天才の法則。
- 必ず上がると思って買うと直後に必ず落ちる
- 必ず上がると思って買わないでいると必ず上がる
- 下がると思って手放すと必ず上がる
- まだ上がると思って持っていると必ず下がる
- 誰にも真似の出来ないてっぺん買いは得意中の得意
- たくさん買うと急落・暴落する
- どんな暴落をしているときでもショートするとピタっと止まる
- どんなに長く続いているレンジ相場でもポジションを作った途端にレンジを外れる
- 設定したリミットは必ずかすめて約定せず(約定したときは必ず損をする方向へ)
- ナンピン買いは底知らず
- 順張りのつもりでショートした通貨は底値売り
- 二千円儲けるためには二万円の評価損が必要
この天才の法則を逆手に取り、儲けることができる。例えば作ったポジションが底値ショートなら、ロングを作りまくるといい(両建て前提)。相場は儲けられないように動こうとするが、どっちにもいけなくなるため結果的に儲けることができる。ただし、ショートより多くのポジションを作らない、短期で決済する。
番外編
- 買い物に行くと必ず混んでいる(某スーパーでは某有名バンドのHelp!が流れる)
- レジの精算が終わる頃には空いている
- 一番早いと思って並んだレジが一番遅い
- 自分が並んだときが混雑のピーク
- 自分の後ろに誰も並ばない
- すべてのレジが空いているのに自分が入ったレジには精算直前に買い物忘れで保留中。ほかのレジに移ろうとしたら続々と入っている。
→この対策
・自分が読みたい本を持ち歩くようにした
・一番遅い列に並ぶようにした
→結果
・一番遅いと思う列に並ぶとやはり一番遅くなるが、本をたくさん読めるようになったので悪くない
最終更新:2010年10月19日 21:45