態だなんて……ついに私にも厄が効くようになったのかしら」 ELSEIF A == 1 PRINTFORMW 「あぁ…痛そう……早く治してあげたい……」 ELSEIF A == 2 PRINTFORMW 「あなたが悦ぶのなら……いいのだけれど」 ENDIF ;なにもなし A = RAND:3 IF A == 0 PRINTFORMW 「……厄神に厄を増やすような事させるなんて、もしかしてあなたドSなのかしら」 ELSEIF A == 1 PRINTFORMW 「暴力は嫌いなのに……」 ELSEIF A == 2 PRINTFORMW 「嫌ならすぐいいなさいよ?私の仕事が増えるんだから」 ENDIF PRINTFORMW 今日は休憩をすることに決めた PRINTFORMW 「はぁ…暇ねぇ……」 PRINTFORMW 縁側で足をバタつかせる雛 PRINTFORMW 「ね~何かやることないかしら~?」 PRINTFORMW こっちにやって来て、ぐてぇっと寝転がり、やる気の無い声で尋ねてくる PRINTFORMW 「う~……」 PRINTFORMW ごろごろごろ……暇がすぎるのか意味もなく転がる雛 PRINTFORMW 「ねぇねぇあなたっ見てみて」 PRINTFORMW そのままの姿勢で手招き PRINTFORMW 「新しいスペルカード思いついたの」 PRINTFORMW そう言うが否や上半身を起こし、ぐいっとあなたに抱きついて、あなたを押し倒してきた PRINTFORMW 「回転『だらだらはりけーん』っ」 PRINTFORMW ごろごろごろごろごろごろごろごろごろごろごろ PRINTFORMW そして抱きついたまま転がり出す PRINTFORMW ごろごろごろごろごろごろ…… PRINTFORMW だんだん目が回ってきた…… PRINTFORMW 「こうやって相手と一緒に転がって目を回させる技よっどう?すごいでしょ~」 PRINTFORMW ぜんぜんすごくない PRINTFORMW 「うぅ…はっきり言われた」 PRINTFORMW 「あ~必殺技繰り出したら疲れたわ、おやすみ……」 PRINTFORMW そして抱きついたまま寝てしまう雛 PRINTFORMW しかも手をどけようとしてもしっかり抱きついてきて離してくれなかった PRINTFORMW ……しばらく抵抗してみたが、ぜんぜんほどけない PRINTFORMW 仕方が無いので、あなたはため息を付き、そのまま一緒に寝ることにしたのだった PRINTFORMW あなたが縁側で霧に対する策を練っていた所 PRINTFORMW 空から行き成り女性が降りてきた PRINTFORMW 「こんばんわ」 PRINTFORMW 「始めまして、私、鍵山雛と申します」 PRINTFORMW そう名乗ったその女性は、人形のように整った顔つきをしていて PRINTFORMW 「あの、%CALLNAME:MASTER%様で宜しかったでしょうか?」 PRINTFORMW あなたが頷くと雛はやっと見つかったとでも言うようにふぅ…と息を吐き出す PRINTFORMW 「突然押しかけておいて頼み事をするのは申し訳ないのですが……」 PRINTFORMW 「この霧を打ち消すために協力をお願いしたいのです」 PRINTFORMW 雛はあなたに色々と説明を始めた PRINTFORMW 自分は雛人形の長であり、八百万の神の内の人柱である事 PRINTFORMW 霧の効果は絶大で山の神様達もその霧に飲まれてしまった事 PRINTFORMW さらにこの霧のせいで不幸になる人が増え、厄がそこら中に蔓延している事 PRINTFORMW 「私には神としても、幻想郷の住民としてもこの異変を解決する義務があります」 PRINTFORMW 「しかし私一柱の力ではこの異変はどうする事も出来ませんでした……」 PRINTFORMW 「そこで、唯一霧を無効化する能力を持ったあなたに協力をしてほしいのです」 PRINTFORMW 「お願いします」 PRINTFORMW そう言って頭を下げる雛 PRINTFORMW その姿を見て誰が願いを断れるだろうか PRINTFORMW 「有難うございます!」 PRINTFORMW 了承すると雛は花の様な美しい微笑みを浮かべてくれた PRINTFORMW そして%CALLNAME:MASTER%が異変を解決するパートナーに握手を求めて近づいた、その瞬間 PRINTFORMW 「あっ」 PRINTFORMW どしゃあぁっ! PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%は足を縺れさせてずっこけていた PRINTFORMW 「私の周りには厄が集まっているので、あまり近づかれると災厄が降りかかるので注意してください…って言おうとしたんですけど……すみません」 PRINTFORMW それから色々とあって PRINTFORMW 雛は結局%CALLNAME:MASTER%の家に居候をする事になった PRINTFORMW 妖怪の山は霧の濃度が濃くなりすぎて近寄れなくなっているのと、作戦会議もやりやすいからだ PRINTFORMW 「私と一緒に居ると不幸になりますし…野宿でも構いませんので…」 PRINTFORMW と雛は言っていたが、パートナーにそんな事をさせるわけにはいかないので押し切った PRINTFORMW 「本当にいいんですか……?一緒に居るなら私は疫病神と変わりはありませんよ?」 PRINTFORMW 「……何から何まで本当に有難うございます……なんてお礼を言っていいやら」 PRINTFORMW そうして%CALLNAME:MASTER%と雛の異変解決が始まったのだった PRINTFORMW %CALLNAME:TARGET%は%STR:1%の攻めに耐え切れず、霧に飲み込まれてしまった! PRINTFORMW ぐったりとした%CALLNAME:TARGET%の頬は忽ち赤く染まり、荒い息をついている…… IF まだ始めたばっかりのとき?入れたいけど分岐が思いつかない PRINTFORMW 「はぁ、はぁっ…強姦しようって言うの…っ?…私は厄神よ、こんな霧なんか効かないわ…」 ELSEIF 天使の様な母性をもった雛! PRINTFORMW 「強姦するの…?やめた方がいいわ、私に近づくと…貴方も不幸になってしまうのよ…?」 PRINTFORMW 「うぅ…っ、い、いくら…発情させたからって…それは変わらない…あぁ、やめて…きちゃだめっ…」 ELSEIF たぶん霧を何度か体験した時? PRINTFORMW 「っ……い、いやぁ……こんな、自分が自分でなくなっちゃう…!」 ELSEIF 恋慕あたり PRINTFORMW 「い、嫌…発情したくない…!%CALLNAME:MASTER%っ……お願い…助けて……っ!」 ELSEIF 狂気?淫乱? PRINTFORMW 「気持ちいい…はぁ……はやく…ぐちゃぐちゃにして…っ」 ELSEIF にんっしんっ中 PRINTFORMW 「や、やめて…っ…赤ちゃんに影響が出たらどうするのっ!」 PRINTFORMW 「いやぁ……だめ…!来ないで…っ!」 ENDIF PRINTFORMW それを見た%STR:1%は%CALLNAME:TARGET%に近付くと、服の上から全身を愛撫し始めた PRINTFORMW 全身が敏感になってしまった%CALLNAME:TARGET%は、それだけで声にならない嬌声を上げた…… IF 反抗分岐、まだまだはじめたばっかのとき? PRINTFORMW 「どんな媚薬も効かない私が…こんなにあっさりと篭絡されるなんて…や、やめてっ、あぁっ!」 ELSEIF 天使雛 PRINTFORMW 「や、やめて…!私の周りの厄が見えないのっ…!?んんっ、あぁん…っ!」 ELSEIF まだまだ反抗的な尊厳をもった雛 PRINTFORMW 「そんな…い、いやぁ…っ…私、厄神なのに…っ…こんな…ちょっと愛撫されただけで…っ」 ELSEIF 反抗する気ナッシング雛 PRINTFORMW 「はぁ……凄いぃ…っ、蕩けちゃう、あんっ…んんっ、くっ、うぅんっ…!」 ENDIF IF 反抗したかで分岐 PRINTFORMW 発情に耐え、必死に嫌がる姿を楽しむように%STR:1%は愛撫を続ける… ELSE PRINTFORMW 霧の力に圧倒され、雛はその余りの快楽に身を任せてしまった… ENDIF IF 雛の敏感ドで分岐 PRINTFORMW 絶え間なく襲いかかる快楽の波は愛液となって雛のショーツをとろとろに塗らしていた… ELSEIF もっと敏感 PRINT 雛の開発された体は、 IF 抵抗分岐 PRINT 本人の意思に反して悦びに震え、 ELSE PRINT 本人が望むままに悦びに震え、 ENDIF PRINTL 与えられる快楽を愛液へと変えて秘所からはしたなく垂れ流す PRINTFORMW ショーツでは受け止め切れないほどの量の愛液…太ももを伝うそれを見た%STR:1%は満足げに笑みを浮かべるのだった… ELSEIF もうやべえ!ってほど敏感 PRINTFORMW 雛の敏感すぎる体は、もはや脳の限界を超えて快楽を伝えてきた PRINTFORMW 服の上からの愛撫だというのに肢体は快楽に跳ね、足元には愛液の水溜りができた PRINTFORMW %STR:1%はその反応に、益々嗜虐的な笑みを浮かべるのだった ENDIF PRINTFORML PRINTFORMW PRINTFORMW 暫くその様子を楽しんだ%STR:1%は、ついに%CALLNAME:TARGET%の服を脱がし、胸や秘所を触り始めた PRINTFORMW %CALLNAME:TARGET%の嬌声はより一層大きくなり、時折全身が痙攣したかのようにビクビクと震えている IF 敏感な箇所分岐胸(母乳とか用) IF 敏感なところ分岐胸1 PRINTFORMW 「んんっ…や、やめてぇ…っ…あぁんっ!?」 PRINTFORMW %STR:1%は雛の弱点である胸に目をつけたようだ… PRINTFORMW 「くっ、あっ、ぁ…む、胸ばっかり…だめぇ…っ!」 ELSEIF 敏感なところによって変えたい?胸2 PRINTFORMW 「あぁっ…む、胸はだめぇ…!び、敏感なのっ…!ひあぁ…!」 PRINTFORMW その反応を見て、%STR:1%は雛の胸を執拗に愛撫し始めた… PRINTFORMW 「や、やぁ…だめ、だめったらあぁぁ…!!!」 ELSEIF 胸3こっちのがレベル高し?乳首も重視してみたり PRINTFORMW 「んっ、ぁあんっ!?やっ、そこはぁっ…!ひいぃんっ!!?」 PRINTFORMW %STR:1%が乳首をぴんっと弾くと、雛はあまりの快楽に悲鳴をあげ、体をビクンと痙攣させた PRINTFORMW 「や、ぁ…!やめ、そこ、そこだけはっ!!」 IF 母乳が出ないなら PRINTFORMW 涙を流して懇願する雛、しかし霧に魅入られた者が聞き入れるはずもなく PRINTFORMW 「んあぁぁっ!!?や、やめ、やめてえぇぇっ!!」 PRINTFORMW 開発されきった胸を揉み、舐め、吸い、弾く…容赦のない攻めに、雛は秘所から愛液を垂れ流すほかできなかった ENDIF ELSEIF 母乳が出る時 PRINTFORMW 「あ、あぁ、あぁぁ…いやぁ、でるぅ…でちゃうぅぅっ!!」 PRINTFORMW 次の瞬間、雛の胸から真っ白な母乳が噴出し、%STR:1%に降りかかった PRINTFORMW 「ぁ…あぁ……おっぱい…でちゃったぁ……」 PRINTFORMW %STR:1%はその様子を満足げな表情で眺めつつ、母乳を指で掬い取り淫靡な表情を浮かべながら舐め取った ENDIF IF 敏感な箇所分岐アナル IF 敏感度1 PRINTFORMW 「あっ、ひあぁぁ…ふぁっ…お尻やめてぇぇ……」 PRINTFORMW %STR:1%が雛の美しく整ったお尻をもみほぐす… PRINTFORMW ただそれだけなのに雛は敏感な場所を愛撫される快感に酔いしれてしまった ELSEIF 敏感度2 PRINTFORMW 「ひあぁぁっ!?…そ、そんなっ、そこはっ!」 PRINTFORMW %STR:1%は物欲しげにヒクつく雛のアナルに指を突っ込んだ PRINTFORMW 「んあぁっ、んっ、ふあぁ、す、すごいぃぃ…っ!」 PRINTFORMW 容赦なく腸壁を抉るその指の感触に、雛は我を忘れて腰を動かしてしまった ELSEIF 敏感度3 PRINTFORMW 「んはぁっ…あぁぁ……ふあぁぁぁ…っ!!」 PRINTFORMW 完全に開発され、もはや排泄器官としての役目を逸脱した雛のアナルを%STR:1%の指先が器用に攻め立てていく PRINTFORMW 「あっ、あぁんっ!んっ、くふぅん…んんっ、あぁんっ…!」 PRINTFORMW 最早雛の口からは意味のある言葉は発せられず、完全に発情した雌の喘ぎ声が漏れるばかりだった ELSEIF IF 敏感な場所分岐V、処女では強制的にCへ、別段敏感な場所がなく、処女でないならここに IF 敏感度1 PRINTFORMW 「あぁっ…!だめぇ…挿入ちゃいやぁ…っ」 IF 反抗分岐 PRINTFORMW 弱弱しく否定の言葉を吐く雛…しかし言葉に反してその秘所は異物を受け入れる悦びに満ちていた ELSE PRINTFORMW 口では否定の言葉を吐く雛…しかしその瞳は女の聖域に異物を挿入される事への期待に満ちていた ENDIF PRINTFORMW ずぷずぷずぷ…… PRINTFORMW 「ひあぁぁ……!!あっ、あぁっ…うぅんっ…ひあぁっ…」 PRINTFORMW %STR:1%の指が容赦なく膣壁を抉り、かき回す、まるで楽器の用に喘ぐ雛を見て、%STR:1%は満足げな表情を浮かべた IF 敏感度2 IF 反抗分岐 PRINTFORMW 「や、やぁ…っ!やめて…挿入ないでぇ…っ」 PRINTFORMW 服の上からだけであれだけの快感だったのだ、もし、この状態で挿入されたら… PRINTFORMW 自分を見失う恐怖に怯え、雛は必死に抵抗する ELSE PRINTFORMW 「ふあぁ…はやく、はやく挿入てぇ……っ!」 PRINTFORMW とろんとした目をして、いつもからは想像もつかないような淫らな雰囲気を漂わせながら挿入をねだる雛 PRINTFORMW その姿からはもはや厄神としての尊厳やプライドは微塵も感じられなかった ENDIF PRINTFORMW そんな様子に意地の悪い笑みを浮かべながら%STR:1%は見せ付けるように指を挿入していった PRINTFORMW 「あぁぁ…!入ってくるぅ…っ!!あぁんっ…んっ、ひあぁぁ…」 PRINTFORMW 雛の膣は%STR:1%の指をまるで恋人を迎え入れるかの様に歓迎した PRINTFORMW 柔らかく締め付け、脈打ち、精を搾り取ろうと奥へ奥へと吸いつけてくる IF 反抗分岐 PRINTFORMW 「い、いやぁ…わたしこんな淫らじゃない、淫らじゃないのにいぃぃ…っ!」 PRINTFORMW イヤイヤをする雛を見て%STR:1%は嗜虐的な笑みを浮かべた ELSE PRINTFORMW 「あぁん…おねがい…もっと、もっと掻き回してっ…めちゃくちゃにしてぇ…っ!」 PRINTFORMW 完全に堕ちてしまった雛を見て、%STR:1%は満足げな表様を浮かべた ENDIF IF 敏感度3 これよっぽどじゃないとならないほうがいいかも? IF V拡張で分岐、フィストファック! PRINTFORMW 「んひぃっ!?む、むりっ!は、はいらない!はいらないからぁっ!」 PRINTFORMW %STR:1%はなんと、手を丸ごと雛の秘所に挿入してきた…! PRINTFORMW 「ぁ…あぁぁぁ…ああぁぁ…!!」 PRINTFORMW 普通なら絶対に入らない大きさ…… PRINTFORMW しかし、日々の拡張によって解された雛の秘所は、それすらも受け入れてしまった PRINTFORMW 「あぁぁ…はいってる…はいってるぅぅぅ…んぎぃっ!!?」 PRINTFORMW そして、あろう事か中で手を広げ、そしてピストン運動をしてきたのだった PRINTFORMW ずぶっ、ずぶぅっ、ずぶ…! PRINTFORMW 「あがあぁっ、ぅぐうぅ…あぁぁぁっ!!!!」 PRINTFORMW 絶叫をあげてその衝撃に耐える雛 PRINTFORMW 膣内の手の動きにあわせて形を変える雛の下腹部がその異常さを物語っている PRINTFORMW そして何よりも異常なのは、その強引すぎる攻めすらも、今の雛にとっては快感にしかならないという事だった PRINTFORMW 涎を垂らし、目を上向かせ、結合部から愛液を垂れ流す雛…その悲惨な光景は、助けがくるまで続いたのだった… ELSE PRINTFORMW 「あぁぁ…お願いぃ…もっと、もっと気持ちよくへてぇ……」 PRINTFORMW 堕ちてしまった雛は、もはや快楽の事しか頭になくなっていた… PRINTFORMW %STR:1%に情欲の目をむけ、愛撫を待ちきれずに自慰をし、絶頂を迎えてもさらなる快楽を求め続ける… PRINTFORMW 「んんっ、あぁんっ、もっと、もっとぉっ!、ひぁ…くあぁぁ…っ!」 PRINTFORMW %STR:1%がその指を秘所に乱暴に突き入れると、雛は衝撃に震え、さらに乱暴で、苛烈な愛撫をねだる PRINTFORMW 「ひはぁ…もう……だれでもいいから…ひなをめちゃくちゃに…しへぇ…っ」 PRINTFORMW 涎をたらし、秘所を自ら広げる彼女に、もはや厄神としての尊厳は残っては居なかった…… ENDIF IF 敏感な場所分岐C、別段敏感な場所がない場合で処女ならここ IF ふたなり分岐敏感度1 IF 堕ちてるか分岐 PRINTFORMW 「あぁぁ……そこ、弄っちゃやぁ…!」 PRINTFORMW 雛の言葉を無視し、%STR:1%が雄雄しくそそり立つ雛のペニスに手を添えると、ピクっとそれが反応してしまう ELSE PRINTFORMW 「あぁんっ…お願い…雛のおちんちん、いじってぇ……っ!」 PRINTFORMW 雛は自ら%STR:1%の手を掴み、自らのペニスに誘導した、 ENDIF PRINTFORMW %STR:1%の手は、まるで男性器を知り尽くしているかのように淫らに動いた IF RAND:3 == 0 PRINT 自らの愛液を ELSEIF RAND:3 == 1 PRINT 雛の愛液を ELSEIF RAND:3 == 2 PRINT 自らの唾液を ELSEIF RAND:3 == 3 PRINT 雛に指をしゃぶらせて、唾液をたっぷり含ませ ENDIF PRINTL ペニスに塗りつけ、亀頭をこねくり回し、竿を絶妙の力加減で扱き上げ、睾丸を優しく蕩けるように揉み解した PRINTFORMW 「ああぁぁ…っ!だめぇ…っ!でる…でちゃううぅぅぅっ!!!」 PRINTFORMW たちまち雛のペニスからは大量の精液が噴水のように噴出し、%STR:1%の手と、雛自身を汚していった… PRINTFORMW %STR:1%は雛の肢体に舌を這わせ、精液を美味しそうに舐めとり、満足そうに微笑んだ ELSEIF ふたなり分岐、敏感度2 IF 堕ちてるか分岐 PRINTFORMW 「んうぅっ……いやぁ…そんな所舐めないでぇ…っ!」 PRINTFORMW %STR:1%が雛の股間にそそり立つ立派なペニスに舌を這わせ始めた ELSE PRINTFORMW 「あぁんっ…、もっとなめてぇ…っ…貴方のお口に射精させてぇ…っ!」 PRINTFORMW 雛は、カウパーで塗れたペニスを%STR:1%の顔の前に差し出した ENDIF PRINTFORMW 「ひあぁぁ…っ!すごい、すごいよぉ…っ!?あぁんっ、んくぅっ、ひあぁあ…っ!?!」 PRINTFORMW %STR:1%の舌使いは絶妙だった、亀頭を優しく舌で包み込み、長いストロークでペニスを扱き上げ… PRINTFORMW まるで精を搾り取るために生まれた器官のように強烈な快感を雛にぶつけて来た PRINTFORMW 「イくっ、イっちゃうっ!あ、あぁぁ……ああぁぁあっ…!!!」 PRINTFORMW あっという間に絶頂させられ、大量の精液を%STR:1%の口内に注ぎ込む雛 PRINTFORMW 飲みきれなかった精液が%STR:1%の口からつぅ…っと垂れる…その姿はまさに淫魔そのものだった PRINTFORMW ぺろっ…と舌で垂れた精液を舐め取った%STR:1%は、さらなる精を求め、再び雛のペニスにしゃぶりついていった… ELSEIF ふたなり分岐、敏感度3 PRINTFORMW 「あひゃぁぁ…っ!あぁあぁぁ、ひゃめてぇっ!くるっひゃう!くるっひゃぁうううぅぅ!!!」 PRINTFORMW %STR:1%が容赦のない愛撫を雛にぶつけて来る、愛液を塗りこみ、手や、足、お腹や胸…まさに全身を使ってペニスを攻めてきた PRINTFORMW どぷっ、どぴゅっ、どぴっ…… PRINTFORMW 何度目か分からない大量の射精…霧の効果か、雛の体質か、射精は幾らはなっても衰えない PRINTFORMW 「ああぁぁぁ!!らすけてぇっ…ひゃれかあぁぁぁあ!!!」 PRINTFORMW 余りの快楽に呂律も回らない…%STR:1%はそんな姿を見て嗜虐的な笑みを浮かべ、愛撫をさらに強めていった… ELSEIF ふたなりでない分岐1 IF 堕ちてるか分岐 PRINTFORMW 「あぁぁ…だめぇ…お願い、触らないで…許して…っ」 PRINTFORMW 弱弱しく許しを請う雛…しかし%STR:1%がそんな事に耳を貸すはずが無かった ELSE PRINTFORMW 「あぁん…お願い…もう我慢できないのぉ…っ!」 PRINTFORMW 雛は娼婦のように淫らな腰つきで、%STR:1%に愛撫をせがんだ ENDIF PRINTFORMW %STR:1%はその様子に微笑み、優しく秘所に指を這わせていった… PRINTFORMW 「んんっ…あはぁぁぁ……っ」 PRINTFORMW 快楽の吐息を吐き、指の感触を感じる雛……こうして、雛は%STR:1%の思うように弄ばれたのだった… ELSEIF ふたなりでない分岐2 IF 堕ちてるか分岐 PRINTFORMW 「いやぁ…っ、な、舐めないでぇ…っ!」 PRINTFORMW 秘所に舌を這わせようとする%STR:1%…雛はイヤイヤしながら必死に腰を引こうとする… PRINTFORMW が、その腰はがっちりと掴まれ、どうしようもなくなってしまった… ELSE PRINTFORMW 「ぅんんっ…お願い……私の秘所しゃぶってぇ…っ…めちゃくちゃにしていいからぁ…っ」 PRINTFORMW 雛は%STR:1%の頭に手を添え、自らの秘所へと誘導した ENDIF PRINTFORMW 「!?ゃあぁぁあぁっ!?…う、うそぉ…あぁんっ…んんっだ、だめっ!もうイった、イったのぉっ!」 PRINTFORMW %STR:1%が雛の秘所に舌を這わせる…それだけで雛はビクリと震えてイってしまう PRINTFORMW しかしそんな事を気にも留めず、愛撫を続ける%STR:1%… PRINTFORMW そうして雛は%STR:1%の舌がうごくたびにイかされつづけたのだった… ENDIF ふたでない分岐3 PRINTFORMW 「んんっ、あぁぁっ…すごい、すごいのぉ…っ!も、もっと…もっとしてぇっ!」 IF 反抗分岐 PRINTFORMW 今まで反抗を続けてきた雛も、迫り来る快楽に耐えかね、ついに堕ちてしまった… ELSE PRINTFORMW 快楽の虜となった雛は、さらなる快感を求めて淫らに腰を振り、%STR:1%を誘惑する… ENDIF PRINTFORMW そのあまりに淫らな様子を見て、昂ぶってきた%STR:1%は、69の体勢になり、ヒクヒクと震える雛の花弁にむしゃぶりついた PRINTFORMW べろっ、じゅる、くちゅ、ぬちゃ…… PRINTFORMW 雛もそれに答えるかのように%STR:1%の秘所に舌を這わせる… PRINTFORMW 下品で、淫らな音を立てながらお互いの愛液を舌で掻き出し、啜り、飲み干さんとする2人 PRINTFORMW その淫らな宴は助け出されるまで終らなかった… ENDIF ENDIF PRINTFORML PRINTFORMW PRINTFORMW %CALLNAME:TARGET%が何度か絶頂を迎えた後、%CALLNAME:MASTER%は漸く邪魔者達を退け、%CALLNAME:TARGET%の元に辿り着いた PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%は慌てて%CALLNAME:TARGET%を助け出し、家へと連れ帰った…… ;初めて IF CFLAG:227 == 0 PRINTFORMW 「この調子でどんどん厄…じゃなくて情報を集めていきましょうね」 CFLAG:227 = 1 ;二回目以降 ELSE ;恋慕 IF TALENT:85 == 1 && (CFLAG:227 < 6 || FLAG:7 == 2) A = RAND:15 IF A == 0 PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%と私の勝利よ」 ELSEIF A == 1 PRINTFORMW 「負けません」 ELSEIF A == 2 PRINTFORMW 「流石%CALLNAME:MASTER%ね」 ELSEIF A == 3 PRINTFORMW 「だから私に近づいちゃだめだって言ったのに…」 ELSEIF A == 4 PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%、お疲れ様」 ELSEIF A == 5 PRINTFORMW 「厄回収厄回収っと…へ?あ、あぁっ大丈夫、情報も集めてますよ」 ELSEIF A == 6 PRINTFORMW 「さぁさぁ、不幸の回収屋ですよ~」 ELSEIF A == 7 PRINTFORMW 「厄い、厄いわ」 ELSEIF A == 8 PRINTFORMW 「本当は戦いたくないんだけど…」 ELSEIF A == 9 PRINTFORMW 「くるくる~くるくる~」 ELSEIF A == 10 PRINTFORMW 「あっちですか、わかりました~%CALLNAME:MASTER%、行きましょうか」 ELSEIF A == 11 PRINTFORMW 「あせらず慎重に行きましょう」 ELSEIF A == 12 PRINTFORMW 「疲れたら言ってね、%CALLNAME:MASTER%がやられたら異変は解決できないんだから」 ELSEIF A == 13 PRINTFORMW 「頼りにしてます」 ELSEIF A == 14 PRINTFORMW 「まったく、こんな小さな子たちまで霧の餌食にするなんて…」 ENDIF ENDIF ENDIF
早苗様の人×白岩さん掛け合い口上
PRINTFORMW 「さ、早苗様…こんな事駄目です…」
PRINTFORMW 『そんな事言わないで…ほら…こんなに綺麗なのに…』
PRINTFORMW 早苗様が白岩さんの髪を梳く…
PRINTFORMW 「早苗様が…近くにいると…私ドキドキしすぎて…」
PRINTFORMW 『僕もドキドキしてるさハニー』
PRINTFORMW そこにあらわれたへんたゐ!
PRINTFORMW 「不純異性交遊で逮捕する!」
偽パチュリー育児口上
PRINTFORMW 『オギャア! オギャア!』 PRINTFORMW 部屋に入った%CALLNAME:MASTER%を出迎えたのは、子供のけたたましい泣き声だった PRINTFORMW 「えぇーと、赤ん坊を泣きやませる方法は……ああ、お願いだから泣きやんで……!」 PRINTFORMW 育児書と子供の間で視点をさまよわせ、パチュリーは混乱に陥っている IF ASSI >= 0 IF NO:ASSI == 14 PRINTFORMW 『仕方ないわね……』 PRINTFORMW ため息を一つつくと、アリスはどこからともなく人形の劇団を取り出した PRINTFORMW 『さあ! 楽しい人形劇のはじまりはじまりー!』 PRINTFORMW ………… PRINTFORMW 食い入るように見入っていた子供は、いつの間にか眠りについていた PRINTFORMW 「ありがとう……助かったわ」 PRINTFORMW 『どういたしまして』 PRINTFORMW 人形たちがペコリとお辞儀する PRINTFORMW 「できたら、また来てくれないかしら」 PRINTFORMW 『そうね、またこの子に会いに来るわ』 PRINTFORMW アリスは優しく子供の頭をなでた… ELSEIF NO:ASSI == 44 PRINTFORMW 『ほら、そんなのじゃダメよ。貸してみなさい』 PRINTFORMW そう言って諏訪子が子供を抱き上げ、優しくゆすると子供はすぐに泣きやんだ PRINTFORMW 「すごい……」 PRINTFORMW 『フフン、ベテランママさんの手にかかればこんなものよ』 PRINTFORMW 諏訪子は得意げだ… ENDIF ENDIF
男の娘リリカ初調教時口上
PRINTW 「噂か何かで聞いたことなかった?」 PRINTW 「プリズムリバーの三女は、実はオトコなんだって」 PRINTL PRINTW リリカ・プリズムリバーは嘲るように笑った。 PRINTL PRINTW あなたの目の前に曝け出された裸身は華奢そのものだ。 PRINTW 肉づきの薄い未成熟な躯は、少女のようにも少年のようにも見える。 PRINTW ただ股間のそれだけは、彼が“彼”であることを明瞭に示していた。 PRINTL PRINTW 「姉、姉、弟ってのもなんだか座りが悪いでしょ?」 PRINTW 「だからボクは妹。プリズムリバーは三姉妹なんだ」 PRINTW 「ちょっと音楽好きな人なら、小耳に挟んだことくらいはあるはずだよ。この話」 PRINTW 「……ま、人攫いは音楽なんか聞かないんだろうけど」 PRINTL PRINTW 自由を奪われ、素裸に剥かれてなお、リリカは奇妙なほどに強気だ。 PRINTW これはもしかしたら、何か思い違いをしているのかもしれない。 PRINTL PRINTW 「ってことで残念だけど、ボクは女の子じゃない」 PRINTW 「売り物にはなってあげられないよ」 PRINTW 「さあ、わかったらさっさと解放してよ。さしあたってぱんつ返せ」 PRINTL PRINTW やはり思い違いをしているようだ。錯誤は正されなければならない。 PRINTW あなたはおもむろにリリカに歩み寄ると、剥き出しのそこを乱暴に握り締めた。 PRINTL PRINTW 「!?」 PRINTW 「な、何を……っ」 PRINTL PRINTW そのまま、肉竿と睾丸をまとめてごりごりと揉みしだく。 PRINTW リリカは身をよじって抵抗を試みるが、それは些かの妨げにもならない。 PRINTW あらかじめ施しておいた呪いが、騒霊の力を著しく殺いでいるのだ。 PRINTL PRINTW 「ぐ、痛っ……やめろっ、このぉ!」 PRINTW 「くそっ、変態、変態っ、くるくるぱーのガチサドホモ野郎っっ」 PRINTL PRINTW 浴びせられる悪罵に動じることなく、あなたはリリカの男根を手荒く弄ぶ。 PRINTW 嬲られ続けたそれは、やがて彼の意に反して硬さを増し、弓形にそり返り始めた。 PRINTW ――勃起したな。 PRINTW 指摘するあなたを、リリカは羞恥と怒りが相半ばする表情で睨みつける。 PRINTL PRINTW 「触れば勃つのは当たり前でしょ。馬鹿じゃないの」 PRINTW 「……。これからボクを、どうするつもりだよ」 PRINTL PRINTW 知れたことだ。 PRINTW 男根を。睾丸を。肛門を。直腸を。唇を。口腔を。乳嘴を。 PRINTW この少年のありとあらゆる器官を、淫らな遊具に作り変える。 PRINTW なにせ娘の装いをして通るほどの容貌だ。 PRINTW 口と尻穴を犯されて快楽によがり泣く様も、さぞかし絵になるだろう。 PRINTL PRINTW そうだ。 PRINTW オトコが性奴隷になれないなどと、思い違いもいいところだ。