曲紹介
- 今回は蒼い惑星に焦がれる子供達をテーマに作りました。(作者コメ参照)
歌詞
星が散って瞬く間に はじけて消える
空と地上 神様の通り道 Ah
高鳴るキミの鼓動(おと)追いかけて
空飛びだした
まだ誰も知らない道の向こう
冬の空 乾く空気で 風を切って
走る速度 超えていく 鳥のように
子どもの頃に見た夢は見えていますか?
この空の下で
伸ばした手で求める君
歩き出さなければ
世界だって回らない
当たり前の日々はなくなって 初めて分かる
大切な宝物を探しに行こう
回り道も寄り道だって 君は笑うかな
今の僕らの全力なんだ
ガラス球の部屋 ぎゅっと詰め込まれていた
心 焦がれていく宇宙(ソラ)溢れ出すよ
明日(あす)へと駆ける 蒼い惑星(ホシ)
見下ろす君、僕はどう写る?
見つけにいくよ待っていてね
届きそうで届かない
距離をまっすぐ走れ
僕らの足跡には
散りばめられた夢
明日(あした)がまだ待ってる
この惑星(ほし)からいつか
届くよう僕らの歌
コメント
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最終更新:2026年01月21日 09:50