アイク
グレイル傭兵団の新米団長。
彼の父グレイル(神騎将ガウェイン)が漆黒の騎士の手にかかった事により、
グレイル傭兵団の団長の座を引き継ぐ事になる。不器用で無愛想な性格だが、
相手を思いやる気持ちは強く、それは家族同然の付き合いである傭兵団員や
雇い主であるエリンシア王女に対しても遺憾なく発揮されている。
「剣の腕は未熟ながら、不思議と人をひきつける才がある」とは漆黒の騎士の弁。
ただし、残念な事に己の恋愛関連には全く以て疎い為、度々好機を逃すことがある。
彼の父グレイル(神騎将ガウェイン)が漆黒の騎士の手にかかった事により、
グレイル傭兵団の団長の座を引き継ぐ事になる。不器用で無愛想な性格だが、
相手を思いやる気持ちは強く、それは家族同然の付き合いである傭兵団員や
雇い主であるエリンシア王女に対しても遺憾なく発揮されている。
「剣の腕は未熟ながら、不思議と人をひきつける才がある」とは漆黒の騎士の弁。
ただし、残念な事に己の恋愛関連には全く以て疎い為、度々好機を逃すことがある。
当のアイク本人は女性の色気よりも肉料理の方を好むようで、
そのためなのか次回作では甘めの美少年だった原型を留めぬ程の
凄まじい体格となり果てて現れる事になる。
そのためなのか次回作では甘めの美少年だった原型を留めぬ程の
凄まじい体格となり果てて現れる事になる。
【人称】
一人称→「俺」
二人称基本→「ooo(呼び捨て)」
一人称→「俺」
二人称基本→「ooo(呼び捨て)」
【能力】
剣士として見れば全体的にバランスが取れ軒並み能力値も高い。
魔力と魔法防御力だけを除けば成長率も悪くはないのでオールマイティーに活躍ができる。
剣士として見れば全体的にバランスが取れ軒並み能力値も高い。
魔力と魔法防御力だけを除けば成長率も悪くはないのでオールマイティーに活躍ができる。
彼の奥義『天空』は、彼の師でもある父傭兵団長グレイルに基礎を教わったのち、
自ら修行を重ねる事によって再現した父の剣技の集大成。
それは同じ師を持つ漆黒の騎士にすら習得できなかったものであり、
事実「蒼炎の軌跡」では最強の奥義である。
自ら修行を重ねる事によって再現した父の剣技の集大成。
それは同じ師を持つ漆黒の騎士にすら習得できなかったものであり、
事実「蒼炎の軌跡」では最強の奥義である。
【台詞集】
「誇りなら、ある。」
「俺はこの傭兵団の…親父やティアマトが守ってきた
グレイル傭兵団の一員になれたことを誇りに思ってる。
…それだけだ。」
「誇りなら、ある。」
「俺はこの傭兵団の…親父やティアマトが守ってきた
グレイル傭兵団の一員になれたことを誇りに思ってる。
…それだけだ。」
「俺は、貴族でも騎士でもない。王宮とのかかわりもいっさいない。
だが、俺は…どんなに金を積まれても、自分の信念にそむくような嘘はつかん。」
「おまえがどんなに偉い存在かは知らん。
だが、俺たちとエリンシアの間にある信頼を侮辱するようなことは許せん。」
だが、俺は…どんなに金を積まれても、自分の信念にそむくような嘘はつかん。」
「おまえがどんなに偉い存在かは知らん。
だが、俺たちとエリンシアの間にある信頼を侮辱するようなことは許せん。」
「いや…そうか。悪かった、今後気をつける。」
(「アイク様…。どうか、エリンシアとお呼びください。」
と呼び捨てで呼んで貰うよう王女自ら懇願した時の返答)
(「アイク様…。どうか、エリンシアとお呼びください。」
と呼び捨てで呼んで貰うよう王女自ら懇願した時の返答)
「…幼い頃から、親父に基礎を叩き込まれた俺の剣技は……
極めれば…誰にも負けるはずがない」
極めれば…誰にも負けるはずがない」
本編での動向(本編ネタバレ含みます)
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