キャラ名
| パーソナルデータ | |
|---|---|
| 名前 | Lylytea Borlaaq(リリティア・ボラーク) |
| 種族 | アウラ・ゼラ |
| 性別 | 女 |
| 出身地 | アジムステップ |
| 年齢 | 20代中盤 |
| 誕生日 | 霊1月26日 |
| メインクラス | 彫金士 |
出生
東方、アジムステップはボラーク氏族出身のアウラ。
ボラーク族は女だけで構成された特殊な氏族。
つまり強いレズである。
ボラーク族は女だけで構成された特殊な氏族。
つまり強いレズである。
物腰は丁寧だが猫かぶり気味。
※幻想してる時もミラージュプリズムを被せてるだけ、ってイメージ
来歴
好奇心の強い学者肌。南方から流れてきた魔導書を頼りに独学で巴術を修得していた。
落ち着ける空間で数式を弄るのが好き。
そんなある日、通りすがりの ピンクの冒険者 が見せてくれた「魔法のように物を作る技術」に感銘を受け、クラフターを志す。
その冒険者のアドバイスもあって、物流の多いリムサ・ロミンサへと渡り、製作技術を学ぶ一方で日銭を稼ぐために冒険者になる。
落ち着ける空間で数式を弄るのが好き。
そんなある日、通りすがりの ピンクの冒険者 が見せてくれた「魔法のように物を作る技術」に感銘を受け、クラフターを志す。
その冒険者のアドバイスもあって、物流の多いリムサ・ロミンサへと渡り、製作技術を学ぶ一方で日銭を稼ぐために冒険者になる。
放っておくと引きこもって物作りに明け暮れがちだが、人付き合いが嫌いなわけでもない。
クラフターだけで十分生活できるようになった現在、あまり必要なくなった冒険者稼業も「素材調達がてらあちこち飛び回って、ついでに人の頼みを聞くのも悪くない」くらいには思っている模様。
クラフターだけで十分生活できるようになった現在、あまり必要なくなった冒険者稼業も「素材調達がてらあちこち飛び回って、ついでに人の頼みを聞くのも悪くない」くらいには思っている模様。
冒険者として
学問としての巴術は今も好きだが、大きなエーテルに干渉するのは不得意。
限界を感じた頃に赤魔法に出会い、その理詰めで効率的なエーテル運用思想に感銘を受け独自に研究を始める。
鍛えるよりも装備で実力を補うタイプで、機械式の細剣を愛用しているのがその好例。
エーテルを利用した機械を操るガンブレイカーや機工士の技を修めるのもその延長で、あくまで「魔法を絡めて戦うこともできる職人」である。
限界を感じた頃に赤魔法に出会い、その理詰めで効率的なエーテル運用思想に感銘を受け独自に研究を始める。
鍛えるよりも装備で実力を補うタイプで、機械式の細剣を愛用しているのがその好例。
エーテルを利用した機械を操るガンブレイカーや機工士の技を修めるのもその延長で、あくまで「魔法を絡めて戦うこともできる職人」である。
恋愛関係
強いレズである(二度目)
嫁 との関係は、エターナルバンドの挨拶では「恋愛というより相方のような関係」と話していたものの、まぁあの二人はうまくやってるんじゃないの、多分、と周りから思われてそうな空気を想像しています。人前でいちゃついてはなさそうだしね。
野営の時とかに食ったのかな……多分……
浮気もしてないんじゃないかな……多分……
嫁 との関係は、エターナルバンドの挨拶では「恋愛というより相方のような関係」と話していたものの、まぁあの二人はうまくやってるんじゃないの、多分、と周りから思われてそうな空気を想像しています。人前でいちゃついてはなさそうだしね。
野営の時とかに食ったのかな……多分……
浮気もしてないんじゃないかな……多分……
でも二人きりの時、座る距離を詰めてきて敬語が消えたら危険信号 叩いて止めるのが正解 そんな女
FCでは
よく担当するのは備品作りや内装の手伝い。
ハウス滞在時は自室か地下工房にいることが多い。
仕事は進んでするが作業内容と成果物の出来にしか興味がなく、経費の申請はめちゃくちゃ丼勘定
ハウス滞在時は自室か地下工房にいることが多い。
仕事は進んでするが作業内容と成果物の出来にしか興味がなく、経費の申請はめちゃくちゃ丼勘定
関連人物
- 嫁 チョコボの背に乗せてあちこち連れ回してくれたのが馴れ初め
- ピンク きっかけ。ガンブレード振ってみたり、今でもちょいちょい影響受けてそう
- めがね 冒険者としても職人としても駆け出しの頃に一番面倒見てくれた先輩なので懐いている