エクストリームガンダム(タキオン・フェイズ) EXTREME GUNDAM TACHYON PHASE |
| 登場作品 |
ガンダムEXA |
| 型式番号 |
UNKNOWN |
| 全高 |
UNKNOWN |
| 重量 |
UNKNOWN |
| 所属 |
ジュピターX |
| 武装 |
爆雷球 タキオンスライサー ウイングシールド |
| 搭乗者 |
ex- |
【設定】
エクストリームガンダムの格闘特化形態。
レッドとブラックを基調としたカラーリングとなっており、巨大な剣と巨体に見合わない機動性能を持つ。
「タキオン」はギリシャ語で「速い」を意味する単語で、物理学では「超光速で動く粒子」と言われている。
【武装】
爆雷球
腕から射出される電気エネルギー弾。
タキオンスライサー
電撃を纏った大型ソード。
斬るだけではなく、地面に突き刺すことで衝撃波を発生させる。
ウイングシールド
背部のマント状の装備。
前面に展開してシールドの役目を果たす。
【搭乗者】
ex-
CV:GACKT
エクストリームガンダムに宿る人工知能が進化した意識体。
「ガンダムEXA」ではジュピターXのGダイバーでもある。
詳細は
こちら
【VS.シリーズの活躍】
EXVS.
CPU戦のラストボスとして2010年12月21日に追加、登場時には巨大な剣でサンライズパースと呼ばれるポージングを披露してくれる。
タキオンスライサーで巨体に似合わない連続コンボを決めてきたり、刃をさらに伸ばしてフィールドの半分近くを一閃してくるだけではなく、ブーストを消費せず各種格闘にキャンセル可能な極限全力ダッシュで距離を詰めてきたり、大剣を召喚してGNファングのように飛ばすなど、遠距離にいても油断できない。
強力な機体ではあるが、弱点は格闘の一部がステップキャンセルできないため、格闘を振ろうとしたところを。ステップで避けて、硬直したところを攻撃すると良いだろう。
EXVS.MB
4形態の内、タキオンだけ登場演出のカメラワークが変更された。
また、ルーチンが変更され、格闘をブーストキャンセルしてくるようになった。
EXVS.MBON
アーケード版は特に変更なし。
PS4版では登場演出のカメラワークがEXVS.FBまでのものに変更されている。
【勝利・敗北ポーズ】
いずれも通常では確認できない。自己責任で。
勝利ポーズ
エネルギーを解き放つようなポーズをとるが
素体のエクガンが飛び出してしまっている。
レグナントと同様。
敗北ポーズ
両膝と両手を地面に着けて項垂れる。
レグナントと同様。
最終更新:2024年06月12日 09:31