プロフィール
| 名前 |
只野 仁人 |
| 出典 |
『古見さんは、コミュ症です。』一年生編 |
| 性別 |
男 |
| 外見 |
普通の学生/普通・普通・普通 |
| 一人称 |
僕 |
| 戦闘力 |
⭐★★★★ |
基本情報
一年時、クラスのマドンナ・古見と隣席になり、偏見なく接したことで、彼女が会話すら困難な重度のコミュ症でありながら、強く友人を求めていることを知る。
その理解から、古見の人生と学校生活における最初の友人となり、以後は『友達百人作り』に全面的に協力していく。
空気を読む力と他人の感情を察する能力に長け、その資質は長名なじみから『心を読む能力」と評されている。
すなわち彼は、古見さんの通訳係といえよう。
主なセリフ
「只野仁人です。一年間よろしくお願いします。特技は空気を読むこと! ははは、なんちゃって~~……!」
し~~~~~~~~~~~~ん……
『ちっ』 『……はぁ』 『空気読めねぇ……』
「…………」
──只野くんは、早くも自分の高校生活が終わりを告げたことを悟った。
以下、ステマ棚漫画バトルロワイヤルにおけるネタバレを含む ※ネタバレ注意!
|
+
|
開く |
只野仁人の本ロワにおける動向
コースケと遭遇。
コミュニケーションを続けようと努力するも「…ども」しか返さないコースケさんには、クラスのマドンナであり親友のあの子を思い出したことだろう。
その後、早坂に襲撃されチェンソーで胸を突かれ死亡。
『 大好きが瞳はタダノくんの』にて妹の頭を撫で、古見さんへの祈りをささげた後、彼は光の世界へと旅立っていった。
キャラとの関係(最新話時点)
|
最終更新:2025年12月20日 21:49