歌詞
目を閉じると短かった
あの夏の空が まだ見える
もし季節が 巡らないのなら
あなたは 私のもとを
去らなかったかも
金魚鉢の中を揺れる
夢と一緒に泳ぐ あの夏が
消えてしまわないよう
どこまでも続く夏はエンドレス
蜻蛉は星まで飛んでゆけそう
終わりなき夏の詩(うた)はエンドレス
心だけでなら飛んでゆけそう・・・
耳をすませば 言葉だけを
虫の声に 探して泣いてた
もし季節が 巡らないのなら
あなたの 気持ちはずっと
傷ついたままね
だけどまだ 消せないよ
もう少しいさせて あの夏が
永遠に続いてる
どこまでも続く夏はエンドレス
蜻蛉は星まで飛んでゆけそう
あなたといた夏の夢はエンドレス
一人きりでなら飛んでゆけそう・・・
コメント
- コメがない…だと。素敵な曲だからぜひ聴いてもらいたい! -- 名無しさん (2011-03-22 14:19:02)
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最終更新:2026年02月08日 17:07