天才の私が使用している非常識なルール。
- 損切りしなければならないようなロット数を建てるな!
- 損切りしなければならないようなレートで建てるな!
- そのお陰で一般的に言われる少額で儲けて一回の損失で泣きを見るということがない(ただし、評価損に我慢できる忍耐があれば)
- 建てたポジションへ必ず戻ってくる
- 黒字になればヘッジでスキャルピングでも何でも出来る
- ヘッジをして期待と反対方向に行っても単なる利益確定
- 赤字であってもヘッジでスキャルピングでも何でも出来る
- ヘッジをして期待と反対方向に行っても単なる損失確定
- 利益確定分はいつでも決済でき、税金対策にもなる(損失を出した年に決済すればよい)
- 損失確定分はいつでも決済でき、税金対策にもなる(黒字を出した年に決済すればよい)
- ロング10:ショート1のような偏りは避ける
- ただし、歴史的に見て整合性のある偏り、スワップ狙いの長期ならOK
- ただし、黒字バンドが十分に大きい場合、勝算の高いエントリーの場合、追加で黒字バンドを作りたい場合、など合理的な理由があればOK
※黒字バンドとは両建てで出来た利益確定の部分
- エントリーするときは期待と反対方向へ行ったときのことを想定する
- 損切りするのか・しないのか?
- 損切りしないのなら塩漬けにしても問題ないレート・ロット数か?
- 損切りするのならどこで損切りするのか?
- 反対方向へ行っても、どんな評価損を作っても必ずそこへ戻ってきてくれる
- 正当性のあるポジションは必ず戻ってくる(サムライポジションと名付けることにしよう(笑)
- 黒字決済分は赤字評価損をポジション替えする(年末に)
- 税金対策になる
- 将来の赤字への備えになる
最終更新:2010年05月26日 22:05