メモのつもりで書いておきます。
→基本中の基本ですが、感情的になったときは絶対にトレードしてはいけません。
→これを百も承知でやるべきです。期待と反対方向に行ったときにどう対処するか、それを決めてからポジションを作らなければいけません。
→RSIとかストキャスティクスとか色んな
テクニカル分析がありますが、ほとんどのものはローソクを見ていれば経験的にわかるようになるので不要。言い換えれば、テクニカルチャートを出さずにわかるくらいにならないといけないのかもしれない。
→よく過去のチャートを見てバックトレースしたりしますが、グラフの形だけでは相場観っていうのはつかめないはずです。何百回もリアルタイムのチャートを見ていると、バーの動きと今現在のファンダメンタルでどう動きたいと相場が思っているのかわかるようになってきます。過去の分析も大切ですが、それだけでは直近の未来のことはわかりません。とにかく経験が大切です。
- 両建て - 含み益バンドを作るようにポジションを作る
→含み益バンドが狭い場合、特にバンドの外側に赤字ポジションがある場合はバンド内でポジションを作るべからず。バンドが広くなってから、あるいは赤字ポジションが無い場合、またはポジションに偏りがある場合に作るべし。
- 両建て - 反対ポジションでデイトレ、スイングトレード
→利益確定となってもいいところでエントリーせよ。あとはトレンドに乗るなり、レンジで攻めるなり好きなように出来る。
最終更新:2010年01月31日 17:32