セルフイントロダクショニズムとは、トウソクジン(現代4コマ作家)が提唱した現代4コマの周辺概念。
概要
名前の通り、自己紹介(Self-introduction)を芸術と見做す主義(-ism)である。「自分」という存在を相手に開示する行為はとても神聖なものであり、決して軽視されるべきではない。自己紹介すること、それを見聞きすることを芸術としてしまおう、というノリで生まれた。
自己紹介の体裁を保っていれば、分量が多くても少なくても、嘘も真も何でもあり。「#自己紹介」の代わりとして気軽に「#セルフイントロダクショニズム」を使い、自己開示を芸術へと昇華させよう。
→皆様の素晴らしい自己紹介の数々はこちら
自己紹介の体裁を保っていれば、分量が多くても少なくても、嘘も真も何でもあり。「#自己紹介」の代わりとして気軽に「#セルフイントロダクショニズム」を使い、自己開示を芸術へと昇華させよう。
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模範的な自己紹介の例
- トウソクジンです。ケガニが好きです。
- トウソクジンです。豚骨ラーメンを好みます。
- トウソクジンです。鉛筆を削りたいです。
- トウソクジンです。現代4コマを作っています。
- トウソクジンです。自動車運転はペーパーです。
- トウソクジンです。人です。
- トウソクジンです。エリンギが苦手です。
- トウソクジンです。頭足人ではありません。
- トウソクジンです。豚骨ラーメンを好みます。
- トウソクジンです。徳川埋蔵金を探しています。
現代4コマとの邂逅
4コマを擬人化することによって自己紹介させることができる。

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