マーケットがベアの時
- 短い上昇トレンドが形成され、サポートラインから再び上昇したとき、その山のてっぺんが予想より低かったときはサポートラインを割り込む可能性が高い→サポートラインをブレークするところにSTOPを設定し、サポートラインの開始点付近をLIMITに設定する。
- また、そのときの急落はSTOPによる急落なので深追いをしてはいけない。
相場が急伸したとき
- 介入と思われるものを除き、てっぺん(底)を狙う場合は2つ目の山を狙うべし。
- 2つ目の山かどうかはロウソクのヒゲの出具合や、チャートの動きで判断する
下落トレンド中の急上昇
最終更新:2011年01月14日 11:33