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どれも大変参考になります
とりあえず必須
- Windows Media エンコーダ: Windows Media ダウンロード センター
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- 鏡置き場関連リンク@サブ
- 鏡ツールHP跡地 現在更新が止まっています
- DSF Logo:適当にツール置き場
WME側で直接文字を表示させるプラグイン
少し重いかもしれないが字幕ソフトなどをゲーム画面にかぶせるより綺麗に表示できる
プラグインタブで現在のプラグインに登録しているだけでCPUを消費するようなので
必要ないときは<<で消しておこう。フォントの設定等はプロファイルに記憶されないので少し面倒かも
また64bit環境に未対応
少し重いかもしれないが字幕ソフトなどをゲーム画面にかぶせるより綺麗に表示できる
プラグインタブで現在のプラグインに登録しているだけでCPUを消費するようなので
必要ないときは<<で消しておこう。フォントの設定等はプロファイルに記憶されないので少し面倒かも
また64bit環境に未対応
- 設定その他
ゲームボーイの解像度は160×144(比率は10:9)なので
エンコード時の出力サイズはこれを参考に設定してみてください。
SGBのフレーム表示時は256×224になるのでそこも取り込む場合は注意。
エンコード時の出力サイズはこれを参考に設定してみてください。
SGBのフレーム表示時は256×224になるのでそこも取り込む場合は注意。
アスペクト比簡易計算機のリンクも貼っておきますので
これで計算してみてください。
これで計算してみてください。
アスペクト比がずれると上下左右に黒枠が出たり余計な負担がかかったりでモッタイナイヨ
事前に一度エンコードして保存した動画で確認すると良いでしょう
またGBはステレオ対応なのでスペックと回線が許す限り
オーディオはステレオエンコードがおすすめ。ただし32 kbps, 44 kHzは避けた方が無難
また字幕やテキストを入れる場合赤や紫は滲んで見えないので非推奨。
事前に一度エンコードして保存した動画で確認すると良いでしょう
またGBはステレオ対応なのでスペックと回線が許す限り
オーディオはステレオエンコードがおすすめ。ただし32 kbps, 44 kHzは避けた方が無難
また字幕やテキストを入れる場合赤や紫は滲んで見えないので非推奨。
開始前にスクリーンショット・Quick Save/Quick Loadのショートカット&パス、
セーブデータのチェックも忘れずに。
スクリーンショット機能が無いエミュ、使いづらいものは
下記のツールを使おう。SSのショートカット設定もここで確認。
セーブデータのチェックも忘れずに。
スクリーンショット機能が無いエミュ、使いづらいものは
下記のツールを使おう。SSのショートカット設定もここで確認。
ハードウェア
様々な理由から基本的には非推奨。
ただし、わずかだが実機でしかプレイできないソフトもあり、その場合は利用することになる。
ただし、わずかだが実機でしかプレイできないソフトもあり、その場合は利用することになる。
メリット
- 周辺機器や特殊なソフトに全て対応している
デメリット
- 経年劣化などでうまく動かない可能性あり
- 本体を改造しない限り画面出力ができない
- 変換器
GBソフトを据置ゲーム機でプレイするためのコンバータ。
選択肢としては
選択肢としては
- GBソフト+GBプレイヤー+GC実機(対応ソフト:ほぼ全て)
- GBソフト+SGB・SGB2+SFC実機(対応ソフト:GBC専用ソフト以外の全てのタイトル)
- GBソフト+64GBパック+N64実機(対応ソフト:ポケモンシリーズ7本のみ)
の3つ。ただし、初代SGBは動作速度がGB実機より約2.4%速いため非推奨。
メリット
- 多くのソフトに対応している
デメリット
- 映像出力端子が古い
- バーチャルコンソール(Switch・Switch 2)
メリット
- 実物のソフトが不要
デメリット
- 対応ソフトが少ない
- 互換機
GBのソフトが動作する(GB実機以外の)ゲーム機。
レトロフリークは分類としてはここに属する。
レトロフリークは分類としてはここに属する。
メリット
- さまざまな互換機の中から自分に合ったものを選べる
デメリット
- 一部、対応しないソフトがある
- エミュレータ
PCでゲーム機の動作を実現するためのソフトウェア。
メリット
- さまざまなエミュレータの中から自分に合ったものを選べる
- (エミュレータによっては)配信向けのオプションが豊富にある
デメリット
- 一部、対応しないソフトがある(MBCについては補足を参照)
- ROMの吸い出しや各種ソフトウェアの用意など、起動までのハードルが高い
なお、エミュレータを動作させるためにはランタイムが必要になる場合がある。
| + | ランタイムについて |
また、特殊なツールを採用した一部のゲームについては、エミュレータごとの対応状況を確認しておきたい。
| + | 特殊なツールと対応ソフト |
| + | 補足:MBCについて |
- そのほかの注意事項
エミュレータ解説
- 動作・サウンド再現バツグン 細かいオプション充実 通信対応 日本語化パッチ(1.12用)当てないと英語
- 右クリックでメニュー呼び出し
- 強力なデバッガー付き。
- 動作も軽い(ウインドウは伸ばせば伸ばすほどCPUを使うタイプのため2倍以上にすると重いかも)
- bios対応&外枠の画像使用可能なので実機の見た目をほとんど再現できる。
- 1.3で少し改善された?
ただPCM音声の精度がGambatteやVBA-Mより微妙なことに……- 1.4で大幅に改善されました(要Option>Sound>High quality sound renderingにチェック)
またごく一部のタイトルでデバッグ連打で動作が止まったりセーブが正常出力できない?- 1.3以降はおそらく発生しない
- 緑色の初代GB配色は変更可能
- パッドの設定時はボタンを長押しする必要がある
- また1Pキー設定前にセレクトボックスを空白にせずjoypad 0を選んでおかないとうまく設定出来ない場合あり
1.3以降は1PCのローカルでの通信機能がうまく動かないかも (ネット接続は動くが1.12と比べて重い)- 1.4で通信機能はかなり改善されました。ただし重さは1.3以降と変わらないので通信プレイ時デュアルコアレベル必須。
1.3以降はVistaまたはwin7の64bitの特定環境だと音が一定タイミングで途切れるかも- 1.4.1で改善された
なおバグ報告その他は何故かbsnes掲示板内の1スレッドでも受け付けている(要英文)
- もともとはbsnesというSFC用のエミュだった
- SGBに対応→GBの単独動作に対応(マルチエミュ化)→higanに改名→SFC部分がbsnesとして独立 と変遷している
- 現在はhiganとbsnesを統合したaresが登場している
- SFCの再現性を正確にすることを最も重視している。
- その反面、SFCエミュの中で最も処理が重く、最低でも2ghz Athlon 64またはCore SoloクラスのCPUが必要。
- 以上SFC制覇wikiより ようはKiGB使えたらこっちもいける重さです 1コア使い切りが気になる場合も左のページ参照
- v0.055にてスーパーゲームボーイ1,2に対応!
- 再現もさることながら、元がSFCなのでSFC音源対応ゲームもしっかり鳴ります。なんていうか半公式エミュ……が対応マッパーがGambatteと同じらしくハドコレとかは動かない?
- 動作もほぼ実機そのままなので安定している(はず)、ただ当然GBC専用ゲームは無理。

- 0.74以降は独自開発のGBコアに切り替えられた。まだ発展段階で不具合のあるタイトルもある。GUIも変わっているため汎用性を求めるなら073かツール(ミラー)でフレームリミット可能な067推奨。
- ただし074以降のようにMMM01使用タイトルは動かない
- 0.73までのSGB開発には下記のGambatte(0.4.1)が参考にされた
- 083以降、ファミコンとゲームボーイ&カラーも単体で動くマルチエミュになった。
- ただタイトルによってPCM音声が再生されない(メガリットなど)
- こちらも動作・サウンド再現共に中々のもの(但しSoundのResampleは2-tap~を選んではダメ)
- おまけに拡大しても軽い。ただ、スクショ機能がないのでここ参照 他SGB未対応
- セーブデータはC:\Users\(ユーザー名)\AppData\(LocalまたはRoaming)\(OSによって若干変わる)に保存されます
- 実はKiGBよりエミュレーションが正確らしい
- 約2年ぶりに0.5.0にバージョンアップしさらに改善されている
- ただタイトルによってPCM音声が再生されない(メダロット3~5など)
- バグ報告その他はsourceforgeのTrackerほかこのあたりで(要英文)
- 検証などのTAS用はBizHawkで。SGB対応。
- 特筆部分としてバーコードボーイランダム生成と1PC内通信に対応している
- サウンドはTGB Dual、VBAよりはわずかにマシという程度。常用には向かない。
- 通信に関しては一番安定しているかもしれない
- が動作速度がrew.とは逆に実機より若干遅くなるためこれでやるとルール的にまずい
- 本家の開発終了後、派生版のhhugboyが登場している
- 最も正確なGBエミュレーションと自らうたっている
- そのため動作・サウンド再現良好 対応ソフト数もBGB・VBA-Mより多く動作の面では一番実機に近く安定している。通信プレイもTGBの次に安定
- ただ解説サイトの通り画面の動きが少々ぎこちない。60fpsフルで描画されず30fps化している?
- またCPUパワーを1コア分食われる 英語 SCFH DSFを快適に使える位の性能(最低デュアルコア)は必要
- プレイ中のメニュー呼び出しはTabキー。なお誤爆に注意
- 緑色の初代GB配色は変更可能
- 10機種以上対応のマルチエミュレータ 英語
- 起動方法が少し特殊
- だが有志制作のランチャー(日本語)を使えば楽に設定出来る
- 動作もかなり軽く(拡大しても負荷ほぼ変化なし)、再現に関しても上記3つのものに負けず劣らず
- でも特殊機器・SGB未対応など細かいことは出来ない
SRAMセーブデータのファイルが独自形式のため互換性がない模様
- シェアウェア。超強力デバッガー付き。CPUも1コア食われる。
- 音がビミョーなため常用には向かない。
- 解析するならこれかBGBかTGB_Dual_Kai、crystalboy、ここのアセンブラで。
- ファミコン・PCエンジンにも対応するマルチエミュ
- 古いエミュでかなり前に開発はストップしている
- 今となっては動作もあまりよろしいとはいえなく使用はおすすめできない
- というより動作速度が何もしなくても実機より若干速くなるためこれでやるとルール的にまずい
しかしこれでないと動作しないタイトルがあるとの話がKiGBで動作可
- 動作軽め(拡大しても負荷ほぼ変化なし) 日本語
- 通信関係・各種特殊カートリッジソフトに対応 通信プレイの安定度が高い?
- チートコードが使えるのでロケハン検証向き(オプション-PARもどき-サーチ/入力)
- ただサウンド再現がBGB等に比べて落ちる(常に音が濁る・タイトル次第でかなりおかしな音に等)
- 音量調整も不可 またウインドウサイズを160×144以外にすると右端縦1ラインが欠ける
- 環境によってはスクリーンショット撮影時などに強制終了させられるので注意
- VBA-rereco同様、チート等の検証・スペック不足での通信プレイ以外にはおすすすめ出来ない
- デバッガ付き改造版はこちらのTGB_Dual_Kaiで。(vba-rr同様サウンドなどのエミュ精度は元のまま。今後改善されるかも)
- GBAのエミュレータ。GB/GBCにも対応している
- 数多くの派生版がある
- 再現など大体はTGB Dualと同じ サウンドはTGBよりしょっぱい TGBより少し重い?
- 一部ゲームのセーブが保存されない(詳細はこちら MBC2タイプのバックアップ形式の物が対象)
- 一度SSを撮影後そのままにしてゲームを閉じ、もう一度ゲームを開いたあと撮るとSSが01から順に取った数だけ上書きされてしまいます
- またグラフィックコアに不具合があるのか、殆どのゲームで描写時にスプライトが数字に一瞬化ける
- これを使うくらいならVBA-Mがいいです。がどうしてもという方はこちらのVBA++を
使ってみてください。但しバック動作で音が消えるバグ以外は未修正(その代りGBColorizerは動く)
- また検証には本家よりVBA-ReRecordingのほうがよさげ。こちらは音関連の修正なし
- 今はGambatteベースのBizHawkのほうがいい。
- VBAの多くの派生系を1つにまとめているもの
- 本家よりほんの少し重いものの、ピクセルフィルタOFFなら拡大でも負荷ほぼ変化なしタイプ
- さらにサウンドを始め多くの不具合が改善されている。サウンドコアにはGb_Snd_Emuが使われている
一部ゲームのセーブが保存されないのは未修正SVN913にてモーション系以外は修正
- 今VBAを使うならよほどの低スペックでない限りこっちがオススメ!
またスクショフォーマットをBMPにしないと撮影時強制終了の恐れありSVN878で修正- キー設定の初期配置で倍速がSpace(空白キー)になっているので変更推奨
- 設定ファイルはSVN900幾ら以降C:\Users\(ユーザー名)\AppData\(LocalまたはRoaming)\(OSによって若干変わる)に保存されます
- バックグラウンド動作に関しては比較表の下参照 似非日本語化はこのページの一番下
- モノクロのゲームをゲームボーイカラー化するツール
- .gbpという拡張子でパッチファイルのみを作成することもできる
- カラー化後のソフトはプログラム配置が無理やり気味でエミュレーションの不具合を利用しているため
VBA以外のエミュでは動かなくなる可能性が高い - 公式サイトは消滅しているが、一部のサイトで再配布されている
- 一部のパッチは有志によって再制作されたようです(GBColorizerそのものではない)
チート方法(ロケハン用)
通信プレイ方法
ポケットスタジアムの一番下を参照。
これもサンプルではTGB Dual。
BGBはこちらに同一PCでの解説あり。ネットワークも似た感じ。
KiGBはゲームロード後に File>Link から。付属docフォルダ内のlinkで英文解説あり。
通信対応している中ではおそらくKiGBが一番精度高いと思われます。
BGB1.4以降でも良し。
ローカル通信オンリーならBizHawkが一番安定しているかつ動作が軽いと思われる。
これもサンプルではTGB Dual。
BGBはこちらに同一PCでの解説あり。ネットワークも似た感じ。
KiGBはゲームロード後に File>Link から。付属docフォルダ内のlinkで英文解説あり。
通信対応している中ではおそらくKiGBが一番精度高いと思われます。
BGB1.4以降でも良し。
ローカル通信オンリーならBizHawkが一番安定しているかつ動作が軽いと思われる。
エミュレータ比較表
| 比較項目 | BGB | Gambatte | KiGB | Mednafen | TGB Dual | VBA | VBA-M |
| 動作の軽さ | 〇 | ◎ | △ | ◎ | 〇 | 〇 | 〇 |
| サウンド品質 | ◎ | ◎ | 〇 | 〇 | △ ※1 | △ | ◎ |
| 音量調整 | 〇 | △ | 〇 | 〇 | × | △ | 〇 |
| バイリニア補間(ぼかし)などの グラフィック調整機能 |
なし? | あり | あり (初期設定でミックスフレームON) |
あり | 拡大時強制 | あり (初期設定ON) |
←ほぼ同じ |
| 画面のカラー変更 | 可 | 可 | 可 | 不可 | 可(係数) ※2 | 可 | 可 |
| バックグラウンド中の コントローラー操作 ※3 |
操作可 (設定で変更) |
操作可 | 操作可 ※4 | 操作可 | 不可 | 操作可(キーボードでも) だが消音化 初期設定でバック動作OFF |
←未消音以外同じ |
| スクリーンショット撮影 | △ ※5 | - | 〇 ※6 | 〇 | △ ※7 | △ ※7 | 〇 |
| スーパーゲームボーイ ※8 | 〇 | × | 〇 | × | × | 〇 | 〇 |
| バーコードボーイ | × | × | 〇 | × | × | × | × |
| バーコードリーダー (バーディガン専用) |
× | × | × | × | △ | × | × |
| 字幕系ソフトとの相性 | 〇 | ? | 〇 | ? | △ | ? | ? |
| 通信プレイの方法 | ローカル ネット |
不可 | ネット ※9 | 不可 | ローカル ネット |
不可 | ローカル ネット |
| 通信プレイの最大人数 ※10 | 2PC | - | 2PC | - | 2PC | - | - |
| 通信プレイの同期 | 〇 ※11 | - | 〇 | - | △ | - | - |
| 通信プレイ対応数 | 〇 ※11 | - | 〇 | - | △ | - | - |
| 通信プレイ中の スクリーンショット撮影 |
可 | - | 可 | - | 可 | - | - |
| セーブデータ互換 ※12 | あり | なし | あり | ||||
| バージョン | 1.6.6 (2025/07/20) |
r571 (2014/09/28) |
2.05 (2008/06/11) |
1.32.1 (2024/04/05) ランチャ可 1.21.3 (2018/04/29) |
Vol.8 (2004/03/16) |
1.7.2 (2004/05/25) 1.8.0 beta 3 (2005/10/01) |
2.2.3 (2025/10/26) |
| TGB Dual L 1.2 (2015/10/12) |
|||||||
※1:これは公式BBSでも問題に上がっています
※2:何故かGBCの色にもフィルタが適応されてしまいます
※3:アクティブではない状態でコントローラー操作ができるかどうか
VBA-Mの場合音も鳴るがSVN878迄はそのままだと何故かバック動作の設定が保存されないためiniファイルのgbPrinterの下にpauseWhenInactive=0を付け足して保存すると残るようになる
※4:起動中に画面サイズやSGBボーダーなどの設定を弄ると
1度本体を閉じるまでバック動作をしなくなる。Load ROMもサイズ変更と判定されるので設定が3x3以外の場合一度読み込ませて本体を閉じRecentから。
※5:bmp出力のみなのでpng等に変換するツールが必要(MSペイントでも可、IrfanViewでの一括変換が楽)。ブレる可能性あり1.4で改善
※6:PCX出力のみなのでpng等に変換するツールが必要(IrfanViewでの一括変換が楽)。
※7:各紹介の記事参照
※8:bsnes以外はSFC音源再生には対応していない SFC音源対応タイトル 英wikipe
ゲームによって特定の場面になると特別なボーダーに変わる場合があるので注意
いずれもボーダー(ピクチャーフレーム)を表示していないとスクリーンショットにボーダーが付かない
またBGBは表示していても本体機能のスクリーンショットではボーダーが残らない
fast SGB transfersにチェック入れると音がプチ切れる
VBA系はボーダーを表示するとCPUが通常の倍近く使用率が上がる
※9:1PC内で2つ起動させ、クライアント側でローカルIPを指定すればローカルでも通信可能
ただマシンコアがクアッド以上でないとCPUが100%取られる
※10:いまのところ4人対戦ケーブルを再現したものは存在しない模様
※11:1.4以降。1.3以前は△
※12:一部タイトルの場合KiGBやVBAで出力→BGB(1.3以降は必要なし)、TGB Dualで読み込みをすると
8KBのファイルにされてしまいそのままでは元ので使えないので
バイナリエディタでセーブファイルを開いて
KiGB、VBA-Mならアドレス200以降、VBAなら100以降を削ってください
※2:何故かGBCの色にもフィルタが適応されてしまいます
※3:アクティブではない状態でコントローラー操作ができるかどうか
VBA-Mの場合音も鳴るがSVN878迄はそのままだと何故かバック動作の設定が保存されないためiniファイルのgbPrinterの下にpauseWhenInactive=0を付け足して保存すると残るようになる
※4:起動中に画面サイズやSGBボーダーなどの設定を弄ると
1度本体を閉じるまでバック動作をしなくなる。Load ROMもサイズ変更と判定されるので設定が3x3以外の場合一度読み込ませて本体を閉じRecentから。
※5:bmp出力のみなのでpng等に変換するツールが必要(MSペイントでも可、IrfanViewでの一括変換が楽)。
※6:PCX出力のみなのでpng等に変換するツールが必要(IrfanViewでの一括変換が楽)。
※7:各紹介の記事参照
※8:bsnes以外はSFC音源再生には対応していない SFC音源対応タイトル 英wikipe
ゲームによって特定の場面になると特別なボーダーに変わる場合があるので注意
いずれもボーダー(ピクチャーフレーム)を表示していないとスクリーンショットにボーダーが付かない
またBGBは表示していても本体機能のスクリーンショットではボーダーが残らない
fast SGB transfersにチェック入れると音がプチ切れる
VBA系はボーダーを表示するとCPUが通常の倍近く使用率が上がる
※9:1PC内で2つ起動させ、クライアント側でローカルIPを指定すればローカルでも通信可能
ただマシンコアがクアッド以上でないとCPUが100%取られる
※10:いまのところ4人対戦ケーブルを再現したものは存在しない模様
※11:1.4以降。1.3以前は△
※12:一部タイトルの場合KiGBやVBAで出力→BGB(1.3以降は必要なし)、TGB Dualで読み込みをすると
8KBのファイルにされてしまいそのままでは元ので使えないので
バイナリエディタでセーブファイルを開いて
KiGB、VBA-Mならアドレス200以降、VBAなら100以降を削ってください
他色々。。。
2ch用ブラウザ
- Jane Style
- 一番使われてる?オートリロードや次スレ検索など必要な機能が揃っている
Balloo!(2010/07/05 サービス終了となりました)バルーン型スレ閲覧ツール、有志により書き込み機能修正パッチが配布されている。
- LiveBalloon-
- JBBS(したらば)にも対応しているBalloo!風ブラウザ。
- マカー用。
- マック用ブラウザ。
- MonoView
- シンプルなコマンドプロンプトブラウザ
- NicoNico2ch
- ニコ動風レス表示ブラウザ
- LiveMate
- 字幕・読み上げ・複数同時取得など
- askey
- 字幕やエフェクトなんかも
マッピングソフト
スクリーンショット
- ショートカットのキー
BGBはOption>joypad>configure extra buttonにチェックを入れてから設定
KiGBはF12、MednafenはランチャーのCONTROLLERの右ボタンから設定
TGB DualはCtrl+P、VBAはF12(キー設定から変更可)
KiGBはF12、MednafenはランチャーのCONTROLLERの右ボタンから設定
TGB DualはCtrl+P、VBAはF12(キー設定から変更可)
- 外部ツール
- KIOKU
- 任意のキーで撮影が可能 こちらも領域のみ取り込みなど有り
- Atropos
- 領域のみ取り込みなど有り KIOKUと比べてちょっと重め
- PettyCamera
- 枠表示などわかりやすいGUI
- WinShot
- シンプルかつ効率的な操作性
- 変換系
SGB以前は4色、SGBは13色(無フレーム)、GBCは56色(無フレーム)のみなので変換の際は色数をそれぞれ合ったものにすると容量を抑えられます。但しGBCは32768色中、なので場面が切り替わると56以上の場合もあります
- IrfanView32
- いろんな画像変換・編集が可能
- Giam
- GIF画像の連結・変換に
他FC制覇の支援ツールとSFC制覇の編集ガイドもどうぞ
- 画像ビューア
- NIV N-SoftImageViewer
- 取った画像の確認をする時など
GIF動画再生未対応v1.28にて対応
- 取った画像の確認をする時など
撮る時、変換してUPする時はなるべくPNG/GIFで!ファイル名もアルファベットの方が扱いやすい
鏡ツール
- GOM Player
- 多元鏡によく使われ、シンプルなスキンを使うと画面サイズを節約できる。
- (nG.minimalisticやOrange_gomなど)










