歌詞
会いたい夜にひとり
夜空を見上げたら 星が重なっていた
電話するとふいに
静寂が訪れるのが怖くなる
ふたりでみた 景色が
色あせないように
今日も想いふける
夜のとばりの中
幻を見ている ふたりの想いが
いつまでも 続くようにと 願う
君が泣いていても 離れた街の中で
ひとりで声を聞いてる
本当は弱い僕らを つなぎとめてるのは
カタチのない想い
嘘でも現実でも
信じている あなたがそばにいること
ふたりで観た映画の 続編がやってるね
ごめんね 映画館じゃ 見れないよね
想いがすれちがうたびに
会いたくなるよ 見つめるよりも 触れたいすぐに
あー 目を閉じる前にあなたの声が聞こえることを願い眠る
空港へ向かう電車
突然の帰りの知らせ
君に会えるなら 他になにもいらない
何も望まない 抱きしめあった
冬の空の下で
君の手 握りしめた
かじかんで感覚がなかった
それでも少しずつ体温が伝わる
鼓動が聞こえてくる
未来も過去もいらない 君だけでいい
コメント
- とっても素敵です…! -- 水無月 (2014-06-28 18:03:02)
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最終更新:2025年12月03日 12:09