キャラ名
| パーソナルデータ | |
|---|---|
| 名前 | Carla Rautavaara(カルラ ラウタヴィーラ) |
| 種族 | アウラ・レン |
| 性別 | 女 |
| 出身地 | グリダニア(辺境部) |
| 年齢 | 不詳(10代後半~20代前半) |
| 誕生日 | 霊5月7日 |
| メインクラス | 白魔導士 |
概要
年寄り臭い喋り方をするグリダニアでは珍しいアウラ・レンの治療師
仕事を探して冒険者になり、グリダニアに上京した。
治療師としての腕は一流だが、技術というよりは感覚派。知識はあれども人に教えられないタイプ。
幻術士となれば仕事口もあるだろうとギルドの戸を叩き、帝国兵に石を投げる傍ら治療師としての腕を磨いているうちにあれよあれよと白魔導士になってしまった。
仕事を探して冒険者になり、グリダニアに上京した。
治療師としての腕は一流だが、技術というよりは感覚派。知識はあれども人に教えられないタイプ。
幻術士となれば仕事口もあるだろうとギルドの戸を叩き、帝国兵に石を投げる傍ら治療師としての腕を磨いているうちにあれよあれよと白魔導士になってしまった。
しかしそれだけ腕を磨いても救えない命がある。
世界さえ超えた過酷な旅路の中で、ただ癒すだけでは友を守れないと痛感してからは様々なギルドを訪れ、多くの出会いと別れの中で腕を磨いている。
世界さえ超えた過酷な旅路の中で、ただ癒すだけでは友を守れないと痛感してからは様々なギルドを訪れ、多くの出会いと別れの中で腕を磨いている。
出生
とある限界集落の生まれ。両親は元冒険者の剣術士と侍だが、現在失踪中。
預けられた集落の治療師(御年94歳)の下で治療師の教育を受けていた。
名前が種族の命名規則に沿っていないのは両親のせいだが、その理由は本人にもわからない。
預けられた集落の治療師(御年94歳)の下で治療師の教育を受けていた。
名前が種族の命名規則に沿っていないのは両親のせいだが、その理由は本人にもわからない。
冒険者として
当初は人を癒す為に旅をしていたが、いつのまにか世界を癒す羽目になった。
ストレスからか最近はヒドゥンゴージで槍を振り回して後衛職を追い回している姿が目撃されたりしているが、きっと見間違えだろう。
ストレスからか最近はヒドゥンゴージで槍を振り回して後衛職を追い回している姿が目撃されたりしているが、きっと見間違えだろう。
旅自体は好きで、旅のついでに趣味の読書のための書物も集めていたりする。
自宅やFCの個室にはグブラ幻想図書館や帝国の施設から強奪……収集してきた本が溢れている。
自宅やFCの個室にはグブラ幻想図書館や帝国の施設から強奪……収集してきた本が溢れている。