その年の短期トレードの収支計算方法
なので、一般的な集計方法では正しい結果が得られません。
(長期トレードを含めた場合は、通常の計算でOK)
この短期トレード決済できた金額と、決済できずに評価損のままの合計金額を求める必要があります。
評価損の中で「対象外」となるポジションは、
- 両建てで等価決済となったもの
- ポジション替えしたもの(ただし、長期トレードに限る)
等価決済扱いとなるポジション
次の条件が必須
- 相対するポジションが存在すること(ショートをしたらそれに対応するロング)
最終更新:2010年05月15日 10:37