DT-6800A ドートレス
[部分編集]
月下の戦塵
UNIT U-X4 茶 1-2-1 C
宇宙 地球 [1][1][2]
[部分編集]
禁忌の胎動
UNIT U-X73 茶 1-1-2 C
宇宙 地球 [1][1][2]
[部分編集]
双極の閃光
UNIT
U-X115 茶 1-2-1 C
ドートレス系 MS
宇宙 地球 [1][1][2]
違いはコストと戦闘力と地形適性。
戦闘力については本当に最低限。ドータップ《25th》と違って単機で打点を出せるが、戦力としてアテになる値では無い。
とりあえず両適性という事で、ブロッカーとしては機能し易い。
戦闘力については本当に最低限。ドータップ《25th》と違って単機で打点を出せるが、戦力としてアテになる値では無い。
とりあえず両適性という事で、ブロッカーとしては機能し易い。
単なる解体ユニットとして見てしまうと、茶にはボルジャーノン《15th/EB3》やガンダムヘッドなど優秀なユニットが揃っているため、わざわざこのカード(やドータップ《25th》)を採用する理由は無い。
バルチャーポイントを重視する様なデッキになら出番があるだろうか。
バルチャーポイントを重視する様なデッキになら出番があるだろうか。
- 同じタイミングで起動する自動Aテキストと自動Dテキストがある場合、自動Aの効果が先に適用される。解体コインのテキスト変更が自動Aであるため、この自動Dは起動できないものとなってしまっている。(Q&A236参照)
- これは、完全にミスデザインである。事前にジャッジに確認を取るのが無難だが、現実的に考えれば「バルチャーポイントを得られる」ものとしても問題無いだろう。
- 「(自動D):このカードの上に解体コインを乗せる効果が解決された場合~」なら何の問題も無かった。