アシュナード
デイン狂王。デイン=クリミア戦役におけるA級戦犯。
骨の髄まで戦闘狂であり、力による世界の変貌を心から望んでいる。
骨の髄まで戦闘狂であり、力による世界の変貌を心から望んでいる。
【人称】
一人称→「我」
二人称基本→「ooo(呼び捨て)」
一人称→「我」
二人称基本→「ooo(呼び捨て)」
【能力】
周囲3パネル以内のユニットの必殺率と命中率を大幅に下げる「恐怖」と
毎ターン始めに一定のHPを回復させる「回復」のスキルを持つ。
奥義は持たないが、その能力値が完全に人間の規格外。
力と防御力に至っては、通常のベオクの限界値を突破している。
周囲3パネル以内のユニットの必殺率と命中率を大幅に下げる「恐怖」と
毎ターン始めに一定のHPを回復させる「回復」のスキルを持つ。
奥義は持たないが、その能力値が完全に人間の規格外。
力と防御力に至っては、通常のベオクの限界値を突破している。
【台詞集】
「それが全力ではあるまい……獣牙族?
その体内に宿る…強大な力を眠らせたまま死んでゆくことは許さぬぞ…
もっと怒れ!もっと憎め!もっと猛り狂ってみせるのだ!」
「それが全力ではあるまい……獣牙族?
その体内に宿る…強大な力を眠らせたまま死んでゆくことは許さぬぞ…
もっと怒れ!もっと憎め!もっと猛り狂ってみせるのだ!」
「父上に死をもたらしたのは・・・病魔ではなく、我だ。」
「それだけではない。義母上、正当な後継者たる兄上たち
我が王座に就くために邪魔な者はすべて、我が始末した。」
「…それでも、我を守るか?」
「それだけではない。義母上、正当な後継者たる兄上たち
我が王座に就くために邪魔な者はすべて、我が始末した。」
「…それでも、我を守るか?」
「望む。確かに…邪神復活によって、この世界は滅ぶやもしれん。
だが、滅びぬ可能性もある。我は…今の世界の成り立ちに疑問を抱いておるのだ。
どのように力をもって生まれようと…出自が悪ければ生涯それに振り回されねばならぬのが現実。
生まれでる先は、選べぬ。
なのに、生まれに恵まれなかった者は、それを呪いながら生きてゆくしか道はないというのか?
違うだろう。他の者より力があるなら、
それを行使するべきなのだ。だから我は、力によってこの世界を創り変える。
身分など問わぬ…人間か半獣かさえも問わぬ。
力あるものが、全てを得る。それが真の公平というものだろうが。」
だが、滅びぬ可能性もある。我は…今の世界の成り立ちに疑問を抱いておるのだ。
どのように力をもって生まれようと…出自が悪ければ生涯それに振り回されねばならぬのが現実。
生まれでる先は、選べぬ。
なのに、生まれに恵まれなかった者は、それを呪いながら生きてゆくしか道はないというのか?
違うだろう。他の者より力があるなら、
それを行使するべきなのだ。だから我は、力によってこの世界を創り変える。
身分など問わぬ…人間か半獣かさえも問わぬ。
力あるものが、全てを得る。それが真の公平というものだろうが。」
「くく……良い……良いぞ、実に良い!もっと……もっとだ……!
この至上の時は、まだ……まだ……」
この至上の時は、まだ……まだ……」
本編での動向(本編ネタバレ含みます)
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