歌詞
木枯らし吹く道 冬の街並み
年末の街の景色は どこか儚くて
今年もあと僅か。と、 過ぎ去って行く
すれ違う人々は 何か違う感じがした
別れを告げた あの冬の日は
僕の心に 「でっぱり」を作って
僕の行く手を阻んだ、けど。
七回転んで 八回起き上がり
僕らは前を見て 進んで行く。
何度転んでも また起き上がれば
どこまでも進んでいけるだろう?
別れを告げた あの冬の場所
すれ違う 人の中で
必死に君を 探した、けど。
何度も転んで 自分に負けそうで
いつの日か、止まってしまうだろう。
だけど君は 転んだぶんだけ
確実に 強く なっている。
何度も転んで 何度も起き上がれ
僕らは前を見て 進んで行く
何度転んでも また起き上がれば
どこまでも進んで行けるだろう?
七回転んで 八回起き上がり
僕らは前を見て 進んで行く
何度転んでも また起き上がれば
どこまでも 進んで いけるだろう。
コメント
- この曲は前から知っていたけど、今日改めて聞いて本当よかったと思います。全力でがんばれそうです!! -- マト (2012-08-14 21:50:18)
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最終更新:2025年11月18日 13:57